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靖国の背景を考える★61

1 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/15(水) 22:44:50 ID:SUQleAeY
靖国の背景を考える★61

前スレ
> 靖国の背景を考える★60
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1160960002/

2 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/15(水) 22:51:22 ID:SUQleAeY
名前消したつもりだったけど、残っていたスマソ

http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1160960002/869-871
馬鹿に何言ってもわからないようだが、二俣分校の生徒に、ゲリラ戦教えたのは、
二俣分校の生徒か?

それと、中野学校生は、民間の形で、現地に赴いた者もかなりいる。
陸軍の暗号とは、別の体系があった。

もう一つ、第五列の存在を言っているのは、連合軍の方で、日本では証拠を残していない。

ま、馬鹿相手に、何言っても無駄だから、おいらは寝るよzzzzzz


3 :名無しさん@3周年:2006/11/16(木) 01:54:08 ID:vdSegCo/
ゲリラ戦の始まりは別に特別な教育など受けたものが始めたものでもあるまい。

非正規軍の戦闘行為ならすべてがゲリラ戦じゃないのか?
普通の兵士が戦闘技術を伝授すればゲリラ戦など簡単に始められると思うが?

免許皆伝のゲリラ戦指導者が必ず必要ということではないだろう。
下らんことにこだわっても、日本兵がゲリラ戦に協力した可能性を消すことなどできない。

4 :名無しさん@3周年:2006/11/16(木) 01:59:09 ID:vdSegCo/
日本軍がゲリラ戦専門の教育をしていなかったとしても、
日本軍がゲリラ戦に協力できないなどということはない。

日本が独立運動に協力した事実は消えない。

5 :名無しさん@3周年:2006/11/16(木) 15:14:32 ID:vdSegCo/
日本のWW2での戦いが多くの有色人種を奮い立たせ、
植民地主義の終焉を早めたことは歴史的な事実。

日本を貶めることで中国政府を正当化する陰謀に乗ることは無い。

6 :名無しさん@3周年:2006/11/16(木) 18:35:07 ID:Xl/35F7b
>>2
>馬鹿に何言ってもわからないようだが、二俣分校の生徒に、ゲリラ戦教えたのは、
>二俣分校の生徒か?
はいはい、ワロスワロス。そりゃ何事にも最初があらあな。
中野学校の教育内容については卒業生によってわりと明らかになっているんで、
日本軍の想定していたゲリラ戦こと遊撃戦について、
これが植民地の独立を勝ち取るためのものとは違うって何度言えば理解できる?
例えば残置諜者はゲリラ戦を行う者じゃなくて、後から奪回にくる正規軍のためにゲリラ的に活動する、
それだけでは成立しないゲリラ的活動を行う者。
インドネシアのPETAは日本から教えられたとおり正面決戦をやり敗北、
結局は農村ゲリラとして独立を勝ち取ることになる。
日本が教えたというよりは毛沢東を知っていた共産ゲリラの影響が大きいだろう。

>>3
なんで普通の兵士が戦闘技術を伝授した程度だとどもなりません。
なにせ散らばって逃げるゲリラの基本的戦術ですら、
日本みたいな正規軍では潰走というやってはならない行為になっちゃうんで。
つか、こういう場合のゲリラ戦術って多大な犠牲を出しながら自得していくしかないんだよね。
日本が中東の某国みたいにゲリラキャンプ作って教育していたってならともかく。

7 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/16(木) 20:42:15 ID:mW62Iv4q
>>6
この馬鹿は、何度言っても分からない脳味噌そのものが腐った奴だ。
もともと、開戦当初、中野学校生は、南方の独立運動支援に秘密戦をしていた。
それが第五列の育成だ。
二俣分校は、陸軍上層部が、中野学校の能力を遊撃戦に使おうとして二俣分校を昭和18年に
作ったが、中野学校本来の秘密戦と、遊撃戦は全く別物。

秘密戦と遊撃戦は、全く違うが、馬鹿は馬鹿にしか過ぎないし、何言っても無駄。

ちなみに、中野学校生は、陸軍内部でも、参謀総長直属の部隊で、単なる陸軍参謀には内容が知られていない。
陸軍部内では、「軍事調査部」か、「陸軍通信研究所」とされており、中野学校に隣接していた憲兵学校ですら
一部の人間を除いて、中野学校のことは知らなかった。

おれは、中野学校のことを書いていたのに、>6の無知な馬鹿は、とにかく、二俣分校の話に摩り替えようと必死に
馬鹿やっているだけ。

陸軍情報部将校だから、陸軍暗号班が中野学校の暗号を扱っているとか言う馬鹿げたことしか言えない馬鹿が>6だw


8 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/16(木) 20:50:42 ID:mW62Iv4q
ゲリラ戦を現地の人間に教えたのは、二俣分校と全く関係の無い、藤原機関、岩畔機関、
光機関、南機関等の関係者。

>6の馬鹿指摘の
>インドネシアのPETAは日本から教えられたとおり正面決戦をやり敗北
など教えていない。
中野学校生は、元々、秘密戦がその役目だから、爆薬の使い方、夜襲の仕方、
待ち伏せ攻撃や、情報伝達法、つまりは、ゲリラ戦そのものを現地の人間に教えた。

二俣分校生に出来ないことを>6は、無理矢理にくっつけて、中野学校生がやったこと
をやっていないと捻じ曲げているだけさw
反日の詭弁家そのものということw

9 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/16(木) 20:53:53 ID:mW62Iv4q
>126 :名無しさん@3周年:2006/10/23(月) 19:27:43 ID:mo7HR/VB
>>しかし、日本軍が組織した郷土防衛義勇軍の独立戦争により連合軍は敗退しアジア
>そういう事実はないなあ。
>インドネシアすら郷土防衛義勇軍は木っ端微塵に撃砕されて、
>あとはゲリラ活動による戦費負担増大とアメリカの介入が主因だし。
>え? ゲリラ活動をやったのが日本の育てた義勇軍だって?
>大戦型の正規軍である日本軍にゲリラ活動の教育なんかできませんよw
>特に地元民の協力を仰ぐ農村型ゲリラなんか想定すらされてませんから。

10 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/16(木) 21:04:58 ID:mW62Iv4q
>9が、馬鹿な>6前スレでの言い分。
あまりに、インドネシア人とそれに協力した日本兵を侮辱する差別主義者なので、インドネシア独立史を少し。

1943年後半、戦局が厳しさを増すと、「郷土防衛義勇軍(PETA)」を結成。
独立義勇軍を募るとすぐに数万人に膨れ上がります。
そして、連合軍の侵攻を待ちますが、彼らは現れず、日本が先に敗北します。
その時、オランダから電報が届きます。
「日本軍は
連合軍が進駐し、交代を命ずるまで、現状を維持し、治安を確保すべし。そのために必要なる武器は保持してもよろしいから、暴動は必ず鎮圧すべし」
「原住民の集会禁止、武器の携帯、民族旗の掲揚を取り締まるべし。これがためには、兵器の使用も許可する。」
この電報に激怒した郷土防衛義勇軍の日本兵とマレー人は話し合いの末、独立戦争をすることを決意します。

8月17日、インドネシアは独立宣言をします。
これに反発し、イギリスとオランダが、インドネシアに宣戦布告。
インドネシア独立戦争が勃発します。

初期の日本兵はオランダに協力するように見せかけた。
武器の運送を命じられると、その武器をインドネシア人に横流しした。
手口がばれると、PATA側に協力して全面戦争に参加します。
度重なるゲリラ戦の結果、4年5ヶ月の戦争で80万人が死亡し、2000人の日本軍のうち、1000人が戦死した。
各国の非難がオランダに集中し、植民地をあきらめ、独立を承認した。

また、賠償の交渉に当たったアルジ=カルタウイナタ氏
「独立のお祝いというつもりで賠償金をください。日本が悪いことをしたから賠償しろというのではありません。」
と発言をしました。

11 :名無しさん@3周年:2006/11/16(木) 21:13:32 ID:nJEQd0hT
信教の自由を侵害する教育を正当化できなくなったから、
「唯物史観社会主義」の野党は審議拒否してるだけだ。

12 :名無しさん@3周年:2006/11/16(木) 21:14:13 ID:RDHSm+AQ
>>6
残置諜者が実際どんな攻撃形態をとったのかオレは知らない。ただ、オマエの
レスに疑問があるんでレスする。

>例えば残置諜者はゲリラ戦を行う者じゃなくて、後から奪回にくる正規軍の
>ためにゲリラ的に活動する、それだけでは成立しないゲリラ的活動を行う者。

 この部分だが。ゲリラ攻撃って物陰に隠れ、不意をついて攻撃しては逃げるこ
 とを繰り返す攻撃形態、って大まかにそういうことだろう。

 すると、残置諜者がやった攻撃はゲリラ攻撃じゃないか?なぜなら、残置諜者
 に正規軍の攻撃ができるはずがないからだ。ゲリラ攻撃にならざるを得ないじ
 ゃないか?

 つまり、後から奪回にくる正規軍がいようがいまいが、残置諜者自身がやっ
 た攻撃はゲリラ攻撃じゃないのか?

 だから、オマエの言う残置諜者はゲリラ的攻撃したというのはおかしくて
 ゲリラ攻撃そのものをした、だろ?

 それと残置諜者が現地人に鉄砲の撃ち方ひとつ教えてもそれは非常にゲリラ
 攻撃の戦闘能力アップになるだろう。なぜなら、鉄砲の撃ち方を知らなけれ
 ば、ゲリラの戦闘能力は著しく落ちるからだ。だから、残置諜者が現地人に
 それを教えただけでも、十分ゲリラの戦闘能力はアップしただろう。違うか?

 オマエのレスへの疑問だが。

13 :名無しさん@3周年:2006/11/16(木) 21:36:28 ID:Xl/35F7b
>>7
いやいや君ほど腐ってはないよ。
またしても歴史の新説ですな。
>もともと、開戦当初、中野学校生は、南方の独立運動支援に秘密戦をしていた。
その時期に中野学校の卒業生が南方にいっていないことは確認が取れております。
と、確か二人ほど通訳といった情報将校として16軍に配属されているのは事実ですが、
特務機関に配属された例はありません。

>中野学校生は、元々、秘密戦がその役目だから、爆薬の使い方、夜襲の仕方、
>待ち伏せ攻撃や、情報伝達法、つまりは、ゲリラ戦そのものを現地の人間に教えた。
へえ、それはどんな資料から出てきたのかな?
オランダ軍が戻ってきた当初のPETAが正規軍と同じ戦法で敗退したのは歴史的事実なのだが。

>ちなみに、中野学校生は、陸軍内部でも、参謀総長直属の部隊で、
またしても歴史の新事実です。
このひとマヂで秘密部隊中野学校が実在してると思い込んでるよw
中野学校生は教練中の生徒で一定の教練課程を経て卒業、実戦部隊に配備される。
例えば小野田さんも二俣分校を卒業して現地の師団に配属されています。

つか、参謀総長直属だというなら各地の軍の指揮下にあった現地軍の教育なんか、
ラインの関係で出来るはずもないのだが。
なんで、こんな馬鹿に無知呼ばわりされねばならんのだ?

14 :名無しさん@3周年:2006/11/16(木) 21:51:19 ID:Xl/35F7b
>>8
>ゲリラ戦を現地の人間に教えたのは、二俣分校と全く関係の無い、藤原機関、岩畔機関、
>光機関、南機関等の関係者。
あのさあ、たぶんINAのことをいっているんだと思うけど、INAは自分で訓練を施しているよ?
岩畔機関の岩畔は東条からインド人を野放図にさせすぎるとして外されたように。
ttp://www.yorozubp.com/netaji/academy/210education-j.htm
ボースが日本に派遣した若手将校も士官学校にいれるつもりなんでゲリラ戦なんか当然教えてもらってないわけだ。

>>10
>インドネシア人とそれに協力した日本兵を侮辱する差別主義者
ああ、君のことか? もうちっとまともな資料をみないからそういう差別をやらかすんだぞ。
ttp://www.jttk.zaq.ne.jp/bachw308/page031.html#327

15 :名無しさん@3周年:2006/11/16(木) 21:58:19 ID:Xl/35F7b
>>12
正規軍のバックアップのもとのゲリラ的攻撃とゲリラ戦は、
マラソンと100メートル競走ぐらいに差異があるものですよ。
散らばって逃げることがゲリラ戦では戦術行動なのに、正規戦ではそうでないことで説明しましたね。
ほとんど根本的思想から違ってきている。
んで、日本軍はごく少数の例外を除き自軍の補助戦力以上に考えていない兵補を作ったのであって、
自軍を助けるのではなく独立のために戦うような連中を育てようなどと考えておりません。
むしろ、日本軍の教練から逃げ出した連中が独立のため日本と戦ったりします。

>それと残置諜者が現地人に鉄砲の撃ち方ひとつ教えても
残置が教えたというのではないのだがw
まあ、それはおいておくとして仮にその程度の貢献があったというなら、
毛沢東のゲリラ戦思想が彼らに与えた影響のほうが大きいということを認めなければならなくなるのが、
私的にはとっても嫌なことだなあ。

16 :名無しさん@3周年:2006/11/16(木) 22:09:11 ID:Xl/35F7b
>>12
ああ、よく読むとちょっと違うな。
元レスがゲリラ戦の教育をしたというのでそんなこたねえよと反論しているわけだ。
教育を施したこと自体は否定していないので、
教育がゲリラ戦に役立ったというなら事実だね。

17 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/16(木) 23:11:43 ID:mW62Iv4q
>>13
新説でもなんでもない。
中野学校生は、最初は、陸軍大臣直轄、次に参謀総長直轄になったのは歴史の事実であり、そんなことも知らない
馬鹿のお前が中野学校を語っていることこそ、おかしいことに気づかないか?w
誰でも、簡単に調べられることだw

開戦の前、仏印進駐頃から、中野学校生は、藤原機関の下に南方の第五列育成をしていたのも歴史的に普通の

藤原機関のことも、別に、特別、秘密の歴史でも無いしねw

>>14
>岩畔機関の岩畔は東条からインド人を野放図にさせすぎるとして外されたように。
それが、中野学校の特殊性なんだw
本気で、南方の独立考えた、中野学校生の信念である「誠」を貫いた人間が多くてね。

小野田さんは二俣分校だけど、元々、大正デモクラシーの臭いのする人。
中野学校生って、ホントのこと言うけど、他国と違って、理念理想に生きた、大正デモクラシーな人が多かった。
命令に忠実な、機械的、今のアメリカや支那、ロシアの諜報員と、そこが全く違ったんだね。






18 :名無しさん@3周年:2006/11/16(木) 23:17:57 ID:qX/cqL8R

「民衆などというものは、いつでも支配者の思い通りになる。
 ・・・攻撃されるぞと恐怖をあおり、平和主義者の奴らには
 愛国心がなく、国を危険に晒していると非難しておけばいい。
 このやり方は、どこの国でもうまくいく」
                              by ヘルマン・ゲーリング
【 庶民の年収推移 】                      
                  /\/\  /\←【派遣法改正】  
                /         ̄    \ 強行採決!!
              /                  \
    /\/\/                      \
\/                88彡ミ8。   /)\ ←【サビ残合法化】
                  8ノ/ノ^^ヾ8。( i ))) .\ 強行採決!!
        今ココ!>    |(| ∩ ∩|| / /     \
                  从ゝ__▽_.从 /       ̄\←【外国人受入】
                   /||_、_|| /.          \ 強行採決!!
                  / (___)              \
                 \(ミl_,_(                \
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               / /   / /                 \
              (二/     (二)
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           街頭選挙演説    --> 仕込みのエキストラ
           インターネット    --> 仕込みの書き込みバイト
                    ↓
【政治】「ホワイトカラー」にも残業代の支払い義務除外…厚労省
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%82%B0%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

19 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/16(木) 23:24:55 ID:mW62Iv4q
>>14
ttp://www.jttk.zaq.ne.jp/bachw308/page031.html#327
この中に、中野学校生が行ったことも書かれているけど、どこかは、教えないよw

>>15
中野学校生と関係無いこと書かれもなw
正規軍と中野学校生とは、やり方全く違うしw
ヤッパ、お前は、バカダ大学生そのものだw

インドネシア独立戦争のときは、毛沢東は、何の関係も無い。
支那朝鮮奴隷の、捏造がお前は好きだねw

20 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 00:53:48 ID:EVwTkkZt
http://www.youtube.com/watch?v=lOTwzsI0e1Y
http://www.youtube.com/watch?v=zLhqTejiClk
http://www.youtube.com/watch?v=F9mhCKtyYRo
http://www.youtube.com/watch?v=7IvNcnCVxDk
http://www.youtube.com/watch?v=f2jAfZng4k0
http://www.youtube.com/watch?v=ItDLN2I9Js8
津川雅彦 プライド/運命の瞬間 を語る 1〜6
http://www.youtube.com/watch?v=v1m20n-xiHE
マッカーサー証言 / 昭和26.5.3 米国上院
http://www.youtube.com/watch?v=NvOzvGKCbQw
A級戦犯はいない!佐藤和男・渡部昇一(6-1)

21 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 01:51:23 ID:xZPaQ3Mf
>>15
>正規軍のバックアップのもとのゲリラ的攻撃とゲリラ戦は、マラソンと100メ
>ートル競走ぐらいに差異があるものですよ。

 だから、その差異がどう具体的に違うのよ。マラソンと100メートルの違い
 ってたとえじゃなくて具体的な戦術の中身の違いを聞いてるのよ。

 オレは>>12で、残置諜者も現地人も同じく、不意をついたヒット、アンド、
 アウェイの繰り返しの攻撃形態、つまりゲリラ攻撃で大筋で同じだろうと
 言ってるのな。

 オマエも具体的におのおののその戦術形態を示し、その違いを説明しなよ。

22 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 08:26:43 ID:ivB+oPoI
>>19
日本軍、日本人が独立戦争に貢献したことは事実だろう。

それが中野学校と直接的関係があるか無いかなどこだわる必要など無いと思うが。

戦闘行為の指導を日本人が現地住民に行ったことは否定しないんだろう。
独立運動に協力したんだろう。

23 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 08:41:32 ID:BLLAJu3D
>>17
参謀総長直轄じゃなくて参謀本部直轄の軍学校だな。
歴史的事実だというならきちんと区別しないとだめだぞ。
ついでにいえば陸軍大学校も同じ直轄の軍学校だ。
当然、卒業して現地の部隊に配属されるまで実務につくことなんかあるはずもない。
頼むから軍令と指揮のラインの違いくらい理解してからものをいってくれ。
そんなことも知らない 馬鹿のお前が中野学校を語っていることこそ、おかしいことに気づかないか?w
誰でも、簡単に調べられることだw

>開戦の前、仏印進駐頃から、中野学校生は、藤原機関の下に南方の第五列育成をしていたのも歴史的に普通の
>藤原機関のことも、別に、特別、秘密の歴史でも無いしねw
きちんと調べろよ、おまいは。
藤原機関解散後藤原が中野学校の教官になったことと誤解しておらんか・・・
藤原の下にいた将校は5人で名前も判明しているはずだから、誰が中野出身だったんだ?

>それが、中野学校の特殊性なんだw
つまりえらいのは日本じゃなくて中野ですね。

24 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 08:47:52 ID:BLLAJu3D
>>21
一番大きいのはゲリラ戦には戦線がないが、
ゲリラ的行動は戦線の後方においておこなわれることだな。
戦線がないので特定の根拠地もなく後方もないので、
これらを前提としたゲリラ的活動とはまったく異なる。

25 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 08:55:38 ID:BLLAJu3D
>>19
>この中に、中野学校生が行ったことも書かれているけど、どこかは、教えないよw
忘れてた。お前の脳内補完が必要なことなんか調べようがないな。

26 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 11:56:50 ID:xZPaQ3Mf
>>24
>まったく異なる
 だから、ちゃんと説明しろよw

 まず、ゲリラ攻撃ってどんな攻撃なんだw?

 オレは不意をついたヒット、アンド、アウェイを繰り返す攻撃だと説明して
 るだろw。だから、残置諜者も現地人も同じゲリラ攻撃なんだと。

 なんで一番肝心なとこをいつまでも抜かしてんだ?

 ゲリラ的攻撃とゲリラ攻撃の違いを説明する前にゲリラ攻撃ってどんな攻撃
 なんだ?これを説明しろよw。

27 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 12:05:54 ID:xZPaQ3Mf
>>24
だから、オマエが言いたいのは、残置諜者も現地人も同様にゲリラ攻撃を
したが、その狙いに違いがあるということだろ。残置諜者は正規軍の補助、
現地人は宗主国に対する独立とこういうことだろ。

28 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 13:08:01 ID:BLLAJu3D
>>26
> なんで一番肝心なとこをいつまでも抜かしてんだ?
勘弁してくれ。これが理解できないと説明しても無意味だね。
ようするに君が悪いわ。
だからね、不意をついたヒット、アンド、アウェイを繰り返す攻撃は正規軍の戦術にもあるし、
攻撃して逃げずに要地を占領するのはゲリラ攻撃だってあるわけよ。
というか、相手の弱いところを攻撃、増援などが予想されるので目標達成後退避する
ヒットアンドアウェイはどっちも普通にとられる手段なので、
戦線の有無というわかりやすく具体的に説明したわけだ。
そこで正規軍とゲリラではとられる方法論がまったく違ってきますよ、と。
戦線がないからそれこそ補給のあり方から退避の方法まで違ってくる。

29 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 14:03:16 ID:xZPaQ3Mf
>>28
>不意をついたヒット、アンド、アウェイを繰り返す攻撃は正規軍の戦術にもあるし
 オマエ、しっかりしろよw

 だから、それを正規軍がやってるゲリラ攻撃って言うんだろw。コマンドウ攻撃
 などがそれにあたるのだろう。はっきりは言えないが。

 だから、残置諜者の攻撃は現地人同様ゲリラ攻撃になる。

 それでw、オマエの考えてるゲリラ攻撃って戦線が存在しない全ての攻撃
 をいうのかw?

 それじゃ、残置諜者の攻撃自体、戦線がないじゃない。攻撃対象を不意に
 四方八方から襲うわけだから。違うか?

 すると、オマエは正規軍の補助として残置諜者は存在してるから、正規軍に
 戦線がある以上、残置諜者にも戦線があるとくる。だから、残置諜者の戦闘
 形態は「ゲリラ的」と。だから、「ゲリラ攻撃」と「ゲリラ的攻撃」の違いは、
 その背後に正規軍の戦線があるかないかの違いだと。

 もうわかったよw。だから、残置諜者のやった攻撃は、事実上、ゲリラ攻撃
 だった。これで文句ないだろ。オマエの「ゲリラ的攻撃」ともぴったり整合
 するなw。

 残置諜者は事実上ゲリラ攻撃をしていた。
 だから、残置諜者も現地人もゲリラ攻撃をしていたw。

 これが結論な。これで文句ないだろw。理屈っっぽいヤツだw。

30 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 14:47:00 ID:xZPaQ3Mf
29  これが結論な → これがこの議論での結論な   

31 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 19:51:15 ID:BLLAJu3D
>>29
やっぱり理解できなかったか。こんなこといってるあたり。
> それじゃ、残置諜者の攻撃自体、戦線がないじゃない。攻撃対象を不意に
> 四方八方から襲うわけだから。違うか?
あるよ。小野田さんが置き去りにされる前は沖縄、終戦間近なら本土近く。

つか自己完結しているゲリラ攻撃とあくまで正規軍の補助にすぎないゲリラ的攻撃じゃ違うっていえばわかる?

>>30
君の脳内結論な。

32 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 20:08:13 ID:xZPaQ3Mf
>>31
>つか自己完結しているゲリラ攻撃とあくまで正規軍の補助にすぎないゲリラ
>的攻撃じゃ違うっていえばわかる?
 オマエ、いつまでもそんな曖昧なこと言ってないで、具体的にオマエが考え
 てるゲリラ攻撃を説明しろよ。

 たとえば、一人ないし数人など小規模の集団で、夜陰にまぎれたり、物影に
 隠れたり待ち伏せしたり、密かに時限爆弾を仕掛けたりして、攻撃対象の
 不意をついて攻撃対象を襲い、逃げさるなどを繰り返す攻撃形態など、こん
 な感じの説明もあるだろ。

 こんな風な感じで説明するとオマエの考えてるゲリラ攻撃ってどんな攻撃の
 ことを言ってるんだ?

 戦線があるとかないとか、自己完結してるとかしてないとかそんな曖昧な説明
 じゃなく具体的にゲリラ攻撃を説明しろよ。

 ちなみに上記の説明がオレがゲリラ攻撃として具体的に考えてるものだ。

 いつものことだが、他人の考えには十分ケチをつけたなw。今度はオマエが
 自分の考えを具体的に言う番だ。

 さあ、どうぞ

33 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 20:37:41 ID:BLLAJu3D
>>32
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%83%AA%E3%83%A9
ゲリラは、戦線を作らず、小規模の部隊に分かれ、会戦を徹底して回避して、
小規模な襲撃や待ち伏せ、敵方の施設破壊等の後方攪乱によって戦争を継続する方法、そのような展開になった戦争、
さらにそうした戦争を行なう組織を言う。
ゲリラの対極におかれる正規軍・正規戦の概念を理念型にすれば、
位置と意図を完全に暴露した軍隊が、常に全戦力を集中し、会戦だけを目標にするといったものになるはずだが、
そのような行動は正規軍にとっても合理的なものではない。
ゲリラ戦を遂行するものにとっても、特定の根拠地・後方を持たず、戦力を常に分散するといったゲリラ的行動は望んで固執することではない。
会戦を回避する機動的な正規軍の行動と、強力なゲリラの行動との境界は明確ではなく、連続面がある。また、正規軍が特殊部隊によって後方攪乱を行うこともある。
コマンドウ攻撃と呼ばれるが、内容はゲリラと似通っている。

というように君の言ってるような攻撃の実際面では違いが出てこない。
なんで、根底的な理論が違うといっているわけだ。

同じくWIKIから。
現代においてゲリラ戦の有効性を実証し目覚ましい成功をおさめたのは、毛沢東が率いた中国共産党の軍隊であった。
彼は都市蜂起戦術を批判し、山岳を根拠地とする農村ゲリラをはじめた。背景には中国史に数ある農民反乱の伝統があったが、
毛沢東は単純に農民の数をあてにするのではなく、険阻な山岳に士気の高いゲリラ軍が入って長期抗戦の体勢を整え、
それを一般の農民が支援するというスタイルを編み出した。

逆にこういう理念で運営されていないとゲリラとはいわんわけだ。
正規軍のなりそこないというかもしれないがw

34 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 20:45:15 ID:BLLAJu3D
んでだな、小野田さんの活動は最終的には日本軍の会戦による勝利を目標としたものであるから、
いかにゲリラ攻撃とやってることが似通っていてもゲリラ攻撃ではなくゲリラ的攻撃にすぎない。
つまり、攻撃対象の基準がまったく違ってくる。
例え勝てる相手だろうが日本軍の会戦の勝利に関係なければ襲わない。
あくまで補助手段だからね。
通常のゲリラなら別にそんなことないだろ。
そのやり方を教えることをゲリラ戦を教えるというべきであって、
ゲリラ的攻撃を教えることとは別だといえばわかるかな?
つか、日本軍がゲリラ的攻撃を教えた例をあまり知らないのだが。
少人数での襲撃戦闘ってあんまり日本軍が好むものでもないんだし。
夜襲くらいだが、あれ飽くまで大規模戦闘前提だったりするしな。

35 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 20:53:47 ID:kcATWpnz
>>33
>逆にこういう理念で運営されていないとゲリラとはいわんわけだ。

いや、主張のスタンスが露呈されたような、実に興味深い一句だった。

36 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 20:58:03 ID:BLLAJu3D
つわれてもなあ、ゲリラ攻撃では素人に毛が生えた程度の少人数による襲撃が頻繁に繰り返され、
多大な損害を蒙ろうとも相手に打撃を与えることを優先するが、
ゲリラ的攻撃では精鋭といえる少人数による襲撃が行われることになる。
自然と前者は独立戦争など国民軍によって頻繁に繰り返されるが、
後者はめったなことでは実行に移されない。
両者のやってることを一緒だというのは事実かもしれないが、
これを理念の違いといわないでなんと表現すればいいんだ?

37 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 21:12:57 ID:kcATWpnz
まぁ、日本軍(人)がアジアの独立に、(日本の動機はなんであれ)プラスに作用した、
という事実を否定することが、
靖国およびそこに眠る太平洋戦争の「英霊」を無意味化する上で重要な根幹をなしている、
ということなんだろうな。

そういう目でゲリラ戦に関する一連のレスを読んでみるのも、一興だと思う。

ちなみに自分的には、>>22のレスと同様の結論を持っている。

38 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 22:50:36 ID:BLLAJu3D
>>37
お前は過去ログをきちんと嫁

やってもないことをやったということこそ
靖国およびそこに眠る太平洋戦争の「英霊」を無意味化する上で重要な根幹をなしている、
ということだと思うがな。
おとーさんはシャチョーさんなんだぞ〜というのは現実の父親の否定に他ならないことに気づけ?

39 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 22:54:48 ID:xZPaQ3Mf
>>33>>34
いつものことだが、オマエださすぎ。WIKIなんかじゃなく自分の言葉でゲリラ
攻撃を定義しろよ。拍子抜けだw。

で、毎度だが他人の考えにはケチだけは立派に能書きをいってなw。自分の考え
はなしでWIKIがそれじゃがっくりだな。やっぱオマエのはトイレの落書きだw。
いや、それはそれで全く問題はないぞw。誤解するなよw。憂さ晴らしは必要だ。

どうだ?もう少しがんばってみるかい?
>逆にこういう理念で運営されていないとゲリラとはいわんわけだ>>33
>つまり、攻撃対象の基準がまったく違ってくる>>34

上記お前の指摘した2点をゲリラ攻撃の必須条件とすると、オマエの考えて
るゲリラ攻撃ってどういう攻撃なんだ?

もう少しがんばって自分の言葉で説明してみるかw?

40 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 23:01:34 ID:BLLAJu3D
>>39
ごめん、何がいいたいのかまったくわからない。
基礎理念が違うことをいって、基礎理念について説明した文章を紹介した、
んでこれが理解できなかったというならともかく、
自分の言葉で説明しろって何がしたいの?
34、36でも読めば?

41 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 23:16:04 ID:BLLAJu3D
例えば
>>17
>開戦の前、仏印進駐頃から、中野学校生は、藤原機関の下に南方の第五列育成をしていたのも歴史的に普通の
>藤原機関のことも、別に、特別、秘密の歴史でも無いしねw
藤原機関の結成は16年9月で藤原が現地に入ったのは10月。
開戦のわずか2ヶ月前でいわゆるハリマオとの接触は開戦後になっているし
戦前から接触していたというのはまあ神話にすぎない。
また、藤原機関は確かにマレーの投降英軍のインド人将校にINA参加を呼びかけて
INA設立の基礎を作ったともいえるが、実際のところ日本軍にはINAをどうするといった基本方針はなく、
ドイツから来たチャンドラ・ボースが東条をたらしこむ18年まで、
武器も与えず放置プレイを満喫していた。
んで、ボースがINAを掌握したころには藤原機関は解散しているので、
>>6
>ゲリラ戦を現地の人間に教えたのは、二俣分校と全く関係の無い、藤原機関、岩畔機関、
>光機関、南機関等の関係者。
ボースはINAの教練を自力で行っているのでこれも嘘。
唯一インドネシアのPETAに対する第16軍の教育が存在するが、
この時点で藤原は25軍の参謀になってしまっている。
だいたいゲリラ戦の教育を受けたならゲリラ戦をやりそうなもんだが、
PETAはスラバヤ百日戦争でもわかるとおり正規軍の戦闘をやらかして敗北してるんだな、これが

42 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 23:20:16 ID:xZPaQ3Mf
>>33>>34
深追いはしないことにするw。

>というように君の言ってるような攻撃の実際面では違いが出てこない。
>なんで、根底的な理論が違うといっているわけだ。

「君の言ってるような攻撃の実際面では違いが出てこない」は正しい。WIKIと
オレのゲリラに対する大筋での考えは一致してるだろう。だから、残置諜者と
農民などはゲリラ攻撃をしたということがここでの結論だ。

オマエの言う「根底の理論の違い 」は、両者の違いを指摘したものだ。両者
の行動には「根底の理論の違い」はあるが、両者ともオレなどの定義による
ゲリラ攻撃に変わりはない、ということだ。

オマエが毛沢東が率いた中国共産ゲリラこそゲリラの中のゲリラだというのは、
酒を飲んで気持ちよくなったオマエが言ったことだ。それは、否定されること
は一切ない。憂さ晴らしは誰にとっても大切だからだw。

だから、残置諜者と農民などはゲリラ攻撃をしたということがここでの結論だ。

43 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 23:21:43 ID:xZPaQ3Mf
42は>>40へも

44 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 23:25:05 ID:BLLAJu3D
>>42
ああなるほど。
つまりあんたは鳥を撃っても銃を撃ったのだからこれは戦争だというような生き物だということなんですね。
狩猟と戦争ではおなじ発砲でも理念が違うということが理解できず、
ハンターと兵士は同じ戦争をした結論づけるわけですな。
まあ、判断基準がオレ定義ではなにも文句のつけようもないですがw
酒を飲んで気持ちよくなっているならしかたないですね。

45 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 23:35:50 ID:xZPaQ3Mf
>ハンターと兵士は同じ戦争をした

 残置諜者も現地農民などもマジ祖国の為に戦ってるつーのw
 酒の席で話の腰を折るようで悪いがw

46 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 00:56:50 ID:L8qpZ/So
>>44
何が言いたいのかわけがわからん。

日本人の指導を受けて独立運動を行ったことを否定したいのか?
教練をしたり、武器を提供したり、日本人が独立運動に貢献したことは事実だと思うが、
それを否定したいのか?

47 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 08:18:36 ID:L8qpZ/So
国家の正義を信じて戦った英霊たちをたたえるのは当然のこと。

靖国でそれを行う事を批判する奴の気が知れない。

48 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 08:25:36 ID:6FJMJkvm

国家の正義を信じて戦った英霊たちをたたえるフリをしながら
兵士を使い捨てにしたりして日本を滅亡させた戦争指導者に
お参りに行ってるんだよあいつらは

49 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 08:32:35 ID:L8qpZ/So
馬鹿じゃないの、靖国の英霊には国のために戦った多くの兵士が祭られている。
そうした兵士をたたえて何が悪い。

感謝してたたえて当然だろう。

欠点のない人間などいない、戦いに勝敗はあるもの、負けたからといって
極悪人のように言うのは愚かなこと。
国のために戦った行為をたたえて何が悪い。

50 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 09:18:32 ID:Du9rgUv1
>>46
頼むから過去ログくらい読んでからきてくれよ・・・
日本が独立戦争のためにゲリラ戦を教えたというので
そんなこたねえといっているのに・・

51 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 09:34:27 ID:Du9rgUv1
そのソース
参謀本部・教育総監部『島嶼守備部隊戦闘教令(案)』
 島嶼二於ケル住民ノ利用如何ハ戦闘ノ遂行二影響スルコト大ナリ故二守備隊長ハ之ガ指導二周到ナル考慮ヲ払フト共二
関係機関トノ連絡ヲ密ニシテ其ノ状況ヲ明カニシ皇軍ノ威武二悦服シテ各種ノ労役二服シ或ハ警戒,監視ニ任ジ

教育総監部『島嶼守備部隊戦闘教令(案)の説明』
南方住民の現状を見るに彼らを悦服せしむる為に特に精神的事項を重視するの要あり,
蓋し船船の逼迫は物資の交易を著しく阻碍し彼等の生活は甚だしく圧迫せらるるのみならず
物資及労力の提供を余儀なくする等物質的に悦楽せしむること困耗なり 
特に之が指導上注意を要する所以なり況や南方住民の怠惰安逸を習性とするに於てをや」

威武つまり武力で脅せとか南方の連中は怠惰だから気をつけろとか、
とても独立のためにどうこうという考えなんかどこをさらっても出てきはしませんな。
それどころか『上陸防禦教令(案)』第189「住民ノ利用」によれば
 自活二邁進シ終ニハ直接戦闘二従事シ得ルニ至ラシムルヲ要ス
 而シテ不通ノ分子等二対シテハ機ヲ失セズ断乎タル処置ヲ講ジ禍根ヲ未然二排除スル等之ガ対策ヲ誤ラザルヲ要ス

52 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 09:42:00 ID:Du9rgUv1
さて以上のソースからもわかるように
日本軍が現地の住民を利用することは考えていても、
彼らと共同してゲリラ戦を展開する、
あるいは自分たちが現地の人間を育ててゲリラ戦を教え込むなんて考えもしていなかったのがわかります。
まあ、自分たちが追い出されたあと独立しようがしまいが関係ないわけで、
これ自体攻められるべきような事項でもなんでもない。
住民に支持されたゲリラ戦をやりたくても所詮外国の軍隊でしかない日本軍がやろうなんて考えたらお笑い種である。
だいたい、ゲリラ戦なんか教えたくても、日本自体がゲリラ戦についてほとんど経験がないのである。
なにせ沖縄に米軍がくるまでゲリラを支持しそうな大量の日本人がいる地域が戦場になったことはないからな。

53 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 09:46:18 ID:Du9rgUv1
>>46
さて、以上の観点からすると
>日本人の指導を受けて独立運動を行ったことを否定したいのか?
といわれれば否定できるのである。
日本人の指導を受けたあと、日本に逆らって独立運動を行ったことは肯定できる。

>教練をしたり、武器を提供したり、日本人が独立運動に貢献したことは事実だと思うが、
>それを否定したいのか?
つうことで、本意でなかったことを無視しなければ肯定できるわな。

54 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 10:05:47 ID:7Z0Jy1zO
>>49
死んだ人をたたえてどうすんだよ。
馬鹿げた戦争で死んだ霊を鎮めるんならわかるけど。

マヌケな国の政策に黙って従ってる思考停止国民を認めてるのか?
今まさにそうなんだけどな(笑

55 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 10:38:29 ID:Qe6hWl2y
一般兵士と命令を下す側にいた中枢とでは違うわな。

56 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/18(土) 10:41:51 ID:AB8U4Sud
>>22
どっちの側か、その文章じゃ分からんなw
ま、日本兵がよくやったということは、おれも同じ。

>>23があまりに馬鹿だから、話にならない。
まるで、中野学校生が一般兵士と同じ扱いでしかないという、腐りきった脳味噌で議論しろというのだからw

インドネシアの独立戦で、インドネシアの民衆を支援した外国勢力は日本兵のみ。
その中に、中野学校生がいたことは公然の事実。

>参謀総長直轄じゃなくて参謀本部直轄の軍学校だな。
中野学校生は、いつまでも学生扱いかw
中の学校で教育を受けた人間が、実戦に配備される時は、参謀総長直轄になるのが当たり前だろう。
一参謀に、中野学校生にイチイチ指図する資格などなかったことも知らない馬鹿だw
ま、詭弁で事実捻じ曲げようとしているだけの、反日人士。

>>54
お前が死んだ時は、みんなで笑ってやるよw

マヌケな反日イデオロギーに黙って従ってる思考停止馬鹿であることをわかってるのか?
今まさにそうなんだけどな(笑






57 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 10:47:50 ID:Du9rgUv1
>>56
>中の学校で教育を受けた人間が、実戦に配備される時は、参謀総長直轄になるのが当たり前だろう。
アホか?
詭弁で事実捻じ曲げるどころか、すぐばれるたんなる嘘ついてどうするんだ?
第8課所属で諜報活動につくことになったっていうならともかく、
軍令を司る参謀本部の長参謀総長が現地軍の指導を受けている現地民の教育に、
つまりどうやって指揮に口を出すんだ?

58 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 10:51:33 ID:Du9rgUv1
あと、お前は本当に中野の卒業生が各司令部の情報将校として
各現地軍に配属されている事実を知らないのか?
どういう参謀本部なんだ、お前の脳内ではw

むしろよくもまあそう妄想じみた歴史の新事実が生み出せるもんだなあ、おい。

59 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/18(土) 11:45:00 ID:AB8U4Sud
>>57-58
この馬鹿が、いつまでも嘘付き続けるのも哀れだし、中野学校が参謀長直轄だという
事実も知らないで、出鱈目な言いがかり言わせるのもどうかと思うので、一応資料。
どこ調べても一緒だがなw

陸軍中野学校
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/2687/siryo/siryo10.html
>昭和15年8月 『後方勤務要員養成所』を改組して東京・中野駅前(現在の中野区役所)に『陸軍中野学校』として開校。
>陸軍大臣の隷下に属し、昭和17年からは参謀総長の隷下に入った。

反日妄想家は、ごく一般の資料すら見ない馬鹿だねw

60 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 11:48:31 ID:Du9rgUv1
>インドネシアの独立戦で、インドネシアの民衆を支援した外国勢力は日本兵のみ。
日本軍から脱走してな。つまり日本は支援なんぞしておらん。
インドネシアの独立戦で、インドネシアの民衆を支援した外国勢力はいっぱいあるぞ。
ttp://www.jttk.zaq.ne.jp/bachw308/page031.html#329
329.オランダの孤立化
 シャフリル(→376)の外交努力によりインドネシア独立問題は国連でとりあげられるようになっ
た。オランダの第一次警察行動という軍事行動をうけ、1947年の国連決議に基づき調停委員
会が組織された。その立会の下でアメリカの戦艦レンヴィル号の上で1948年1月に締結された
のがレンヴィル(Renville)協定である。
 インドネシア独立戦争の実態が明らかになるにつれ国際世論はヨーロッパの植民地宗主国
に対して厳しくなった。国連は新しい理念の下に民族自決を掲げ、独立して新たな加盟国とな
った諸国は挙ってインドネシアを支持した。

 英国から独立したばかりのインドはインドネシアの米不足を知り米を送ってきた。オランダ海
軍が威嚇するも輸送を阻止できなかった。

 当時のオーストラリアは白豪主義を堅持しアジアとは異質の国であった。しかし英国の植民
地から独立したという経緯からインドネシアの植民地解放運動に共感があった。オーストラリア
の港湾労働者はオランダ船舶の荷役拒否ストライキを行ってインドネシアを支援した。第二次
世界大戦においてオーストラリアは連合軍としてインドネシアでの戦闘に参加した。日本のイン
ドネシア占領の間は蘭印亡命政府はオーストラリアに間借りしていた。オランダのサポーター
であったはずのオーストラリアまでがオランダを批判した

61 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 11:55:33 ID:Du9rgUv1
>>59
ああ、嘘をついていたんじゃなくて単に馬鹿だったわけなんだね。
教育機関中野学校が参謀本部直轄であることと、
そこの卒業生が参謀総長直属になることの違いが理解できなかっただけか。
教育を司ることとその教育を受けた人間を司ることは大違いだというのに。
陸大も参謀本部直轄だが、そこの卒業生が参謀総長直属になるってもんでもないんだがなw
それとも教練中の中野学校生を参謀総長が駆り出したという珍説でもとなえるつもりかい?

ちなみにあんたがいってた中野が関わったという藤原機関が南方軍所属だって知ってた?
藤原岩市
ttp://imperialarmy.hp.infoseek.co.jp/general/colonel06/fujiwaraiwa.html
彼は南方軍の指揮下でF機関を運営している。

62 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 11:59:58 ID:Du9rgUv1
ttp://www.andec.com/onoda/gunreki.html
小野田寛郎軍歴
昭和19年(1944)  1月 久留米第一種陸軍予備士官学校に入学
 8月 同上卒業 士官勤務見習士官
 9月 陸軍中野学校二俣分校に入学
11月 同上卒業
12月 比島軍指令部参謀部付
杉兵団参謀部に配属
遊撃指揮及び残置諜者の命を受け ルバング島に派遣

これが小野田さん本人が主張する軍歴で杉兵団が勘違いとされているほかはほぼ事実。
中の学校で教育を受けた人間が、実戦に配備される時は、参謀総長直轄になるのが当たり前だろうどころか、
小野田さんが山下将軍の命令がない限り任務を辞められないと主張していたように、
参謀総長の命令を受けていた形跡など皆無だ。

まったく、反日妄想家は、ごく一般の資料すら見ない馬鹿だねw

63 :教育基本法改悪:2006/11/18(土) 12:11:58 ID:+khvVsIU
テレビの教育基本法改悪についての街頭インタビューでは、聞かれる人聞かれる人殆どが、
批判的で反対の意思表示をしていたが、一人の知恵の行かない若者だけが、
「何もしないよりはした方が良い。それで駄目だったら又考えれば良い」と言っていた。
如何にも稚拙な子供らしい発言だが、ものにはやってはいけないこと、取り返しか付かないことと言うものがあるんだよ。
イ○○ム教の教育を受けた子供は大人になってからでは、もうどう仕様も無くなっているでしょ。
それと同じだ。
先の戦争では原爆を落とされるまで突っ走った。
教育基本法を改悪すれば、行き着く所まで行くだろう。
そうなってからではもう誰も止められない。
ま、頑張ってくれよw

それもこれも総て、民意が議席に反映しない小選挙区制の所為。


64 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 13:10:22 ID:L8qpZ/So
>>50
「ゲリラ戦」を教えたか「正規戦」を教えたかなんて細かいことにこだわる必要などどこにある?

武器を与え武器の使用法などの訓練を日本が提供しただろう。

それらのことが独立運動をする現地人にとっては有益だったことは事実だ。

結果として独立戦争のために日本が戦闘技術を教えたことになるだろう。

65 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/18(土) 13:31:16 ID:AB8U4Sud
>>61
>教育機関中野学校が参謀本部直轄であることと、
>そこの卒業生が参謀総長直属になることの違いが理解できなかっただけか。

こいつ、完全に頭狂っているなw

俺が中野学校生が実戦に配備されたら参謀総長直属になるといっているのを
>>57では、
>>56
>>中の学校で教育を受けた人間が、実戦に配備される時は、参謀総長直轄になるのが当たり前だろう。
>アホか?
>詭弁で事実捻じ曲げるどころか、すぐばれるたんなる嘘ついてどうするんだ?
>第8課所属で諜報活動につくことになったっていうならともかく、
>軍令を司る参謀本部の長参謀総長が現地軍の指導を受けている現地民の教育に、
>つまりどうやって指揮に口を出すんだ?

と書いているのに、大して進みもしないレスでこれだけの嘘。
反日馬鹿は、死んでも治らないかw
恥ずかしいという気持ちが無いんだねw




66 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/18(土) 13:36:09 ID:AB8U4Sud
>>60
インドネシア独立で、実際に武力で戦った外国人は日本兵だけ。
誰が、どこに、日本国が足すたと書いているんだ馬鹿w

あまりに、連合軍のやり方が酷いんで、国際世論がインドネシア救済に動いた。

しかし、80万もの、インドネシア人を殺しておいて、連合軍に何の正義があったのか?
大東亜戦争もまた、民族解放戦争の一貫だったことが分かる。

67 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/18(土) 13:39:00 ID:AB8U4Sud
>>62
反日妄想家の基地外は、相変わらず、中野学校と二俣分校を一緒くただw

みんなに、お前が反日基地外と分かられているのに、いつまで、詭弁続けるつもりだ馬鹿w


68 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 13:40:34 ID:Du9rgUv1
>>65
お前自分のいっている意味が理解できてないだろ?
なんで現地軍に配属された人間が軍令を司る参謀本部長の命令を受けるんだよ・・・
参謀本部は軍令を司っているんだから、はっきりいって参謀本部の門衛の2等兵にすら
命令する権限=指揮権はないんだぞ?
つか実戦部隊を持っている参謀本部ってのはなんだろうw

なんかもうかわいそうになってきた・・・

69 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 13:45:35 ID:Du9rgUv1
>>66
>>56
>インドネシアの独立戦で、インドネシアの民衆を支援した外国勢力は日本兵のみ。
まあ、お前が自分の吐いたクソに責任をもてない人間だということはよくわかった。
脱走日本兵の功績は俺も前スレできちんと認めていたはずだが。
それと靖国が何の関係があるんだ?
彼らは日本国に対する犯罪者であり、靖国的観点からすれば到底認められない存在だが?

>反日妄想家の基地外は、相変わらず、中野学校と二俣分校を一緒くただw
をいをい、参謀本部直属だから卒業後は参謀長直属になるってのがお前の主張じゃないかね
二俣分校が中野学校と違って参謀本部直属でないとは初めて聞いた話ですがなにか?

70 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 13:48:39 ID:Du9rgUv1
>>64
>「ゲリラ戦」を教えたか「正規戦」を教えたかなんて細かいことにこだわる必要などどこにある?
いやだから前すれくらい読んできてから出直してくれ・・・

ちなみにまともな武器なんか渡してないぞ?
PETAが竹やりと木銃で訓練していたんで、終戦後日本軍の武器の引渡しにやっきになって動いていた。
あとPETAよりも数の多い兵補に関しては教練すらまともにしていない。

71 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 13:56:12 ID:L8qpZ/So
>>53
>日本人の指導を受けたあと、日本に逆らって独立運動を行ったことは肯定できる。

現場の軍人や指導した人間の多くは独立した国家を目指していた。
日本政府の方針と乖離があったが、現場では日本人が独立を目指していたことは、
その後の行動でも明らかだ。

日本が占領後の独立を大東亜共栄圏を謳う当時、各国の独立運動家に約束していたろう。
戦況の変化で軍政の下、資源の強奪のようなことになったのは計画の不備が原因だ。

当初から日本が独立を支援する意思があったことは事実だろう。
資源獲得という目的のための独立支援であっても独立させる意思はあった。


72 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 14:03:45 ID:Du9rgUv1
>>71
現場の軍人や指導した人間というのは日本人であって日本国ではありません。
日本国の計画がそもそも資源の強奪を目指しているので計画通りです。
むしろ戦況の変化によりその計画がうまくいかなくなりそうなので、
独立を認めようという意思が生まれることになります。
つまり、独立こそが計画の不備の産物であったことが事実です。

73 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 14:05:19 ID:L8qpZ/So
>>54
マヌケな国民の選んだ体制翼賛政治で鬼畜米英を撃てと叫んだ国民代表によって、
政治の素人を総理大臣に据えて緊迫した対米交渉を行った。

マヌケな国民が戦争をするように仕向けていった犠牲となって、
何の罪も無い兵士が戦場へ送られ散っていったのだ。

尊い犠牲となった兵士を称え敬うのは当然のことだ。

74 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 14:13:55 ID:L8qpZ/So
>>55
命令をした奴も従った奴も同罪だ。
命令した者に罪は在るが実行犯の罪は消えない。

上官だからといって命令もしていないことの罪をかぶる必要は無い。

75 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 14:15:11 ID:Du9rgUv1
>>71
あと残念ながらいくら調べても日本が開戦前とかにアジアの独立のためになにかをしようと
実際に行動していたというのはありませんでした。
南機関によるビルマ工作ぐらいなものですが、
これとてビルマルート遮断のための工作であり、
自分自身でビルマを制圧することを決めた途端に止めちゃいます。
仏印進駐の結果、南方の資源が必要になった段階で初めて日本は独立とかいうことについて考え始めます。
その結果は資源獲得の目的の範囲外ならいちいち直接統治するのは面倒なので独立したけりゃせれって程度。
少なくとも東条内閣があるうちはその程度でしかありません。
”当初から日本が独立を支援する意思があったこと”は、
まあ南方への宣伝ビラあたりにみることはできるでしょうが、
その実現のためになんらかの施策をもっていた痕跡はほぼ皆無です。
現地の軍が勝手にやらかしたとかいうのはありますがね。

76 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/18(土) 14:16:49 ID:AB8U4Sud
>>68
お前自分のいっている意味が理解できてないだろ?
なんでに参謀本部総長に直轄された人間が現地軍の命令を受けるんだよ・・・

同じ現地情報部の人間でも、中野学校生の動きは全く分からなかった。
その程度の知識も無い馬鹿が中野学校語ることの愚かさ、全く気づかないようだねw

77 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/18(土) 14:21:34 ID:AB8U4Sud
>>69
二俣分校は、中野学校と違い、遊撃戦を目的にした部隊。
もともとの、中野学校とはかなり違う状況にあったのは常識だが、それすらも知らない馬鹿かw

それに、インドネシア独立を助けた人間の中に中野学校生がかなりおり、日本では戦死とされて
靖国に合祀されている人がかなりいるという話のどこがぶれているというんだ?

お前のような、反日基地外に、靖国に文句言う権利は無い。

ま、お前が死んだら、お前の身内が大喜びなのも分かるがなw

78 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/18(土) 14:26:05 ID:AB8U4Sud
http://www.geocities.com/honzon_syokyaku/pc/index.html
反日馬鹿に、良い土産だw

79 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 14:32:40 ID:Du9rgUv1
>>76
>なんでに参謀本部総長に直轄された人間が現地軍の命令を受けるんだよ・・・
現地軍の司令官職は天皇の親補職で、現地軍に配属された人間への指揮権を天皇から預かっているから。
対して参謀本部長が天皇から預かっているのは軍令権であり、指揮権ではないから。
これを配して現地に配属された人間に命令するのは統帥権干犯でしかない。
なんでこの程度のことぐらい理解できないんだ?
つか参謀本部長直属なら現地部隊に配属したら二重所属になっちゃうじゃんかw
現実に辞令が出て現地に配属されているのに、直属なんて嘘つくからこうなるんだぞ?

>中野学校とはかなり違う状況にあったのは常識だが
ソースをどうぞ? そもそもあなたの参謀本部長直轄という主張は、
中野学校が参謀本部直轄であったこと以外になんら根拠がないのですが?

80 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 14:33:19 ID:L8qpZ/So
>”当初から日本が独立を支援する意思があったこと”は、
>まあ南方への宣伝ビラあたりにみることはできるでしょうが、
>その実現のためになんらかの施策をもっていた痕跡はほぼ皆無です。
>現地の軍が勝手にやらかしたとかいうのはありますがね。

現地の軍が勝手にやったことは日本がやったことになるんじゃないの?

中国に進軍した行為は東京の日本政府の意思とは違ったが、
日本がやったことと普通は言われるんじゃないのか?

日本が独立を支援した活動をしたと表現しても間違いじゃないだろう。

81 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 14:34:29 ID:Du9rgUv1
>それに、インドネシア独立を助けた人間の中に中野学校生がかなりおり、日本では戦死とされて
>靖国に合祀されている人がかなりいるという話のどこがぶれているというんだ?
軍命に背いて脱走したあげく他国のために戦って、
しかも戦死と偽って日本の遺族年金まで騙し取った人間が靖国にいるってことが
ぶれていなければびっくりだが?

82 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 14:36:24 ID:Du9rgUv1
>>80
ttp://mltr.e-city.tv/faq08h20.html#indonesia02 【質問】
 日本=日本人の共同体と考えれば,日本人のやった事=日本の善行となるわけで,要はそういうことでしょう?
 【回答】
 日本軍を脱走してまで独立のために協力した日本人達の名誉を,日本人全体に還元しようっての?
 それはムチャクチャひどい話だよ.ただの手柄の横取りだろ.

83 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/18(土) 14:38:40 ID:AB8U4Sud
>>81
お前のような、売国奴に軍命に背いてなどといわれる筋合いは無い。

それに、生存が確認されていない以上、別に、合祀になんら問題ないし、誰も遺族年金を
騙し取ったりしていない。

お前は、税金騙し取っている半島人の側の馬鹿。
日本から、出て行けよw

84 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/18(土) 14:41:01 ID:AB8U4Sud
>>82
お前に、インドネシアで戦った兵士の名誉を利用する権利は無いよw
それこそ、横取りだってのが、わからないか馬鹿w

85 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 14:42:10 ID:Du9rgUv1
>>83
をいをい、>生存が確認されていない以上、
なら離隊としてつまり脱走として報告される。
それを戦死と偽ったつまり死亡を確認したと偽った時点で明確な犯罪行為だ。
俺が売国奴でもいいが、日本国の命令に背いてどのような損害を日本に与えるか省みず、
他国の独立のために働いた人間をそう呼ぶなら理解も出来るがな。

86 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 14:43:33 ID:Du9rgUv1
>>84
横取りはよくないといっているのに、
さも自分には名誉を利用する権利があるとでもいわんばかりの言動は、
いくらなんでもみっともないよ。

87 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/18(土) 14:54:13 ID:AB8U4Sud
>>85
おまえは、インドネシアで戦った日本兵を讃えたのではないか?
それが、脱走兵の悪態かw

少なくとも、インドネシアで戦われた旧日本兵の方は、お前を許しはしないよ。
日本から、出て行きなw

>>86
ホラまた、横取りだぜw
さも自分には名誉を利用する権利があるとでもいわんばかりの言動は、
いくらなんでもみっともないよ。


88 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 14:57:53 ID:Du9rgUv1
>>87
靖国からの視点でいえば脱走兵でしかない。
これは法的に正しいのもまた事実。
当然彼らに対する日本国の処遇は犯罪者に対するもの。
その功績を横取りしてアジアの独立は日本のおかげであったといってるのはお前。

俺は彼らを讃える気持ちを持つからこそ、彼らの功績を横取りするお前みたいなのが
日本人とは思えないほど恥を知らない行為に見えるね。
大体、彼らの功績は日本と関係ないと主張する俺がどうやって横取りできるのやらw

89 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/18(土) 15:04:02 ID:AB8U4Sud
>>88
靖国は、日本のために戦った人々に優しいし、戦後は、一宗教法人になった。

小野田さんと共に戦った、小塚さんらは、名実共に合祀されたままだし、靖国は
お前の如き、卑劣漢と違って、犯罪者扱いしたりしていない。

俺は彼らを讃える気持ちを持つからこそ、彼らの功績を横取りするお前みたいなのが
日本人とは思えないほど恥を知らない行為に見えるね。

大体、彼らの功績は日本人としての誇りであり、日本人と関係ないと主張する馬鹿な
お前がどうして彼らを讃える気持ちを持つのやらw

90 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 15:10:28 ID:Du9rgUv1
>>89
靖国は、日本のために戦った人々”だけ”に優しいし、戦後は、一宗教法人になった
ま、当たり前だな。そこは誰も非難しておらん。
お前だけが他国のために戦った軍令違反&虚偽報告の脱走兵を祭っていると侮辱している。

だいたい小塚氏がいつお前の言うインドネシア独立に尽くした人たちのように
戦死と偽って報告されたというのだろう?
彼は他国の独立のために戦ったから靖国にいるんだろうか?
なぜ彼を持ち出したのか理解に苦しむが?

そもそもインドネシア独立に参加した人たちは終戦後もしばらく
日本軍に所属していたのでそう簡単に戦死などと偽ることは難しいのだが。
脱走兵として記録されている。

91 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 15:14:35 ID:Du9rgUv1
>>89
>大体、彼らの功績は日本人としての誇りであり、日本人と関係ないと主張する馬鹿な
>お前がどうして彼らを讃える気持ちを持つのやらw
そもそもなしがたいことをなした彼ら個々人の偉業であって、
同じ日本人だから日本のおかげだなどといってる君こそ、
彼らの偉業を馬鹿にしているとしか思えませんね。
この時点での日本の方針はオランダ軍と協力して現状を維持、
つまり植民地支配を継続せよにほかなりません。
この状態を指して彼らの功績と日本は関係ないといって何がおかしいのでしょうか?


92 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 15:18:44 ID:Du9rgUv1
>>89
んで参謀本部長直属のソースはまだか?
まだ中野学校が参謀本部直属であったソースだけで
各地に配属された卒業生が参謀本部長から指揮を受けていたソースは皆無だぞ?
つか、逆に聞きたいが何を元に軍令のトップである参謀本部長が
各司令部付けの情報将校になった卒業生に命令を出したなんて思い込んでいるんだ?

93 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/18(土) 15:32:12 ID:AB8U4Sud
>>92
この基地外は、>>59にだしているソースすら見れない馬鹿だ。
いくら、ソース出しても、自分と意見が違ったら見えないんだとよw

>>90にも掛かるが、中野学校生は、参謀総長直轄。
これは、常識。
森参謀総長が殺され、阿南陸軍大臣が自決し、継いだものが、現地の中野学校生に
残置諜者の命令解除をしていない。
別に、中野学校生は、軍命に背いていないし、中野学校生の仕事をしただけだ。

反日馬鹿は、ageると皆に叩かれるものだから、ついに、sageに入ってきたぜw
馬鹿は、馬鹿なんだから、もうやめたら?wwwwww

94 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 15:42:37 ID:L8qpZ/So
>>82
日本軍のやったことは日本のやったことになるのだろう。
マイナスだけを日本のやったことというのは悪意ある誘導だ。

独立のために働いた各機関や軍隊という組織は、日本の活動そのものだろう。
日本の手柄として何が悪い?

過酷な軍政や独立の妨害も日本の行為だ、政策が迷走したことは事実だが、
日本が独立に貢献した部分がゼロのような主張はおかしい。

95 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 15:45:06 ID:Du9rgUv1
>>93
そりゃおまえ、現場に出るはずの中野卒業生を中野在校生と混同しているお前が悪いな。
はやく中野学校卒業生が直属だったソースをだしてよ。
だいたい残置諜者とアジアの独立とはなんの関係もないのだがw
ちなみに終戦時の参謀本部長は東条辞任後からずっと梅津美治郎で自殺もなにもしてないわ。
ttp://www2.wbs.ne.jp/~ms-db/other%20data/stuff.htm
森参謀総長って誰だ??

いやもう、本気で何を元にそういう嘘ばっかりいってるの?
常に口からでまかせしかでてこないじゃない。

いやほんとに真剣に

96 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 15:47:43 ID:Du9rgUv1
>>94
>独立のために働いた各機関や軍隊という組織は、日本の活動そのものだろう。
>日本の手柄として何が悪い?
日本の方針に逆らって独立のために働いた各機関や軍隊という組織の手柄を
日本の手柄としたらそりゃ手柄の横取りで明らかに悪いでしょ。

97 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/18(土) 17:03:08 ID:gddJh/Vo
>>95
こいつホントに狂ったね。
>そりゃおまえ、現場に出るはずの中野卒業生を中野在校生と混同しているお前が悪いな。
お前が言っていたこと、何度繰り返すかねw
藤原彰って、馬鹿だろw

卒業といっても、中野学校出身は、中野学校生というのが普通。
別に、卒業証書なんて無いしねw

森に関しては、間違っていたが、どっちにしても、中野学校生は、残置諜者の軍命は解かれていない。
それに、中野学校出身とはいうが、卒業生なんて、聞いたこと無いなw
>>59に、中野学校出身が参謀総長直轄ということをURL入りで書いているが、ネットググレば、いくらでも出てくること。

ウィキペディアにまだ書き入れていないからといって、ほかにいくらでも書き込んでいることすら知らない馬鹿だw

>>96
また、人の手柄、横取りしているぜ、反日の馬鹿がよw




98 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 18:46:48 ID:L8qpZ/So
>>96
軍隊も各機関も日本の一部、其れの行った功績を日本のものとして何が悪い?

中国で行った軍部の独走は日本の責任として日本のものと認めるんだ、功績のみを日本のものとしないなどおかしい。
甘粕の麻薬売買も日本の活動の一部、独立支援の活動も日本の活動の一部。
日本の機関として命じられたことをやった、プラスもマイナスも日本のものとして認めるのは当然のこと。

99 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/18(土) 18:47:27 ID:gddJh/Vo
日本の生存のために、連合軍に揺さぶりをかけ、さらに、現地の人のためにもなる。

アジア独立のために中野学校生が戦ったことは、紛れもなく、日本のために役立った。

現地情報将校として赴任した時も、基本的には、現地軍への協力。

ちなみに、資料手繰ると、陸軍大臣直轄の諜報機関として、最極秘で中野学校生が任命
されている。
日本帝国陸軍の諜報機関に関しては、関係者が徹底して黙秘しているので、今も、全て
の情報は出ていないのが実情。
日本で、中野学校生の属した諜報機関の関係者は、二俣分校を除いて、全て亡くなられ
ている。
それが、本来の諜報機関というものだ。

あらためて、資料読み返して、自分が間違っていたのは、中野学校出身の諜報員は陸軍
大臣直轄だったということ。

戦後、日本国内の諜報部門は地下組織もなく解散したが、海外においては、関知せず。

ま、おもしろいから、誰か、シッカリ調べて小説なりドキュメンタリーにしたらいいさ。
もっとも、証拠は、エライ丹念に消しているけどね。

100 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 19:00:10 ID:Du9rgUv1
>>98
>軍隊も各機関も日本の一部、其れの行った功績を日本のものとして何が悪い?
あのさ、例えば逆に甘粕が日本の命令によらず勝手に麻薬の売買したら、
それは日本が麻薬売買を進めた罪をかぶることにでもなるの?
そのお金を日本のために使わず自分や他人のために使っても?
出先が勝手にやってしかも日本がそれを処罰したら、日本の責任とはいわないでしょ。
監督不行き届きの責任はあるだろうけどさ。

>中国で行った軍部の独走は日本の責任として日本のものと認めるんだ、功績のみを日本のものとしないなどおかしい。
彼らは後で追認されちゃったからなあ。脱走兵扱いしたインドネシアも同じだっていうのは苦しくない?

101 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 19:14:51 ID:Du9rgUv1
>>97,99
いやほんとどんな資料を手繰るとそういうでたらめが出てくるんだ?
ほんとに興味が出てきたから出典をぜひ教えてくれたまえ。

だいたい自分の出した資料にすら大臣直属どころか
>昭和14年7月 第1期生18名(1名は中退)が卒業。当初は長期の外国駐在勤務務を想定していたが、
>在外武官室勤務者は多くなく、むしろ戦局に応じて関東軍、支那派遣軍などの特務機関勤務者が多数を占めた。
というふうに各派遣軍や関東軍情報部に所属していたと書いてあるんだが。

>日本帝国陸軍の諜報機関に関しては、関係者が徹底して黙秘しているので、今も、全て
>の情報は出ていないのが実情。
>日本で、中野学校生の属した諜報機関の関係者は、二俣分校を除いて、全て亡くなられ
>ている。
>それが、本来の諜報機関というものだ
いやもうなにからつっこんでいいのやら・・・
中野学校関連の資料でもっとも基礎的なものとしては
原書房「陸軍中野学校」中野学校校友会編がある。
これは中野学校の卒業生が学校がどういうものであったかを後世に残したいと昭和53年に編纂したもの。
また最近の「諜報員たちの戦後 陸軍中野学校の真実」によれば、
同校で教育を受けた情報将校は2131名、うち戦死289名、消息不明376名と消息は知れきっている。
(なお同書における行方不明とは中野学校校友会に所属していない人間のうち戦後どうなったかを調査し得なかった、
要するに各界の著名人にならなかった市井の人を指すので喜ばないように)
中野学校校友会はちょっと異常なほど結びつきが強くこのようにだいたいは知れている。
実際にニューギニアで5名ほどの卒業生が行方不明になっていて(これが唯一に近い例外)、
これの消息が知れないので校友会がカンパして調査隊を派遣したくらいである。

102 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 19:19:31 ID:Du9rgUv1
>あらためて、資料読み返して、自分が間違っていたのは、中野学校出身の諜報員は陸軍
>大臣直轄だったということ。
・・・・あのう、陸軍大臣は陸軍省のトップでつうことは軍政を司るんですが、
軍令上謀略課を持っていた参謀本部ならまだ関連性も多少出てくるにせよ、
ますますありえない方向にいってどうする?

どんな資料をあさったらでてくるんだそんな珍説?

103 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 19:46:11 ID:Du9rgUv1
100の追加
インドネシア独立戦争に参加した「帰らなかった日本兵」、1千名の声
- 福祉友の会・200号月報 -
ttp://www.jadesas.or.jp/publication/06itaku.html
これを図書館で読んだことがあるが、脱走兵であることの罪の意識が縷々述べられ
あまりの重さに途中で放り出したことがある。
一応、かなりまえに彼ら生存者に日本政府が一時金を出したんだが、
92名が申請して32名が47000円の一時金を手にした。
なあ、この状況で
>軍隊も各機関も日本の一部、其れの行った功績を日本のものとして何が悪い?
っていうのは日本人としてどうかと俺は思うよ。

104 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/18(土) 20:31:15 ID:gddJh/Vo
>>101-103
中野学校生は、2500名。
勿論、戦時急造の二俣分校を入れてだ。

ところで、お前は、二俣分校の生徒は、インドシナ、インドネシア、マレーシアに送っていないと
前スレで言っていたが、第一期生から遊撃隊として送り込んでいるってな。
お前、嘘バッカだなw

どんな資料といっても、日本の諜報関係の資料だ。
高かったから、お前に見せる筋合いは無い。

ま、どっかで見つかるよ。
俺程度でも、見つかった資料だから。
東京の人間だったら、神保町なんぞの古書市でみつかるかもねw

ところで、馬鹿でしか無いお前は、戦前の日本に諜報機関が無かったと思っているようだねw
たかだか、師団か軍の支配下の諜報員の方が非現実的なのをまだ理解しないのかw

諜報員とは、国家の組織。
正規部隊とは、違う序列にある。
お前は、単に、活動のために正規部隊に仮に名前を置いた人間のことしか書いていない。
しかし、中野学校生は、対外的に偽名で大使館員になったり、民間人として幅広く活動している。

中野学校校友会とは、結局、連合軍に日本の秘密戦の実態を仮に見せるための団体だっただけさ。
もっとも、諜報員としては一切語らず、中野学校時代だけ子供に語ったという人間もいるし、なか
なか、中野学校だからという割り切り方も、ちょいとおかしいのかもしれないがねw

105 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/18(土) 21:21:08 ID:gddJh/Vo
そういえば、アメリカが開戦期、日本に負けた時、フィリピンに大量の残置諜者残したんだけど、中野学校の
山路部隊がかなり掃討したってね。

中野学校は、これくらいにして、創価自民政権を潰して、まともな保守政権への道を探る、本来の『靖国背景』
スレに戻ろうねw

ま、民主党では、政権無理だし、平沼新党に賭けたいがね。
平沼新党が成功すれば、俺の嫌いな、中川秀直や舛添、福岡反日カルテットや加藤紘一、野田穀等が叩き落せるしね。

とにかく、言論弾圧の、今の創価自民政権では、息が詰まるよ。

106 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 22:43:08 ID:Du9rgUv1
>>104
あんたまた資料を出さずに逃げ出すつもり?
それこそ前スレで何百レスも問い詰めた挙句、
NHKの番組でそういっていたから信じる程度の寝言しかいえなかったのを忘れたの?

>俺程度でも、見つかった資料だから。
あんた資料の読み方すらまともにできない人だし・・・

>前スレで言っていたが、第一期生から遊撃隊として送り込んでいるってな。
>お前、嘘バッカだなw
送り込まれてませんが?
特に第一期生に関しては俣一戦記からも明らかに送り込まれてないことが実証されていますが?

107 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 22:46:24 ID:Du9rgUv1
>どんな資料といっても、日本の諜報関係の資料だ。
>高かったから、お前に見せる筋合いは無い。
高かったからとか言い訳をして資料の名前すら出せないお前に、
中野学校を語る資格すらありえないなあ・・・
どうせたいした値段でもあるまいに。

>たかだか、師団か軍の支配下の諜報員の方が非現実的なのをまだ理解しないのかw
資料名すら出せないお前の脳内妄想のほうがよっぽど非現実的なのをまだ理解しないのかw

108 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 22:46:52 ID:L8qpZ/So
>>100
>脱走兵扱いしたインドネシアも同じだっていうのは苦しくない?

脱走兵扱いする前までは日本の命令を受けた行動となるのだろう。

切り捨てれば関係ないといえるなら、トカゲの尻尾きりで済むのだろうが、
切り捨てる前の行動ぐらいは日本の責任と認めるのだろう。

軍や機関は日本の組織なんだろう、其れは日本の金で活動したんだ。
彼らが独立運動をする現地人を支援していたのだから、日本が支援したと言う解釈は当然のものだ。

109 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 22:51:51 ID:Du9rgUv1
>>108
>脱走兵扱いする前までは日本の命令を受けた行動となるのだろう。
もっとも新しい命令はオランダ軍に協力して現状維持。
すなわち終戦後の日本においてこの命令を守ってない脱走兵の功績を
終戦後の日本の構成員である我々が日本の功績だなど解釈するのは
明らかに脱走兵の苦悩と望郷の念で板ばさみになった彼らの功績を盗むことに値するのは当然だと思うがなあ。
俺にはとてもそんな恥知らずな解釈を当然のものだなんていえねえな。

>軍や機関は日本の組織なんだろう、其れは日本の金で活動したんだ。
それは残念ながら日本の方針に反した横領とか呼ばれるものですよ。
アニータにつぎ込んだ金が日本がチリ女に与えた金だというなら、
秋田県も気楽になるでしょうなw

110 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 22:55:45 ID:Du9rgUv1
>たかだか、師団か軍の支配下の諜報員の方が非現実的なのをまだ理解しないのかw
いやよく考えると南機関から光機関にいたるまで日本の特務機関は全部師団などの支配下なので、
お前にいわせると現実の日本軍こそが非現実的存在だとしかいいようがねえなあ。
もっとも現実について非現実的と言い放つお前の方が黄色い救急車に乗るべき存在でしかないが。

111 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 23:03:14 ID:L8qpZ/So
>>100
甘粕は資金を日本に送り日本軍のためにつぎ込んだ。
その金が東條たちに流れたことは歴史的事実。
軍部と深いつながりがあって麻薬を扱い資金を得た。
麻薬を使ったことで日本に罪があることは否定できないことだ。

軍と関係ない人間が麻薬犯罪を起こしたのとは違う。

独立支援も日本の公的機関が関わったことは事実、最初から最後まで面倒見ないからと言って、
日本が関わったことは事実。日本が貢献したと言っても間違いではない。

軍や国と関係ない私人が義勇兵となったのとは違う。

112 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 23:07:52 ID:Du9rgUv1
>独立支援も日本の公的機関が関わったことは事実、最初から最後まで面倒見ないからと言って、
>日本が関わったことは事実。日本が貢献したと言っても間違いではない。
当の日本はそんなことよほど敗色が濃くなるまでほとんど考えていませんがなにか?
ちなみに甘粕は例えば勝手にやったらといったのであって、その場合でも日本は責任を負うべきかと問いかけたのだが・・・
軍に関係あれば監督責任以外に責任を負うべきだとでも思っているの?

>軍や国と関係ない私人が義勇兵となったのとは違う。
彼らは軍や国と関係ない私人として義勇兵になったのだがなあ。

113 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 23:12:23 ID:Du9rgUv1
ちなみに東条時代はインドネシア独立はこれっぽっちも考えておりませんし、
小磯は将来的には考えておくと言明はしたが具体策はいっさいなし、
終戦間際になって南方軍がかろうじて独立を約束したが(なんと8月11日w)、
これは東京と連絡が取れなくなったので小磯声明を根拠に南方軍が勝手に出したもので、
ポツダム宣言受諾に伴い撤回している。
これをもって
>独立支援も日本の公的機関が関わったことは事実、最初から最後まで面倒見ないからと言って、
>日本が関わったことは事実。日本が貢献したと言っても間違いではない。
などというのは無茶もいいとこ。

114 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 23:17:08 ID:L8qpZ/So
>>109
>もっとも新しい命令はオランダ軍に協力して現状維持。

それは敗戦後のことだ、それ以前のことを言っている。

日本の命令で英仏蘭からの独立を目指した活動を軍や機関が支援したろう。

115 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 23:31:28 ID:L8qpZ/So
>>113
>小磯は将来的には考えておくと言明はした

実現しなくてもそうした発言をすることが独立を支援する活動だ。

>ポツダム宣言受諾に伴い撤回している。

だからと言って独立支援をしなかったことにはならない。
独立支援の活動をした事実は消えないよ。

日本が主役となって独立したなんていっていない、日本が其れに貢献したことを言っている。

日本の機関や軍が其れに貢献したことは事実だ。

116 :どろ:2006/11/19(日) 01:28:35 ID:igkArqHp
誰もが受け入れられる事実。

1. 日本政府が欧米植民地の独立を支援すると言った対外文書がある。
2. 日本政府がその約束を真剣に実行した形跡は残念ながら存在しない。
3. 日本政府が欧米植民地を自国領土に併合しようとした内部文書がある。
4. その方針を実行しようとした記録はたくさんある。
5. 日本政府は欧米植民地の解放をスローガンの一つにして戦争を戦った。
6. それを真に受けた一部の日本人は本当にインドネシア独立のために戦った。
7. 政府や軍の本体としてはそんな目的で動いた記録がない。

異論があるかも知れないが、これが正しいのではないか↓

日本政府はアジアを欧米から奪おうとした。
日本政府は敵(アジア奪取を妨害する欧米)の敵(民族派独立運動)と手を組んだ。
民族独立派は敵(アジアを支配している欧米)の敵(欧米と戦う日本)と手を組んだことがある。
欧米を蹴散らした日本はアジアにとっていい存在だった。(※)
欧米に代わって支配者として振舞う日本はアジアの敵となった。
欧米に負けた日本は邪魔者だったのでアジアの敵だった。
独立運動を手伝った日本人はいい存在だった。
戦争に負けて出て行き、お金をくれる日本はいい存在だった。
もう一度強くなろうとする日本はアジアにとって厄介者である。

※台湾、朝鮮、満州を除く。

117 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 08:37:07 ID:nwDyRRwL
>>116
>もう一度強くなろうとする日本はアジアにとって厄介者である。

中国の脅威を軽減させる対抗馬としての日本の強国化はアジア諸国の希望だ。
覇権主義的な中国よりは平和国家日本を歓迎する。

本当に独立運動に協力した日本人の善意をもって、アジアに協力する新しい日本が、
強くなることはアジアにとっても良いことだ。

118 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/19(日) 08:42:30 ID:fO7lUjiZ
>>106-107
http://world-reader.ne.jp/renasci/history/okazaki-060609.html
>昭和19年春に静岡県天竜の二俣に豊橋の工兵隊が天竜川で橋梁演習に使う工廠を改造して分校を設置し、陸軍予備士官学校の卒業生を一期生として228名、
>三ヶ月の短期教育を施した。12月に卒業した彼らの多くはフィリピン、インドネシア、仏印、台湾などの南方の戦闘に駆り出された。

中野学校生は、開戦時、結局、実戦部隊に投入されたというものがほとんどだけど、実際は、諜報活動に従事する人間もかなりいた。
チタ総領事に赴任した中野学校生の林滝市は、誰の任命だ?
また、師団だ、軍だとでも言うのかね?

実際、フィリピンの山路部隊とか、現実に、南方で、連合軍の諜報機関の人間を見つけて処刑した人間が、日本に生きて帰れはしない。
南方で、中野学校生が現地の独立に参加したのも、BC級の復讐裁判に潔しとしなかった者もいるだろう。
連合軍が復讐裁判やる事自体は、敗戦になったらやるだろうということで常識として中野学校生には分っていたしね。

中野学校のことは、全て、公然となっているが、その後のことは、いろいろのようだね。
陸軍には、諜報機関が実在したこと。
そのことに関して、あまり、資料が無いこと。
ま、中野学校生は、秘密戦が目的だから、現地でも機関になったのが多いが、通常部隊
との境目の無いという、お前の馬鹿げた意見にいつまでも付き合ってもしょうがない。

なんで、中野学校中心に言っていたかというと、>>116
>欧米に代わって支配者として振舞う日本はアジアの敵となった。
の部分の今井均将軍がラバウルに去った後の南方軍の時代でも、中野学校生は苦しみな
がら、現地の独立を考えていたという話があってね。
一部の将軍に問題の有った人がいたことは確かだが、欧米の非人道的侵略軍と日本軍は
基本的に違う。欧米人は、現地人を一方的に見下した差別主義者しかいなかったからね。

大東亜戦争は、行わねばならない戦争だったのさ。



119 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 10:02:16 ID:eh0mcMQa
>>118
>チタ総領事に赴任した中野学校生の林滝市は、誰の任命だ?
チタ総領事に赴任した中野学校生の林滝市以外は、誰の任命だ?
というかだな人事権は軍政のトップ陸軍大臣が握っているから、
大将から2等兵まで全部陸軍大臣の任命だ。
どうでもいいが資料を見たという割には本当にコロコロいうことが変わってるから、
なんていう資料をみたかきちんといってくれ。

>一部の将軍に問題の有った人がいたことは確かだが、
日本の方針から言えば問題があるのは現地土人ども(本当にこういう表現だった)に甘すぎる今村将軍。
口からでまかせの建前を実行しただけで裏切り者だの生ぬるいだの参謀本部から文句がつけられた。
結果として彼はラバウルに飛ばされ、16軍の軍政地域は大幅に削られた。
そのような表現は忠実に日本の方針に従ったまさに靖国に入るのがふさわしい忠勇無双の帝国軍人に無礼だな。

>欧米人は、現地人を一方的に見下した差別主義者しかいなかったからね。
ttp://www.jttk.zaq.ne.jp/bachw308/page076.html#970
自分の虚飾のために他人を貶める手法は半島で習ったのか?
その程度のことならオランダですらやらかしとるわ。


120 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 10:07:19 ID:eh0mcMQa
>>115
>実現しなくてもそうした発言をすることが独立を支援する活動だ。
そりゃ無理があるってw
それならWW1で英国はインドの独立支援をしたことになっちゃうぞ。

>独立支援の活動をした事実は消えないよ。
>日本が主役となって独立したなんていっていない、日本が其れに貢献したことを言っている。
ま、そう思いたいならいいんじゃね。
もともとが本気で独立について考えていなかった、
なんでその後の方針転換も当たり前のように行われた事実さえ忘れなきゃ。
思っても見ない効果があってまったく役に立たなかったわけじゃないんだから。
ビルマのアウンサンが日本の助力で立ち上がり、その後日本の圧政に立ち上がり独立を目指したのは確かに事実だ。
必要不可欠であったかまでは知らない。

121 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/19(日) 10:44:08 ID:fO7lUjiZ
>>119
>どうでもいいが資料を見たという割には本当にコロコロいうことが変わってるから、
何が変わっていると言うのか分からない。
馬鹿は、秘密戦の意味も知らないで、嘘バッカの垂れ流し。
俺は、陸軍大臣直属の諜報部門に中野学校生が配属されたということを書いているはずだがね。

以下のことは、お前の反日の詭弁。
議論から飛びすぎて、お話にもならない悪口の類。
馬鹿、相手に出来んわなw





122 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/19(日) 11:12:54 ID:fO7lUjiZ
>>120
この嘘吐きが、残置諜者について、言っているのは、離島残置諜者のこと。
確かに、二俣分校で要請され派遣されたが、その場所は、硫黄島、沖縄、台湾までは、
この嘘吐きの言った通り。
しかし、フィリピンには、離島残置諜者は派遣されていない。
小野田さんは、現地第十四軍防諜班の要請で残置諜者になったのであり、実は、これは、
中野学校生の現地機関。
小野田さんは、上官の谷口義美氏の任務終了命令で長い作戦を終わられた。
この、谷口義美氏こそ、陸軍中野学校の教官。

つまり、嘘吐きの言っていることと違って、中野学校生は、あくまで中野学校の関係で
作戦を行っていたということ。

別に、フィリピンでも、離島残置諜者と違う小野田さんが残置諜者となったように、さ
らに、南方のインドネシアやインドシナ等の南方でも残置諜者がかなり多数存在したと
いうこと。

離島残置諜者とは、別名無線残置諜者のことで、日米の交戦地で、最後に死ぬまで、本
土に情報を送り続けることが使命で、小野田さんは、その手の専門教育は二俣分校では、
されていない。

馬鹿は、残置諜者を異常に狭く解釈しているだけの馬鹿に過ぎない。

123 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 12:03:55 ID:eh0mcMQa
>>121
いやあんた、陸軍大臣は陸軍省で軍政をやるから諜報部門なんかありゃしないんだが?
つまり嘘ばっかりいってるのはあんた。

>>122
>小野田さんは、現地第十四軍防諜班の要請で残置諜者になったのであり、実は、これは、
>中野学校生の現地機関。
>つまり、嘘吐きの言っていることと違って、中野学校生は、あくまで中野学校の関係で
>作戦を行っていたということ。
脳内妄想乙。第2遊撃隊は第14軍の指揮下にある部隊だよ。
だいたいこのわずか4行程度ですでに矛盾が生じているのに気づいてないのか?
悪いけどなぜその程度のことがわからない君が他人を馬鹿呼ばわりできるのか、本当に理解不能だ。

>別に、フィリピンでも、離島残置諜者と違う小野田さんが残置諜者となったように、さ
>らに、南方のインドネシアやインドシナ等の南方でも残置諜者がかなり多数存在したと
>いうこと。
いいからお前はソースをきちんと出せって。
開戦当初から終戦を経て連合軍が進駐してくるまで日本の占領下にある地域に、
どこの馬鹿が残置諜者なんかを置くっていうんだよ。

124 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 12:12:41 ID:eh0mcMQa
まあ馬鹿を黙らせるには事実をつきつけるのが一番簡単か。
ttp://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage440.htm
これが小野田さんが受けた任務解除命令
谷口元少佐は、「命令を下達」すると前置きしながら、山下泰文大将名(マレーの虎といわれ、戦犯として処刑)の「尚武集団作戦命令」を朗読。
続いて「参謀部別班命令」を口達して小野田少尉の任務を解いた。
一 大命ニ依リ尚武集団ハスヘテノ作戦行動ヲ解除サル
二 参謀部別班ハ尚武作命甲第2003号ニ依リ全任ヲ解除サル
三 参謀部別班所属ノ各部隊及ヒ関係者は直ニ戦闘及ヒ工作ヲ停止シ夫々最寄の上級指揮官ノ指揮下ニ入ルヘシ。巳ムヲ得サル場合ハ直接米軍又ハ比軍ト連絡ヲトリ其指示ニ従フヘシ
第十四方面軍参謀部別班班長 谷口義美

陸軍大臣も中野学校もかけらもでてきませんな。
谷口氏が中野学校とはまったく無関係な山下指揮下の第14軍の参謀として任務解除命令を伝えている。
これは小野田さんが陸軍大臣の命令ではなく山下の「尚武集団作戦命令」に従って行動した、
より綿密にはこれにそった第14軍の参謀部別班の命令で動いていたことを意味する。
逆に陸軍大臣が任務解除を命令しようと従ういわれがないのが理解できないのだろうか。
指揮権ってのは陸軍大臣にも参謀総長にもないって常識くらい理解してくれよ・・・

125 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 12:23:49 ID:eh0mcMQa
というかだな、お前の資料には特務機関が各現地司令部指揮下にあった事実も載ってないのか?
例外はビルマ工作を担当した南機関で16年2月の発足段階では大本営直轄だったが、
南方侵攻用の南方軍が編成されるとその指揮下に入っている。
なにが中野学校生の現地機関だ。
そもそも中野学校生で構成された本土の諜報機関は存在すらしてないぞ。
それとも陸軍省内に1000人以上の人間を統括する諜報機関が存在したとでもいうのかね。
それらのもたらす情報分析機関まで含めれば巨大な規模の役所が存在していたということで、
これがまったく痕跡が残らないってのはありえないんだがな。
つか、予備仕官から選ばれる彼らが陸大至上主義の陸軍で、
各現地軍の下っ端以上のことができるはずもねえだろうが。
それを外れたら陸軍としてではなく各個人としての話でしかない。

126 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/19(日) 12:54:08 ID:fO7lUjiZ
>>124
参謀本部別班ということは、山下将軍の参謀本部と違うという意味だが、分かるか?
尚武作戦が大本営発令である以上、その作戦にそって、中野学校が動くのは当然。
ちなみに、どの方面軍の傘下にも属さないが、その方面軍指揮下に入っていたという
のは、そうしないと、その方面軍が、中野学校生の情報を取り上げないからだ。
その程度のことも、わからない奴と、議論をする気はないと言ったはずだが。

ついでに、言っておくが、第十四軍防諜班等の秘密戦を指揮していたのは、大本営参
謀本部、西村参謀副長と、中村情報参謀。
つまり、参謀本部直轄だね。
それと、陸軍大臣直轄の諜報機関は、総勢、日本国内で400名ほど。
この組織は、敗戦とともに、地下組織を作らず解散している。中野学校出身が多数。

>予備仕官から選ばれる彼らが陸大至上主義の陸軍で、
>各現地軍の下っ端以上のことができるはずもねえだろうが。

お前みたいな無能者のことか、馬鹿馬鹿しい。お話にもならないね。

127 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 13:23:25 ID:eh0mcMQa
>>126
>参謀本部別班ということは、山下将軍の参謀本部と違うという意味だが、分かるか?
なんでそういう嘘をしれっというの?
嘘でないならソースをどうぞ。

>尚武作戦が大本営発令である以上、その作戦にそって、中野学校が動くのは当然。
尚武作戦命令は大陸命じゃないんで山下が指揮下の尚武軍集団に宛てた命令ですが
・・・ねえ、どうしてそんなに口からでまかせばっかりいうの?
なんかそういう精神的な病でもあるの?

>ちなみに、どの方面軍の傘下にも属さないが、その方面軍指揮下に入っていたという
>のは、そうしないと、その方面軍が、中野学校生の情報を取り上げないからだ。
何を言ってるんだろうか・・・
傘下に属さねば指揮も受けないのに、指揮下に入っている??
陸軍大臣直轄でその指揮を受けているとお前はいっているのに方面軍指揮下?
そりゃそんな支離滅裂なことを理解できたらおかしいわ。

>つまり、参謀本部直轄だね。
いや西村は14軍の参謀なんで直轄でもなんでもないんだが。
中村は資料がみつからないからわからん。
つかなんで参謀本部が現地のそんな詳細なことまで口出ししたって妄想にとらわれているんだ?
だいたい第14軍は南方軍の管轄下にある部隊でそこをすっとばしてどうこうできるって妄想はどこから

ほんとに不思議だから資料をだせって。
別にタイトルだけでいいんだから。
前みたいに何十回と請求した挙句TVでみたから事実ニダってのは勘弁してくれよ。

128 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 13:37:27 ID:eh0mcMQa
>それと、陸軍大臣直轄の諜報機関は、総勢、日本国内で400名ほど。
いやね、ほんとにどういう資料をみているの?
日本の陸軍省はドイツ式で軍政を担当するから要するに事務方であり業務は
兵役行政、経理事務、徴発事務、平時編制、動員計画、要塞兵備などとなる。
なんでその諜報関連の主任務は防諜であり、ゲリラ戦の指揮だとかぜんぜん関係ないんですが。
斉藤充功のヤマ機関あたりが元ネタだと思うが、彼らの任務は
 甲班 ・・ 内外要人の監視・外国公館・ホテルなどの監視
 乙班 ・・ 内外電信・電話の盗聴・通信傍受(移動監視隊)
 丙班 ・・ 内外郵便物の開緘・税関荷物の検査
 丁班 ・・ 要監視者の荷物奪取、窃取
 戊班 ・・ スパイの謀殺・偵諜
なにせ元が憲兵の防諜だったんだから当然っちゃ当然なんだわ。
兵務局防衛課ってのもあるんだけど、これは20年4月に廃止されているから
ゲリラ戦の需要が高まっている時期に廃止されるような代物だからなあ。

129 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/19(日) 14:55:01 ID:fO7lUjiZ
>>127
別班とは、山下の元の参謀本部と別という意味だ。
別に、山下将軍が指揮指導していたわけでもない。

谷口少佐が機関長となって、秘密機関を配置し、いわゆる作戦情報とは別に、
あらゆる非合法な手段を使ってでも、反日活動の情報入手や、テロ活動、偽
情報の流布をしていた機関。
正規軍とは、全く違う活動をしていた部隊だ。
専門家は谷口以下の中野学校関係者のみ。
指揮系統はともあれ、指揮できるのは谷口しかいない。
中野学校生の行動する場所は、常にそういうところでしかない。






130 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 14:57:31 ID:VdyAc0Yh
亀打のおやじは、外人に亀の甲羅に火箸つっこんで占いしてんだ
とか言われてるの知らんのだろうな

131 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/19(日) 15:08:44 ID:fO7lUjiZ
>>127
>尚武作戦命令は大陸命じゃないんで山下が指揮下の尚武軍集団に宛てた命令ですが

どんな作戦も、大本営認可で指揮下に発令できるもの。
勝手に、山下将軍が、発令できるものではない。

中野学校の人は、お前のものもらい的感覚と違って、日本のために必死に戦われた。
お前が偉そうに、中野学校のことを反日に結びつけるのを一番嫌がっている人たちが
中野学校の人だ。

クサレは、そのまま、地獄へでも行きな。

132 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/19(日) 15:55:08 ID:fO7lUjiZ
第十四軍にいた西村敏雄副参謀は、その後、陸軍省の情報部長に戻っている。
つまり、全て、情報畑の人間だけが中野学校の指揮系統だったということだ。

くっだらない馬鹿の言いがかりは、議論として、何も面白くもないね。

133 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 16:20:24 ID:+0MDRZWk
中野学校出身の小野田中尉が日本国の最後の侍だったかもしれないね
帰ってきた時に、「厳父、厳母に育てられた」といったのが印象的だった
中野出身の軍人らしく、残置諜者として最後まで任務を遂行した
上官たちは終戦後、すぐ任務を放棄、米軍にゴマスリしたりして
うまく立ち回った 小野田中尉はとうてい許せなかっただろうなあ
ブラジルに移住した気持ちもわかるような気がする 日本最後の侍は
小野田中尉だったかもしれない 剛直という言葉が相応しい男だな
それなりに高い評価をすべき男だろう

134 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 16:46:03 ID:8AopLNmx
靖國神社崇敬奉賛会青年部『あさなぎ』BBS
http://jbbs.livedoor.jp/news/2332/
靖國会事務局日誌
http://yasukuni.jugem.jp/

戦争美化する神社に抗議しょう

135 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 17:00:04 ID:eh0mcMQa
>>129
だからどうしてそういうでたらめばっかりいうのか本当に教えてくれ。
なにかソースでもあるのか?

まず基本的に参謀とは司令官のスタッフであり司令官指揮下の部隊などに命令ができない。
要は司令官に意見を具申するのが仕事でこれの影響が大きいことから、
彼らが勝手に誰かを指揮するようなことができないようになっている。
しかし、参謀に直接なにかをさせたい事柄が存在する場合、
参謀部別班を構成して参謀をそれにあてることになる。
例えば16軍の参謀部別班では宣伝映画を作ったりしているわけだ。
当たり前だがこんなことに大本営は口出ししない。
この場合は第2遊撃部隊の指揮を執らせるため別班を作って
本来の参謀の職務を逸脱する部隊指揮の任に当たらせたとみるべきだろう。

136 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 17:19:17 ID:5Tp26+A2
>>134
 戦争美化って、何のために靖国はそれをやってんだ?
 国家の為喜んで命を捧げる国民を育成する為か?

 それはいざというときやむを得ないだろw

 国家の為にはけして命は捨てないオマエみたいな国民ばかりだと国家は
 いざというとき、オマエみたいに他国に皆逃げて国はハイそれまでだか
 らな。

 だから、いざというときの為に、国家、全ての国民の為に国民自身が命
 を捧げられるよう、その愛国心あふれる勇気あるありがたい行い、戦い
 を賛美するんだよ。

 ひとえにオマエみたいにいざというとき国を捨てて他国に逃げてしま
 うような国民をけして作らない為だ。

 もちろん、戦没者への感謝の気持ちからであるのは言うまでもない。

 念の為に、オマエ、日本が戦うことになったら、絶対他国に逃げるだろ。
 どうだ?

137 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 17:25:41 ID:5Tp26+A2
>>134
だから、オマエのような国民がいる限り、靖国のやってる戦没者賛美、
その戦いの賛美は必要なんだよ。

それはオマエの存在が裏付けてる。

オマエのような国民だけなら、何かあったら国は即お陀仏だからだwww

138 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 17:27:28 ID:eh0mcMQa
>>131
これまたひどい嘘だなあ。
>どんな作戦も、大本営認可で指揮下に発令できるもの。
>勝手に、山下将軍が、発令できるものではない。
東京にある大本営がフィリピンの山下の作戦指揮に全部介入したとでも思っているのかあんた?
大本営はフィリピンを守る気がなく山下のほうから防衛作戦の認可を求めていたっつうなら認可が必要だけどさ。
大本営が実戦部隊に作戦命令を伝える場合、大陸命や大陸指を使って行う。
今手元に山下に与えられた大陸命が何号だという資料がないので別ので代用するが、
南京攻略の時の大陸命第八号「中支那方面軍司令官ハ海軍ト協同シテ敵国首都ヲ攻略スベシ」
んで、これにそってシナ軍作戦命令を司令官が出して南京攻略を実行するわけだ。
つまり南京をこのように攻略せよという命令は出しても、指揮下のどの部隊を使えとか指揮権への介入はありえない。
作戦案の提案という形ならともかく、大本営が勝手に山下指揮下の部隊に命令など出せるものではない。

つかさ、大陸命に反した形であったとかいうならともかく、
山下が尚武作戦命令で指揮下の尚武軍集団を指揮することに、
勝手に命令を出したとかいわないのが理解できないかな?

139 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 18:33:38 ID:eh0mcMQa
>>132
>つまり、全て、情報畑の人間だけが中野学校の指揮系統だったということだ。
ここまでくると哀れにもほどがあると思うが、西村氏は陸軍の航空畑本流の人間だぞ?
というより陸軍航空の代表人物の一人でほとんど専門家といっていい。
海軍でいえば大西滝次郎とか源田にあたるような人物。
ttp://imperialarmy.hp.infoseek.co.jp/general/colonel07/nishimura03.html
本土に戻ったのはフィリピンが航空参謀なんかいらない状態になってからだったりするし、
むしろ終戦の4ヶ月前にして始めて情報関連の仕事に携わることになったわけなんだが。

ほんとうに疑問を持たざるを得ないのだがなんでそうすぐばれる嘘をつくの?
くっだらない馬鹿の言いがかりは、議論として、何も面白くもないねって
自分で自分のことを言っているの?

140 :名無しさん@3周年:2006/11/20(月) 00:31:49 ID:cW9wA0uY
今管理している人は、出来上がったものの上でしか知らないし、
贅沢にしてもらっていた人たちだから、実務を知らない人多いよ。
自分の好きな事の知識しか知らない。
だから統率力がまるで欠けている。自分だけで良い。

高学歴が適当な理論で勝手にしゃべると危ないよ。
自分のメンツを保つために強制させたり、一般常識を捻じ曲げてまで
自分が正しいと言い始めるから厄介だよ。大変だ。
バカなボンボン→ばかだ大学 になら無いようにしないとね。

タリラリラーのコニャニャチハ コニャニャチハ

「元々昔の人間が東西南北を決めたんだよ。そんな事にこだわる
必要は無い。そう考えると西から太陽が昇ると言っても間違えではない。
私は新しい人間だからな。」



141 :名無しさん@3周年:2006/11/20(月) 01:13:20 ID:BMGsdzcM
137 つづき
 これは言うまでもないことだが、そのイザというときのそのイザという最悪
 のことにけしてならぬよう我々は一丸となって全身全霊でそのことにあたら
 ねばならない。

 他人はともかく、オレは必ずそうするwww

142 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/20(月) 04:54:58 ID:RPQnW5DY
>>135
つまりは、中野学校が独立した機関であったということだ。

>>138
別に、尚武出したからどうとか言っていたけど、結局、フィリピンの戦いの集結ということで
何も、山下将軍の直接指揮下に無かったのだから、小野田さんらは中野学校生として、帝国陸
軍軍人として戦ったことに何の問題もないわけだ。

この馬鹿は、結局、何を言いたいんだ?

中野学校生への嫌がらせみたいな言いがかりで反日の詭弁。
ま、ろくな人生じゃないね。

143 :名無しさん@3周年:2006/11/20(月) 08:53:14 ID:K3Nv7cIZ
>>142
お前のでたらめを指摘しただけ。

小野田さんらは中野学校生”卒業生”としてだな。
それに小野田さんは命令が受領できなかったという事情があるが、
こういった貴重な例外を除けばお前が言っている植民地の独立のために
中野学校生として、帝国陸軍軍人として戦った人間などひとりもいない。
残念ながら全員命令違反。

144 :名無しさん@3周年:2006/11/20(月) 12:07:29 ID:d9iDpxof
命令違反かどうかは確定していないだろう。

疑いはあるが。w

違反なら処罰される。
公式に処罰されないなら、公式に命令違反にはならないんじゃないの。

145 :名無しさん@3周年:2006/11/20(月) 12:31:44 ID:d9iDpxof
河原に武器弾薬を廃棄するのは命令違反として処罰は受けなかったんだろう。

146 :名無しさん@3周年:2006/11/20(月) 19:29:50 ID:t5kBVPmo
いやいや、相変わらず、読み応えのある過去ログだった。

日本軍と独立運動の因果関係否定に関しては、軍組織や命令系統をタテに、
政府・軍の関与を事細かに否定し、どうしても否定できない有志個人の行動については、
「それは個人としてやったことだから、日本とは関係ない」とまで言い切る。
まぁ、それをひとつのありようとして貫くのなら、それはそれでもよい。

で、それほどまでに、事実にもとづく厳格な因果関係を追及する論者なのかな?
と思ってみてみると、
@毛沢東思想が現地の独立運動に与えた影響のほうが、日本軍によるそれより大きい、
(問題の時期は太平洋戦争中ですよ。そのころすでに、毛沢東全集が英語か何かで出てて、
 独立運動の指導者たちがそれを読んで影響を受けていた「事実」でもあったとでも?)
とか、
A日本以外にインドネシア独立を応援した国はいっぱいあった。
(その国々に何の打算もなかったかどうかには触れない。あれだけ日本の行動の動機を事細かに問題にしているのにw)
とか。。

そもそもこの人、前スレあたりから、
「欧米は植民地を独立させるつもりでいた」のに「独立運動が共産主義に影響されてた」ので
「欧米は独立の阻止ではなく、反共目的で、独立阻止に介入した」なんてことを言っていたハズなんだよな。
まるで現地の人たちに、
「アンタら、戦うなんて余計なことせんでも独立できたのに。アカだからやられたっての、わかってんの?」
っていっているみたいで、さすがに苦笑するしかなかったけどね。
日本軍だけを悪者にしようとすると、そこまで逝っちゃうのか、っていう感じで。。。

もっとも、日本以外の国々が打算もって行動することには、ものすごく理解があるみたいだから、
彼の中では矛盾しないんだろうな、きっと。

147 :名無しさん@3周年:2006/11/20(月) 20:30:47 ID:K3Nv7cIZ
>>144
山西省の残留日本兵に対する日本政府の仕打ちからすると、
なるほど罰は受けていない(というか帰国時に陸軍刑法そのものがないw)のですが、
お前ら勝手にいったんだから恩給なんかやれねえよと打ち捨てている態度からして、
日本のおかげだと言い放てることのほうがちょっときついかと思うよ。

>>146
>まるで現地の人たちに、
俺が”日本軍だけを悪者にしようとする”ことなんか一度でもしたっけ?
ほんとに前スレ呼んだなら日本も欧米もかわりゃしねえと何度も繰り返しているのが見えるはずだが。
むしろ、日本軍だけをいい子にしようとすると、そこまで逝っちゃうのか、っていう感じの奴はいくらでもいましたが。

>「欧米は植民地を独立させるつもりでいた」のに「独立運動が共産主義に影響されてた」ので
>「欧米は独立の阻止ではなく、反共目的で、独立阻止に介入した」なんてことを言っていたハズなんだよな。
もしよろしければ私がそのようなことを言っていたレス番をいただけますか?
本気でどのような読み方をしたらそのように読めるのか興味がありますね。
むしろ、外国人参政権君のように日本語が不自由であると理解すべきではないかと考えてはおりますが。

148 :名無しさん@3周年:2006/11/20(月) 20:39:06 ID:K3Nv7cIZ
>>146
あと君はきちんとインドネシア独立前後の状況を調べたほうがいいと思うよ。
日本がアジアを開放したという人ほど当時のアジアについて無知だったりするからね。
インドネシアに限っていうなら
ttp://www.jttk.zaq.ne.jp/bachw308/page005.html
あとはきちんとした本でも読みたまえ。
可能なら植民地関連の本も読んだほうがいいね。
なぜ太平洋戦争後欧米は次々と植民地を手放したか理解できるから。

149 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 08:43:39 ID:E+9YNYcd
戦争の犠牲者でもある兵士を靖国で祭ることを批判するのはおかしい。

信教の自由があるのだから他人が干渉するべきではない。

150 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 10:54:51 ID:1pCG+bUe
>>148
>ほんとに前スレ呼んだなら日本も欧米もかわりゃしねえと何度も繰り返して
>いるのが見えるはずだが。

 そんなの言い訳程度だろ。

 「日本だけ悪いのか?」って突っ込まれて「誰がそんなこと言った?」など
 まさに今回と同じで言い訳程度のレスだろ。

 そうじゃないというなら、それこそ「もしよろしければあなたがそのよう
 なことを言っていたレス番をいただけますか?」だ。

 ボロボロに東京裁判史観をたたいてるレスがいい。さあレス番どうぞ。

151 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 10:57:41 ID:1pCG+bUe
150は>>147

152 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 11:07:27 ID:1pCG+bUe
>>147

オマエに「悪いのは日本だけじゃない、世界全部が悪かった。悪くない
のはもちろんオレだけだ」と言われても、「オマエ、おめでたいなw」
としかいえないがなw。

153 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 11:31:43 ID:E+9YNYcd
インドネシア独立宣言の経緯で日本の影響を過大視することは問題である。しかし日本の同
意の下で進められていたインドネシアの独立準備がすべて無駄になったわけではない。1945
年4月末に独立調査会(後に独立準備調査会に改名)のメンバー70名が発表された。ジャワ
島のみならずインドネシア全地域からの代表が網羅されていた。


独立宣言後に相次いでこれらの処置が容易に実施されたのは独立準備委員会ですでにイン
ドネシアの国体は論議され、ジャカルタ憲章(→418)としてアウトラインは出来上がっていたから
である。8月19日独立委員会は中央政府12の省、地方行政8州の設置を決定し、8月29日に
閣僚、知事が任命された。インドネシアの独立は太平洋戦争直後のどさくさまぎれではない。
予め準備されていたことの必然の履行であった。


日本が独立に貢献したことは事実だろう。



154 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 11:38:20 ID:1pCG+bUe
>>147

するとオマエは「悪くないのはもちろんオレだけだ」なんて「いつ言っ
た?」と言い訳がまた始まる。「だから、言い訳はいいよ」とオレが言
って、そしてオマエがオレに皮肉をかます。お決まりのパターンだw

オマエの皮肉予想:
赤信号、皆で渡れば怖くないとはよく言ったもんだなど

オレの返答予想:
赤信号?その当時まず、信号自体がなかったろ。
オマエだけ、ない信号が青になるまで待ってればいいだろw。確かに
オマエだけ正しく、理想的に生きようとしてるのはわかるw。ない信号
が青になるまで待ってるんだからwなど。

155 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 12:00:17 ID:r8GSlORn
>>150
前スレはまだ見れるようだからきちんと確認せれ。
もともと日本が欧米のアジア支配体制に同調していたことはなんどもレスしてあるぞ。
163、170、673、676(後は略)俺が答えたのは全部で100レスもないから、
ふむ、調べてみて驚いたがしょっちゅういってるレベルだね。
おまえさん、ほんとに前スレ読んだの?
日本語が読めない半島の生き物じゃないの?

>ボロボロに東京裁判史観をたたいてるレスがいい。
無茶言うなよw 俺はその史観は実に優れた嘘で素晴らしいものだと思ってる人なのでw
なにせ俺は斉藤の反軍演説の支持者だからなあ。

156 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 12:10:49 ID:E+9YNYcd
小磯声明を受けて設立された独立養成塾の運営は一切口を挟まずインドネシア人に任さ
れ、独立養成塾では軍事教育は護身術程度でカリキュラムも文科系が重視され、政治史はス
カルノ、経済学はハッタ、シャフリルはアジア史と社会主義を講義した。

 治外法権の租界のような海軍武官府の存在が民族主義者のサロンの役割を果たし、聖域
の感があった。独立養成塾で独立後への活力を充電したといえよう。

 独立養成塾の長となったスバルジョ(Ahmad Subarjo 1896-1978)は西部ジャワの貴族出身
の弁護士である。ライデン大学在学中にインドネシア協会(→291)で活躍した。独立後は初代
の外務大臣になった。レンガスデンクロック事件(→316)の際に、独立宣言をめぐりスハルト/
ハッタと青年派が対立して暗礁に乗り上げた時に両者を仲介した。独立宣言を起草場所に海
軍武官府の前田邸を提供し、独立宣言の裏方として活躍した。



157 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 12:29:04 ID:1pCG+bUe
>>155
>俺はその史観は実に優れた嘘で素晴らしいものだと思ってる人なのでw

 そう、初めて聞いた。

 オマエそれほんとかw?

 じゃ、どの変が嘘なのか、ほんとにそう思ってるのか、その証に説明
 しろよw。オマエ、日本がいかに悪いか情熱をもって説明するその情熱
 でな、説明してみw。その証に。

158 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 12:36:06 ID:1pCG+bUe
>>155
>もともと日本が欧米のアジア支配体制に同調していたことはなんども
>レスしてあるぞ

 みろ、同調した日本が悪いんだろw。同調しようが同調しまいが日本
 の勝手だ。それをオマエは延々と前スレでやってたろ。

 日本たたきだけをおまえは延々とやってるつーの。
 だから、欧米列強を延々とたたいたオマエのスレをだせっつーのw。 

           さあ、どうぞw。

159 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 12:39:06 ID:1pCG+bUe
158  スレ  →  レス   w

160 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 12:41:09 ID:r8GSlORn
>>157
だから前スレを読めってw

>>158
頭悪いのかお前?
日本がアジア解放のために戦争したっていうんで、
んなことねえよ、別に欧米とたいして違いはないよと反論したのに、
欧米列強を延々とたたいたレスが必要になるんだ?

大体、俺は欧米の植民地支配はおろか太平洋戦争だって悪いと思ってない人間だぞ?
というより国際政治に善悪なんか入る余地がどこにあるとしか考えてないわけだ。
後は午後の授業が終わってから。

161 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 12:54:34 ID:1pCG+bUe
>>160 
>後は午後の授業が終わってから

 オマエ、日本の青少年にゆがんだことはけして伝えるなよwww
 飯を食べてくるw

162 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 14:05:18 ID:1pCG+bUe
>>160
>日本がアジア解放のために戦争したっていうんで、
>んなことねえよ、別に欧米とたいして違いはないよと反論したのに、
>欧米列強を延々とたたいたレスが必要になるんだ?

 いつものことだが言い訳はいいっつーのw。
 深追いはしないが、反日は止めろw。

>大体、俺は欧米の植民地支配はおろか太平洋戦争だって悪いと思ってない人間だぞ?
>というより国際政治に善悪なんか入る余地がどこにあるとしか考えてないわけだ。

 マジかよ。それじゃサヨク史観全面否定だろ。このレスを見る限りでは、ま
 るでオレが打ち込んだようなレスだ・・・。とても反日思想とは思えない。

 オマエ、ほんとにそう思ってんのかw?かなりあやしいw。不審だw

 その証に・・・。ん、これ以上深追いはしないが、展開に200%の違和感
 があるww 

163 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 17:12:19 ID:E+9YNYcd
>日本がアジア解放のために戦争したっていうんで、
>んなことねえよ、別に欧米とたいして違いはないよと反論した

アジア開放が日本の利益になるからアジア開放も政策目標として、
日本は掲げて戦争をしたんだよ。
アジア開放のための戦争という面が含まれていたぞ。
主目的は国益だが欧米を駆逐することが目的だった。

実態が伴わない面は欧米とたいした違いは無いが、
アジア開放という結果に対しては日本の効果は大きい。

164 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 20:10:36 ID:r8GSlORn
>>163
>アジア開放が日本の利益になるから
利益になりませんでしたがなにか?
欧米と敵対する実力がまったくともわない、
はっきりいってドイツにただのりしなけりゃ英国単体との戦争ですらおぼつかない有様で、
利益なんか引き出せる計算すら立てずに戦争したんですがねw
つか、残念ながら目的は資源の奪取であってアジアの解放なんて
包み紙程度の価値すら認めず戦争をしたんです。

しかしまあ君の考え方ならキムチ将軍が世界征服に乗り出そうとも、
世界開放が北の利益になるから世界開放も政策目標として、
北は掲げて戦争をしたんだよ。
世界開放のための戦争という面が含まれていたぞ。
主目的は国益だが欧米その他を駆逐することが目的だった。
といえば、世界解放という結果に対しては北の効果は大きいといっちゃえそうですねw

165 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 20:22:10 ID:r8GSlORn
あと確かに近衛声明で東亜新秩序を掲げておりますが、
いかんせん政策目標というよりはみんな仲良くしましょうとか
そんな標語レベルのお話で具体的政策としてなにかをやったというものではないので悪しからず。
結果に対する影響で言えば
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B1%E6%A4%8D%E6%B0%91%E5%9C%B0%E5%8C%96
の世界大恐慌による経済システムの変化やガルブレイスの分析のほうが正しいだろう。
なぜ日本が欧米勢力を駆逐しなかったインドの独立がかくも早かったかという矛盾も説明できる。
経済効果
ジョン・ケネス・ガルブレイスは、第二次世界大戦後の脱植民地化は経済的理由のために行われたとしている。著作A Journey Through Economic Timeの中でガルブレイスは、
列強にとって植民地貿易よりも先進国間の経済活動の方が経済的に大きな意味を持つようになり、植民地への関心が薄れていったことを指摘している。
宗主国が植民地を手放すことに大きな経済的打撃を感じなかった理由の一つは、費用と利益がなくなったのではなく、変質したからであった。
宗主国はもはや植民地に対して経済その他の義務を負うという負担を持たなくなったが、引き続き安価な製品や労働力を旧植民地から獲得することができた。
また宗主国の求める結果を得るために経済的、政治的、軍事的圧力をかけることも依然可能であった。そして最も大きな違いは、宗主国は植民地に対する責任を否定することができるようになったのである。

ま、へんな既得権益でも絡まない限り、独立という名の包み紙だけ変えても中の飴は変わらないっつうなら問題なしってとこかね。

166 :名無しさん@3周年:2006/11/22(水) 09:50:15 ID:agau0ybi
>>164
>利益になりませんでしたがなにか?

戦後アジア諸国が独立したことは日本の利益になっている。

「アジア開放」は日本の利益になったじゃないか。

167 :名無しさん@3周年:2006/11/22(水) 12:08:54 ID:ed9q5hlK
>>164
>といえば、世界解放という結果に対しては北の効果は大きいといっちゃえそ
>うですねw

 例がおかしいだろ。北の世界開放ってこっけいすぎだ。金正日には開放され
 たくないって感じだな。まず、世界を解放する前に金正日は狂った頭から自分
 を解放しろwって誰でも思ってる。おこがましいんだw。

 そもそも北の世界開放って、何がどうなることなんだよ。大日本帝国のアジ
 ア解放は、欧米の植民地からの解放でその中身は明確だった。北の世界解放
 なんてまじめに考えること自体馬鹿らしいがw、現在、世界のほとんどは当時
 のような日本を取り巻く植民地状態じゃないだろ。北は何から世界を解放す
 るんだw?

 アメリカの政治的支配かい?アメリカは政治的支配などしてない。特にイラク
 戦争で、左翼勢力などにボコボコにされたろ。今もされ続けてる。それでブレア
 は退陣だろ。アメリカは政治的に強大な力は持ってるが支配などはけしてしてい
 ない。

 アメリカの経済支配か?それはされてるかもな。アメリカの一人勝ちっぽいな。
 しかし、アメリカへの国家中枢同時核攻撃による世界の経済秩序破壊というな
 らわかるが、それが世界の解放なのか?世界の経済秩序破壊を世界の解放と
 いうのは、いかにも破滅的でカルト的だろう。

 さらに北が核戦争を世界に仕掛けたら、北は湾岸戦争以上に世界からぼこぼ
 こにされるだろう。北の効果は大きいどころか、北の効果は反北で世界を強固
 に団結させることだろ。北の効果は反北での世界の団結だ。

 だから、そんな例など全く例になっていない。当時の日本を今の北と無理やり
 同じにするあたり、なんか日本への憎〜悪を感じるんだがw。オレの気のせい
 かw? 

168 :名無しさん@3周年:2006/11/22(水) 19:48:27 ID:qT2p5q+G
>>165
その論を持ち出してくるのなら、

植民地をやめたいと思っていた宗主国と、
宗主国から独立したいと思っていた植民地の間で、

なんで独立戦争が起こる必要があったのか?

ということを説明しなくてはいけないと思うのだが。


でなければ、このレスは、現地の人々に対して、

「程なく独立できることを理解できずに、流血を伴う戦争を仕掛けた愚か者」

というレッテルを貼っているのに過ぎない物になるのだが。


日本のスローガンの欺瞞性を強調するあまり、欧米を庇護する結果になっているのは、
なんとも皮肉な成り行きだなぁ。

169 :名無しさん@3周年:2006/11/22(水) 20:13:37 ID:qT2p5q+G
>>167
>オレの気のせいかw?

いや、気のせいではないと思うw


彼的には、
日本がアジア独立に正の影響を与えたというためには、
「占領先のアジア諸国に対して、利権を一切求めない汚れなき動機をもっていて」
「解放が国家意思として明確に示され、具体的な政策として反映され、末端にまでそれが浸透して」
いなければいけないようだが、

それ以外の国(インドやオーストラリアだったか)や集団(中共)で、アジア独立に正の影響を与えた
として持ち出してくる事例の場合は、日本に対してやっていたような条件が、ずいぶんと緩和されているみたいだからw

170 :名無しさん@3周年:2006/11/22(水) 20:23:36 ID:ed9q5hlK
>いや、気のせいではないと思うw
 やっぱりw

171 :名無しさん@3周年:2006/11/22(水) 23:38:46 ID:yLuPQj+b
正直、改善策ってあるの?外交とかどうなるの?

172 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 09:48:59 ID:Iogj6Xxd
>>168
だから既得権益がからまないと、と条件付けをしたわけなんですが?
それに独立戦争を伴った植民地の独立はわりと少ないのはご存じない?
特にWW2以降独立戦争でくたくたになったあげく独立ってのはあんまりないんだよ。
それ以前の失敗した独立闘争はいくらでもあるけどね。

>>169
>アジア独立に正の影響を与えたとして持ち出してくる事例の場合
日本が影響を与えた、他国は一切そんなことをしなかったという人たちに対してですから、
そういうことなら日本のようにやりましたよと事例を出したので、
その基準は「彼的には」ではなく国際政治の現実の基準になるでしょ?
むしろ「彼的には」の基準こそが日本はアジア解放のため戦ったという場合に当てはめられるべきだと思うがね。

173 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 11:29:14 ID:HMUgh+HM
>>136-137 つづき

ひとつ、誤解のないよう付け加えていうと、日本という国に未練のない人間が
イザというとき国を捨ててもオレは文句をそいつに言うつもりはない。

今までの暮らしを振り返ったとき、家族や友人に恵まれず、自分なりに努力はし
たが、ほとんど報われなかった。職場でも同じように自分なりに努力はしたが、
ほとんど報われなかった。暮らしで辛い思いのみをしてきた。これらをひっく
るめて、日本という国は自分に一体何をしてくれたのか?

と感じてる人間がいたら、そいつはイザというときでも、それらをひっくるめ
た国に自分の命を捧げる理由を見つけ出すことはできないだろう。オレがその
立場ならそれはできないだろう。

だから、日本という国にそういう意味で未練のない人間が国を捨ててもオレはそ
いつにとやかくいうつもりはない。オレはだww

174 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/23(木) 14:14:40 ID:E/AizdiS
>>143
>それに小野田さんは命令が受領できなかったという事情があるが、
>こういった貴重な例外を除けばお前が言っている植民地の独立のために
>中野学校生として、帝国陸軍軍人として戦った人間などひとりもいない。
>残念ながら全員命令違反。

この馬鹿は、小野田さんの例で、しつこく、南方に残置諜者はいないだの、中野学校出身は、
現地で現地軍の指揮を受けただの(どうやって?)、いろいろ、出鱈目言いまくっていたが、
都合が悪くなると、>こういった貴重な例外を除けばお だとさ。
笑う気も起きんわ。

藤原彰程度のレベルが良く分かる。
この程度の連中が、戦後、反日を言い続けて、日本人を辱めてきたんだね。



175 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 14:27:56 ID:Iogj6Xxd
>>174
はあ、森参謀総長だの情報畑の西村氏だのといった
笑う気どころか薄ら寒い寝言をいってきた人にいわれても一向に構わないんですが。
まだこんなこといってるし
>現地で現地軍の指揮を受けただの(どうやって?)
情報将校として現地軍に配属された人間に現地軍が指揮を下さずに
それこそどうやって指揮を下すというのだろう?
軍政の長である陸軍大臣が実戦部隊所属の人間に命令をどうやって下すのか?
なんだか、そうでないと中野のもってきた情報を取り上げないとかいっているのだが、
中央の情報をそこまで信用しない現地軍ってなによw

つか言ってる意味合いがまったく違うのにわけのわからん言いがかりはやめてもらえんかね。

176 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/23(木) 14:30:23 ID:E/AizdiS
ちなみに、西村敏雄氏は、敗戦間際、陸軍特殊情報部の本部長であったが、この部局は、
連合軍の暗号解読に当たった部局であった。連合軍の暗号も、東大等の数学者等を使って、
七割方、解読していたという凄い部局だが、ポツダム宣言受諾を察知すると、全ての資料を
廃棄し、陸軍の部局の序列からも連合軍の報復を恐れて、徹底的に消し去った。
このような例は、ほかに、陸軍大臣直轄の諜報機関等、情報畑に多い。

実は、この特情部の察知した情報の中に、支那国民政府の駐米武官が、本国宛に送った暗号
があり、その中に、確かに、米国が対日戦争を決意して、あれこれと日本を戦争に誘い出そ
うとしていることを報告した解読電文があったとの事。
ただ、その電文も消去してしまったがゆえに、A級戦犯の弁護に使えなかった。
つまり、戦後、反日左翼が垂れ流した、日本が勝手にやった戦争というのは大嘘ということ。
むしろ、日本が戦争を避ける道は、最初っから、連合軍に閉ざされていただけのことだった。

177 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/23(木) 14:40:01 ID:E/AizdiS
>176の続きだが、陸軍特情部の部局を消滅させるために、連合軍が日本に上陸する前の
数週間が使えた。
逆に言えば、それだけの時間が無ければ、全ての証拠を消すなどということは出来ない。
ところが、いきなり、ソ連が満州に攻め込んできて、何一つ、証拠隠滅する時間も無かっ
た731部隊が、徹底的に証拠隠滅したというのが、森村誠一、青木富貴子のような反日
売国奴の主張。 どうやって、あの混乱の中で、出来るというのか、馬鹿二人に聞きたい
ものだね。
結局、どう調べても、ソ連や支那の捏造証拠しか出てこなかったのが731部隊の真実。
悪魔の飽食とは、そのような嘘で、日本人に罪の意識を植え付け、支那朝鮮の犯罪を助長
してきた、森村や青木をはじめとする反日左翼や反日人士そのもののことだと言える。


178 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 14:55:31 ID:Iogj6Xxd
>>176
また、口からでまかせを・・・
西村氏は大本営の中央特殊情報部部長。
陸軍にそんな部局はないから消去の必要さえない。
>ポツダム宣言受諾を察知すると、全ての資料を
>廃棄し、陸軍の部局の序列からも連合軍の報復を恐れて、徹底的に消し去った。
そもそも終戦時の公文書廃棄でも人員関係は手をつけないように命令している。
戦後の処理がかえって面倒になるからね。


179 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 14:58:57 ID:76A5xqwe
朝鮮と未だに敵対するのは、A級戦犯がプロパガンダとして
戦争を正当化するために朝鮮の人たちを悪者扱いしたのが始まりだか…。
それに怒って日本人に反発して未だに朝鮮と仲が悪い。
そんなに強制労働や強制搾取が好きなのか?
それで一番被害を受けたのは日本国民だが。

ホワイトカラーエグゼンプション 残業代ゼロ合法化
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/job/story/13gendainet02029283/

「安倍内閣が来年の通常国会に法案提出する「ホワイトカラー・イグゼンプション」制度の
恐ろしさが明らかになってきた。この新制度が導入されると、サラリーマンは平均で
年間114万円もの報酬がカットされるという。 」
所謂、強制労働法案だな。A級戦犯的になってきた。
自分で始めた戦争に「死んで来い」と国民に言い始める。
日本人を奴隷扱いか…。昭和初期の製糸工場に逆戻りだ。

180 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 14:59:38 ID:Iogj6Xxd
と、731のあったハルピンにソ連軍が侵攻してくるまで10日以上の時間の余裕がある。
また施設の破壊にあたった工兵大隊も判明しているので、
お前はなにをもとにそういうことをいっているのか聞きたいものだが。

つか、再三再四いってることだがまだ資料の名前すら出せないのかね?

181 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/23(木) 14:59:55 ID:E/AizdiS
平沼赳夫さんだけを切り捨てて、ほかの人を復党させるのが自民党の狙いだそうだw
ただ、野田聖子を戻した時点で、自民党の支持率の急降下は間違いないだろう。
造反議員の復党反対という声の中心が野田聖子だったのだからw

自民党に戻ったら、泥舟だったことになりゃせんか?
民主党も、今の菅小鳩では、駄目なことは変わりない。

野田聖子を除いた平沼新党に期待する気持ちは大きいが、難しいかな?
来年、せいぜい、20名ほど、参院で当選させても台風の目になることは間違いな
いんだけどね。

182 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/23(木) 15:04:11 ID:E/AizdiS
>>178
馬鹿に何言っても、分からないだけ。
しょっちゅう、言っていることが変わるお前が嘘吐きということすら理解できないとは…

>>180
相変わらず、戦後の捏造証拠だけか。
全く、根拠のカケラも見えないぜ。

183 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 15:10:12 ID:Iogj6Xxd
>>182
お前からはその捏造証拠すら出てこないので、
全く、根拠のカケラも見えないぜとは自分に向けていっていることなのか?
しょっちゅう、言っていることが変わるお前というのもそうだね。
ああ、ソースも出せずにぐだぐだ思い込みを垂れ流し、
反証を出されて黙っても忘れたころにまた言い出すからいっていることは変わらないのかw

にしてもくだらない妄想はどうでもいいから、
早くソースを出してね。
根拠もなしに思い込みだけで語ってる人に馬鹿呼ばわりされても、
なんら痛痒を感じませんからあしからず。

184 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 15:11:18 ID:sXdRaMHG
>ところが、いきなり、ソ連が満州に攻め込んできて、何一つ、証拠隠滅する時間も無かっ
>た731部隊が、徹底的に証拠隠滅したというのが、森村誠一、青木富貴子のような反日

731石井部隊の石井四郎軍医中将は、ソ連軍が攻めて来る3ヶ月前から
石井の兄弟の部隊員に命じて、極秘資料を日本に運び込んでいるよ
日本での隠匿さきは金沢医大だ
石井部隊の家族はソ連が攻め込んでくる7日ほど前から、専用列車を
仕立てて、安全地帯に送っているよ かなり周到に準備した脱出、
隠ぺい工作が行なわれているよ よく調べてみな

185 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 15:14:00 ID:Iogj6Xxd
関東軍はソ連の侵攻そのものはきちんと予想してたしな。
つか国境に大部隊が展開しているんでアホでもない限りわかるんだが。

186 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/23(木) 15:16:44 ID:E/AizdiS
硫黄島からの手紙
raincloud.warnerbros.com

結局、日本は、仕組まれた戦争に物量で負けたんだねn

ま、昔のこと蒸し返しても、しょうがないさ。
硫黄島で互いに死に物狂いで戦ったからこそ、戦後、唯一、合同慰霊祭を日米で行う地。
支那共産匪の嘘吐きと日本人を一緒にしないでほしいものだね。
今は、日米同盟が重要。
核が持てないなら、アメリカのパーシングミサイル日本に配備させればいいだけさ。

187 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/23(木) 15:19:25 ID:E/AizdiS
>>184
戦後の捏造か。話にならない。
>>183
>しょっちゅう、言っていることが変わるお前というのもそうだね。
そりゃ、お前のことだ。
馬鹿に馬鹿といっても、かえるの面に小便程度なのは、よく分かるよ。



188 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 15:21:51 ID:Iogj6Xxd
ああ、物量の責任にすると当時の日本は大変気楽ですね。
はっきりいいましょう、日本は作戦的に優れていたことはあまりありません。
むろん、いくつかの例外はありますがね。
まずたいていの場合作戦的に劣っていた上に効率的に物量を運用した米軍に敗れ去っています。
政治的にも、まあろくなことはやっていません。
東条倒閣後、よりにもよって小磯を首相にしたあたりが象徴的でしょう。

189 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/23(木) 15:27:54 ID:E/AizdiS
>188
また、馬鹿のいちゃもんか。
そのアメリカは、物量が日本より少し上回っている程度の開戦当初に日本軍に
コテンパンにやられているがね。

190 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 15:29:04 ID:Iogj6Xxd
>>187
>そりゃ、お前のことだ。
ははあ、任務解除命令が受領できないで戦闘を継続した小野田さんと、
戦死したことにしてアジア独立のために尽くした中野学校生を混同するあんたに言われてもなあ。
そんなものが実在したかまったくわからないが。
ムルデカのモデルになった柳川氏は日本政府の停戦命令に従って帰国したって知ってる?
映画では帰国命令を無視して独立戦争で戦死したけどなw

191 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 15:34:10 ID:Iogj6Xxd
>>189
>そのアメリカは、物量が日本より少し上回っている程度の開戦当初に日本軍に
>コテンパンにやられているがね。
へえ、どこからそういうでたらめを?
もっとも戦力差の少ないフィリピンですら数倍の戦力差、
グアム、ウェーキにいたっては戦力差どころじゃない有様、
半年も前に対ソ戦のために総動員を始めた日本の物量に
準備の整っていないアメリカがやられたってのが史実。
つか、日本の作戦はそれを前提に立てられていたのだがw

ねえねえ、これも何度も聞いたけどすぐにばれる嘘をつくのは
なにか精神に病でも持ってるの?
もしそうでないなら資料を出してきちんと説明してみ。

192 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 15:37:07 ID:Iogj6Xxd
それにね物量だけのようにいっているが、
物量を集中させるということがとっても下手だった日本軍。
太平洋の島々に兵隊をばらまいただけであとはほとんど無策だったことまで否定できるわけでもあるまいに。
もちろん、米軍がありあまる物量でばらまいてその上で平押ししてきたっていうならともかく、
米軍は重点を見極め兵力の集中という作戦の要諦を守った、
日本はそうではなかったというのは単なる事実にすぎないよ。

193 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 15:57:43 ID:HMUgh+HM
>>179
>A級戦犯がプロパガンダとして戦争を正当化

 オマエは、東京裁判史観肯定者か?世界でも珍しいヤツだw
 A級戦犯ではなく、あえて言うなら当時の戦争指導者などだろw

 どうしてこんな知的能力に決定的な欠陥があるヤツがまだレスを打ち込んで
 んだw?

194 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 16:16:38 ID:HMUgh+HM
>>179
オマエは、日本だけが悪いという東京裁判A級戦犯史観を肯定してるから、
日本が戦争を正当化してるなどというトンチンカンなことを言ってるんだ。

オマエ本気で、全世界を侵略した欧米などの侵略は善で、有史以来世界の
侵略で日本のやった侵略だけが悪だと思ってるのかw?

本気でオマエはそう思ってるのか?

ならば、。有史以来人類の侵略で日本の侵略だけがなんで悪なんだ?世界
を侵略した欧米の侵略は何で善なんだ?

オマエの話、まずつじつまを合わせろw

195 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 16:58:46 ID:HMUgh+HM
>>179
 オマエの気持ちを予測する。

オマエ:なるほどね。赤信号、みんなで渡ればこわくないってわけね。
(ん、どこかで聞いたが・・・、まっいっか)しかし、そんな
    都合のいい考えは許さないよ、ぼくは。

オレ:なるほどね。有史以来侵略をやった全てのヤツは例外なく許され
   ることのない悪者ね。全世界を侵略した欧米ももちろんアジア諸国
   を侵略した日本も日本の歴史上の日本全国を侵略した織田、豊臣、
   徳川も全て許されない悪者。ならば、人類のほとんどが侵略に加担
   してるから、許されない悪者だ。ならば、許されない悪者がこのよう
   に生きてること自体も大問題だな。人類はその存在からして悪という
   のが、オマエの大筋の結論だな。

   <人類はその存在からして絶対悪>

   ん〜、オマエの言いたいことはよ〜くわかった。

   はいはい、どうもお疲れさんw 

196 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/23(木) 18:42:29 ID:J8q7WPYg
>>190
おれは、小野田さんを残置諜者の一人として、説明したが、馬鹿には分からなかったか。

>>191
開戦当初、日本帝国陸軍が対米英用に用意できた兵力は、たった24万。
対する米英は植民地軍も併せて50万。
航空兵力も、性能が劣っていたが、米英の方が多かった。

ま、反日脳じゃ、現実は見えんだろ。

おれは、大東亜戦争を調べている人なら初期的知識で言っているに過ぎない。
ただ、反日脳のお前は、それらを知らないだけだ。

197 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 19:04:58 ID:No422NJj
>>172
>既得権益が絡まない限り…

いや、まずくない?貴方的にこのケースを肯定すると。

現地に利権を持つ一部の自国民の権益を守るために、本国軍が現地の人たちと
戦争していいということになると、昭和に入って日本がやってきたことは、
全肯定されちゃうんじゃないの?


>それに独立戦争を伴った植民地の独立はわりと少ないのはご存じない?

いや、それならそれでいいんだよ、別に。
ただ、
同じ独立させるつもりなら、たった何年かの差だったわけだから、WW2の前に
やってもよかったんだよね、欧米は。そうすれば、日本軍の影響なんてノイズが
入り込む隙もなかったんだから。
それが、戦後にずれこんじゃったおかげで、他の華々しく独立戦争で独立を勝ち
取った国々と同列の事情に見られるようなイメージが残ってしまったというのなら、
それこそ、植民地政策における欧米宗主国の戦略誤りで、そこは甘んじて受ける
しかないんじゃないの、って思うけど。

国際政治における戦略の巧拙と、その結果を重視するあなたのことだから、こういう場合、
達観して受け止めるはずなのに、なんで、この辺の事情を事細かに言ってただそうとするのか、
その辺に違和感がある。。。


198 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 19:11:41 ID:uOxQumbc
旧日本陸軍なんて歩兵-砲兵-工兵-航空の全部がセクト意識の塊で、
部隊が違えば仇同士だ。将校ですら女郎を取りっこして殴り合う始末。
とにかく毎日毎日明けても暮れても味方同士で「殴り合い」ばかり、

軍隊経験者は、もの悲しそうに皆云う、「すぐに殴るし」、と、

他国の陸軍のように航空支援の概念すら無かった。
地上軍を支援するために航空機が敵陣地を銃撃、なんて聞いたことが無い。

いじめも酷く、兵士が憎たらしい上官の軍靴に脱糞を入れることもよくあったらしい。
まさに地獄そのもので、「皇軍」なんて理想論とは程遠い。


199 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 19:17:11 ID:uOxQumbc
ほとんど狼か山犬の世界だ。畜生道だ。

200 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/23(木) 19:30:47 ID:J8q7WPYg
>198
この手の、鬼畜的反日に言えることは、帝国陸軍の同期会では、殴ったはずの上官も喜ばれて
迎えられたということ。
日本の帝国陸軍の場合、新兵を殴ったのは、せいぜい、入隊してから三ヶ月のみ。
娑婆っ気を捨てさせるためだが、支那戦線では、日本兵の生存率の高さに繋がっている。
支那兵は、怖くなると、サッサと、後ろ向いて逃げるから、少数の日本兵対多数の支那兵でも、
支那軍の方が戦線を常に崩していたのが歴史的事実。

支那朝鮮のほとんど狼か山犬の世界、畜生道の連中と日本軍は根本的に違う。


201 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 23:21:47 ID:Iogj6Xxd
>>196
>おれは、小野田さんを残置諜者の一人として、説明したが
無関係なひとを出してなにがしたかったのか、まったく理解不能ですな。
しかも陸軍大臣直属だのといったあからさまな嘘までついて。

対する米英は”植民地軍も併せて”50万。
植民地軍といったシロモノが役にたったとでもいうんでしょうか?
しかも植民地軍とやらがいかに即席のでっちあげだったかという
初期的知識も持ち合わせていないのにはまいるな。

202 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 23:24:34 ID:Iogj6Xxd
>>197
それぞれの立場によって肯定されちゃうだろうね。
現地に権益をもつ一部の人にとっては肯定。
でも全体の国益からしたら否定ってのは十分にあるだろう。

>同じ独立させるつもりなら、たった何年かの差だったわけだから、WW2の前に
>やってもよかったんだよね、欧米は。
何年をどの時点を基点にするかでだいぶ違ってくるよ。

203 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 00:04:19 ID:L42yOmqF
ところで
>しょっちゅう、言っていることが変わるお前が嘘吐きということすら理解できないとは…
というのはまさに君のことだと実証してなにか面白いのかね?
>>189
そのアメリカは、物量が日本より少し上回っている程度の開戦当初に日本軍に
コテンパンにやられているがね。
が次の戦力評価ではいきなり
>>196
>開戦当初、日本帝国陸軍が対米英用に用意できた兵力は、たった24万。
>対する米英は植民地軍も併せて50万。
>航空兵力も、性能が劣っていたが、米英の方が多かった。
と、いきなり2倍以上の戦力をもっていたと言うわけだ。
しかもこれが初期的知識(初歩的じゃないのか?)と言い張る。
その初歩的知識をいきなり間違えたのはどういう芸なんだね?

まったく自分の吐いたクソにすら責任をもてないやつだということはよくわかった。

204 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 22:39:31 ID:ycWWXMPV
日本の兵隊を日本人が敬い祭るのは当然のこと。
靖国で祭られているならそれに敬意を示すには当然のこと。


205 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 22:44:15 ID:ycWWXMPV
宗教的なことで靖国を参拝できないというならやむおえないが、
他人が参拝することにとやかく言うのは愚かな事。

異教徒でも戦士を祭る場所として多くの外人が敬意を示す。
日本人が戦士を侮辱するようなことをするのは情けない。

206 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 00:09:32 ID:UNCji0kq
>>205
>やむおえない

なにこれ? 朝鮮の言葉ですか?

207 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 00:29:53 ID:K6T2iVF6
安部首相はやさしいマスクとやさしい言動で国民を安心させて
やっている事は安部首相の趣味的な軍事国家の形成のような気がしますが
気のせいでしょうか?
株価も不安定、国民も不安感がつのる一方です。
まず国民への強制、軍事大国の前に不正だらけの公務員の整理が
先だと思います。



208 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 01:35:05 ID:HQHL9YhE
日本陸軍は伝統的に対ソ戦用にDNAが出来ていたんだよ。
硫黄島が善戦したのも対ソ用に開発した中距離榴弾砲で
洞窟トンネルの中からアメ海兵隊を狙い撃ちしたからさ。

日露戦争後から50年近くも仮想的国をロ助にしていたのに、
米英と戦をやるなんて東條とかの馬鹿さ加減がわかるだろ、
海軍は対米戦は反対していたさ、ゼロ戦のプロペラだって
ハミルトンの特許が無いと製造できないんだもの。
日本海軍なんて英海軍の六割亜流さぁ。
日本陸軍に至ってはチャン相手に必死センソの馬糞軍隊さぁ、
満州の奥地の孤立無援の基地にも女郎屋だけはちゃんとあるような、
封建的且つ自然流しの非人工的非文化文明的な病的で異様なシステムさぁ、
つくづく負けてよかったと思う。



209 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 03:34:37 ID:7uzmXe+R
 よくもまあ、それだけ日本の悪口が言えるもんだ。ぜってー日本人じゃない。
 自国の悪口をそれだけ言える日本人ってそんなにいない。まじで。

210 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 08:32:36 ID:9EGZ8VXH
>>206
【やむおえない】(平誤科)

Google検索結果 2004/03/14 やむおえない:2,060件

「やむをえない」という言葉があります。
「仕方がない」といった意味で使われ、漢字では「已むを得ない」と表記します。
ただ、この「已む」は常用漢字外ですので、「止むを得ない」という表記の方が一般的です。

211 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 09:27:31 ID:9EGZ8VXH
>>207
国民の不満は公平公正な社会が壊れてきたからだ。


不正や汚職、教師や警官の犯罪などあってはならない者たちの犯罪行為。
社会全体が腐敗し汚染されているようだ。

こうした問題は安倍氏一人の責任ではない。

現実に軍事的脅威があるのにダチョウの平和をむさぼってきた過去の清算には痛みも伴うだろう。
領海侵犯して密漁する外国船を放置してきたような外交は直ちにやめるべき。



212 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 09:36:19 ID:9EGZ8VXH
>>208
戦略やシステムが間違っていたというなら修正すればよいこと。

売春は当時は合法。売春婦が戦場を渡り歩くというのは欧州でもあったこと。
植民地にはオランダから売春婦が乗り込んでくるような時代だった。

「つくづく負けてよかったと思う。」のはオカシイ。
日本人が殺されて良かったといっているのか?


213 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2006/11/25(土) 15:43:30 ID:UdZXNTax
>>434
> 君は、「天皇は日本国民の宗家」だろ?
> 女系になり、天皇の権威が失墜し、天皇制なんて必要ないと国民が言い出したらどう?

男系の現在、既に天皇制なんて必要ないという国民がいますよ。
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1163155090/ ←天皇制廃止 28 スレッドが有る。
女系天皇にしたらこれらのスレットが消えるとも思えないけどね。


> 伝統を継承しているから天皇であり、それがなくなってしまえば、国民はそっぽを向くよ。
> それでもいい?

天皇家の伝統文化的価値は、男系には無いのですよ。
天皇の価値は、天壌無窮の詔勅を守り抜くところに有ります。
つまり、天照大御神の子孫が天皇になり、日本を永遠に発展繁栄させることに価値がある。
日本の神話の世代から八百万神々が衆議して大事な政治を世論に基づいて決めてきた。
この民主主義発展の基礎が神話にあり、天皇政治の聖典に成って現在に伝えられている
事に伝統文化の価値が有るのです。

それとは反対に、側室の子が天皇・男性のみ天皇・男系のみ天皇という制度は旧来の
悪い慣習として改めるべきものであり、伝統文化と言っては成りませんよ。
君は、何が伝統文化であり、何が旧来の悪い慣習で有るかを理解する必要が有りますよ。


214 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2006/11/25(土) 15:44:14 ID:UdZXNTax
>>213 ご免、スレッド違いの誤爆でした。



215 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 16:57:27 ID:NEghce/8
>>202
植民地における戦後の独立闘争は、列強の本国にとってマイナスでも、
現地の権益者にとってプラスであったという、両面の評価があってしかるべきというなら、
中国における満州事変以降の日本の進出も…

これも当然、国と軍(財閥)の両面から評価されなくちゃいけませんよね。
もちろん、その延長線上の太平洋戦争も。

いや、それが確認できれば私としてはいいのです。全肯定は難しくとも、
何かしらの必要性のあった戦いだったということで。



もうひとつは、欧(米)は、
1941年12月より前に、植民地を独立させて、それがある程度浸透した
状態になっていればよかったんじゃないの?
というか、日本軍の独立への影響をなかったことにするためには、もうそれしか、
なかったわけで。

216 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 19:45:18 ID:zDiBiEd+
>>215
そらいいけど日本を滅亡一歩手前に追い込むまで追求せねばならんような利益があったと証明するのは不可能では?
つかね、「中国における満州事変以降の日本の進出」ってのは
欧米から輸入した物資がないと不可能だったわけでしてw
その状態を仏印進駐まで10年以上続けておいて、ね。

>日本軍の独立への影響をなかったことにするためには、
誤解をしてもらっては困るがなかったとはいっておらんのよ。
蘭印でいえば二線級の植民地軍を降伏させた、しかし統治システムはそのままの日本と
5年以上に渡って占領したあげく連合軍上陸後国土をボロボロになるまで戦争したドイツ、
かたや枢軸の8割の戦費を費やしたのと1割ちょっとの戦費をつぎこんだののどっちの影響度が高いですか、ってはなし。

217 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 23:32:38 ID:9EGZ8VXH
>かたや枢軸の8割の戦費を費やしたのと1割ちょっとの戦費をつぎこんだののどっちの影響度が高いですか、ってはなし。

金額だけを比較して日本と中国の軍事予算を比較するようなもの。
実戦でどれだけ効果を挙げるかは別の問題。

フランスのほうが戦備が充実していたが敗れたじゃないか。

218 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 08:48:17 ID:oWN0B10p
戦費で負けるから戦うなというのでは、大国の政策には逆らうなということになる。
独立国家の主権を放棄するのでは、国家として存続する意味が無い。

219 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 10:01:25 ID:xWzaJ+F0
>>217
>フランスのほうが戦備が充実していたが敗れたじゃないか。
フランスがドイツの5,6倍の戦費をつぎ込んでいたら仰ることもあたると思いますよ。
それと、戦費ではじき出したいのはどれだけ欧米を疲弊させたかの計算なので悪しからず。

>>218
三国干渉を受け入れた売国奴どもにいってやりたいですな!
このとき仏独露の大国の政策に逆らわなかったのは、
独立国家の主権を放棄するのでは、国家として存続する意味が無いわけです。
日本はあのときとっとと滅ぼされておけば太平洋の敗戦はなかったという深遠なご意見と承りました。

220 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 12:26:52 ID:s3oxMIlS
>売国奴どもにいってやりたいですな!
 いつからいきなり愛国になったんだ? 度肝を抜かれるw
 反・・日・・・はどうしたんだ・・・?一・・体・・・??

221 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 13:06:00 ID:xWzaJ+F0
単にお父さんはシャチョーさんなんだよと嘘をつかねば父親を卑下していることになる
トンデモ思想をもってないだけですな。
俺は欧米と同じ普通の国だったよとしかいってないしな。
しかたねえじゃん、そういう時代だったんだし。

222 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 14:14:51 ID:s3oxMIlS
>>221
>トンデモ思想をもってないだけですな
 その割には批判は日本だけだなw。だから、列強をまとめて、徹底的に
 批判したレスをだしてみろよ。オマエが何万、何十万レス打ってるか知
 らんけど、日本を批判するその熱い情熱を同じようにもって列強を批判
 したレスを1本でもいいから、出してみろっつーのw。

 つまり、それができないってことはオマエは根っからの、生え抜きの、芯
 からのは・ん・に・ちって思うんだけどね〜〜〜。オレの勘違いかw?

223 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 14:31:13 ID:s3oxMIlS
>>221
だから、オマエ、今この場で今までの誤った反日はきっぱり止めたって
懺悔しろよ。そうすれば、これからの言動しだいではオマエに対する考えを
かえてやってもいいw

ってのが世間一般でのやり取りだと思うんだがw?

オレのこの考え間違ってるかw?

224 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 14:42:54 ID:s3oxMIlS
>>221
 というようなことをするかしないかはオマエの勝手だ。

 オレには関係ない。

 ところで、話は変わるが、オマエの現実への適応力、しぶとさはたい
 したもんだw 生き物として適者生存とはよく言ったものだww 

225 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 15:22:49 ID:xWzaJ+F0
>>222-224
日本語理解できるか〜?
日本の批判なんかしてねっつうの。
欧米と同じ普通の国だったよって書いてあるだろ?
あたりまえだろ、そんなこと。
もし俺を非難できるとしたら全財産をアフリカの難民のために投げ出して破産し、
今は橋の下で暮らしている高潔な聖者だけだろうなw
批判しているのはアジア解放の聖戦だったという妄想の日本だな。
自分の国が滅ぶまで他国のために尽くしたほとんど精神異常としかいいようのない
妄想の国家でなかったというのはむしろ愛国ですらあると思われるがねえ。

ああ、自分の妄想の日本を否定されると確かに精神の病をおった人から見ると反日にみえることは否定しないよ。

226 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 15:28:18 ID:s3oxMIlS
>>225
>ああ、自分の妄想の日本を否定されると確かに精神の病をおった人から見
>ると反日にみえることは否定しないよ。

 はいはい、いつもの言い訳はいいつーの。

 欧米列強など激批判レスはまだですか〜〜〜〜?

227 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 15:31:30 ID:xWzaJ+F0
>>226
本当に日本語理解できないんだ。
そもそも欧米の植民地支配が悪いなどとこれっぽっちも思ってないから、
日本の侵略も悪いという批判をまったくしていないことがわからないんだな。
わからないことは言い訳の一言でかたずけられる素敵脳をしていると、
人生気楽でいいだろうねえ。

228 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 15:33:28 ID:s3oxMIlS
>>225
だから、世間では日本だけ批判してるヤツのことをは・ん・に・ちって
言いんだよ。

オマエ、もっともらしい能書きたれる前にいつものことだが、まず世間
の常識を少しでも身に付けような。

229 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 15:36:51 ID:xWzaJ+F0
>>228
をいをい、常識で考えような。
俺は日本は欧米と変わらない普通のことをしたといっているわけだ。
そこへお前は欧米の批判をせよといってくる。
なあ、それは間接的に日本の批判をしろといってる反日行為を進めてきているわけだが?

>だから、世間では日本だけ批判してるヤツのことをは・ん・に・ちって
>言いんだよ。
日本だけを嘘で塗り固めてほめるのは親日だとでもいいたいようだなw
俺は日本だけを批判していないので関係ない人のことだろう。
君、レス番を間違えているだけだよ。
オマエ、もっともらしい能書きたれる前にいつものことだが、まず世間
の常識を少しでも身に付けような。
いやもう、ほんとうにいつものことだが

230 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 15:37:40 ID:s3oxMIlS
228は>>227へも

  言いんだよ → 言うんだよ  低次元な会話にいらいらだw

231 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 15:42:00 ID:s3oxMIlS
>>229
>俺は日本だけを批判していないので関係ない
 だから、出せよ。
 オマエが何万、何十万日本を批判したのと同じように欧米の激批判を。
 そんなもんないんだろw?

 だから、オマエは反日なんだよw

232 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 15:43:40 ID:s3oxMIlS
>>229
だから、世間では日本だけ批判してるヤツのことをは・ん・に・ちって
言いんだよ。

オマエ、もっともらしい能書きたれる前にいつものことだが、まず世間
の常識を少しでも身に付けような。

233 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 15:46:48 ID:xWzaJ+F0
>>231
ごめん、欧米が悪いといわないと反日だって論理が理解不能だ。
悪いというなら欧米=日本と主張する俺がいえば明らかに反日になるのでやりたいとも思わないな。
ところであんた俺が日本だけが悪いといったレスの提示がまだなんだが?
俺が同じだといったレスを出したのに比べて前スレ読んだとか言う割には常識がたりないんじゃないか?

俺は日本は欧米と変わらない普通のことをしたといっているわけだ。
そこへお前は欧米の批判をせよといってくる。
なあ、それは間接的に日本の批判をしろといってる反日行為を進めてきているわけだが?
だから、オマエは反日なんだよw


234 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 15:48:46 ID:xWzaJ+F0
以降、俺が同じことをしてたのに日本だけが悪いといっているレスの提示がない限り
議論をする気もないレッテル張りがしたい詭弁使いの荒らしとみなして無視するのであしからず。

235 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 16:06:06 ID:s3oxMIlS
>>233>>229
>そこへお前は欧米の批判をせよといってくる。なあ、それは間接的に
>日本の批判をしろといってる反日行為を進めてきているわけだが?
>だから、オマエは反日なんだよw

 いつものことだが、レスが支離滅裂になってきてるだろw

 誰が今、この場で欧米列強を意味もなく批判しろなどと言ったw

 オマエが反日じゃないと言うなら、日本だけの激批判じゃなく、列強
 激批判をその証として過去レスで1本でもいいから出してみろwって
 言ってんだろw

 誰が欧米列強を意味もなくここで今批判しろなどと言ったw

 いつものことだが、レスが支離滅裂になってきてるだろw

236 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 16:06:54 ID:s3oxMIlS
>>233
>ところであんた俺が日本だけが悪いといったレスの提示がまだなんだが?

 いつ、そんなレスの提示をオレはオマエに要求されたんだw?

 それにそんなばかな要求をする人間はこの世にいないだろw?
 オマエのかつてのレスを全部ここにコビペしろってことか?

 いつものことだが言ってることが滅茶苦茶になってきてるぞw

237 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 16:09:48 ID:s3oxMIlS
>>234
>無視するのであしからず
 そんなこといちいち断るな。無視しようがしまいがオマエの勝手だ。
 無視しようがしまいがオマエが反日には変わりはないだろw
 

238 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 16:13:01 ID:s3oxMIlS
>>234
>レッテル張りがしたい詭弁使いの荒らしとみなして

 言ってることが完全におかしいだろ。

 オマエ、世間では日本だけ批判してるヤツのことをは・ん・に・ちって
 言うのをほんとに知らないのか?

239 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 16:26:46 ID:s3oxMIlS
>>233
>ごめん、欧米が悪いといわないと反日だって論理が理解不能だ。

 オマエ、世間では日本だけ批判してるヤツのことをは・ん・に・ちって
 言うのをほんとに知らないのか? (二度目)



240 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/26(日) 16:29:38 ID:CSUYjQQt
>>201
小野田さんに関して、出鱈目なことしか言っていない馬鹿が、負けたら、ごまかしか。
議論できる能力まるで無しだな。

>植民地軍といったシロモノが役にたったとでもいうんでしょうか?
インド兵の存在無しに、イギリス軍がアフリカで戦うことは出来なかったことも知らない
人種差別主義の反日馬鹿か。

>>203に関しては、こちらの数字が確かなために反論も出来ないでごまかしということか。
馬鹿は死ななきゃ治らないということだ。



241 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 16:41:28 ID:CSUYjQQt
>>233は、統合失調症なんだろ。

242 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 16:44:59 ID:CSUYjQQt
そういえば、反日馬鹿の灰谷健次郎が灰になったね。

ま、地獄堕ちの馬鹿の真似して、死者にいつまでも鞭打つ気は無いが、
この手の嘘吐きが死んだからといって、別に何の感慨も湧かないわ。

冥福祈られるのも嫌だろうから、ゴミはゴミとしてサイナラw

243 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 17:10:31 ID:s3oxMIlS
>>234
ひとつ、確認したい。オマエはオマエ自身が過去において反日だったこ
とは、けして認めようとしない。それはそれで横に置いといて。

オマエもその類のことを言ってるが改めて確認するが、世界の中で日本だ
けが悪い、だから日本だけを批判するという政治的立場、その態度、その
姿勢つまり反日は明らかに誰がどう考えても誤りなんだな?

オマエは国際政治にはそもそも善悪さえあり得ないっていってたもんな。

だからその過去の世界の歴史から、日本だけが悪い、だから日本だけ
を批判する反日は明らかに誰がどう考えても誤りだな?

念の為に、それだけをとりあえずオマエに確認したい。

反日は大きな誤りだな?

244 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 17:49:19 ID:xWzaJ+F0
>>240
>小野田さんに関して、出鱈目なことしか言っていない馬鹿
中野学校出身者が陸軍大臣直属で第14軍に配属されたとかいうでたらめよりマシかと。
もういいからどこからそういう出鱈目を拾ってきたのか、
そろそろソースを出してくれよ。またテレビで見たとかいうのは勘弁してくれよ。

>インド兵の存在無しに、イギリス軍がアフリカで戦うことは出来なかったことも知らない
>人種差別主義の反日馬鹿か。
おやおや、植民地軍の話をしていたんじゃないのかね?
きちんと訓練を受けたインド兵とマレーやフィリピンにいたような訓練未了の連中をいっしょくたにするとは。
一例をあげればフィリピンでは米軍2万ちょっととフィリピン軍12万ちょっとの計15万の戦力があった。
*大体植民地軍を数に入れれば開戦直後米軍が少し戦力が上だった戦場なぞ存在しないのだがw
これに対する第14軍は約45000。半年の戦闘が終わって米軍の死者や捕虜の総計は9万。
米軍(とはいってもアメリカ人は8500しかいないのだが)がまじめに最後まで戦ったとすると、
フィリピン軍の半数はバターンに篭る前に逃げ散ったというレベル。
マレーについてはいわずもがな。
アフリカで同じようにインド兵の半数が逃げ散ったなら
イギリス軍がアフリカで戦うことは出来なかっただろうね。
だから日本は英米の準備が整わないうちにアジアに兵を向けたっていってるだろ。
こんなことも知らないのか?

>>203に関しては、こちらの数字が確かなために反論も出来ないでごまかしということか。
・・・・あまりにみじめなんで突っ込む気力がうせるんだが、
お前、当初言っていたことと出した数字が歴然とした違いを見せているのに
数字が確かってのはどういう気の違い方なんだ?

245 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 17:57:22 ID:xWzaJ+F0
とまあ、あんたがいくら歴史を偽ろうとも最初にいったことが出鱈目で、
これを撤回してない以上、数字が正確でももとが出鱈目では仕方がないだろ。
つかアフリカのインド兵とアジアの植民地軍を同じ人種だからといっていっしょくたにする馬鹿はじめてみたわ。
そりゃ逆の意味での人種差別だろw
ちなみにマレーでもフィリピンでもきちんと訓練を受けた兵はわりと善戦してるから、
問題は人種じゃなくて準備が足りなかったってことなんだがな。
まあ差別主義者にはインド兵だからでいっしょくたになるんだろうが。

無理やりに米軍側の戦力が優越していて日本が勝った戦いを探そうとすると
せいぜい真珠湾くらいしかみつからないんだが、
あれ米軍の作戦がまずかった、日本の作戦が優越していたとかそういう問題の戦闘かね?

246 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/26(日) 23:14:31 ID:n9P9kNQs
>>244
小野田さんに関しては、大本営参謀本部直轄と俺は言っていたが、何、捻じ曲げているんだ?
参謀本部別班の意味、まだ分からない馬鹿なのは、分かるけどね。

>だから日本は英米の準備が整わないうちにアジアに兵を向けたっていってるだろ。
いつ言ったのか、教えて欲しいね。
結局、日本軍より大多数の連合軍がいたってだけのこと。
馬鹿のお前には、連合軍は、植民地兵のレベルで日本軍に簡単に勝てると戦争準備していたことすら知らないようだな。

>>245
これを撤回してない以上、数字が正確でももとが出鱈目では仕方がないだろ。
>つかアフリカのインド兵とアジアの植民地軍を同じ人種だからといっていっしょくたにする馬鹿はじめてみたわ。

つか、日本軍に立ちはだかったのが、インド兵やグルカ兵の最強の部隊であったことすら知らない馬鹿は、お前が初めてだわ。

>無理やりに米軍側の戦力が優越していて日本が勝った戦いを探そうとすると
それは、反日のお前が、無理矢理に、日本軍が弱い戦いを探しているだけだろう。
馬鹿馬鹿しい限りだ。
支那朝鮮奴隷に、アメ公にケツにぶち込まれて、よがっているお前のような馬鹿は相手にする気も起きないね。




247 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 07:57:48 ID:z/Z95/cz
>>246
>小野田さんに関しては、大本営参謀本部直轄と俺は言っていたが、何、捻じ曲げているんだ?
はは、そりゃ失礼。陸軍大臣が大本営参謀本部に変わってもお前の嘘にはかわりがないが?
昭和17年で陸軍省は情報機関を解散、参謀本部に移管でもしたのかw

>参謀本部別班の意味、まだ分からない馬鹿なのは、分かるけどね。
うん、お前が第14軍参謀部別班を理解できない馬鹿なのはよくわかった。

>いつ言ったのか、教えて欲しいね。
>>191
最初に答えたレスできちんといってるな・・・お前もそうだが靖国狂信者は事実の確認って作業をなんでやりたがらないんだ?

>結局、日本軍より大多数の連合軍がいたってだけのこと。
つまりちょっとまさってたってのは撤回するわけ?

>馬鹿のお前には、連合軍は、植民地兵のレベルで日本軍に簡単に勝てると戦争準備していたことすら知らないようだな。
うん、知らないな。そのレベルで勝てると思っていたなら訓練もそのレベル以上やらないという手抜きをしていたはずなんだが、
南部仏印進駐から準備を始めたのでそれよりずっと前から戦争にあった日本に勝てるレベルだと思っていた証拠はいっさいないな。

>つか、日本軍に立ちはだかったのが、インド兵やグルカ兵の最強の部隊であったことすら知らない馬鹿は、お前が初めてだわ。
んで、それらは連合軍が勝てると思っていた半分は逃げ出すような兵隊だったのかい?
哀れを誘うからせめて同じレス内での矛盾くらいはやめとけよ・・・

>それは、反日のお前が、無理矢理に、日本軍が弱い戦いを探しているだけだろう。
ははあ、んで、戦力に優越した米軍が弱い戦いってのはどこに?
悪いけど開戦前に真珠湾より西にアメリカ人の兵士は1万くらいしかいないんで、
わりと探しにくいと思うがねえ。

248 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 08:04:41 ID:u32HuNup
日本のために戦った日本軍兵士を祭ることは兵士を送り出した日本国の義務。

制度や仕組みが変わったとしても道義的には日本人としてその功績をたたえ感謝するのは当然のこと。

249 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 09:54:15 ID:sO3AlLWM
>靖国狂信者
 反日の常套句だな

250 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 09:57:41 ID:sO3AlLWM
>お前もそうだが靖国狂信者は事実の確認って作業をなんでやりたがら
>ないんだ?
 調子に乗ってるなよ


251 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 13:05:52 ID:u32HuNup
死者への思いを踏みにじるような靖国批判は人として最低の行為だ。

252 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 15:56:33 ID:lC1dvm4T
戦地での日本軍将兵の心の現実は、淫売女郎のことと酒のことだけ。あとは一刻も早く
内地に帰りたいって言う想いだけ。
人間つーのは明日死ぬかもしれない境遇に陥ると、本能的欲求が第一義に出てくる。
軍用酒は不味くて飲めず、慰安所の女郎酒のことしか考えられなくなる。
兵隊は消耗品でどうせ死ぬんだから、と、上官は凄まじい殴り方をする。
兵士の楽しみは酒保から天婦羅油をかすめ盗って手りゅう弾で池の魚を浮かび上がらせて
魚を天婦羅にすることくらい。それすらも上官に見つかれば軍法会議もんだが、
天婦羅を差し出せば許して貰えるような世界。

253 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 16:20:10 ID:13dow/Gs
英霊の話しは解ったけど、今度は天皇が神の何たら帝国なんて目指さない様にしろよ。
次は中国様に喧嘩売ったは良いが、命乞いして又ポチ宣言する事にならない様にしないとな!


254 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 16:31:47 ID:VikMy38s
252はどこの戦地の生き残り?

255 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 19:06:26 ID:vDJ5RXL9
満州ではソ連軍が攻めて来ると、いの一番に逃げ出したのは将校である師団長だ。
「師団長が逃げたぞー」が皆が聞いたその日の朝の最初の声だった。

捜索をすると師団長は女郎屋に逃げていた。お気に入りの淫売婦を身受けして
内地に連れて帰るため、ということで逃げ出したのだ。
話にならない関東軍。

256 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 19:22:47 ID:7/vBQ7Vj
ノモンハン事変のときの日本軍師団長は、野戦病院送りの負傷兵を
乗せたトラックの助手席に毛布をかぶって、最前線から逃亡
トラックが病院に到着したら、スタスタ歩いて逃亡した 部隊は
師団長が逃亡したので全滅、そんなもんだよ、軍幹部は
今の高級官僚のやることと、よく似てるよ

257 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 20:18:33 ID:VikMy38s
>>256
誰?

258 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 23:35:18 ID:GZMDAvnD
【中日】中国、靖国参拝追及せず、対日政策急転…日本の弱腰外交継続と日米同盟離脱が狙いか?[11/27]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1164634948/

259 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 23:43:15 ID:u32HuNup
多くの将兵は立派に戦った。下らん人間はどんな組織にもいるもの。
一部の馬鹿の行いで全部を評価するなど愚かな事。

今の公務員が大部分はまじめに働いているように、
昔の軍隊も立派に戦った。

ノモンハンの戦いは日本兵が装備が劣悪でも戦うことを示した。
ソ連軍も多くの損害を出したことが明らかになっている。

260 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 23:46:57 ID:chmiFx5H
今の公務員は大部分まじめに働いてないから、昔の兵隊も…

261 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 23:57:13 ID:u32HuNup
中国の権力争いが靖国問題の背景にある。

もともと些細な問題であり中国などに介入させない姿勢が正しい。

262 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 00:05:40 ID:u32HuNup
>>260
個々の公務員はまじめだ。馬鹿が目立つだけのこと。

中国などの公務員の汚職や職権乱用の酷さは桁外れだが、
日本の公務員は基本的に優秀でまじめだ。



263 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 01:06:07 ID:jEozxy15
ノモンハンの白黒フィルム観たけど陰惨。
日本兵がボロトラックで戦友の遺骸を回収に来たときのロシア側の撮影。
ロシア兵が小丘を指差して、そこを日本兵がスコップで掘っている。
遺骸を収容するとトラックが出発する。
聞いた話だけど、火炎放射器でやられたらしい。

264 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 07:58:51 ID:e/7a4Xh3
国のために戦った将兵を称え敬うのは国民として当然のこと。

勝敗に関係なく、戦場へ向かった勇気は称えるべきだ。

265 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 08:03:47 ID:nRA+JUcN
>>260
 
いまもむかしも連中はブーツみがきしかして無い
 


266 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 10:09:16 ID:e/7a4Xh3
過去の人間を誹謗中傷して何が楽しんだ?

変態サディストか?

267 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 10:10:11 ID:nRA+JUcN
 
んで、俺のブーツいつになったらみがきおわるんだい

268 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 17:34:29 ID:ND0nIwtb
俺公務員だけどいかにさぼるかしか考えてないよ。
まわりもみんなそう。
部署にもよるのだろうけど公務員はやめられないね。
俺は普通の人間だと思うけど、公務員批判してるやつもいざ自分が公務員に
なったら絶対堕落するよ。キャリアはまた別だけど。

あと確かに給料はそんなに高くないけどいろいろな手当てがウホホだよ。
これから就職する人は絶対公務員めざしな。


269 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 18:50:06 ID:xIW1bxF4
ワールドフォーラム8月例会 1/7 〜ワールドフォーラム8月例会 7/7
ようつべ うp完了!

靖国参拝について



270 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 20:13:18 ID:e/7a4Xh3
どんな組織にも馬鹿はいる。
落ちこぼれほど怠けようとする。

自分の仕事や職場に誇りをもてない馬鹿が職場を堕落させる。

堕落した組織は官公庁でも消滅する。





271 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 22:24:53 ID:q2KQwg8H
ブーツ磨き以外にも、雪だるまつくったりしてるじゃん!

272 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 22:40:21 ID:6PVhy+PT
必見です。一人でも多くの人に見ていただきたい感動的な名篇です。

http://kandoflash.com/flashhtml/flashK02.htm



273 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 23:15:25 ID:rL4fgf9f
安倍が総理になって以来政治と関係ない話が延々と続いてる件について
ここは一応政治板だぞ

274 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 23:19:05 ID:6PVhy+PT
>>273
政策論議も何もないのに政治版ww
南京スレも同様だなww

275 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 23:40:28 ID:rL4fgf9f
>>274
小泉が総理のときはまだ政策に関連した議論がされてたけど・・・、安倍になってからは
一部の人間が政治とまったく関係のない罵り合いをしてるようにしか見えん。

276 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 09:08:12 ID:ev7VGmPz
靖国参拝に反対していたアホどもはどこに消えた。

国立の代替施設を言った馬鹿どもはどこに消えた?



あいつらは無責任は煽り屋でしかなかった。
政府や軍隊、愛国心への打撃を与えるだけの売国奴たちだった。

277 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 09:16:08 ID:ev7VGmPz
戦争になれば非人道的な出来事の起きるのは交通事故のようなもの。
完全に統制などできないものだ。

多少の間違いや行き過ぎがあったとしても、立派に戦った多くの兵士までを侮辱することは間違い。




278 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 11:53:42 ID:aws8g7wK
>272
・・・ノチノニホンニエイコウアレ・・・

279 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 12:09:54 ID:lvfDjydg
東条の別な孫娘がセイコーをめちゃくちゃにしてたらしいな。
どこまで迷惑かけるんだか、この一族。

280 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 12:48:41 ID:ev7VGmPz
本人と孫など何の関係もあるまい。

281 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 13:26:03 ID:aqPAFo3k
日本人は善悪の判断ができない知恵遅れなのかな?
善悪わからないで悪い事に従うんだよね。
Winnyもそうだ。

ウィニー著作権侵害の被害額、6時間で100億円
http://www.yomiuri.co.jp/net/news/20061129nt05.htm

新しい技術だから法律を無視して良いなんて論理は「バカボンのパパ」並だ。
核兵器が開発されたら人を殺して良いなんて論理を平気で言う。

Winnyなんて真面目に働くのが馬鹿らしくなるよ。
高額なものが無料で手に入り 感覚が麻痺するから努力を
する気力がなくなりすぐ切れる。
著作権者も正当な報酬が減るから生活に困ってすぐ切れる。

だれか日本を潰す気?

282 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 14:58:46 ID:12x889Pr
>>279
ポストね。
東条の次男の娘だそうだな。
この次男は三菱自動車の元社長だそうじゃん。三菱自動車は三菱重工から
わかれた会社。
軍の高官の一族が軍需産業の幹部になってたって発展途上国みたいだな。

283 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 15:06:08 ID:ev7VGmPz
ものには限度がある。

馬鹿正直のどこが悪いという変人がいるが、周りとの調和も大切だ。

相手が核武装までする危険国家なのに経済支援するなど言語道断。
非武装中立を馬鹿正直に実行しても、誰も褒めてはくれない。

無法地帯ではそれに合わせた備えをして商売をする必要がある。
泥棒に善意を期待するほうが馬鹿だ。

愚民は厳罰で教育するほうが効果的、相手を見て法を説くべき。

284 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 15:14:16 ID:12x889Pr
非武装中立なんて誰が主張してるんだ?
愚民はおまえだ。

285 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 15:39:42 ID:ev7VGmPz
>>284
>愚民はおまえだ。

自分のことはどう見ているんだ?

僕ちゃんはママがおりこうさんと褒めてくれるのか。w

286 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 15:44:44 ID:ev7VGmPz
愚民に喧嘩を売って知的優越感に浸りたいのか?

最低の奴だな。

287 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 16:24:27 ID:12x889Pr
286は自分が愚民だという自覚はあるんだな。
最低ではないな。

288 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 16:37:04 ID:R23S25Ju
そんなくだらんこと言い合ってないで、日本のためにどうするのかを考える。
日本を考えるとは、アメリカの利益でもない中国の利益でもない純粋に日本の利益を考える事。
それが靖国参拝だと思う。

必見です。一人でも多くの人に見ていただきたい感動的な名篇です。

http://kandoflash.com/flashhtml/flashK02.htm



289 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 18:19:07 ID:HT03/q0y
>>276
アメリカの文句によって展示変更+現在の靖国に対する安倍の消極的な姿勢
で十分目的を果たしたと判断したんだろ。つかアメリカの文句以来あちこちの
靖国スレが一気に過疎ったのはワロタが

290 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2006/11/29(水) 18:49:27 ID:vTmyavF7
>>289
靖国スレッドが過疎ったのは、理不尽にも不当な内政干渉に気づいた中国・韓国が
安倍首相が参拝に行くとは言わないで参拝すると言っただけで、決着にすり寄った
からだよ。
そう、今後は参拝すると宣言しないで、毎年参拝すればよいのです。

それで、靖国問題は解決したのです。
だから、過疎って当然ですよ。
未だに議論したがるのは、ピンボケ論者と言うべきですね。
既に、中国・韓国が不当な内政干渉を反省し解決の言葉尻を探していたのですからね。



291 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 18:52:06 ID:gRf25gUe
>>290
安倍の来年の参拝が見ものだなww

292 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 18:54:06 ID:ghtYZ4fR
往けないと思う。参議院で大勝でもすれば秋にコソーリ往くかもね。

293 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 19:46:45 ID:aws8g7wK
>>289
>靖国スレが一気に過疎ったのは

 サヨの戦後から続いた反日が破綻したからだろ。日本だけが悪いわけがない
 からな。靖国は反日の標的だったろ。その反日が破綻したから、靖国を攻撃
 するやつが生え抜きのガチガチの反日しかいなくなった。このスレにもガチ
 ガチの反日が生き残ってるがな。だから靖国スレが過疎ったってことさ。

294 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 20:07:33 ID:ev7VGmPz
>>289
国立の施設を求めた馬鹿どもの言い草は、靖国とは関係なく
必要だから作るというものだった。

如何にその言い草が嘘であったか明らかになったろう。
あの当時騒いだ大嘘つきたちは、今は一人も追悼施設の建設を語っていないではないか。

与野党の議員で追悼施設を作れといっている奴が今もいるのか?

295 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2006/11/29(水) 21:08:43 ID:vTmyavF7
靖国参拝は、小泉首相が

2001年(平成13)から連続6回参拝し、中国韓国の批判と富田メモで支持率が少し
低下したが

2001年8月13日
2002年4月21日
2003年1月14日
2004年1月1日
2005年10月17日
2006年8月15日

小泉首相の2006年8月15日の靖国参拝で参拝支持率が跳ね上がったため
中国・韓国は諦め、反日者を追放し反日ビラを取り除いて、親日転換のきっかけを
熱望していた。


296 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/29(水) 21:24:09 ID:CDFWBmqc
>>246
最初っからのテメエのレス見て物言え馬鹿。
言っていることが、しょっちゅう変わっていて、議論の対象外。
ガイキチは、相手にする気はない。

297 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 21:25:48 ID:kH/srh+L
支持率がさがってきたから、阿倍もそろそろ参拝しにいくんじゃないか

298 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/29(水) 21:29:21 ID:CDFWBmqc
平沼さんを虐めて、野田聖子の「左」の復帰。

ま、自民党も駄目だけど、小沢民主党はもっと駄目。

無党派保守の受け皿政党が、今こそ必要だね。

安倍氏が来年靖国に参拝するとも思えないし、ま、参院選は適当な結果しかないだろうね。

中川秀直やNHK料金義務化を言っている片山虎之助は、政治生命は次の選挙で終わりだねw

299 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 21:31:03 ID:TpOM7IS6
>>297
今行けば下がるんじゃない?

.........釣られたのかorz

300 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/29(水) 22:55:22 ID:CDFWBmqc
>299
小泉元総理が8月15日に靖国参拝する前も、メディアはこんな嘘吐きばかりだったなw

301 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/29(水) 23:25:27 ID:CDFWBmqc
 【ワシントン22日時事】イラク駐留米兵がイラク人女性に暴行を働いた
疑惑が浮上、米軍当局は22日までに、調査を開始した。国防総省当局者が
明らかにした。
 昨年4月以降、イラクのアブグレイブ刑務所などで米兵による収容者虐待が
相次いで表面化、米軍は内外から厳しい非難を浴びたばかり。暴行が裏付け
られれば、批判が再び強まるのは必至だ。 
(時事通信) - 2005年2月23日11時1分更新

917 名前:あるやーばん ◆jvBtlIEUc6 [age] 投稿日:05/02/23 15:17:57 ID:???

CNNは、米兵による女性収容者に対する強姦事件として報道している。女性の拘束理由は不明。日本のマスコミ報道が及び腰ぎみなのが、気になる。

拘禁し抵抗できない状況下でのレイプは、極めて悪質な行為と言える。さらに
米軍がイラクに来た目的は、建前では民主主義をもたらすこと。
このことも併せて考えれば、極めて重い刑罰が科せられて然るべき。虚勢による
公開処刑が相当。

CNNは、このレイプ事件と同時に、尋問担当者のホモ・レイプ事件や、女性に
対する性的虐待も報道。
発生日を明らかにしていないことは、暗にアブガロン以後の事件であることを示唆している。



AOLって、この事件を隠すために、支那の捏造南京大虐殺に乗ったのかもね。
イスラムの人は、この事件、真実か嘘か、知っていたら教えて欲しいな。

302 :名無しさん@3周年:2006/11/30(木) 11:22:44 ID:bV5irPo7
中国の干渉に関係なく、国内問題として追悼施設を作るべきだと言った馬鹿どもは、
なぜ今沈黙しているんだ?

追悼施設の必要性が以前と変わるような事件が在ったのか?
なぜ以前と同じように騒がないんだ、信念があるなら同じように主張するはずだが、
今は誰も騒がないのは、単なる嫌がらせ目的の売国奴だった証拠だろう。

303 :名無しさん@3周年:2006/11/30(木) 11:27:58 ID:U7QmRMUl
靖国問題は8/15までの年中行事。
8/15が終われば関心がなくなる。世間とはそういうもの。

304 :名無しさん@3周年:2006/11/30(木) 21:14:45 ID:ieEaO+YB
>>296
うん、君がそういう生き物だってことはよくわかった。
246が自分のレス番だって知っていてやっているならどういう芸なのか教えてくれたまえ。

ところでひとつ聞きたいのだが欧米の植民地軍含めて50万というのはどこから出た数字なのかね?
手元の資料を調べてみると10月の段階で
フィリピン15万(8000人の白人、フィリピン人米兵14000、フィリピン軍125000)
香港20000(内白人3500、義勇軍6000)
ビルマ35000(白人不明)
マレー88000(内白人16000、義勇軍20000)
蘭印76200(内白人15000)
というふうにやっと40万届くかどうかという兵力しかないのだが?
ニューギニア方面が不明ではあるがMO作戦の時に最重要拠点MOに一個連隊しかいなかったことがわかっている。
この後15万もの増援があったという事実はないのでどういう数字なんだ?
インド兵を入れるとそもそもこれが50万いるので君の数字そのものがめちゃくちゃということになるが。
んで、白人の割合がその35万のうち2割程度しかいないのに、
日本がちょっと戦力が勝っているだけの米軍に作戦で勝った例ってのはどこにあるんだい?

305 :名無しさん@3周年:2006/11/30(木) 21:19:17 ID:ieEaO+YB
おまけ
203 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 00:04:19 ID:L42yOmqF
ところで
>しょっちゅう、言っていることが変わるお前が嘘吐きということすら理解できないとは…
というのはまさに君のことだと実証してなにか面白いのかね?
>>189
そのアメリカは、物量が日本より少し上回っている程度の開戦当初に日本軍に
コテンパンにやられているがね。
が次の戦力評価ではいきなり
>>196
>開戦当初、日本帝国陸軍が対米英用に用意できた兵力は、たった24万。
>対する米英は植民地軍も併せて50万。
>航空兵力も、性能が劣っていたが、米英の方が多かった。
と、いきなり2倍以上の戦力をもっていたと言うわけだ。
しかもこれが初期的知識(初歩的じゃないのか?)と言い張る。
その初歩的知識をいきなり間違えたのはどういう芸なんだね?

こういえばいいのかね?
最初っからのテメエのレス見て物言え馬鹿。
言っていることが、しょっちゅう変わっていて、議論の対象外。
ガイキチは、相手にする気はない。

自分の傷を自分でほじくり返して楽しいかね?

306 :名無しさん@3周年:2006/11/30(木) 23:53:46 ID:bV5irPo7
>>303
はじめから関心の薄い世間の話はどうでもいい。

必死に靖国参拝に反対した馬鹿の話だ。
国立の施設建設を叫んだ無責任な馬鹿どもの話だ。

信念など何も無い、無責任な扇動者達はどこに逃げ出したのだ。
馬鹿どもはなぜ今は主張をやめたのだ。

307 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 01:32:58 ID:b7Vz6V4M
清水幾太郎 『愛国心』より

 祖国に対する強い愛情が一方にあり、政府が現に用いている政策に対する軽蔑と呪詛とが他方にある。
二つのものは噛み合いながら結ばれ合って、彼の心のうちに充ちている。彼の心は分裂の状態に置かれる。

 盲従が愛国者の恥辱であることは、諸家の説くところであり、自己の判断と良心との放棄が近代人の名誉
でないにしても、私はこれを単なる盲従として非難することが出来ぬ。外部から容易に窺い知り得ぬ心中の
起伏、恐らく決定的なのはこの一事であろう。問題がどれだけの誠実を以て受取られ、心の如何に深い場所
で処理されたか、凡てはこれが決定する。



308 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 02:00:04 ID:b7Vz6V4M
南原繁 『南原繁著作集』より

 国家がいま存亡の関頭に立っているとき、個々人の意思がどうであろうとも、われわれは国民全体の意思によって行動しなければならない。
われわれはこの祖国を愛する、祖国と運命を共にすべきである。ただ、民族は個人と同じように、多くの失敗と過誤を犯すものである。そのた
めに、わが民族は大きな犠牲と償いを払わねばならぬかもしれない。しかし、それはやがて日本民族と国家の真の自覚と発展への道となるであろう。


 この戦争において、わが民族の献げねばならなかった犠牲―国民的罪過に対する贖罪の犠牲にほかならない。諸君は同胞に代わって自ら進んでこれ
に当り、莞爾として死地に就いたのである。諸君はわれらに対って語る如くである。「今にして誰を恨み誰を咎めようぞ。全学全国民、心を一にして
祖国再建の事業に当られよ。これわが栄世の悲願である」と。然り、われらは諸君のこの尊い犠牲の上に新たに祖国を再建しなければならぬ。祖国は
断じて滅亡せしめてはならない。





309 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 02:18:04 ID:JEzknEK2
>>306
そんな理由も分からんのか?
だからバカウヨって言われるんじゃないのか?

310 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 02:23:27 ID:oc0A82Zh
こう言うと不謹慎だがサヨは観察すると興味深いところがある。
サヨには、たとえばアメリカなど強者に対する強い生理的とも言える嫌悪感
がある。逆にイラクの無力な国民など弱者への強い生理的とも言える共感が
ある。

この単純な「強者は悪、弱者は善」という認識を最優先、大元に、イラク
侵攻などの評価がされてるように思える。だから、「強者は悪、弱者は善」
というその認識が生理的な為、その他の事情、その他の経緯がほとんど受け
入れられない。その単純な「強者は悪、弱者は善」という生理的感情が生理
的ゆえにその感情が最優先されてしまう。

だから、イラク侵攻などでサヨに対して、何を言っても、何を説明しても、
国益も何も関係ない。サヨは聞く耳をほとんど閉ざしてしまう。

ところで、サヨはなぜかくも強者を嫌悪し、弱者に共感をよせるのか?

これは、オレの推測ではあるが、サヨ自身が弱者を自分に見立て、投影し、
強者をかつて自分をひどい目に合わせた親、兄弟、教師、いじめっ子など
に見立て、投影してるのではないか。

この感情が子供の頃、強く長く感じさせられた為、「強者は悪、弱者は善」
というごく単純な強い感情がサヨの中に強く植えつけられたのではないか。

世の中を見渡すと、強者の中にも善人、悪人がいて、弱者の中にも善人、悪人
がいる。ごく大まかな話だが。

だから、サヨのその生理的感情は、状況を著しく歪めて認識させてしまう。
生理的だから、一切の事情などにその生理的感情が優先されてしまう。

だから、サヨは状況の正確な把握の為にもこの「強者は悪、弱者は善」と
いう完全に固定化された生理的感情から徐々に抜け出すべだろう。

311 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 02:24:30 ID:/KOjfkP3
あんたのかんざしは北ないな
 
李は台湾のはなしだし

312 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 02:25:15 ID:oc0A82Zh
一般的にサヨが反日の理由は、国が各々の家族や地元の集まり、その総体
だとする。すると、サヨが家族に恵まれなかったり、友人、地元に恵まれ
なかったら、自分の今までの暮らしを振り返ってみるとサヨ本人にしてみ
れば、一体、家族や地元は自分に何をしてくれたんだ?日本は自分に何を
してくれたんだ?とそうなる。

だから、当然「こんな鼻くそみたいな国」となる。

さらに日本の昔のように国に徴兵などされたひにゃ、「ふざけるな、なんで
こんなクソのような国の為に命など捨てなきゃならんのだ?」となる。

これが一般的にサヨが反日の主な理由だろう。

もちろん、先にも言ったが国には強大な国家権力があるから、国は強者の
典型だ。そこからも、国には強い反感があるだろう。

313 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 02:26:35 ID:oc0A82Zh
310、312 つづき

先に述べた反日感情、生理的固定的感情から徐々に解放される為には、ごく近
い近親者、とくに親などにその原因がある場合、その親などに反抗などをして
その関係改善をすることが最重要になる。

しかし、努力してもその改善が期待できない親なら、その関係を大筋で絶ち、
新たに親らしい他人を必死で見つけ、その関係を結ぶべきだ。

人間は生き物としてその親から、子として愛情などを受けることは必要不可欠、
必須条件だからだ。

このような関係にいる人間は明らかに身体的ハンデ同様、重大な精神的ハンデを
負っている。自分で自分を慈しむこと、そのような自分を温かく受けいれること、
それがまず最初にやることだろう。

314 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 02:28:12 ID:/KOjfkP3
んで、生涯 しゃあ ってなに


315 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 02:44:19 ID:oc0A82Zh
310 書き換え

こう言うと不謹慎だがサヨは観察すると興味深いところがある。
サヨには、たとえば大日本帝国など強者に対する強い生理的とも言える嫌悪感
がある。逆に朝鮮、アジア諸国などの弱小国など弱者への強い生理的とも言え
る共感がある。

この単純な「強者は悪、弱者は善」という認識を最優先、大元に、日本のし
てきた戦争などの評価がされてるように思える。だから、「強者は悪、弱者
は善」というその認識が生理的な為、その他の事情、その他の経緯がほとん
ど受け入れられない。その単純な「強者は悪、弱者は善」という生理的感情
が生理的ゆえにその感情が最優先されてしまう。

だから、戦争評価などでサヨに対して、何を言っても、何を説明しても、
国益も何も関係ない。サヨは聞く耳をほとんど閉ざしてしまう。

ところで、サヨはなぜかくも強者を嫌悪し、弱者に共感をよせるのか?

これは、オレの推測ではあるが、サヨ自身が弱者を自分に見立て、投影し、
強者をかつて自分をひどい目に合わせた親、兄弟、教師、いじめっ子など
に見立て、投影してるのではないか。この感情が子供の頃、強く長く感じさ
せられた為、「強者は悪、弱者は善」というごく単純な強い感情がサヨの中
に強く植えつけられたのではないか。

世の中を見渡すと、強者の中にも善人、悪人がいて、弱者の中にも善人、悪人
がいる。ごく大まかな話だが。

だから、サヨのその生理的感情は、状況を著しく歪めて認識させてしまう。
生理的だから、一切の事情などにその生理的感情が優先されてしまう。

だから、サヨは状況の正確な把握の為にもこの「強者は悪、弱者は善」と
いう完全に固定化された生理的感情から徐々に抜け出すべだろう。

316 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 03:11:34 ID:2RcGA6vl
何かゲリラ戦についてスレの序盤は盛り上がってたようだが
ゲリラ戦の意義って、民衆を敵に攻撃させて悪感情を煽るためにあるんだよな?

敵対する国家に国を占領されたって、結局の所相手だってその戦争から利益を出したい訳だから
余程の三等国家でもない限りそこまで無茶をする事も無く、その内占領国家の人民も敵国の支配に慣れる
そうなったら不味い上層部の連中が、パルチザンだの人民ゲリラだのを組織する
そして敵の占領政策への嫌がらせを兼ねた攻撃を加えた後、民衆に紛れ込むと。
こうなれば占領軍は取り締まりを強化しなければいけなくなるので、自然と占領国に対する悪感情が強まる
これを上手く使えば、ベトナム戦でのアメリカに対するメディア攻撃のように敵国への国際的批判も誘発できる

結局は無実の民を敵の手で殺させるために、正規軍によるゲリラ戦以外のゲリラ戦術は存在している。
ゲリラはアフリカ、中東のゲリラを見ればわかるように民衆のためなどに存在する事は無い

こういう戦法を実践に移せた毛沢東は天才ではあるが、悪魔の戦術を生み出した鬼畜である事に変わりは無いね
この民衆を殺させるためだけにあるような戦術は、国際法で禁止して欲しいぐらいだ・・・・


317 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 12:25:35 ID:H0Ny12SD
山本七平「指揮官の責任 東条英機と乃木希典」 
           『諸君!』1987年6月号

 敗戦の責任者はその国の法律、陸軍ならば天皇が公布した陸軍刑法によって処断される。
これは多くの国の常識であろう。軍法会議で処刑された者はもちろん靖国神社には祀られて
いない。・・・・・・・・・・「戦犯法廷は非合法だ、認められない」といえば、すべての戦犯が、国
民に対して全く責任がなかった犠牲者のように立ち現れてくる。「東条家の言い分」には、
東条英機ですらはっきり認めた国民への責任という意識は全く欠如し、靖国神社の権宮司は
(A級戦犯刑死者、獄死者を)すべて一括して「昭和殉難者」にしてしまう。陸軍刑法でも
極刑になったであろうと山下大将が言った者が「殉難者」であろうか。

318 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 13:19:14 ID:oc0A82Zh
>>317
>敗戦の責任者はその国の法律、陸軍ならば天皇が公布した陸軍刑法によっ
>て処断される。これは多くの国の常識であろう。軍法会議で処刑された者は
>もちろん靖国神社には祀られていない。

 ん?東条英機はその天皇による軍法会議でその敗戦の責任により死刑判決が
 なされていたのか?

 そんな判決が事実なされてないのに、そんなことをいまさら言ってどうなる?
 その軍法会議が改めて開かれる可能性があるのか?

 だから、当時、敗戦時、なぜ、その軍法会議がなされなかったのか、GHQの
 占領下でそんなことが可能だったのか?もし、東条が無罪になったらGHQは
 そんなことをうけいれるのか?

 山本七平はまずそこから論ずるべきだろう。それを軍法会議がされなかったのが
 大問題だなどと言っても、できないもんはしかたないだろ。A級戦犯が皆犠牲者
 になってすべった転んだといってもしかたねーだろw。じゃー、当時の日本人は
 どうすりゃよかったんだ?GHQに反旗をひるがえすのか?
 
 山本は当時の日本人にケチを付けてるだけだろ。そうじゃなきゃ、どうすればよ
 かったのか対案をだせってのwって、もう無理か・・・ 

319 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 13:33:33 ID:H0Ny12SD
>>318
よく読めよ低脳ww

320 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 13:40:56 ID:oc0A82Zh
>>319
オマエ、子供じゃないんだから、テイノウじゃないだろ。どこが、理解不足か
いいか、テイノウじゃなくて理解不足な。それを指摘しろw

321 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 13:54:39 ID:H0Ny12SD
南原繁 『南原繁著作集』より

 わが国自身についていえば、敢えて「聖戦」と唱え、(中略)米英を鬼畜と呼び、彼らをアジアから駆
逐して、東亜新秩序の覇権を握ることをもって、わが民族の神聖な使命と考え、中国大陸に、東南アジ
ア諸島に、あれだけの暴挙を犯し、幾百万の生命を犠牲にしたあの戦争が、わが民族の暴挙と過誤、同
胞と人類に対する罪過でなくして何であろうか。われわれの恐れることは、いま「大東亜戦争」を再評
価し、積極的にその意義を強調するのは、その動機と意図いかんにかかわらず、ひいて再び東亜新秩序
の亡霊の復活となり、殊にそれが共産中国覆滅の戦争に導くに至ることである。




322 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 13:58:40 ID:H0Ny12SD
>>320
読解力不足の低脳。

>皇による軍法会議でその敗戦の責任により死刑判決が
 なされていたのか?

だれも、その事実があったなかったなんて話してない。

>陸軍刑法でも極刑になったであろうと山下大将が言った者が「殉難者」であろうか。



323 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 14:05:36 ID:nebqLG7G
>>319
一括処理を批判しながら、批判するほうの一括処置は無視している。
戦犯を全て悪として断罪することの愚かさを無視するご都合主義の批判姿勢には一貫性が無い。

自分の罪を無視して一方的な批判をする奴は、自分の罪を逃れようとして容赦ない批判をする。
そうした姿勢からは反省など生まれず、恨みを増幅し心を荒廃させるだけだ。

同時代を生きた共犯者としても反省がない奴には、他人を批判する資格など無い。

324 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 14:13:01 ID:nebqLG7G
>>321
>共産中国覆滅の戦争に導くに至ることである。

中国共産党のためならば日本人を滅ぼすことなど何のためらいも無い馬鹿だ。
中国国内の内戦での犠牲者などに何の痛痒も感じない異常者だろう。

325 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 14:16:55 ID:oc0A82Zh
>>322
オマエこそ、オレのレスをよく読めよ。

本来なら、軍法会議もされるべきだったろう。しかし、>>318で先にも言っ
た理由から、それは無理だった。

だから、靖国の宮司が軍法会議の判事でもあるまいし、勝手に「A級戦犯」
全員に罪があるって決め付けができるわけがないだろ。それこそ、何の
権限があって他人を宮司が犯罪者と決め付けれるんだ?

少し、常識に沿って考えろな。

さらに、「A級戦犯」など「日本だけが悪い」などという東京裁判史観
での悪意に満ちた犯罪認定なわけだ。そんなものを日本人としても問題
にするなどあり得ないことだ。

だから、戦争犯罪をはっきりさせる軍法会議が開かれなかったことが
大問題だ、っていうなら、>>318で言ったように戦後GHQの占領下で、
我々はどうすればよかのか対案を示せよって言ってるわけだ。

だから、それを示せないから、仕方ないもんは仕方ないだろって言って
るだろ。

326 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 14:17:55 ID:H0Ny12SD
新川明 『沖縄・統合と反逆』より

 国家を想定しない国民意識は存在しないが、国家を想定しないパトリオティズムは存在し続ける。
これは普遍性を持つ原理といえるが、そこでパトリオティズムと関連する文化の固有性(土着性)と
普遍性の連関について私たちの想念は広がっていく。


ハンナ アーレント 『パーリアとしてのユダヤ人』

 一人の人間はある民族の中でのみ、人々の中にいる人間として生きることができる―「衰弱」して
死のうとしなければ。そして他の民族と協調する民族だけが、われわれみんなが住まうこの大地の上
に、われわれみんなが共同して作り上げ管理していく人間世界をうち建てることに寄与することがで
きるのである。






327 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 14:21:56 ID:oc0A82Zh
>>322
>読解力不足の低脳
 オレはオマエの小学生時代の喧嘩相手じゃないからな。(二度目)

328 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 14:27:17 ID:H0Ny12SD
国内での軍法会議があろうがなかろうが、
>陸軍刑法でも極刑になったであろうと山下大将が言った者が「殉難者」であろうか。
という上記の心情があるのは至極当然の事だが。


329 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 14:33:40 ID:oc0A82Zh
>>328
>上記の心情がある
 だから、オマエもそうやって書き込みをしてるんだろ。それ自体なんの
 問題もないだろ。ただ、今回その中身については上記のとおり、オマエ
 の考えは違うだろ、って言ってるわけだ。

330 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 15:23:24 ID:H0Ny12SD
>>329
歴史的にどっちが悪いかうんぬんじゃなく、A級戦犯が祀られることに異議があることはなにも違わない。
なぜならば、悪意に満ちた戦犯法廷という歴史観は当時の世論ではなかった。受け入れたから今がある。

だから、わが民族に対しても、世界に対しても罪深きA級戦犯を祀ることは、他の英霊を侮辱することになる。



331 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 15:38:54 ID:nebqLG7G
「罪深きA級戦犯」とはどの程度罪深いんだ?

もとA級戦犯であっても外務大臣として連合国にも認められた程度の罪深さなら、合祀することは問題ないだろう。
BC級戦犯を合祀することが侮辱することにならないなら、A級戦犯も侮辱することにはならないだろう。

特定人物が相応しくないと言う議論なら議論にもなるが、
あいまいな基準で決められた戦犯というもので合祀を議論するのは間違いだ。

>「なぜならば、悪意に満ちた戦犯法廷という歴史観は当時の世論ではなかった。」

「私は貝になりたい」という名作を知らないのか?
報復裁判と言う認識は国民の大部分が持っていたことはNHKの報道でも明らかだ。

332 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 17:40:11 ID:oc0A82Zh
>>330
>A級戦犯が祀られることに異議があることはなにも違わない。

 オマエは知的理解力に決定的な欠陥がある。

 日本だけ悪いなどということはあり得ないだろ。誰がどう考えても。


333 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 17:51:15 ID:oc0A82Zh
>>330
>悪意に満ちた戦犯法廷という歴史観は当時の世論ではなかった。受け
>入れたから今がある。

 東京裁判を受け入れて今日の日本がある。

 しかし、日本だけが悪いなどという東京裁判史観は、受け入れようが、
 受け入れまいが我々の完全な自由だ。他国にとやかく言われる筋合い
 のものではけしてない。

 自国の歴史観は自国民がつくる、ごく当たり前の話だ。他国に指図さ
 れて作るなどあり得ない。

 だから、日本だけが悪いなどの東京裁判史観(=左翼史観、反日史観)など
 全くあり得ない。世界中の誰が考えてもな。

 だから、それを強く言うオマエは、知的理解力に決定的な欠陥がある。

334 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 19:01:03 ID:RPGYq1ly
東条だけ代表ではずれてもらえば玉虫色の決着でいいんでないかい。
まさかウヨの人でも東条を尊敬してる人っていないでしょ。
もう一仕事してもらえばいい。

335 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 20:59:14 ID:F6RbzkUE
↑IDがロープレ

336 :バカですか?:2006/12/01(金) 23:14:10 ID:M7paXkli
>>334
おまえアホ?

そうしてほしいのなら、
アホ左翼は土下座してお願いに来いw



337 :バカですか?:2006/12/01(金) 23:20:42 ID:M7paXkli
久々に見たが、世論は依然
東条由布子氏の主張を支持が圧倒的多数だなw

http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/result/?id_research=1144

338 :バカですか?:2006/12/01(金) 23:33:42 ID:M7paXkli
A級戦犯が、「生贄」であるというのは
当時から常識だ。

そして「生贄」は罵倒しなくてはならないという
誤った教育、洗脳が、戦後ずっと行われてきた。

しかし、それはもはや過去の話。

そんなことを言ってるバカは
アホの左翼だけだと言うのが
今や国民の常識w


339 :バカですか?:2006/12/01(金) 23:37:45 ID:M7paXkli

そういえば「国立追悼施設を考える会」はどうなったんだ?

山崎、加藤のアホコンビは

出てきて説明しろw


340 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 23:40:09 ID:nebqLG7G
>>334
総理大臣として国家を指導した人間が優秀だったことは間違いない。
その才能を尊敬しても不思議は無い。

選ばれてその役割をまじめに果たそうとした、まじめな人間だったらしいぞ。

無責任だった山本五十六よりはずっとましな人間だ。

341 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 08:10:06 ID:I/y8QD2b
>>340
東条の能力は自分自身でもいっているように
大隊長が適任といったあたりらしいがw

ちなみに日本の総理大臣は国家を指導するために優秀だからなれるというものではないぞ?
東条の次の小磯や意味不明の平沼、優柔不断の塊近衛あたりを参照するといい。
派閥のバランスや政治抗争のあげく選ばれる総理ってのがわりと頻繁にでるお国柄だからな。
疑問に思うなら神の国発言しつつ靖国には一回もこないあの人を思い出せば理解しやすいだろ。

342 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 08:15:01 ID:I/y8QD2b
ところで終戦後GHQの手が伸びそうになるまでのうのうと生き恥を晒していた東条が、
山本より責任感があるとかいうのはあまり聞かない説だな。

343 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 08:21:49 ID:I/y8QD2b
と、失礼。
一応太平洋戦争に関する両者の見解を近衛という鏡を通してみると
EX.東条の場合
近衛「戦争に勝ち目はあるのか」
東条「人間一度は清水の舞台から飛んでみるのもいい」

EX。山本の場合(軍事板FAQより)
近衛に戦争について聞かれて
山本「アメリカを相手にしても、一年か二年ならなんとか闘える。
しかし、それ以上は日本の国力が持たない。アメリカは一年や二年で戦争を止めるような国ではないので、アメリカと戦っても絶対に勝てない。
なので、政府には戦争回避に全力を尽して欲しい」
 といったのに、近衛文麿は最初の部分だけを引用して
「海軍はアメリカを相手にして二年は戦える、と言っている。
 例え開戦が避けられず戦争に突入しても、その二年の間に和平の道を探れる」
という風に語って回った。

ほんとうに山本って無責任ですね!
将来のことをきちんと予想して駄目出しするなんて無責任な行いで、
将来のことなんか知ったことかやるだけやってみろという東条の
靖国神社に匹敵する神聖な義務感からみると明らかですな。
そういやオウムでもハルマゲドンに備えて修行をしようともしない
パンピーは無責任な人間に見えたんでしょうね。

344 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 10:48:20 ID:WSWI3P1F
>>337
バカですか?って「アホw」だろ。早く仕事みつけろよん。
これ見てみ
http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/result/?id_research=1175
こんなくだらないネット調査を信用してるお前はバカですか?

345 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/02(土) 11:03:10 ID:KTt1DADR
>>304
しつこい、嘘吐きの馬鹿が、イチイチ、俺にレスするな。
お前の出した数字でも、日本軍の24万より遥かに連合軍の方が多い。
お前の嘘は、おまえ自身が暴露しているだけのこと。

藤原彰のような反日基地外の本質は、>304のように、事実を捻じ曲げ、詭弁を弄し、
ありもしない、反日宣伝しているだけ。

俺が言っていた、陸軍中央特殊情報部等は、当時の情報関係の将校の本に書いている
公然としたものだが、>304のような、議論の作法も知らない奴に教える必要など全く
ない。

反日詭弁屋は、地獄に堕ちな。


346 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 11:17:48 ID:I/y8QD2b
>お前の出した数字でも、日本軍の24万より遥かに連合軍の方が多い。
つまり日本軍よりちょっと多いだけの米軍というのは嘘だったと認めていただけたんですね。

>議論の作法も知らない奴に教える必要など全くない。
議論の作法ねえw
ソースも出さずに自分は正しいと言っている人のことですか?
まずはそのソースを出して正確性を確認し、多方面からの検討をもとに議論せねば
そもそも議論にすらならない、つまりそれこそが議論の作法なんですが、
作法を知らないから出す必要がないといっている人がその程度の初歩的なことさえ守れないのはねえ。

>陸軍中央特殊情報部等
君さあ、用語はきちんと正確に使うのが議論の作法ってしっている?
参謀本部別班と参謀部別班では一文字違いでも所属部署も任務内容もぜんぜん違う別物になるのに、
平気で混同するでしょ。
まあ、中野学校が参謀本部直轄だったからといって卒業生も直轄だったと強弁するうそつきに何を言っても始まらないんだろうが。
参謀本部は参謀の教育を直轄していたが、参謀を直轄しているわけじゃないぞw

347 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/02(土) 11:20:27 ID:KTt1DADR
週刊新潮
悠仁親王は「猿のぬいぐるみ」!
「陛下のガン」も笑いのネタにした「皇室中傷」芝居

永六輔らの浅ましい反日振りが良く分かるよ。
テメエラの猿以下の孫(そういえば、反日屋には、子供がいないのも多いが)が、
世間から馬鹿にされるだけの事でしかない。
永六輔の嫁さんも、こんな馬鹿に付き合うから、地獄にサッサと落っこちたのだ
ろう。
永六輔よ、お前も、嫁さん追って、サッサと、地獄路に旅立ちな。

348 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 11:23:22 ID:I/y8QD2b
まあどうせそこまで出し渋るってのは前にもやらかしたように、
テレビでいってたレベルのしょうもないソースなんでしょうけど。
本に自分の都合のいいことが書いてあるからとかじゃなくて、
なんでソースの検証をしてから自説として主張しないのかねえ。

例えば俺が出した数字は41年10月に大本営で検討された数字で、
これと英軍のマレー配備軍および米軍のフィリピン配備軍の数字をつき合わせて
わりと正確であると検証してから出しているわけだ。
そしてこの数字をもって米軍がちょっとだけ勝っていたという君の説を論破したわけ。
この程度のことができない人に議論の作法をどうこういわれる筋合いがどこに存在するんだい?

349 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 11:25:16 ID:fa5/PqSA
>345  重箱隅ツッツキきの軍事オタクはほっとけよ

350 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 11:30:56 ID:I/y8QD2b
つかどうせ『大本営参謀の情報戦記』あたりを出鱈目な引用しているだけだと思うんだが
・・・お前のいうようなことは書いてないよ。
あるなら何ページのどこに書いてあるって出してみな。

351 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 11:46:33 ID:9ivHwuF/
>>347
永とその芝居と直接関係はない。

352 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/02(土) 12:14:43 ID:KTt1DADR
開戦前の10月ですでに40万近くの兵力に連合軍が増員されているのに、開戦後もそのままの
数字というのが、詭弁の詭弁たる証拠。
それも、大本営だとさ。
実際は、連合軍の動員はその間も続いており、正に挑発していたのは連合軍ということすら否定
したいのだろうかね?

>>349の言っていることに従おう。



353 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/02(土) 12:20:25 ID:KTt1DADR
>>351
永六輔に可愛がってもらっている石倉直樹の芝居に、永が参加することが決まっていて、関係ないなんて、
おかしいんじゃないか?

石倉直樹に、もしガキや孫がいたら、みんなで猿扱いしてやれば良いw
日本人全体に、皇室の血が流れている以上、佐高らは、日本人全体を侮辱したのだから。

354 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 14:57:32 ID:p/XSKj2g
永は芝居に参加してないよ

355 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 15:08:54 ID:E5KLSGrk
>>343
>アメリカは一年や二年で戦争を止めるような国ではないので、アメリカと戦っても絶対に勝てない。

それなのに真珠湾攻撃を中心になって推進したのなぜ?

責任感があたら、負ける戦の先陣をきるために無謀な真珠湾作戦を慎重論を、辞職の脅しをかけてまで推進したのはなぜだ?

責任感がある人間が、負けると確信している戦争をなぜ推進するんだ?

356 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 15:26:12 ID:p/XSKj2g
軍人だから。

357 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 15:32:27 ID:I/y8QD2b
>>352
>開戦前の10月ですでに40万近くの兵力に連合軍が増員されているのに、開戦後もそのままの
>数字というのが、詭弁の詭弁たる証拠。
おまえさん、兵力の増員がのこり2ヶ月程度で10万もやれるとでも思ってたのかね。
というか、マレーや蘭印の開戦時の戦力を確認したうえでそういうこといってるんだろうな?

>それも、大本営だとさ。
公刊戦史である戦史叢書の記述によれば
この数字は海軍軍令部が10月に作成し、大本営で検討した数字だ。

>実際は、連合軍の動員はその間も続いており、正に挑発していたのは連合軍ということすら否定
>したいのだろうかね?
・・・日本の動員はとっくに完了していたので、動員をもって挑発というなら日本のほうこそとなってしまうが?

>>355
>それなのに真珠湾攻撃を中心になって推進したのなぜ?
なんとかして短期で終わらせようと最善の策をとったというべき。
状況的に不可能事であろうが少なくとも東条より責任ある行動でしょ。

>責任感がある人間が、負けると確信している戦争をなぜ推進するんだ?
この発言をもってしても推進どころか絶対反対の立場ですがなにか?
それに彼は飽くまで実戦部隊の長であり、戦争を推進・反対する立場で真珠湾作戦を出したわけじゃないよ。

358 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 15:38:07 ID:I/y8QD2b
それにしても名無しだけど@外国人参政権反対!よ。
お前が最初に言った米軍がちょっとだけ戦力的に優位だったときには作戦でこてんぱんにしたという
説というにもおこがましい妄想の是非を議論しているわけだ。
なのに、おまえときたらほぼ無関係な連合軍の総数(しかもでたらめ)を出して
議論と関係ないところでごねてみせるような
うすらみっともないまねをして他人に議論の作法がどうこういう資格がわずかでもあるのか?
これがおまえの説を補強する、例えばフィリピンで多数の米軍を作戦で撃破したとかいう例を出すなら
議論としてはつながるのだが、植民地軍含めた連合軍がいっぱいいたとわけのわからんこというのがお前の作法なのか?
現時点でお前は自説の補強となる数字を一切出さず無関係なものをだしてごねているだけなんだがな。
俺は議論の作法を知っているので、最初のは間違っていたというなら追求するつもりもないぞw
つか、議論じゃなくて妄想のたれながしをしたいだけならことさら作法なんて持ち出さなきゃいいのに。

359 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 15:45:46 ID:E5KLSGrk
>>356
負けると確信している戦争に進めることが、軍人の役目か?
無謀な戦争なら、阻止するのが責任感がある軍人の役目だろう。

国家を滅ぼすことを防ぐのが軍人の役目だろう。違うのか?

360 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 15:56:40 ID:E5KLSGrk
>>357
>なんとかして短期で終わらせようと最善の策をとったというべき。
>状況的に不可能事であろうが少なくとも東条より責任ある行動でしょ。

「アメリカは一年や二年で戦争を止めるような国ではないので、アメリカと戦っても絶対に勝てない。」
山本五十六は確信していたんだろう、短期でなど戦争を止めない国であると言うことを。

判っているのに真珠湾攻撃を準備するのはなぜだ?
何処が責任ある行動なんだ?

短期講和の可能性に希望を持っていた東條は無知ゆえの間違った判断だが、
短期講和など不可能なことを熟知していた山本が真珠湾攻撃をやったのは、何処に軍人としての責任感があるんだ。


361 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 16:07:32 ID:E5KLSGrk
真珠湾攻撃などの提案が無ければ冷静な戦力比較で戦争の推移が予測できた。

常識的な作戦で戦えば、ジリ貧と成ることは簡単に導き出される結論だ。

戦争に負けることが明らかなら、真珠湾作戦など提案すること事態が間違い。
責任ある軍人なら、最終的な敗戦を迎える戦争などに進む作戦を提案するなど無責任な行動だ。

362 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 16:09:38 ID:6kuCsw2C
>359
大日本帝国陸軍・海軍の軍人というのは、本来の意味の軍人ではなく
軍という役所に就職した公務員だよ そう考えると理解が早い
しかも、大将の月給が500万円、中将が430万円という高給取りだ
二等兵の月給は5万円程度だ 猛烈な階級社会で手柄を上げて階級を上げ
月給を上げたいという意欲はあっても、国のことなんか考えるような
社会ではない 月給を上げたチャンピオンが東条英機、末期には
複数の大臣も兼務していたため、月給はおそらく1000万円を超えていた
だろう 従って、遺族年金の額も超高給ということになる
遺族が靖国神社から廃し去れるのを拒否するのも高給だからだろう
東条の履歴を調べると、自分の月給を上げることしか考えていなかった
としか思えない

363 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 16:18:54 ID:fa5/PqSA
>>355>>360
>負ける戦の先陣をきるために無謀な真珠湾作戦
 山本本人じゃないからよくわからんが、負け戦でも命をかけて戦うこと
 で、敵国にその恐怖を与え、日本を根絶やしにさせない為ではないか。
 それは特攻の人間達と似てる気持ちだったのではないか。普通、負け戦
 の先陣を切るなどは無責任などではけしてなく、精神異常だろう。しか
 し、山本が医療的な見地からその言動が精神疾患などの兆候が見られな
 い以上、先の特攻の軍人の気持ちと似た日本存続の願いからではない
 か、と想像する。

364 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 16:24:03 ID:E5KLSGrk
>>362
国が滅べば階級も高給も失われる。
国が滅ぶことを願う軍人などいないよ、飯が食えなくなる。


しかし、山本五十六は国が滅ぶことよりも空母を運用した戦術的な実験がやりたかったのではないのか?

365 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 16:24:41 ID:fa5/PqSA
>>355>>360
もちろん、山本本人じゃないからよくわからんが。

366 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 16:37:51 ID:E5KLSGrk
>負け戦でも命をかけて戦うことで、敵国にその恐怖を与え、日本を根絶やしにさせない為ではないか。

アメリカが短期講和など選択しない国家と見抜くだけの見識がある人間が、アメリカが恐怖して根絶やしを断念させるために、
真珠湾攻撃を提案したと言うのか?

成功の確率はかなり低いと言われた作戦が、失敗したらアメリカは恐怖せずに根絶やしに邁進するんじゃないのか?
責任感がある人間の立てる作戦とはとても思えない。

あんな作戦は博打だ。無責任な人間だけが出来る行動だ。

367 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 16:37:56 ID:10oOtIz9
開戦後、1年間くらいは勝利していたわけだから、あの時点で
和平を結ぶべきだろう 和平を拒否したのは大元帥閣下らしいが、、
日清戦争、日露戦争で日本は勝って、巨大な賠償金をせしめている
賠償金は日本軍の犠牲者数に応じて高雅な賠償金がとれる
それで、日本軍の犠牲者をむやみやたらにわざと増やしたとしか
思えない戦い方だな その作戦も最後に勝っての話だがね
まあ、本土決戦に持ち込んで長期戦に持ち込めばアメリカがギブアップする
可能性もあったわけだから、原爆2発くらいでびびらずに戦いを
続行すべきだったね すぐビビル阿呆が大本営にいたみたいだな

368 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 16:49:52 ID:fa5/PqSA
>>366
>成功の確率はかなり低いと言われた作戦が、失敗したらアメリカは
>恐怖せずに根絶やしに邁進するんじゃないのか?
 
 第一次世界大戦のとき、敗戦国ドイツに対し厳しい制裁を課したから
 その報復が第二次世界大戦になったと世界は身にしみてただろう。
 だから、日本という国が報復できるだけの大きな力を持ってることを
 相手国に見せ付ければ、それだけ、講和の条件が有利になる。敗戦は
 濃厚でも相手国に大きな恐怖を与えられれば日本を根絶やしにする講和
 の中身にはならない、ということではないか?あくまで推測だが。

369 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 16:55:06 ID:fa5/PqSA
>>366
 でなければ、負け戦の先陣を山本があえて切るわけが、つきにくい。

370 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 16:59:21 ID:E5KLSGrk
アメリカは早期講和など結ばないことは山本五十六も指摘していたろう。

勝ち逃げなどはアメリカは許さない。
日本軍など眼中に無いアメリカは、主戦場はドイツ軍のいる欧州戦線だ。
ドイツを叩いてからアジアへ戦力を向けると初めから決めていた。


日本が早期講和しなかったのでなく、アメリカが最終的な全面勝利を確信していたから拒絶されていた。
日本の敗戦しか求めないアメリカには、日本の降伏以外の回答を認める選択はなかった。

371 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 17:07:20 ID:I/y8QD2b
>判っているのに真珠湾攻撃を準備するのはなぜだ?
>何処が責任ある行動なんだ?
それが国家から与えられた実戦部隊の長という仕事の責任ある実行形態だから。
営業という仕事の君はこの商品は売れないと思っていたら、まずは上司にその旨報告して販売停止を迫るだろ。
山本もまずそれをやった。しかし、上の判断は販売強行。
さて営業の君はどうする?
売れないとは思いつつ少しでも売れるように努力するのが責任ある人間のやりかた。
サポタージュは上層部が君に任せた仕事をサボっているだけなのだから責任あるとはいえまい。
もっとももうひとつあるぞ。
上層部に造反して実権をにぎるなりして判断自体を撤回させることだ。
俺はそれを責任を果たす形態として認めてもかまわないが、山本の立場は一軍人だ。
軍人が国家に対して実力をもって自己の意思を貫徹しようとする場合クーデターという。
(すでに言論による判断撤回は失敗しているのだから)
山本がクーデターなりサポタージュなりで自己の意思を貫かなかったとして無責任というのは
勘違いにもほどがあるね。

372 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 17:13:33 ID:fa5/PqSA
 その戦い結果からみれば、その講和条約の中身は全く日本を根絶やし
 にするものではなかった。それどころか、その講和の結果、今日の
 日本の繁栄がこのようにある。
 

373 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 17:27:06 ID:E5KLSGrk
>>368
>だから、日本という国が報復できるだけの大きな力を持ってることを
 相手国に見せ付ければ、それだけ、講和の条件が有利になる。

あくまで作戦が成功することが前提の戦略だね。
失敗したら、講和の条件が悪化する、しかも山本自身早期講和の可能性は否定していた。
自分が否定した早期講和のために真珠湾作戦を進めると言うのか、矛盾しているよね。

航海の途中で発見されたり、レーダーで早期に発見されたら真珠湾攻撃は成功しなかった。
博打のような作戦に、国家の命運をかけるのはどうかと思う。



374 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 17:38:40 ID:fa5/PqSA
>>373
>失敗したら、講和の条件が悪化する

 失敗すること敗戦することは前提で、戦う相手にドイツのような報復
 するその大きな力を見せ付けることで、講和の条件が有利になるだろう
 って>>368で言ったんだが、そのレスの意味がわからなかったのかい?

375 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 17:48:42 ID:E5KLSGrk
>>371
企業でいうなら、失敗作や欠陥商品を販売するようなもの、企業の存続を左右する行為だ。
短期的な売上は上がるが、やがては返品の山を作って倒産する。

販売部長としては販売を断念するのが責任ある行動。

一大販売促進キャンペーンを打って、将来の返品の山を送り出すのが責任ある人間のすることか?
職をとして計画変更を求めるべきだろう。閑職に追放されるまで抵抗すべきだ。

山本五十六は真珠湾攻撃を強行するためには、この作戦が認められないなら連合艦隊司令長官の役職を降りると言って、
反対派に脅しをかけてまで真珠湾攻撃を推進した。
それだけの覚悟があるならば、戦争阻止にその情熱を向けるべきだったろう。
彼の行動は矛盾している。空母で戦争ごっこがしたかっただけじゃないのと思う。

376 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 17:54:24 ID:fa5/PqSA
>>373
ドイツのように報復の力がない、戦わずして独立を放棄してしまう弱い
国だと戦勝国に日本が判断されると、報復の可能性が皆無だから、その
弱い国に対する処遇は、勢い、厳しいものになりやすいだろう。隷属国
に厚遇する理由など全くないからだ。逆にドイツのような報復の力があ
る国だと見せ付ければ、日本を甘くみて、無茶苦茶な講和は結べなくな
るだろう。報復が怖いからだ。ということを>>368では言っている。

377 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 17:59:59 ID:E5KLSGrk
>>374
>戦う相手にドイツのような報復するその大きな力を見せ付けることで、講和の条件が有利になるだろう

真珠湾で海の藻屑となるようなことになったら、大きな力が無いと証明することになる。

力を見せることで有利になるという前提では、戦闘で敗北した場合は不利になるんじゃないの?

失敗や敗戦がなぜアメリカに力を見せることになるのが理解できない。それが何で有利になるんだ。


378 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 18:01:40 ID:fa5/PqSA
376は>>377へも

379 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 18:02:30 ID:I/y8QD2b
>>375
だから、それが売れない売れるという判断を
責任をもってできる立場の人間じゃなかったというだけなんだがなあ。
例えばイラク派兵で現場の大隊長がそれが日本のためにならないと勝手に判断し、
「職をとして計画変更を求めるべきだろう。閑職に追放されるまで抵抗すべき」という人は責任どうこうの問題ですか?
それをしない彼は戦争ごっこでもしたいとでもいうのかね?
つか職を賭して抵抗しなかった責任ってなんだよw

>山本五十六は真珠湾攻撃を強行するためには、
というように自己の職責の中で最大限勝利の可能性を追求したまでの話です。
ただでさえ売れる見込みが見出せないので普段どおりの販売では駄目だから奇策をとることが、
彼に与えられた権限ではできる最大のことだったといえるでしょう。
すでに販売の決定は下され商品は続々と出荷されている、
(当時すでに動員は始まっておりいったん動き出したこれを止めることは難しい)
この状態で全力を尽くすことはぜんぜん矛盾しておりませんね。

380 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 18:11:14 ID:E5KLSGrk
力をみせると言う表現があいまいだ。

抵抗する精神力を指しているのか?
精神論を言っているならそう言ってくれないか。

パワーなら軍事力や戦闘力なのか、経済力なのか、「ちから」の正体を明確にしてくれると理解しやすいかもしれない。


381 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 18:19:30 ID:T2r2Q8qH
>>380
少なくとも、軍事力で信用とか得て来たんでは無い事は確か。
経済と非核三原則が大きいだろうな。
虎の子だよ。


382 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 18:24:46 ID:E5KLSGrk
>>379
>責任をもってできる立場の人間じゃなかったというだけなんだがなあ。

山本五十六は真珠湾攻撃を推進した中心人物ですよ。
彼がやらなければ真珠湾攻撃など計画されることも無かったろう。

その結果日本が破滅すると確信して戦争に反対しながら、真珠湾攻撃を提案するなど狂っている。

383 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 18:32:33 ID:I/y8QD2b
>>382
>彼がやらなければ真珠湾攻撃など計画されることも無かったろう。
真珠湾がなければ別の作戦が行われただけですよw
それを推進しなければ戦争にならず破滅しなかったはずだというなら話は別ですが、
仮に彼が情熱を傾けず職を賭して反対に回ったとしても、
別の人間に首を挿げ替えられて常識的な作戦案がとられるのが関の山。
それでは万が一にも勝ち目がないんで真珠湾を推進した。

384 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 19:04:14 ID:I/y8QD2b
というかね、じゃあ山本が君の言うとおり
職をとして計画変更を求めるべきだろう。閑職に追放されるまで抵抗して実際にとばされたら、
なるほど君は彼の責任を追及するのをやめるかもしれない。
彼は自分自身に戦争の責任が及ぶのを逃れることに成功するかもしれないが、
これって君的には実戦部隊の長がやるべき責任の取り方なの?
どうみても自己に責任がかかってくるのがいやでサポタージュしているだけにみえるがね。

385 :バカですか?:2006/12/02(土) 21:44:10 ID:y4dAjDNB
>>357
あの戦争の最大の失敗は、
山本五十六の無謀な「真珠湾奇襲作戦」だ。

この、山本五十六の馬鹿げた作戦によって、
日本軍は全滅したと言えよう。

日本敗北の責任は、全てバカな海軍にある。


386 :バカですか?:2006/12/02(土) 21:51:13 ID:y4dAjDNB
>>379
山本のハワイ奇襲作戦は、開戦の1年以上前から
山本の執念のような作戦だ。

山本が開戦反対だったなどというわけがない。
何があろうと「ハワイ奇襲作戦」は絶対にやると
絶対的な自信を抱いていた。

そして、それによってアメリカは戦意を喪失すると。

だれも山本を止めることが出来なかった。
あの戦争は山本一人の暴走だ。



387 :バカですか?:2006/12/02(土) 21:56:29 ID:y4dAjDNB
海軍は、今度こそアメリカ艦隊を全滅させて
アメリカの戦意を喪失させると
何度も大嘘をついて
連合艦隊を全滅させた。

海軍の責任だ。あの戦争の大敗北は。


388 :バカですか?:2006/12/02(土) 22:11:16 ID:y4dAjDNB
だいたい、海軍の戦力は全て
戦艦大和も、ゼロ戦も
対米戦争の為に作ったものだ。

あんなものが、数日で作れるわけが無い。

海軍は、全て、アメリカと戦うために準備してきたはずだ。

海軍は、対米戦争に反対だったなどという嘘が
通用するわけがないw



389 :バカですか?:2006/12/02(土) 22:19:28 ID:y4dAjDNB
アメリカとの戦争で勝てるわけが無いという認識が
一般的だが、そんなことはない。

アメリカの最大の弱点は世論。
アメリカ世論が、日本と戦って犠牲を出す事に利益が無いと
思わせるような戦いが出来れば、十分対等な停戦に
持ち込めたはずだ。

しかし海軍(山本)の戦い方は、逆だった。
アメリカ世論を敵にまわした。

この事があの戦争の、最大の失敗であろう。


390 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/02(土) 22:21:42 ID:TGKXhGsO
陸軍派フィッシ

391 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 23:06:50 ID:axgtvFvR
>>389
こいつって、アホwだよなw

392 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 23:35:58 ID:E5KLSGrk
>>384
>これって君的には実戦部隊の長がやるべき責任の取り方なの?

彼自身対米戦争は国家を破滅させると確信していた。
軍人として、国家の安全に全力を尽くすのは軍人としての義務。

連合艦隊が真珠湾で勝利しないなら、対米戦争の勝機はいっそう失われる。
勝機の無い戦争を海軍として推進しようと主張できなくなれば、海軍が反対する戦争など東條でも強行できなくなる。

自分の確信する戦略を推進することは連合艦隊長官として正しい。
負けると確信している戦争を、自分で推進するなど間違っている。

真珠湾攻撃でなく、防衛的な迎撃戦略のみ提言していたとしても問題は無い。
役職を解任されるまで、対米戦争に反対していれば良い。
正しい主張をどんな立場であっても貫くことが求められる。

対米戦争に反対することが彼の役割だ。間違った戦争を自ら始めようとしたのは狂ったとしか思えない。
勝利するつもりだったとしたら、その傲慢さが日本を破滅に導いたのだろう。

393 :バカですか?:2006/12/03(日) 00:48:08 ID:je/JebXr

陛下のガンを笑いものにした皇室中傷芝居

先月某日、東京の日比谷公会堂に2000人余りが集い、
左翼系雑誌「週刊金曜日」主催による「教育基本法、共謀罪、憲法改悪ちょっと待った!
緊急市民集会」なるイベント(主な主催者:本多勝一、永六輔、佐高信、矢崎泰久、中山千夏等)
が開かれました。

http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/form/?id_research=1565

394 :バカですか?:2006/12/03(日) 00:59:25 ID:je/JebXr
ちょっ!週刊金曜日主催の下劣な反皇室集会って筑紫も講師として出席してたんだってな!!!
N速+の記事では筑紫の名前がなかったから直接的には絡んではいないと思っていたのに・・・
(週刊金曜日の編集委員だから間接的には絡んでいたとは思っていたがw)
ホントもう紫ねばいいのに・・・

チャンネル桜・ニュース・ダイジェスト 第7号
http://www.ch-sakura.jp/mailmagazine/221.html

インターネット放送でも ご覧になれます!
「報道ワイド日本」(11月30日号)↓
http://bb.ch-sakura.jp/search.php?s%5Bseries%5D=61

「報道ワイド日本」(11月30日号)番組詳細↓
http://www.ch-sakura.jp/hodo/election.html?id=178


395 :バカですか?:2006/12/03(日) 01:03:37 ID:je/JebXr
上のはコピーな。

アホの佐高は、超下品天皇誹謗芝居を主催して
言論を封鎖するのか?バカヤロウ!と
開き直ってるらしい。

396 :バカですか?:2006/12/03(日) 01:07:00 ID:je/JebXr
こんな感じの芝居だったらしい。

http://www21.atwiki.jp/shukin

筑紫はこの芝居の主催者だから、
月曜日に絶対放送しろよなw


397 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 01:07:35 ID:8RaHqfat
>>380
>力をみせると言う表現があいまいだ。
>パワーなら軍事力や戦闘力なのか、経済力なのか、「ちから」の正体を明確
>にしてくれると理解しやすいかもしれない。

 その「ちから」は4年間対米戦を戦っ日本の国力だ。その国力は、経済力、
 軍事力、精神力などの総体だろう。

398 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 01:09:52 ID:8RaHqfat
397   戦っ → 戦った

399 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 01:33:33 ID:8RaHqfat
>>392
>間違った戦争を自ら始めようとしたのは狂ったとしか思えない。

 しかし、山本の言動から山本は以前からすでに精神障害を起こしてると
 いう話は今までに聞いたことがない。ということは、山本の動機がアンタ
 の考えてる以外のことだとならざるを得ない。山本は来るってないからな。

 あんたが考えてる狂った山本の動機とは「空母で戦争ごっこがしたかっただ
 けじゃないのと思う」「山本五十六は国が滅ぶことよりも空母を運用した戦
 術的な実験がやりたかったのではないのか」など。これ以外の動機があったと
 考えざるを得ないのではないか。

400 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 01:40:14 ID:8RaHqfat
399    来るってないからな → 狂ってないからな

>>392
 だからといって山本の動機がオレが言ってる>>368>>376だとは限らない。
 それはあくまでオレの推測だからな。

401 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 01:50:39 ID:8RaHqfat
>>392
しかし、オレのように考えると、敗戦濃厚な戦いの先陣を切った山本の
行動のつじつまが合うんじゃないかということだ。

402 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 02:11:24 ID:8RaHqfat
 山本が開戦前のある時期に発狂したという話も全く聞かない・・・
 

403 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 09:35:08 ID:/VV2j9/h
>>392
>対米戦争に反対することが彼の役割だ。間違った戦争を自ら始めようとしたのは狂ったとしか思えない。
>勝利するつもりだったとしたら、その傲慢さが日本を破滅に導いたのだろう。
だからさ、すべて君の言うとおりにしても、人事権は海軍省にあるから首を挿げ替えられて
虚しい老人が一人日本に付け加えられるだけだと申し上げたはずですが?
それのどこが責任をとっていることになるんでしょう?
むしろ俺は反対したんだから関係ないねと場末で責任逃れしているだけと思えますが?
もちろん次の人も実戦部隊の長でしかないので間違った戦争を自ら始めようとしたのは狂った人にしかなりませんが。
つうことは最終的に君の非難をかわすには対米戦で勝てると思ってた無知な人間くらいしかないんですがw

404 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/03(日) 10:51:41 ID:wljdnvq3
自衛隊を警察予備隊に戻せ、ゴラ

405 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/03(日) 10:53:43 ID:wljdnvq3
自衛隊は憲法違反だぞ、この野郎

406 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/03(日) 11:00:37 ID:wljdnvq3
靖国に火ィ付けて燃やしちまえ、糞野郎め。

407 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 11:32:54 ID:nmlD7Smy
>>399
狂ったのは国家への使命感や、国家への貢献する方法の選択だろう。
倫理観や責任感の針が狂ったのかもしれない。

人間として、国民として、軍人として、海軍幹部として、対米戦争を阻止すべきと言う判断があったはず。
そうであるなら、その実現に全力を傾けるべきだ。

其れを覆して真珠湾攻撃に向かうべき動機とは何か?

どんな動機があるというの?
破滅へ向かう先頭に立つべき動機とは何がある?

408 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/03(日) 11:36:17 ID:LL7iRxXl
なんか陸軍派=靖国右翼が必死に海軍を悪者にしようと歪曲史観の
垂れ流しをしてるらしいな。


409 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 11:42:26 ID:/VV2j9/h
あと書き忘れ
>連合艦隊が真珠湾で勝利しないなら、対米戦争の勝機はいっそう失われる。
>勝機の無い戦争を海軍として推進しようと主張できなくなれば、海軍が反対する戦争など東條でも強行できなくなる。
山本は非戦派の首領の一人で海軍は勝機のない戦争反対していた。
が、ただでさえ基本的に海軍は政治に不干渉の立場をとっているのに
実戦部隊の人間が戦争するか否かの方針に口を出すはずもない。
軍人が戦争をやるやらないの政治に口出ししたらどうなるか説明するまでもないよな。
もっとも当時のシステムから海軍大臣を内閣に送り大臣が政治の立場から海軍の行動を決めるわけだが、
山本と同じ非戦派であったはずの嶋田が大臣になった途端、開戦派になってしまう。
彼は海軍の意を呈して勝ち目がない戦争はやるべきではないと主張すべきだったというならともかく、
現場の人間にそれをしなかった、それに合法的に口出しする方法のない人間に責任があるってのは理解不能だなあ。
山本がクーデターとかサポタージュという名前の反乱でも起こせば君は満足したのかい?

410 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 11:48:24 ID:nmlD7Smy
>>403
>つうことは最終的に君の非難をかわすには対米戦で勝てると思ってた無知な人間くらいしかないんですがw

負けると確信して、そのように反対していた山本が、舌の根も乾かぬうちから真珠湾攻撃の準備をしていた。
航空魚雷の改造や、真珠湾に似た地形での訓練など準備を続けた。

余人ではなく、アメリカに詳しく、短期講和も不可能と提言していた山本五十六が、積極的に真珠湾攻撃を計画したことが問題だ。

博打のような自分の実験に国民を巻き込んだとしか思えない。

勝てないと判っている戦争に積極的に推進する行為は犯罪的行為だ。
国民を守る軍人として、国民への背信行為だ。
自殺なら一人でやって欲しいものだ。

411 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 11:50:08 ID:1rc9x64z
まあ、そんなに熱くなるな。
もっと、「いま」を楽しめ。
とりあえず、エサをやろう。
       ↓
http://hostg.teenrotica.com/Ginger_w35Z6/13.jpg

412 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 12:20:20 ID:nmlD7Smy
>>409
>山本がクーデターとかサポタージュという名前の反乱でも起こせば君は満足したのかい?

役職の立場で真珠湾攻撃を提案しないと言うことは、クーデターでもサボタージュでもない。
破滅する戦争を山本五十六が率先して指揮するべきではなかった。
知米派の彼が対米戦争を計画することは、勝てると周りが誤解する危険が大きい。

全ての対米戦争計画の欠点を指摘して、開戦が破滅に繋がると論証しつづけるのが彼の役目だった。

アメリカ海軍を殲滅するような真珠湾攻撃がなければ、日米開戦も12月8日にはならなかったろう。
勝てる作戦計画が出てこなければ、戦争をしようという人間も居なくなる。

413 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 12:22:30 ID:tlokUr5K
嘘で固めた改革政党自民党

414 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 13:46:03 ID:/VV2j9/h
>>410
>余人ではなく、アメリカに詳しく、短期講和も不可能と提言していた山本五十六が、積極的に真珠湾攻撃を計画したことが問題だ。
仮に北が圧倒的に強かったと仮定して北との間がきな臭くなってきたとき、
北の内情を知っていたら、そして戦争に反対している立場の人は
あなたにとっては対処法を研究することすら禁じられるんでしょうか?

>役職の立場で真珠湾攻撃を提案しないと言うことは、クーデターでもサボタージュでもない。
いやあんた、勝ち目がないからって仮想敵国への対処方法を提案しないというのは明らかなサポタージュだよw
しかも両国間がきなくさくなってるってのに。

>全ての対米戦争計画の欠点を指摘して、開戦が破滅に繋がると論証しつづけるのが彼の役目だった。
連合艦隊司令長官にはそういう役目はありません。
提案権はあっても軍令部のように戦争計画を立てる立場にはないんですから。

415 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 13:56:34 ID:/VV2j9/h
つかさ、戦争を推進したとかいうがそういうことのできる
御前会議にも大本営政府連絡懇談会にも実戦部隊の長は呼ばれることがないんだが、
んで、この後者の決定で実戦部隊に具体的な作戦立案要請がくるわけよ。
それに逆らって勝てる案なんか出せませんっていうのはサポタージュでしょ。
この案よりはましなこれこれこういう案がありますが、
こういう事態になると思われますって意見は出さなきゃ。
それで戦争を推進するか否かはまさに政府の判断にまかさなきゃいかんわけよ。
気がついてないかもしれないけど、軍部の独走で戦争を始めるのも
軍部が勝手に戦争をやらないのも反対の方角にある同類項でしかないんだよ。

416 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 14:13:22 ID:nmlD7Smy
>>414
山本五十六という国民的な支持があった珍しい軍人の立場を考えるべきだ。

特定な有名人の活動は周りにも多大な影響を与えると自覚すべきだ。
小泉が靖国参拝するような影響があれば、おのずと制約があって当然だろう。

対処法を研究することとは当然のこと、だが優先順位がある。

対米戦争を阻止することのほうが優先すべきことだ。
負ける戦争の準備をするより、戦争に負けないように戦争を阻止すべきだ。

緒戦で勝ってもアメリカが短期講和しないと山本は言っているのだろう。
緒戦で勝つ努力をしても無意味じゃないのか?


417 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 14:34:30 ID:nmlD7Smy
>>415
>実戦部隊に具体的な作戦立案要請がくるわけよ。
>それに逆らって勝てる案なんか出せませんっていうのはサポタージュでしょ。

逆立ちしても勝てないものは勝てない。
勝てもしないのに勝てると嘘言うほうが職務に対して不誠実だ。

長期的に勝てる作戦など結局出せなかったじゃないか。
WW2は見事に敗北したじゃないか。

自分の主義主張に忠実に、どうやっても結局敗北すると提示するのが役目だろう。
国を守ることが最優先であるなら、山本五十六は真珠湾攻撃を提示すべきではなかった。

418 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 15:21:09 ID:/VV2j9/h
>>416
>山本五十六という国民的な支持があった珍しい軍人の立場を考えるべきだ。
山本が国民的な支持を得たのは東郷と同じく歴史的な大勝利を上げたあとのことなんだがw

>対処法を研究することとは当然のこと、だが優先順位がある。
彼の立場の優先順位は明らかに対処法の研究ですよ。
政治に口を出すことではありません。

>対米戦争を阻止することのほうが優先すべきことだ。
阻止する会議にも出席資格のない実戦部隊になにを求めてますか、あなた。

>>417
>自分の主義主張に忠実に、どうやっても結局敗北すると提示するのが役目だろう。
そういうふうに首相に提示しましたが?
しかし下ってきたのは勝てるように作戦案を立てろという命令だったわけですが。

>国を守ることが最優先であるなら、山本五十六は真珠湾攻撃を提示すべきではなかった。
その場合は無知な提案者が違う作戦、おそらく伝統的な作戦を提示するだけの話ですな。

前にも述べましたが軍部の独走で戦争を始めるのも
軍部が勝手に戦争をやらないのも反対の方角にある同類項。
政府が判断したことに異を唱えるのは実戦部隊の長のやることではありません。

419 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 15:23:46 ID:/VV2j9/h
例えばイラク派遣を例にとれば職を賭して
政府の言っているような効果はない、
国に大損害を与えると実戦部隊の長が勝手に派遣を取りやめたり、
逆に政府がいくなといっているのに勝手に派遣したりすることが、
職務に対して誠実とでもいうのでしょうか?
政府が山本に与えた職務はそのようなものだったと仰るのはいかがなものかと。

420 :バカですか?:2006/12/03(日) 15:37:16 ID:je/JebXr
海軍は、永野参謀総長も嶋田海軍大臣も
単なる飾り物。

海軍を牛耳っていたのは山本五十六だ。

山本がアメリカと戦争すると言えば、戦争になる。
山本が勝てないと言えば、戦争にはならなかった。

東条など、対米戦争に対して口出しする権限など
みじんもなかった。

アメリカとの戦争は、海軍と山本五十六の暴走が起こした戦争だ。


421 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/03(日) 15:38:25 ID:mE86arJX
>357
相変わらず、自分に都合のいい数字を適当に並べているだけか。
大本営の数字が都合がいいから、大本営の数字使っているのだろうが、この馬鹿、日本の大本営を
否定していたはずだが、馬鹿か?

日本にとって、対米戦は避けられたら避けたかった。
しかし、アメリカにとっては、絶対にやるべき戦いだった。
日本軍が24万しか南方にやれなかった事を見ても、陸軍主導という対米戦の「戦後の神話」にすぎない。
結局、海軍の青年将校が対米戦を熱望していたということ。
それを海軍首脳が抑えられなかったことが、対米戦の真実だ。
実際、対米戦が開始されても、陸軍は、戦線の拡大に反対し、山本五十六らは、戦線の拡大しか主張しなか
った。

敗戦時、海軍は今の日銀・財務省に繋がる官僚特有の馬鹿な戦いの中で絶滅状態になって、アメリカに対して
何の脅威にもならないから、かなりな戦犯のお目こぼしを受けたが、陸軍は硫黄島、沖縄と日本に近づくに
つれ、さらにアメリカの脅威となっている。
ゆえに、戦後は、全ての責任を陸軍に負わせる形で、陸軍全悪論になったのだろう。

海軍のような非行率の官僚組織を日本に残したのは、アメリカの嫌味だったんだろうね。


422 :バカですか?:2006/12/03(日) 15:41:11 ID:je/JebXr

海軍が非戦派だった?

笑わせるなw

海軍の強大な戦力、航空兵力、機動部隊を中心とした大艦隊。

全てアメリカと戦争する目的だけの為に準備したものだ。

423 :バカですか?:2006/12/03(日) 15:46:25 ID:je/JebXr
山本五十六を裏で支えていたのは

笹川良一と児玉良夫の右翼。

正力松太郎も含め、これらの戦争推進勢力が

戦後、陸軍・東条悪玉論を捏造したんだなw


424 :バカですか?:2006/12/03(日) 15:55:22 ID:je/JebXr
児玉 誉士夫は、山本五十六の戦争のおかげで
裏でボロ儲けした。

その金で児玉誉士夫が、戦後政府、自民党を作ったようなもん。

だから戦後政府は、全ての責任を
陸軍のみに押し付けたわけだ。

425 :バカですか?:2006/12/03(日) 16:00:50 ID:je/JebXr

山本五十六が超豪華ホテル「戦艦大和」の艦上で
スコッチ片手に大博打を楽しんでいた。

これが日米戦争の実態だ。

426 :バカですか?:2006/12/03(日) 16:09:03 ID:je/JebXr
>>419
政府が山本に与えた職務はそのようなものだったと仰るのはいかがなものかと。

山本が政府から職務など与えられるわけがない。

連合艦隊司令長官は、天皇直属の組織だ。
政府や総理から、なんの口出しもされない立場だ。


427 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 16:27:14 ID:S2ZJH785
児玉は海軍航空本部の調達係りを児玉機関という名前でやっていた
バックは特攻隊の生みの親の大西滝治少将、荒っぽいことが出来るのは
いないかと笹川良一に海軍が相談して紹介されたのが児玉誉士夫
麻薬と強盗などが主な仕事だ そのときの宝石類などを日本に持ち帰り
戦後、自民党の政治資金になった 笹川のほうが兄貴分という関係だね
海軍の万和通商の傘下の児玉機関という位置づけだ
陸軍のほうは、岩畔豪雄陸軍省軍務曲軍事課長らが三井、三菱、大倉などから
出資させて昭和通商という調達機関を作っていた

428 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 16:51:41 ID:v1vporMz
「お国のために働くのだ!」でお国とは誰?
天皇ではない。無視をした。では誰のため?国民のため?
国民を戦争に出したり、空襲で殺してどうする。

では誰のため?A級戦犯の欲のため。


429 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 17:16:31 ID:v1vporMz
成田市長 1千万円収賄容疑で逮捕 千葉県警
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061203-00000005-maip-soci
宮崎県知事が辞職表明…「県政混乱の責任重大
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061203-00000011-yom-soci
厚労省、1432人処分 労働局の不正経理で
http://news.goo.ne.jp/article/asahi/nation/K2006111003660.html?C=S
社保庁1752人を処分…年金保険料不正免除
http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_06082907.cfm
長崎県の裏金、ピーク時2億円超 調査委報告
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061124-00000015-san-soci
兵庫県洲本市、復旧補助金1億1千万を不正受給
http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/0000175182.shtml
「カラ出張」で273万円ねん出−香川労働局
http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/social/article.aspx?id=20061111000168
京都市職員11人の給与差し押さえ うち3人は市税滞納
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061129-00000006-kyt-l26
京都のペット処理費着服:元市職員4人を書類送検 業務上横領容疑で /京都
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061125-00000207-mailo-l26
元京都市職員の詐欺:元職員に懲役1年4月−−詐欺、窃盗で地裁判決 /京都
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061116-00000274-mailo-l26
<兵庫・京都>神戸と京都で市職員が保育料滞納
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061128-00000009-abc-kin


430 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 17:38:47 ID:8RaHqfat
>>407
>どんな動機があるというの?
>破滅へ向かう先頭に立つべき動機とは何がある?

 ん?だからアンタ、オレ同じこと何度も言ってんじゃん。>>368>>376などで。

 山本が敗戦濃厚な戦いの先陣を切ったのは、自らが命を捨てて敗戦後の講和の
 条件をよくする為じゃないかってことだよ。

431 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 18:41:57 ID:8RaHqfat
>>407
それにアメリカからのあんな帝国主義、独立国放棄の提案など日本は受け入れ
るはずがない。しかもその提案は、試案でその先本案などいつ出てくるかどう
かもさえもわからない。しかもその試案にさえ、経済封鎖解除期間の明示がな
い。そのまま時間が過ぎれば、日本は燃料など枯渇で戦うこともままならなく
なる。

当時、日本を含め太平洋戦争の関係諸国のほとんどの指導者達は日本がその提案
をうけいれることはないとそう判断した。

当時、日本の選択は、大まかに2つで、戦わず属国として厳しい冷遇を受け
るか、それとも負け覚悟で戦って独立国として講和の条件をよくするかでは
なかったか。

たぶん、日本の指導者たちは、東条、山本も含めて後者を選んだんだろう。

だから、その敗戦濃厚な戦いの戦術を山本は作戦立案し、それが真珠湾奇襲攻撃
だった、ということではないか。

432 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 18:57:48 ID:EDL3GhZO
>>422
はい、おまえはバカだと思います。

>山本五十六の戦争のおかげで
おまえの歴史観や外交常識は中学生レベルだよ。
日中戦争をおっぱじめたのは近衛文麿(一派)だ。
三国軍事同盟を結んで日米開戦を誘導したのも近衛文麿(一派)。

>海軍が非戦派だった?
軍隊が「絶対に戦争しない。」ということはありえない。

だが、「海軍」と一口にいっても、当事は海軍省と軍令部では
政治思想は全く逆だった。


433 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 19:00:49 ID:8RaHqfat
「負け覚悟で戦って独立国として講和の条件をよくする」と山本などが考え
 たってのは、オレの推測なんで今回のレスはこの辺までにするわ。

434 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 19:09:49 ID:n2aCtr37
結局、帝国軍人という人種は戦争を利用して、愛国だ、愛国だとわめいて
自分たちの好き勝手をやっただけだろう 特に幹部連中は

435 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 19:14:11 ID:EDL3GhZO
>連合艦隊司令長官は、天皇直属の組織だ。
天皇直属は「大本営」で、そこに軍令部や海軍省が所属した。
軍令部の作戦指揮で動いたのが連合艦隊などの軍だが、軍政(人事等)は海軍省(海軍大臣)が
握っていたから、海軍大臣に人事権を握られている連合艦隊司令長官が天皇直属なんていうことは
ありえない。

当事、日米開戦を避けるために三軍事同盟に反対したのが、米内光政、山本五十六、井上成美で、
かの三人らは「非戦派(条約派、特に日米開戦を避ける派)」といわれたのは常識。
山本五十六が連合艦隊司令長官になったのは「日米戦」をするためではない。
「三国軍事同盟に反対する海軍省の頭目」として出勤時、陸軍、軍令部と繋がっていた右翼に
命を狙われたから、米内光政海軍大臣が、海軍次官の軍政(陸上勤務)から海上勤務に移して
山本の命を守っただけ。山本五十六は「作戦」より「軍政」で優れていたといわれている。



436 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 19:18:41 ID:EDL3GhZO
>>433
>負け覚悟で戦って独立国として講和の条件をよくする」と山本などが考え
「日米開戦が避けられない。」と判断してからは、海軍省は当然に
そう考えたろ。海軍のものは、ほとんどがそう考えた。


437 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 19:21:24 ID:EDL3GhZO
>>434
おまえ民主党工作員だろ。戦争誘導した民主党の「先輩」の政治家の責任を
軍人に責任転嫁するためにここで必死に世論操作してる。


438 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 19:26:06 ID:EDL3GhZO
国家総動員法ができて、戦争遂行に協力しなかったら利敵行為や公務執行妨害として
「犯罪者」になった。
国家総動員法を作って公務員にも国民にも戦争遂行を法的に強制し、そして戦争誘導した
政治家に最も戦争責任がある。
国家総動員法によって強制されて戦争協力したものには、そのこと自体では軍人であろうと
一般国民であろうと戦争責任はない。


439 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 19:35:55 ID:EDL3GhZO
「国家総動員法(政府が国会議決を経ずに法令を作れる立法権を持つ、ヒトラーの授権法を近衛文麿が真似た。)」自体は、
それでも、「戦争になった時」の話だから、どこの国でも似たような戦時法制度がになっている。
しかし、今の日本では、その国家総動員のような権限(人権定義=立法権)を、平時に、それも国会でもなく政府でもない
外国人の「人権委員」に持たせようとしている政党がある。民主党だ。


440 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 19:50:26 ID:/VV2j9/h
>>421
>相変わらず、自分に都合のいい数字を適当に並べているだけか。
君のことか?

>大本営の数字が都合がいいから、大本営の数字使っているのだろうが、この馬鹿、日本の大本営を
>否定していたはずだが、馬鹿か?
大本営を否定したことなんかないはずだがw
まあ、仮にそうだとして大本営を否定する場合、彼らが検討していた数字まで全部否定せんといかんのか?
お前は自民政権を否定しているようだがあらゆる国家統計が役に立たんな。
まあ君がマジもんの馬鹿であることは否定しないよ。

>日本軍が24万しか南方にやれなかった事を見ても
それより東条や杉山の一派が対米戦を強硬に主張していたことを見てやれよw
そもそも彼らは対米戦で資源を獲得して大陸で戦争をやろうとしていたから
24万しか南方にやれなかったんだが?

>陸軍は、戦線の拡大に反対し
ソースをどうぞ? 参謀本部は明らかに戦線拡大=米豪分断作戦に乗り気でしたが?

441 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 19:50:45 ID:EDL3GhZO
民主党(工作員)は、2CHで、三国軍事同盟を結ぶことに熱烈運動をし、戦争誘導したのが社会大衆党の
政治家(今の民主党や社民党の「先輩政治家」たち)であるという事実を隠し、あたかも与党の先輩政治家たち、
自由主義者たちが戦争誘導したかのように情報操作、世論操作している。
民主党は日教組と同じように歴史歪曲(教育)、世論操作で、戦前の右翼の社会主義政治家たちの戦争責任を
必死こいて責任転嫁している。


442 :バカですか?:2006/12/03(日) 21:08:22 ID:je/JebXr
>>435
連合艦隊は、天皇直属の組織だ。
本来は、軍令部、海軍省の下に付くべき組織なのだが
現実には逆だった。

海軍の全ては、山本五十六・連合艦隊司令長官が動かし
軍令部、海軍省はそれに従っていた。

日米戦争は、山本一人が暴走してやった戦争と言える。


443 :バカですか?:2006/12/03(日) 21:13:29 ID:je/JebXr
>>435
山本五十六が非戦派で、右翼から命を狙われるなどありえない。

山本を支えていたのは、笹川、児玉、正力ら
右翼、右翼マスコミ、右翼利権勢力だ。

山本の命を狙っていたのは、
三国同盟によってソ連を取り込み
戦争を回避しようとした良識派なんだなw

(当時は、三国同盟が戦争回避の最善の策だと考えられていた)

444 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 21:21:19 ID:h37H/yYi
>>443
面白い説なのでその説の元になったソースを希望する。


445 :バカですか?:2006/12/03(日) 21:21:43 ID:je/JebXr
海軍・山本の無謀な日米戦争を
だれも止められなかった。

それはそうだろう。
彼は天皇直属の最高指揮官であり
それを支えた右翼、右翼マスコミの権力は絶大で、
国民の支持も得ていた。

これが、あの戦争の現実だ。

古い捏造された通説など、聞き飽きたわw


446 :バカですか?:2006/12/03(日) 21:31:20 ID:je/JebXr
>>443
三国同盟が、アメリカと戦争するためではなく
アメリカとの戦争を避けるために進められたのは常識だ。
(ソ連も取り込んで、アメリカの軍事干渉を排除するという考え)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E7%8B%AC%E4%BC%8A%E4%B8%89%E5%9B%BD%E8%BB%8D%E4%BA%8B%E5%90%8C%E7%9B%9F

三国同盟推進派=日米戦争回避派は
間違いない。

それに反対していた山本らの真意は
おれも探しているが、なかなかみつからんw

山本が日米戦争回避派ではないことは
確信している。

まだ証拠はないがw


447 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 21:36:11 ID:7w5XNR/B
とりあえずナチスとくんだ時点でアウト

448 :バカですか?:2006/12/03(日) 21:42:56 ID:je/JebXr
東条ら、三国同盟を進めた勢力は
社会主義的な勢力と言える。
ドイツ、ソ連との接近はそれを意味する。
しかし、この勢力は戦争回避派だったんだな。

それに反する勢力が資本主義を掲げた勢力。
山本、右翼、マスコミら。
しかし、こちら側は反戦の逆なので、開戦派といえる。

山本が三国同盟に反対した理由は
反社会主義によるものだろう。
反戦が理由でないことだけは、間違いない。


449 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 23:50:31 ID:nmlD7Smy
>>418
>しかし下ってきたのは勝てるように作戦案を立てろという命令だったわけですが。

勝てる作戦はなど存在しないと答えるべき。
山本は勝てないと知っていたのだろう、勝てない作戦を提示して勝てる作戦だと答えたのなら、
それは虚偽の報告をしたことになる。

上司の求めた答えが出せないなら、出せないと答えるべき。
ウソの報告をしたのなら、それを信じた上司に責任は無い、騙した山本が悪い。

>その場合は無知な提案者が違う作戦、おそらく伝統的な作戦を提示するだけの話ですな。

そうなれば山本が俺に批判されることは無かった。
知米勢力の非戦論が貫かれることになる。
負ける戦争をしようとする人間がいなくなる。

伝統的な作戦を提示したなら、劣勢は明らかであり挽回不能ということになる。
日米開戦は断念した可能性もある。

450 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 23:53:52 ID:etRsNcIf
日韓併合後、朝鮮人は厳しい身分差別から逃れるため、
自らの意思で朝鮮半島を脱出して日本に渡ってきました。
日本がポツダム宣言を受け入れると在日たちは「戦勝国民」であると
主張し、「朝鮮進駐軍」を名乗り、各地で暴れ始めました。
日本の男たちは戦場に駆り出され、残っていたのは女、子供、老人ばかり。
朝鮮人たちはやりたい放題で、駅前の一等地は朝鮮人に占領されました。
もちろん、そこに住んでいた日本人女性は容赦なくレイプされ追放されたのです。
当然、日本人は在日を強く憎むようになりました。
そのため、在日朝鮮人たちは日本名を名乗るようになりました。
朝鮮名を名乗ることは自分が犯罪者だと宣言しているようなものだからです。
朝鮮人たちは共産主義者と組み、マスコミを使って歴史の捏造を始めました。
「強制連行されて来た」「土地を奪われて仕方なく来た」等々。
そしてレイプ犯罪を謝罪せず、土地を占拠し続けながら、
「俺たちは何も悪いことをしていないのに差別される」
「不当な差別を受けている」 「謂れなき差別を受けている」等と宣伝しました。
朝鮮進駐軍を知らない世代の日本人は在日に対して罪悪感を持つようになりました。
在日たちは占領した一等地で事業を始めました。
それが「パチンコ」です。今でもパチンコ業者の8割は在日です。
パチンコは30兆円産業。何と自動車産業よりも規模が大きいのです。
パチンコ業界は脱税と、北朝鮮への送金で知られます。
「日本のパチンコがある限り、我が国は安泰だ(金正日)」
日本の政治家にもパチンコの金が流れています。
だから「パチンコ、パチスロはギャンブルではない」等という
馬鹿げた論理がまかり通っているのです。
祖母や曾祖母が朝鮮人にレイプされた場所で
パチンコやスロットを楽しんだり、 朝鮮の民族料理である焼肉を食べる・・・
これは「日本人」以前に「人間として」恥ずべき行為ではないでしょうか。



451 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 00:03:43 ID:Zgvu89bu
>>417
>政府が判断したことに異を唱えるのは実戦部隊の長のやることではありません。

真珠湾攻撃は実戦部隊の長の権限を逸脱したものだ。
この提案自体が間違い。

開戦と同時に奇襲で敵主力を叩くなど、反戦を唱えるものが提示すべきことではない。

開戦の誘惑を政府首脳に持たせる提案だ、アメリカとの妥協を躊躇させる悪魔のささやきだ。
政府がその気になることは予想がついたはず。

実戦部隊の長であっても国家の存亡を招く提案をするのは、国家への背信行為だ。

452 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 00:17:22 ID:Zgvu89bu
>>433
>「負け覚悟で戦って独立国として講和の条件をよくする」

そんな思い込みで日本を戦争に向かわせたのか?
とんでもない奴だ。

戦うよりも妥協したほうが敗戦で国家をぼろぼろにされるよりましじゃないのか。
へたをしたら四カ国に分断され独立国でなくなった可能性もある。
無責任な将来計画だ。

453 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 00:27:52 ID:JC0/kkdC
日蘭会商で石油・ゴム・ボーキサイトなどの資源の売買契約をオランダ側が大半を受け入れてた
それなのに、日本はオランダがこちらの言うことを100%受け入れなかったことを理由に戦争おっぱじめた
あの戦争は資源が無いからおこしたんじゃなくて、国のメンツなんてもののためにやっただけ
しかもぼろ負け

454 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 04:57:05 ID:ZKK2e8L4
>>452
>そんな思い込み
 思い込みはアンタじゃないのか?オレの考えが思い込みだと言う理由をアンタ
 はなんにも説明してないぞ。

>戦うよりも妥協したほうが敗戦で国家をぼろぼろにされるよりましじゃない
>のか。
 結果はその逆だと言うことはもう説明したが?

>戦うよりも妥協したほうが
 妥協じゃないぞ。従属だ。ゆうことを聞かなきゃ、いつまでも封鎖してれば
 いいんだからな。

>無責任な将来計画だ。
 従属がもっとも無責任な計画だ。

455 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 05:10:17 ID:ZKK2e8L4
>>452
>そんな思い込み
 それに現実の講和条約は、日本を根絶やしにするものであるどころか
 その条約全体としては今日の日本の繁栄を支えたと言っても言いすぎ
 じゃないだろう。日本が戦った結果の講和がそういうものだったんだが?
 それでも思い込みなのか?

456 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 05:14:53 ID:ZKK2e8L4
454 つづき
>>452
「従属がもっとも無責任な計画だ」というその理由は、従属は相手次第
 だからだ。相手次第というのが最も無責任な将来計画ということ。


457 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 05:23:31 ID:AsCLqmnN
まあまあ、みんな落ち着けって。

ところで、御前らいろいろと議論してるが、
そもそも靖国神社にお参りしたことあるのか?


458 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 07:36:14 ID:sAepV/FW
>>451
政府が真珠湾奇襲をもとに期待を抱いて戦争を決意したという形跡はどこにもみられませんが?
しかし上層部の方針に反対だから自己が最良と思う提案をすべきではないってのは、
これは職務上の責任を果たしているといえるのかね?
政府が山本に与えた職務とはそういうものだったというなら、
法制上の根拠がどこかにあると思うが出せるかね?
戦争決意が不法に行われたというならともかく、
合法的な命令が下った場合、実戦部隊の長はこれを拒否なんかできるはずもないんだが。

459 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 07:37:47 ID:sAepV/FW
っていうかもしかしてあんた
阪神大震災のとき自衛隊がシビリアンコントロールの法を破って
出動しなかったから死者が増えた原因は自衛隊にあるとかいうトンデモ?
しかも、あんた、ほとんど無策だった村山首相は無知だったからまだしもとかいってるのに気づけ?

460 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 08:24:26 ID:Zgvu89bu
>>454
>オレの考えが思い込みだと言う理由をアンタはなんにも説明してないぞ。

??
「山本などが考えたってのは、オレの推測なんで今回のレスはこの辺までにするわ。」

敗戦国が激しく抵抗したから、戦後に講和条件を良くするなんて決まりは無い。

現にソビエトはドイツへの報復的な占領政策を行った。
日本への領土要求を強行したままだ。北方領土の返還はない。
ナバホを暗号要員に採用したのは、果敢に抵抗したから優遇したわけじゃない。
征服後に敗者を優遇するなんていうにはただの宣伝だ。

激しく抵抗したから徹底的な軍事的力を奪う政策が実行された。
いまだに正式な軍隊さえ保有していないではないか。

日本が戦後復興したのはソビエトとの冷戦が勃発したことから生まれた偶然の産物。
山本五十六がそんなことまで想定したなんて強弁はしないだろう。

461 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 08:48:14 ID:Zgvu89bu
>>455
>それに現実の講和条約は、日本を根絶やしにするものであるどころか
 その条約全体としては今日の日本の繁栄を支えたと言っても言いすぎ
 じゃないだろう


朝鮮半島の分断は講和条約にあったことか?
ソ連が日本の分断統治に参加しなかったのは山本の想定ないだというのか?
日本が分断された可能性は高い。

戦後の状況など山本が予想などした証拠はない。
自分が戦死した後日本がどうなるかを予想したというのか?

日本の分割統治も連合軍は想定していた。
本土決戦まで進めばソビエトの侵攻は阻止できなかったろう。
天皇の聖断を山本が予測していたというならともかく、
どんな形で敗戦するかを想定せずに、敗戦後の講和が有利になるとなぜわかる?

山本はそんなことは考えていなかった、考えたら真珠湾攻撃など提案するはずが無い。

462 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 08:58:24 ID:Zgvu89bu
>>458
山本は真珠湾攻撃を立案しろという命令なぞ受けていない。

勝てる作戦を出せという命令なら、そんな作戦は存在しないと答えるべき。
事実アメリカに勝つ道など無いのが事実。
事実を報告することが役目。

最良と思う案はアメリカと戦わないこと、なぜ最良の案を押し通さない。

職務上真珠湾攻撃を提案するべき理由は無い。

目先の部隊が勝利を得ても全軍が後に破滅するならそんな作戦は提案するのは馬鹿だ。

463 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 10:20:47 ID:MyS3U0aE
山本元帥の真珠湾作戦は、開戦と同時に真珠湾にあると思われていた、アメリカ空母を破壊し
日本の軍事的優位を示し、アメリカと講和もしくは、中国・南方への介入撤退を画策する手段として
立案されたもの。
実際は、外務省職員の職務怠慢により、宣戦布告がおくれた上に、おそらく事前にある程度察知していた
米軍上層部により、空母が移動されていた為に成功しなかった。
第二次攻撃を仕掛ければ、面白かったかもしれないが、タラレバの話をしてもしょうがないか。

464 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 10:31:36 ID:bWjPy9JC
>>463
仮に宣戦布告が予定通り行なわれて、
アメリカ空母、艦隊を全滅させたとしても
長期的戦況になんら変わりは無い。

むしろアメリカの危機感がより大きく
尚更逆効果だっただろう。

真珠湾奇襲は、愚かな作戦である事に変わりは無い。


465 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 12:15:49 ID:MyS3U0aE
>>464

その意見も当然あるだろう。が、
アメリカが(空母製造の)時間稼ぎの為、交渉に応じて来ることも、
充分考えられる。
現在の尺度で、当時の事を測るのではなく、当時の尺度で測らないと意味がない。


466 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 12:20:40 ID:baJbNeZt
また木馬か

467 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 14:10:05 ID:ZKK2e8L4
>>460>>461
>?? 「山本などが考えたってのは、オレの推測なんで今回のレスはこの辺まで
>にするわ。」
 忘れてたわ(わろた)。けっこう、今回のオレの推測が不謹慎だが自分で面白
 いのと、アンタの話も非常におもしろかったので、ついついね。

 たとえば・・・ん?また始まってしまったが、これ以上やってもおれの推測
 を元にしてるから(一部それは事実だという指摘もあるが)意味があんまり
 なくなってきてる 。

 しかし、(反論の衝動をおさえずらい)
>現にソビエトはドイツへの報復的な占領政策を行った。
 ソビエトへの認識はそのとおり善戦してもその結果は講和が厚遇される保証など
 誰にもなかっただろう。なぜなら、ベルサイユ条約、国際連盟にソビエトは、はな
 から不参加だからね。ドイツへの厳しい制裁にも加わってないし、大国間の協調
 主義、国際協調主義にも同意してないからね。だから、アンタの言うようなソビエト
 への恐怖、リスクは戦前から予測はされてておかしくないだろう。しかし、ソビエト
 を除いたアメリカ、欧州の大勢はソビエトのようじゃないと言うことだよ。つまり、
 「大国間の大きな争いは不利益だ。だから、敗者には厳しい制裁はしない」という考
 えではないかということだよ。

>朝鮮半島の分断は講和条約にあったことか?
 ほら、侵略に抵抗しない弱小国はこうなるというオレの予測をもろ裏付けて
 るんじゃないかな。属国、無抵抗な報復しない非植民地国に大国が厚遇する理由
 がないと思うがな。 

468 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 14:11:05 ID:ZKK2e8L4
467 つづき
>>460>>461
>敗戦国が激しく抵抗したから、戦後に講和条件を良くするなんて決まりは無い。
 ここが、おそらく最大の問題点だろう。是非アンタに聞きたいが、日本がアメリカ
 および、ABCDラインをひいた連合国に戦わず従属した場合、その待遇が厚遇にな
 るなんて決まりが世界のどこかにあるのか?参考の為、戦わず日本が連合国の属国
 になた時の日本への処遇を少し、レスしてみてくれよ。

 マジ、これを最後にしたいが

>山本はそんなことは考えていなかった、考えたら真珠湾攻撃など提案するは
>ずが無い。
 だから、アンタのその結論じゃ、山本は発狂してなきゃ駄目なんだよ。しかし
 山本はそうなっていない。だから、山本は狂ってないなら何で真珠湾を攻撃し
 たのか?と当然そうなるわけだ。だから、オレの推測は・・・となるわけだ。
 ここがアンタの考えの最大の問題点だ。山本は狂ってないんだから、狂ってるで
 は話は進められないんだよ。

469 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 14:48:42 ID:ZKK2e8L4
468 つづき
>>460>>461
「参考の為、戦わず日本が連合国の属国になた時の日本への処遇を少し、
レスしてみてくれよ。」 ってオレが言ってるのは、アンタは「戦いは誤
りだった。日本は連合国に属国として従属すべきだった」と言っている。

だから、少なくとも、あんたの言うようにしたほうが、日本にとってメリ
ットがなくては、ならないわけだ。すると、今日の独立国としての日本の
この繁栄より、さらにより一層の繁栄、安全などが、アンタの選択によって
保証されなくてはならない。理屈から言えば。

だから、あんたの言うように戦わず連合国に従属すれば、どのような道筋で
今日の日本より安全で、繁栄した国になったのか、歴史にもしは確かにないが、
念のため、それをレスしてみてほしいと言ってるわけだ。

ここが今回の最重要な点だろう。




470 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 14:50:54 ID:JC0/kkdC
戦った結果の今の日本が独立国なのだろうか
アメリカの属国な気がするんですけど

471 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 14:58:22 ID:ZKK2e8L4
>アメリカの属国な気がするんですけど
 オレの言ってる「属国」とは、「言うことを聞かなければ、燃料など
 やらないよ」って言うレベルの「属国」。あんたの言ってる「属国」
 は、「お願いだから核武装なんかしないでね、絶対に守ってあげる
 から」レベルの属国だろう。

472 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 16:25:09 ID:JC0/kkdC
日本が親米だから燃料くれる、反米なら燃料くれない

473 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 18:32:26 ID:T+8t+rzc
戦わなかったら、

今以上の自立と繁栄があったというのは、

それこそIFっていう話でしかないと思うが。

474 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 20:14:27 ID:sAepV/FW
>>462
>山本は真珠湾攻撃を立案しろという命令なぞ受けていない。
受けてるよ。明らかに。
あのさあ〜、小学生じゃないんだから政府が勝てる作戦を立てろなんていうわけねえだろw
対米戦の作戦はどのようなものがあるか立てろと命令を受けるわけだ。
それともおまいの会社ではどんな商品でも絶対売れる売り方を考えろっていわれるのか?
そのときこんなの売れませんって答えなきゃ職務上無責任なことにでもなるのか?

>最良と思う案はアメリカと戦わないこと、なぜ最良の案を押し通さない。
実戦部隊にはそんな権限がないから。
この状況でこの作戦ならこの程度は期待できるということはいえるが、
じゃあその程度が期待できるなら戦う、戦わないの判断を下せるのは
憲法上天皇にしかないしそれを輔弼する大臣にしかないぞ。
つまりその最良の案とやらを押し通したら虚しい老人が一人できあがるだけです。
なんど言わせるんだ?

>職務上真珠湾攻撃を提案するべき理由は無い。
つうことでより状況が有利になることが期待できると信じる案を提出する義務がありますね。

475 :バカですか?:2006/12/04(月) 21:52:09 ID:2FvFwCw4
>>474
おまえアホか?

軍が政府から命令など受けるわけない。
今と違い、軍は独立した天皇直属の組織だ。
政府などが、軍に口出しなど出来ない。

そして、その海軍を一人で動かしていたのが
連合艦隊司令長官の山本五十六だ。
軍令部総長も海軍大臣も、ただの飾りで
山本の言いなりの存在だった。

つまり、山本が暴走して対米戦争をやったわけだ。

それだけの権力があったのだ。山本には。


476 :バカですか?:2006/12/04(月) 21:57:44 ID:2FvFwCw4
>>474
おまえは軍が
大臣、総理大臣の指揮下にあったと思ってるのか?


477 :バカですか?:2006/12/04(月) 22:03:41 ID:2FvFwCw4
山本のやりたい放題を
軍令部は山本の言いなり。
海軍大臣はなど、ただのお飾り。

東条総理・陸軍大臣などは、そもそも
海軍の作戦に対して口出しできる権限も知識も
みじんも無い。

要するに対米戦争は、海軍・山本五十六の
一人芝居の戦争だ。


478 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/04(月) 22:10:57 ID:sFSsnAfB
事故死児童HP掲載 侮辱罪で小学校教諭を告訴
http://www.sankei.co.jp/shakai/jiken/061204/jkn061204020.htm

産経でも渡辺敏郎の実名記事。
こりゃ、当然だろう。

この手の日教組のロリぺド教師がジェンダーフリーと言いながら、女子生徒に
性的いたずら繰り返して、多くの女子生徒の未来を潰してきた。

日本の役人って、愛国心のカケラも無いせいか、児童を自分のイデオロギーや
性欲、利権の犠牲にしても何の罪の意識も無い。

民主党の馬鹿が、愛国心は家庭の責任とか言っていたが、その家庭が、学校の
反日イデオロギストの洗脳で愛国心否定している現実をどう説明するのか?

日本は大変な状況だよ。

479 :バカですか?:2006/12/04(月) 22:15:16 ID:2FvFwCw4
悪いが、この話を続けるw

陸軍も愚かと言えば愚かだ。
しかしまだ人間味がある。
司令官、参謀本部、陸軍省で、怒鳴りあって
どうすべきか本気で議論していた。

それに比べて、海軍はいったい何をしていたんだ?
エリート官僚が無策で日本を滅亡させた。

あの戦争の敗北の責任は、海軍にある。


480 :バカですか?:2006/12/04(月) 22:59:05 ID:2FvFwCw4
それにしても、米内の
GHQの質問に対する、他人事のようないい加減な返答は
何なんだ?
海軍の中枢にずっと居ながら、全く他人事のように語っている。

これが海軍のボケぶりを象徴していると言えよう。

何が非戦3羽ガラスだ?
三バカじゃねーかよ。

http://www2b.biglobe.ne.jp/~yorozu/sub3-3.html

481 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 23:07:12 ID:xMPUAjfj
バカですか?は知能指数がゼロだと判る右翼のバカですか?


482 :バカですか?:2006/12/04(月) 23:13:11 ID:2FvFwCw4
>>481
頼むから反論を書いてくれよw

知能指数ゼロで書けないのか?w


483 :バカですか?:2006/12/04(月) 23:32:40 ID:2FvFwCw4
海軍の最高実力者は、原爆投下を、
やれやれ、これで戦争を終結できると喜んだ。

自分の無策を、原爆が代わりにやってくれて
助かったと本気で喜んだのだ。

>海軍大臣であった米内光政は広島・長崎に原爆が投下されてすぐの8月12日、
つぎのように語っている。
 「私は言葉は不適当と思うが原子爆弾やソ連の参戦は或る意味では天佑だ。
国内情勢で戦を止めると云うことを出さなくても済む。
私がかねてから時局収拾を主張する理由は敵の攻撃が恐ろしいのでもないし
原子爆弾やソ連参戦でもない。
一に国内情勢の憂慮すべき事態が主である。
従って今日その国内情勢を表面に出さなく収拾が出来ると云うのは寧ろ幸いである」




484 :バカですか?:2006/12/04(月) 23:38:25 ID:2FvFwCw4
米内光政は、最初から負ける戦争だと
わかっていたらしい。

だったら、なぜ止めない?

おまえが海軍の最高実力者だろが?
おまえが止めさせなくて、だれが止めさせられるんだ?

これが太平洋戦争の実態だ。


485 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 00:18:28 ID:Jh3Z9ryp
http://kandoflash.com/flashhtml/flashK02.htm

忘れるな。
日本民族の繁栄は、われらの権利であることを......。

486 :バカですか?:2006/12/05(火) 00:51:31 ID:thABI1r9
それにしても戦時中の海軍首脳
(軍令部総長、海軍大臣、連合艦隊司令長官)は
なぜ、そろいもそろって無能ぞろいなんだろう?

いい悪いは別にして、意見をいい行動するのは
山本五十六しかいない。

他はみんな黙ってぼっとしてる連中ばかりだ。

おそらく、海軍は戦争しない軍隊だと考え
無能秀才が集まってきたのだろう。

これが日本の悲劇の最大の原因だろう。


487 :バカですか?:2006/12/05(火) 00:52:01 ID:thABI1r9

どうでもいいが、だれか反論でもしろw



488 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 12:31:13 ID:fZpQSBzR
バカですか?
元「アホw」その他。
名前を変え変え粘着を続けるニート。

特徴は異常なまでの旧海軍に対する敵愾心と東条に対する憧憬心。

489 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 14:19:57 ID:RUjBNPP+
>>488
であんたは何が言いたいわけ?

490 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 15:10:52 ID:dJTNyqAV
 
    テーハミング マンセ
   大韓民国 万歳〜♪    世界一優等 朝鮮民族!
 
        ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       <丶`∀´>  <   生活保護は 在日さま専用だ!
       ( 同胞 )   |   
       | | |    \     地方選挙権 早くよこせ! 
       〈_フ__フ    |
     | ̄在日さま ̄ ̄| |  劣等日本人 もっと謝罪しろ! 
    | ̄日本人正社員 ̄| \
   | ̄日本人派遣社員 ̄|  \  アホ無職は 樹海へ逝け!
  | ̄ 日本人アルバイト ̄|   \___________
 | ̄ 日本人のアホ無職 ̄ ̄|    
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

491 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 15:42:40 ID:msWinPMp
>>467
>属国、無抵抗な報復しない非植民地国に大国が厚遇する理由
 がないと思うがな。 

敗戦時の日本はまさにそうした状態になる。
敗戦国に厚遇することは無い。報復するだけだ。

ソビエトの冷戦という環境が生まれたから、日本を活用しようとした。
それが無ければ敵対勢力が回復しないように徹底破壊して放置したことだろう。

492 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 16:02:53 ID:msWinPMp
>>469
>アンタは「戦いは誤りだった。日本は連合国に属国として従属すべきだった」と言っている。

言っていません。
山本五十六を美化して敗戦後の講和条件を良くする為に真珠攻撃を策定したように言うから、
それはおかしいといった。

そんな将来を考えての作戦とは思えない。
講和条件が良くなるなんて発想は戦後のこじつけだ。
アメリカの人種差別や力を信奉する覇権主義は熟知していたはず。
イエローモンキーが少しぐらい抵抗したからといって尊敬などしない。

アメリカに詳しかった山本がそんな甘い期待を敵国にもって、
最新鋭の航空機を全力投入して叩くことで、敗戦後に優遇されると信じたとは思えない。

山本五十六への評価がおかしいと思うから反論をしている。

追い詰められたから戦った、将来設計があって戦争をしたというから買いかぶりだといっている。
追い詰められて戦ったことは批判していない。

493 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 16:25:52 ID:msWinPMp
>>474
>それともおまいの会社ではどんな商品でも絶対売れる売り方を考えろっていわれるのか?
>そのときこんなの売れませんって答えなきゃ職務上無責任なことにでもなるのか?

売れない商品欠陥品や時代遅れの商品は扱うことが会社を破滅させるなら、
販売部長として販売阻止すべきだね。
明らかに会社に損害を与える行為を、率先して行ったら背任行為だろう。

山本は日本を破滅させる行為だと確信して主張してきた。
その主張が変わらないなら、その意見を貫くべきじゃないのか?
国家を破滅させる作戦を提言することは、国を守る軍人としてやってはいけないことじゃないのか。

不良品でも売れば収入は上がるから売ってしまおうと提案するのは販売部長のすることじゃない。

494 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 16:31:30 ID:msWinPMp
>>475
>つうことでより状況が有利になることが期待できると信じる案を提出する義務がありますね


義務が果たせないなら進退伺いを出すべきだね。

でたらめな提案で誤魔化すのは命令を守ったことにはなっていないぞ。
山本は頑固なむなしい老人になるべきだったのだよ。

495 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 16:39:33 ID:fsjjI3fr
○楠◎右翼●最大○日本青年社○住吉●小林会◎楠○
http://human5.2ch.net/test/read.cgi/4649/1158420173/

靖国なんて潰してしまえ、朝鮮ヤクザの溜まり場だろう?

496 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 17:21:42 ID:RUjBNPP+
>>495
朝鮮人を全部追い出せばいいじゃないか。

497 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 20:47:04 ID:97c+zfOe
ネトウヨを追い出せばいい

498 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 22:40:52 ID:sdtQREuG
>>493
>売れない商品欠陥品や時代遅れの商品は扱うことが会社を破滅させるなら、
会社を破滅させるかさせないかの判断を実行部隊の長がしていいわけなかろ?
いつ誰が販売部長にそんな権限を与えたんだ?
そもそもその判断が正しいと誰が判定するんだ?
前にもいったように実行部隊の長が勝手に進む退くを決定する害については知っているだろ?

>山本は日本を破滅させる行為だと確信して主張してきた。
>その主張が変わらないなら、その意見を貫くべきじゃないのか?
その主張を上部が取り上げなかった以上、どうにもならんだろ。
なんでかっていうと意見を貫けば
再三いってるように虚しい老人が長岡でひざを抱えて日本の破滅を見つめ、
おれの責任じゃないもんねといってるだけの事態が起こるだけだ。

499 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 22:50:27 ID:36VPuFct
http://kandoflash.com/flashhtml/flashK02.htm


日本民族に栄光あれ!!



500 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 23:14:00 ID:msWinPMp
>>498
アメリカと戦って勝利できるのか?

常識で判断して、負けることは一般の日本人でも予想した。
アメリカに詳しい山本なら確信していたはずだ。
山本五十六は真珠湾攻撃を提案しないと決める権限はもっていたぞ。
山本の裁量権の中で、真珠湾攻撃を出さないと決断する自由はあったぞ。

>そもそもその判断が正しいと誰が判定するんだ?

山本自身が判断することだ。自分の知識と経験で判断して提案するんだろう。
何を提案するかは山本の決めること。破滅を招く提案は国を守る軍人として出すべきではなかった。

提案した後の判断は、上官がやること。提案前の選択は山本の権限内のことだ。

>前にもいったように実行部隊の長が勝手に進む退くを決定する害については知っているだろ?

破滅へ向かって進む提案をしろと誰も求めていないはずだぞ。
実行部隊が破滅へ向かう提案を山本はやったのだ、誰も破滅へ向かう方法など聞いていなかった。
山本は自分から破滅へなだれ込む作戦を提示して、その実現を目指した。

実行部隊の長が勝手に破滅へ向かって走り出したんだよ。


501 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 23:23:08 ID:msWinPMp
>>498
>再三いってるように虚しい老人が長岡でひざを抱えて日本の破滅を見つめ、
おれの責任じゃないもんねといってるだけの事態が起こるだけだ。

だから、山本はひざを抱えて空しい老人になるべきだったんだよ。

そうしない以上は敗戦の責任を山本五十六が一身に受けて当然だ。

保身のために信念を曲げて、アメリカとの戦争を自ら始めるなどとんでもない奴だ。
その結果日本が敗戦することを確信していたのだから、その罪は万死に値する。

502 :名無しさん@3周年:2006/12/06(水) 00:19:40 ID:+N5Ed17j
>>486
条約派がみな追放されたから

503 :名無しさん@3周年:2006/12/06(水) 02:43:51 ID:SrSCJMOM
>>491
>それが無ければ敵対勢力が回復しないように徹底破壊して放置したことだろう。

 そんなこと、ないと思うよ。もう言ったが、WW1で列強は大国間で戦うのは
 利益がお互いないって懲りたから国際連盟を作り、国際強調主義を掲げたん
 じゃない。だから、この時点でもう大国はお互い戦いたくないって思ってん
 のよ。しかし、ヴェルサイユ条約で、ドイツへの懲罰が厳しすぎたから、ま
 た、とことんやりたくない世界大戦争がWW2として起きちゃったんだよ。列
 強は。だから、当然その反省から、誰がどう考えても、敗戦大国にまた懲罰
 を死ぬほど重くするなどあり得ないでしょ。アンタの言うような「敵対勢力
 が回復しないように徹底破壊して放置したことだろう」はあり得ないよ。ま
 たWW3をやるの?大国は。

 この考えを日本の指導者達が予想してもおかしくないってオレは思うんだよね。

504 :名無しさん@3周年:2006/12/06(水) 02:45:26 ID:SrSCJMOM
>>492
>山本五十六への評価がおかしいと思うから反論をしている。
 それは、オレのセリフだっつーの。

 アンタの山本への評価が完全におかしい、ってオレは最初から終わりまで
 アンタにそう言ってるよね。それへの反論論は全くないよね。山本は狂って
 ないのに、アンタは山本は狂ってるって言ってる件。

 他のレスで、山本は万死に値するとかアンタは言ってるけど、アンタは山本
 評価を完全に間違ってるから、その万死云々もほぼ間違ってるよ。もともと
 の山本評価が間違ってるからね。山本はアンタの言うように狂ってないから
 ね。あんたが言うような山本発狂説などかつて聞いたことがないからね。

 だから、アンタの山本評価はほぼ完全に誤りだと思うよ。

505 :名無しさん@3周年:2006/12/06(水) 02:50:27 ID:SrSCJMOM
>>492
>山本五十六への評価がおかしいと思うから反論をしている。
>追い詰められたから戦った、将来設計があって戦争をしたというから買いか
>ぶりだといっている。追い詰められて戦ったことは批判していない。
 
 ん?そーだったの?アンタが、「勝てない戦いをあえてやった山本は
 許せない、負けるとわかってる戦いをやるのは間違いだった」などと
 強く言ってたので、当然「日本は戦うべきではなかった」ってアンタ
 は考えてるとオレは思ってた。なんだ、そーいう事なのね。

 なら話の中身は全然変わるよ。追い詰めれられて仕方なく戦ったのが
 日本なわけだ。そのとき、日本の作戦立案をしたのが山本であるわけ
 だ。

 ところが、すでにここでアンタの考えは頓挫するんだが、山本には勝
 てない戦いなら、そう提案して、首になるならなれっていうわけだ。

 でもさ、追い詰められて仕方なく戦うんだから、誰かが日本軍の作戦
 を作らなきゃまずいよね。いくらなんでも作戦なしで戦うわけにはい
 かないよ。だから、その作戦立案の役目を山本がやったわけだ。

 誰かがやらなきゃならないことを山本がやって、それでどうして山本
 が万死に値するの?あんたの山本評価はやっぱおかしいと思うよ。

506 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/06(水) 06:34:06 ID:nOBAzkc2
>>440
この嘘吐きは、「俣一戦記」を見ていないのに、「俣一戦記」で中野学校二俣分校の人間が
インドネシア方面に行っていないと書いたり、特殊な『離島残置諜者』を一般の残置諜者全
般に装って、南方で残置諜者はいないと嘘の羅列しかしていない。
実際は、「俣一戦記」には、第一期生からインドネシア方面に二俣分校出身が派遣されてい
ると書かれている。

今回も、開戦前10月の大本営陸軍部の調査で約40万という数で、南方には開戦時連合軍
が40万しかいなかったと嘘を続けているが、連合軍は10月から南方方面の大動員をさらに
進め、日本軍の開戦を遅らせて、準備が整わせるための時間つなぎの為だけの外交をこの頃か
ら始めている。

>440は、単なる荒らしで、実際は、ネットの上辺の文章しか見ていない。
こんな嘘吐きの馬鹿の荒らしの言うことなんぞ、誰も信用する必要は無いよ。
根っからの反日基地外でしか無い馬鹿の荒らしだからね。


507 :名無しさん@3周年:2006/12/06(水) 11:22:43 ID:THmpOpV3
アンチ山本が暴れているようだな。
山本はしょせん優秀な軍人であって歴史に残る偉人ではないな。
徳川慶喜みたいにさっさとやめて引きこもれば一石は投じられただろうな。

508 :名無しさん@3周年:2006/12/06(水) 11:22:44 ID:KOuKmImm
>>503
>WW1で列強は大国間で戦うのは 利益がお互いないって懲りたから国際連盟を作り、国際強調主義を掲げたん
 じゃない。

其れは地続きの隣国同士だから、難民などが流れ込んだり迷惑がかかるから、ある程度の抑制が働く。

本土からはるか離れた極東の島国が飢餓に苦しみ疫病が蔓延しても、関心など持たないよ。
その証拠にはアフリカにどれだけ疫病が流行り内乱で数百万単位の死者が出ても無関心だろう。
宗主国と言う過去の関連があっても本国に利害が発生しないことは無関心だろう。

ドイツは欧州の中心であり日本とは条件が違う。
それでも戦後は餓死者があふれた。
いかに敗戦国が過酷な目にあったかの証拠だろう。

人道主義や人種差別で今より過酷な戦前に、敗戦後日本が抵抗したから優遇されるなんてことは、
日本の指導者が予想しなかったのは、その部分だけはまともだった証拠だろう。

509 :名無しさん@3周年:2006/12/06(水) 11:41:09 ID:SrSCJMOM
>>508
>本土からはるか離れた極東の島国が飢餓に苦しみ疫病が蔓延しても、
>関心など持たないよ。

 アンタ、言ってることがよくわかんなくなってきてるんだが。

 大国が関心のあることは、大国間での争いは大きな不利益だからそれ
 をしないこと、そのことだよ。それが大国の大きな国益だからだよ。

 日本が島国で隔離されてるからどうのこうのじゃないよ。

 それは>>503でいったとおりだよ。

510 :名無しさん@3周年:2006/12/06(水) 12:11:33 ID:KOuKmImm
>>509
敗戦した日本は大国じゃないよ。

大国にならないように破壊し尽くせば大国になることは出来ない。

アメリカの妨害があれば復興など出来ない。

511 :名無しさん@3周年:2006/12/06(水) 12:20:39 ID:SrSCJMOM
>>510
あくまで、山本が国の為に命を捨てて行動したというオレの推測を否定
したいようだね。でも推測だからね、そう熱くならなくても大丈夫だよ。
全然。

512 :名無しさん@3周年:2006/12/06(水) 21:49:10 ID:az3/oLrY
>>506
>実際は、「俣一戦記」には、第一期生からインドネシア方面に二俣分校出身が派遣されてい
>ると書かれている。
ははあ、俣一戦史の何ページにそんなことがかかれてますかな?

>連合軍は10月から南方方面の大動員をさらに進め
そういう嘘をどうしてつくのか本当に理解不能なんですが?
10月以降まがりなりにも南方に兵を送り込んだのは英軍だけで、
その数が12月までに10万にも達したわけねえだろっていうすぐにわかる嘘を。
10万といったらほとんどマレー守備軍に匹敵しかねない大兵力なんですが?
このときロンメルの快進撃を食い止めるためにわりと英軍には余力がなかったりするんですがw

>こんな嘘吐きの馬鹿の荒らしの言うことなんぞ、誰も信用する必要は無いよ。
つまり”君が”根っからの反日基地外でしか無い馬鹿の荒らしだからね。



513 :名無しさん@3周年:2006/12/06(水) 21:51:07 ID:az3/oLrY
んで、仮にお前の寝言が正しいとして
これはまだ撤回しないのかね?

>189 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/11/23(木) 15:27:54 ID:E/AizdiS
>188
また、馬鹿のいちゃもんか。
そのアメリカは、物量が日本より少し上回っている程度の開戦当初に日本軍に
コテンパンにやられているがね。

ほんとに馬鹿のいちゃもんには困るよな。

514 :名無しさん@3周年:2006/12/06(水) 22:04:59 ID:az3/oLrY
>>500
>山本の裁量権の中で、真珠湾攻撃を出さないと決断する自由はあったぞ。
その代案を出さない権限はもっておりませんでしたが?
軍令部の出してきた対米戦争の作戦案に従順にしたがっておけば君は満足だったのか?

>破滅へ向かって進む提案をしろと誰も求めていないはずだぞ。
その提案の是非はともかくまだ確実な破滅よりも遠いのではと思っていたのだからしょうがないだろ。

>だから、山本はひざを抱えて空しい老人になるべきだったんだよ。
>そうしない以上は敗戦の責任を山本五十六が一身に受けて当然だ。
ああ、つまり誰かを槍玉にあげたいだけでその名前が山本五十六っていうだけの話ね。

515 :名無しさん@3周年:2006/12/06(水) 22:06:44 ID:uKnhMWCI
http://kandoflash.com/flashhtml/flashK02.htm


日本民族に栄光あれ!!


516 :バカですか?:2006/12/06(水) 22:51:06 ID:ZpD6JT3E
NHKの山本賛美にはうんざりしたw

NHKは無謀な戦いで勝利した
戦国武将、企業人等を毎夜絶賛し、それに続けと
言わんばかりだ。

無謀なほど、絶望的なほど、その戦いに挑んだ人間を
褒め称える。

だったらたまには陸軍も誉めろw

山本の大親友、笹川良一はなぜ出てこないんだ?

隠すなよNHKw


517 :バカですか?:2006/12/06(水) 22:58:34 ID:ZpD6JT3E
>>514
軍令部の出した作戦に従っていれば
アメリカ世論を敵にまわす事は無かった。

日米戦争の戦況は全く違うものになってた。
アメリカ世論が犠牲の多い総力戦を
許すはずが無い。

山本の作戦は、アメリカの軍にとっては
まさに、願ったりかなったりの
敵に塩を送る愚作。

日本を滅亡させた最大の原因だ。


518 :名無しさん@3周年:2006/12/06(水) 23:13:10 ID:KOuKmImm
>>514
>軍令部の出してきた対米戦争の作戦案に従順にしたがっておけば君は満足だったのか?

暫減作戦では工業力など国力に差がある日本では押しまくられるだけだと言えばよい。
対米戦では戦闘技量が少しぐらい勝ったと想定しても、やがては戦力を失い、
本土が蹂躙されることになると、論理的に持論を展開し続けるべきだった。
アメリカに詳しいという知識を披露することは、国家への貢献だろう。
作戦の欠点を指摘し続ければよい。

対米作戦の提出が求められたなら、検討中と答えればよい。
事実、必勝方法を模索しているんだから嘘ではない。



519 :名無しさん@3周年:2006/12/07(木) 00:08:20 ID:/zanijlp
>>518
>暫減作戦では工業力など国力に差がある日本では押しまくられるだけだと言えばよい。
言った所で軍令部がそんなこたねえいわれたとおりにせれっつったらそれまでなんだが?
事実、それが軍令部の出した必勝方法だったりするんだがな。
それでは万が一の勝ち目すら見えないから実戦部隊の長として真珠湾を提案したことになんの不満があるんだ?
だいたい、虚しい老人となるべきだったとかいうが、
その場合、軍令部のいうがままの本山さんが君の非難を浴びるだけの話と違うか?

520 :バカですか?:2006/12/07(木) 00:34:06 ID:s7H9OUD1
山本の真珠湾奇襲も愚かだが
ガダルカナル争奪戦も全くの愚行。

あれによって、日本の貴重な航空兵力(有能なパイロット)が全滅した。

多くの陸軍部隊が、山本の意味の無い作戦に協力させられて
大打撃を食らった。

何の意味があるのだ、あの南の果ての戦いが?

中国で戦線を拡大する陸軍が愚かというのなら
海軍はその100倍愚かだと言う外無い。


521 :名無しさん@3周年:2006/12/07(木) 07:43:50 ID:xfdbwrhL
★日歯連側が自民4氏に資金提供 同時期に陳情橋渡し依頼
ttp://www.asahi.com/national/update/0219/003.html
(前略)日本歯科医師会は政治団体の日歯連を通じて自民党を中心に3年間(00〜02年)で総額22億円にのぼる巨額の献金をバラまいていた。
東京地検特捜部は吉田幸弘・前自民党代議士へのヤミ献金事件を突破口に、
そのカネがどんな目的で配られたかという政界工作の全容解明を進めている。
その矢先に、日歯連から安倍氏や石原伸晃・国土交通相ら自民党の≪将来の総理・総裁候補≫とみられている若手議員たちへの献金問題が浮上した。
安倍、石原両氏と塩崎恭久・政調副会長、根本匠・元厚生政務次官の4人はそれぞれの頭文字をとって『NAIS』という政策グループを結成している。(中略)
日歯連とその関連団体から4人への献金額(00〜02年)は、判明しているだけでも、
■根本氏 724万円
■塩崎氏 524万円
■石原氏 380万円
■安倍氏 100万円
 ――にのぼっている。
安倍氏にはその前年の99年にも日歯連から100万円の献金があった。
日歯はNAISに協力を求めた。
00年8月、日歯幹部が議員会館で安倍氏ら4人と会談し、法改正を働きかけたことがわかっている。
それから1年後、日歯は悲願を達成した。(中略)
問題は、日歯から4人への献金が制度改正への政界工作の一貫として行なわれたものだったかどうかになる。
本誌は、日本歯科医師会の重大な内部文書を入手した。代議員会議事録である。(中略)
献金と制度改正が関係ないどころか、安倍氏と根本氏は日歯のために飛び歩いていたという。
しかも、安倍氏は部長通知が出された当時は官房副長官として小泉政権の中枢にいた。
日本大学法学部の板倉宏教授(刑法)が指摘する。
「複数の政治家が日歯連幹部から法改正の請託を受け、
それらの政治家が職務権限のある厚労省の役人に働きかけをして実現させると同時に、
政治家には日歯連からの献金が増えた。
そういう経緯があれば斡旋収賄にあたる可能性も出てくる。…」
これを収賄疑惑といわずに何というのか。(後略)
ttp://www.weeklypost.com/jp/040319jp/edit/edit_2.html
■安倍晋三自民党幹事長(現・首相)に日歯の偽装献金発覚
ttp://www.weeklypost.com/jp/040924jp/news/news_3.html


522 :名無しさん@3周年:2006/12/07(木) 11:14:07 ID:3e2c/bcZ
バカですか?はアホw

523 :名無しさん@3周年:2006/12/07(木) 22:10:43 ID:LhL6MRqX
NHKが、「三国軍事同盟に海軍で最もは反対したのが山本五十六(当事、海軍海軍次官ー連合艦隊司令長官)」って
言ってたが、「最も反対」という点については嘘だな。NHKの番組は、山本五十六の個人崇拝番組みたいなものだな。
三国軍事同盟に海軍で最も反対したのは井上成美(軍務局長、宮城・仙台)、それを支持したのが米内光政(海軍大臣−首相、
岩手・盛岡)、山本五十六(海軍次官、新潟・長岡)の「奥羽列藩同盟」。


524 :名無しさん@3周年:2006/12/07(木) 22:14:36 ID:xhuGGA5k
バカですかは馬鹿ですよ。

歴史板か軍事板に行けよ。


525 :名無しさん@3周年:2006/12/07(木) 22:20:28 ID:LhL6MRqX
NHK、2.26事件で山本五十六とことだけ言ってたが、「陸軍の反乱」を、ある程度、予測していた横須賀鎮守府(米内光政、
井上成美)らが連合艦隊(司令長官、山本五十六)を動かし、即刻、陸戦隊を派遣したばかりでなく、陸軍省、参謀本部も重巡洋艦などの
艦砲射撃の照準に入ってることを陸軍参謀本部(石原莞爾ら)にほのめかし反乱軍を抑えさせることに重要な役割を果たした。
あのときは、連合艦隊は実質的には「大本営ー軍令部」の命令で動いたのではなかった感じだね。


526 :名無しさん@3周年:2006/12/07(木) 22:26:20 ID:LhL6MRqX
訂正:連合艦隊(司令長官、山本五十六)→連合艦隊(翌年の司令長官、米内光政)


527 :名無しさん@3周年:2006/12/07(木) 23:32:50 ID:P5kx1wJ6
山本五十六がただの現場の部隊指揮官に過ぎないというのは嘘だね。

山本が真珠湾作戦を立てたからアメリカとの戦争が起きた。
彼以外の人物では真珠湾攻撃は実現しなかったろう。

真珠湾攻撃が出てこなければ、あの時点ではアメリカとの戦争には進まなかったろう。

528 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/12/08(金) 10:16:44 ID:g4FhDY5h
 教育再生を掲げる安倍総理が7日、東京都内の小学校を視察した際、
児童から、靖国参拝をめぐる質問を受けて「難しい質問だ」と応じる
一幕がありました。
 「靖国参拝の質問なんですが」と問われた総理は、難しい質問だと指摘し、
さらなる追及には、声を低くして「まだ決めていない」「短い時間で説明
しにくい」などと答えました。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    靖国参拝の意味は皇族など特権階級への
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /    優遇政策を進めて行くという事なんだ。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 本来、国民主権の民主国家リーダが
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l   口にするのはおかしいよね。(・∀・)

06.12.8 TBS「『靖国参拝は?』首相に小学生が質問」
http://news.tbs.co.jp/headline/tbs_headline3442165.html

529 :名無しさん@3周年:2006/12/08(金) 10:22:52 ID:XKS84ruW
>>527
真珠湾攻撃がなければ普通にフィリピンあたりを攻撃してただろ。

530 :名無しさん@3周年:2006/12/08(金) 11:39:14 ID:2gvaChFg
>>527

>あの時点ではアメリカとの戦争には進まなかった

数日伸びる程度。
あの時点ではどっちにしろ、日米戦は避けられなかった。

531 :名無しさん@3周年:2006/12/08(金) 12:12:36 ID:wckImFg9
もう少し開戦がのびててドイツがソ連にやられるのが早かったら
開戦はなかったと思う。
イフの話だからなんとでも言えるけど。

532 :名無しさん@3周年:2006/12/08(金) 13:13:53 ID:2gvaChFg
>>531

それはありえん。ドイツだってアメリカが参戦しなければ、まだまだ降伏していない。
確かにイフの話だから、なんとでも言えるが、アメリカは参戦する口実を日本に求めていた。
日本は、その手にまんまと乗ってしまったわけだ。
例え真珠湾を攻撃しなくとも、南方で必ず衝突は起きていた。
あの状況で、日米戦を回避するのは、誰が総理になっていても不可能だったろう。

533 :名無しさん@3周年:2006/12/08(金) 15:58:03 ID:SwSJRjbm
>>532
日本の参戦はドイツだのみ。ドイツがもっと早くこけてたら開戦してないよ。
こけるって降伏という意味じゃないからね。対ソ戦の話だよ。

534 :名無しさん@3周年:2006/12/08(金) 16:44:32 ID:jlfr8/3n
>>532
>例え真珠湾を攻撃しなくとも、南方で必ず衝突は起きていた

日本から仕掛けなければ、本当に戦争になったか?

アメリカから仕掛けた場合と日本から仕掛ける場合では戦争の意義が全然違ってくる。

アメリカの世論は開戦は望んでいなかったはずだ。

あと半年、一年開戦が延びれば、アメリカは日本と関係なく英国救援に向かいソビエトと欧州分割で争うようになる。
そうなれば、対ソ戦略上対日政策を変える可能性があった。


535 :名無しさん@3周年:2006/12/08(金) 17:32:32 ID:mAPvgata
バカですよwwの自演乙

536 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/09(土) 23:15:37 ID:75ol/Rfv
>512
結局、何も答えられずか。
荒らしは、去りな。

ちなみに、今、硫黄島が映画で話題になっているから言えるのは、日本帝国陸軍にとって、
二倍程度のアメリカ軍は、大した兵力差ではない。
硫黄島初日の陸軍だけの兵力差で約三倍。
全てを併せたら日本軍1対米軍20。

日本兵にとって、二,三倍程度のアメリカ兵は大した敵ではなかったということだ。
白人優越思想を現代において叩き潰したのは日本軍の歴史的貢献であるといえる。

支那朝鮮の崩壊も近いね。

537 :名無しさん@3周年:2006/12/09(土) 23:21:23 ID:65so71Qk
週間新潮必読。
目黒区議がそうそうに辞任したいきさつが書いてあります。


538 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/09(土) 23:26:37 ID:75ol/Rfv
>>534
この手のお馬鹿さんは、アメリカ世論の読み方を日本のマスコミの嘘信じているだけ。
実際は、アメリカ世論の戦争反対は、あくまで対ドイツだけ。
当時のアメリカの世論調査でも、対日戦は、大多数が支持していた。
勿論、真珠湾攻撃前の日米線が始まる数ヶ月前のアメリカの世論調査だ。

対日戦程度なら、なんらかの口実でいつでもアメリカは戦争に出来る状態だった。
ただ、対ドイツ戦を考えて、ルーズベルトは日本からの一発を待っていただけ。

日本の戦後左翼は、全てアメリカの占領時代の謀略放送である『真相はこうだ』のNHK
ラジオ放送を信じているだけのピーマン馬鹿の集まりだ。

民主党も、反日社共の票が欲しいらしいから、無党派保守は全員、民主党への投票を止め
るしか無いだろうね。

539 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/09(土) 23:29:24 ID:75ol/Rfv
自民の創価ファッショ票も、くだらないね。

実現の可能性はともかく、平沼赳夫さんと上田清司さんで手を組んで、無党派保守の
ための政党を立ち上げてくれたら、いずれ、自民も民主も潰れるだろうね。

540 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 17:52:15 ID:Y7GyBO5G
国立の慰霊施設の建設の必要性は雲散霧消したようだね。

国家のために戦った兵士を追悼するには靖国神社が一番相応しいと言う国民的な合意が成立したと言うことだね。

541 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 19:28:47 ID:Ki9yMZmM
>>536
>>506のレスが>>512なんだがなにを答えろと?
あんた506でなにを問うていたかな?

むしろ512での本の何ページかに”結局、何も答えられず”はあんたなんだが・・・
ああ、君が自分自身が荒らしなので去るべきだといっているのか。
あんま、面白くないよ、それ。

>日本兵にとって、二,三倍程度のアメリカ兵は大した敵ではなかったということだ。
>白人優越思想を現代において叩き潰したのは日本軍の歴史的貢献であるといえる。
つバターン第一次攻撃失敗
つガダルカナル
つか、WW1以前じゃあるまいし兵隊の数だけで二,三倍程度とかいってもなあw
まあ、日本がひたすら作戦的に失敗するマリアナ以前の兵力差は2,3倍程度もありませんが。
陽動作戦にはひっかかりまくってるし。
それ以前に敵より多数の兵力を有効に活用することが有史以来の戦場の鉄則なのだが。
日本は絶対国防圏と称してクラウゼウィッツの戒めるところのコルドン配置を行うという愚策を犯したから硫黄島の悲惨な状況になったのだがね。

542 :名無しさん@3周年:2006/12/11(月) 08:05:26 ID:pZ+5kzIN
「実現の可能性はともかく」夢を語るのはたのしいものだ。

宝くじがあたったら・・・・・・・・・。

543 :名無しさん@3周年:2006/12/11(月) 15:12:08 ID:flk5ukOI
>>540
全然成立しとらん。
安倍が行くの凍結したから話題にならないだけ。
もし行けばまた話題になるよ。

544 :名無しさん@3周年:2006/12/11(月) 15:16:20 ID:xnQOZHOe
ネット右翼>>540号は勝手にそう(=靖国批判は鎮静化したと)思ってホッとしたいだけ。
実際はその妄想と正反対の動きが活発なのにな。

545 :名無しさん@3周年:2006/12/11(月) 15:53:45 ID:fQBJ+52u
>>538

ウィウィ。おっしゃる通り。
ハルノート提出後、日本に仕掛けさせる為にあらゆる方策をアメリカがとっていた事を
>>534は知らないらしい。
アメリカは、真珠湾に攻撃してくる情報(多くの情報の一つとして)すらつかんでいた。
唯一の誤算はあれほどまでに、日本が真珠湾を攻撃する能力を持っているとは思っていなかっただけ。
ようはジャップをなめていた。
南方では、民間船を簡易軍艦にしたてて、日本の標的になるようにすらしていた。

アメリカの撒き餌に乗ってしまったのは、今となっては情けない限りだが、
あの当時の状況では、開戦せざるを得なかった。


546 :名無しさん@3周年:2006/12/11(月) 17:09:37 ID:cCZI4HEZ
軍のきちがいどもが日本をぎゅうじっている限り、開戦はしょうがないかもね。


547 :名無しさん@3周年:2006/12/11(月) 21:33:28 ID:s8lnGCgD
>南方では、民間船を簡易軍艦にしたてて、日本の標的になるようにすらしていた。
それはたぶんでたらめだぞ・・・真に受けるほうがどうかしているような話だ。
だいたいUボートに通常航路を外れた上にジグザグ運動していた客船が沈められて
100名以上のアメリカ人が死亡した事件があっても米国世論は動かなかったのに
おんぼろ帆船がどうなろうと戦争の口実になるはずもない。

もちろん、ルーズベルトが直接否定したわけでもないので絶対とはいわないが、
あまりに意味がなさ過ぎる。

548 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2006/12/12(火) 02:28:54 ID:LL66PZCc
>>540
そう言う事ですね。
首相の靖国参拝は、人間が呼吸をして空気を吸って生きています。
等とは誰も言わずに自然に呼吸しているように黙って首相は靖国参拝するという
安倍首相の言い分は非常に素晴らしい表現ですね。

問題は、左翼マスコミが、靖国参拝と言う自然の行いをさも日中問題が有るように
報道して騒ぎ立てて国民の注目を引き儲けようとたくらむからいけないのです。
首相の靖国参拝は、人類が呼吸をするように当然で自然な行いなのです。



549 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 07:30:01 ID:Ezi+I3bA
>>540
そう言う事ですね。
たまたま首相の立場にある一個人の靖国参拝は、人間が呼吸をして空気を吸って生きています。
等とは誰も言わずに自然に呼吸しているように黙ってたまたま首相の立場にある一個人は靖国参拝するという
安倍新太郎氏の言い分は非常に素晴らしい表現ですね。

ま、別に首相の立場を利用しないなら、
層化にいこうが統一教会にいこうが人類が呼吸をするように当然で自然な行いなのですっていっていいんじゃね?

550 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 15:54:31 ID:++CtPsYM
靖国の存在自体が日本の伝統からして自然じゃないんだが。

551 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 16:18:57 ID:8/E1PGP2
個人の参拝を総理となったからといってやめる必要は無い。

宗教的信念を曲げる義務は無い。
そんな制約があるとしたら、それこそ敬虔な宗教家の総理就任を妨害する制約である。
許されない制約であり、宗教的な差別規定ともいえる。

総理就任中の参拝を遠慮する義務は無い。

イスラム教徒が礼拝を止めることは無く、総理がイスラム教徒であれば礼拝を止めることは無い。
個人の行為は規制すべきことではない。



552 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 16:26:28 ID:++CtPsYM
もちろん個人が何やろうと勝手。
公人となると話は少し違ってくる。

それが気に食わないと言って首脳会談をやらないのも勝手。

553 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 16:51:09 ID:pKp+nqkS
>>547

いや。おいらは事実だと思う。
Uボートはドイツだからだ。
イエロージャップと白人様じゃ、やつらにとって見れば雲泥の差でしょう。
実際問題、日露戦争後はアメリカは日本を叩くことを考えていたのはあなたもご存知でしょう。
奴らにすれば、イエローが国際舞台でデカイつらしているのが気にいらんのよ。
真珠湾にしろ、南方にしろ、イエローを叩くのならなんでも利用したよ。


554 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 18:08:24 ID:8/E1PGP2
戦前の日本人を蔑視したアメリカの反日政策は、オランダ系大統領の人種偏見に根ざしたもの。
何が何でも日本を追い詰め、叩き潰すことは規定路線だった。

ディズニーアニメでさえ、出っ歯でメガネの醜い日本人を悪意をこめて描いている。

ほとんど日本では公開されないがアメリカの本音と反日感情がそこからも良くわかる。
過去の日本軍を振り返るのもいいが、アメリカが何をやっていたかも忘れては成らない。


555 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 18:21:25 ID:FeozZc+S
米国で2つの最高映画作品賞を受賞した「硫黄島からの手紙」について、主演 渡辺謙さん も右翼やネット右翼
(自慰史観患者・A級戦犯崇拝者・嫌韓厨・レイシスト・自己愛性人格障害者)に対し強い批判をおこなっています。


★「戦争、悲惨で無意味」、「硫黄島」主役の渡辺謙さん
 第二次大戦末期の硫黄島を舞台に旧日本軍の死闘を描いたクリント・イーストウッド監督の米映画
「硫黄島からの手紙」で主役を演じた俳優の渡辺謙さんが11日、ニューヨークで報道各社とのインタビューに応じ、
加害者、被害者という枠を超えて「戦争の悲惨さ、無意味さをきちんと知ることが大事だと感じた」と感想を述べた。

 渡辺さんが演じた栗林忠道中将は、硫黄島の守備隊総司令官として1カ月以上にわたる攻防戦を指揮した
後に戦死した。渡辺さんは知米派とされる同中将について、グローバルな考え方を持っていたと説明した上で、
「そういう人がとても生きにくい時代だったし、だからこそ最前線に送り込まれた」と分析。また、日本人は過去の
戦争についてあまりにも知らないと苦言を呈した。(時事)

朝日新聞 2006年12月12日09時38分http://www.asahi.com/culture/update/1212/002.html


★「硫黄島からの手紙」:オスカー前哨戦で最優秀作品賞
 全米映画批評会議は6日(現地時間)、今年の最優秀作品賞にクリント・イーストウッド監督(76)の
「硫黄島からの手紙」を選んだと発表した。

毎日新聞 2006年12月8日http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/cinema/news/20061208spn00m200003000c.html

★「硫黄島からの手紙」:ロスでも最優秀作品賞に選ばれる 
 【ロサンゼルス】ロサンゼルス映画批評家協会賞は10日、「硫黄島からの手紙」を最優秀作品賞に選んだ。
同賞はロサンゼルスの新聞、雑誌、ウェブメディアの映画批評家たちによって選出される。

毎日新聞 2006年12月12日http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/geinou/news/20061212k0000e040090000c.html

556 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 18:21:39 ID:+4OlYgsN
登山して熊に襲われ殺されて、熊が悪いなんていっても始まらない。
どうやったら襲われないか、もし襲われそうになったらどうするか。
そういうことを考えるのが重要。

557 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 18:59:02 ID:8/E1PGP2
戦勝国に都合の良い歴史観や戦争観を日本は押し付けられてきた。
過去の戦勝国が行った残虐行為から目をそらすのでは歴史から何も学ばないことになる。

日本人は過去の戦争についてあまりにも知らない。

558 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 19:05:57 ID:FeozZc+S
他人(他国の過ち)の批判ばかりして、自己(自国の過ち)批判がどうしてもできない
右翼やネット右翼(自己愛性人格障害者)の典型的発言だね。

559 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 19:34:43 ID:RXHC6+72
>>556

この例え、著しくわかりにくい。

560 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 19:49:34 ID:ZqnS55JT
>>552
こういう意見の人が、私的参拝を認めるかというと、
去年の背広姿でお賽銭あげて参拝した小泉氏のやりかたを認めようともしなかったことから、
ハナからそんな気はないことはあきらか。

多くは
「近隣諸国の感情を害するのでするべきでない」
などと言い出すから面白い。
理屈と膏薬はなんとやらってわけですな。

561 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 20:49:41 ID:Ezi+I3bA
>>553
>イエロージャップと白人様じゃ、やつらにとって見れば雲泥の差でしょう。
そのとおり。
アメリカの主敵は飽くまでドイツであり、日本は裏口として利用されたに過ぎない。
逆に言えばドイツさえ宣戦布告してくれたなら、枝でしかない日本なんざどうなろうとかまわない。

>実際問題、日露戦争後はアメリカは日本を叩くことを考えていたのはあなたもご存知でしょう。
>奴らにすれば、イエローが国際舞台でデカイつらしているのが気にいらんのよ。
その程度の馬鹿な差別主義者がアメリカを牛耳ってくれていたなら、
日本もあそこまで追い詰められることはなかったでしょうね。

562 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 20:51:16 ID:Ezi+I3bA
ああ、ちなみに米国がドイツに落とした爆弾の量は
日本のそれの10倍近いって知ってた?
イエロージャップと白人様じゃ、やつらにとって見れば雲泥の差でしょうってそういう意味だよね、もちろん。

563 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/12(火) 21:13:02 ID:BGhlEYBJ
>541
「俣一戦記」を全く見ていないから、>>512のような馬鹿げた質問する奴に答える必要そのものも無い。

ミッドウェーで奇跡の敗戦したのは、今の腐れ財務省・日銀に繋がる馬鹿役人の系列だし、軍人としての
戦争を真面目にした陸軍とは関係の無い団体。おれの知ったこっちゃ無いわ。

564 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/12(火) 21:16:14 ID:BGhlEYBJ
>>558
日本(過去の過ち、捏造ばかりだが)の批判ばかりして、自己(社会主義国の過ち)批判がどうしてもできない
左翼やネット左翼(自己愛性人格障害者)の典型的発言だね。

565 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 21:25:56 ID:Ezi+I3bA
>>563
>「俣一戦記」を全く見ていないから
君が?
俺はさすがに一度読んだきりの本のページまで覚えていないし、
そもそもそういう記述はどこにあると聞いているのに?
最近読んだわけじゃないのかね?
だからどの記述を指してそういっているのか聞くのがばかげた質問?
やっぱり理解不能だ。

>>512のような馬鹿げた質問する
君の主張のソースを示せというのが”馬鹿げた質問”というのなら、
君は議論の作法をまったく理解していない証拠でしかないよ。

んで、俺は君のしてもいない質問にどう答えればいいのかね?
そりゃあ答えようがないなあ。

566 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 21:26:33 ID:ZqnS55JT
>>562
>>553の趣旨は、「アメリカが人種差別的な動機を持ちながら、日本をマトにかけた」
といっているだけなのでは(だからこそ絡んできたんだろうな)。
それを、
>>561の前半で趣旨をすり替えたうえ、後半でアメリカの政策に人種差別的な影響はないと言い切り、
トドメの
>>562で、>>561前半をさらに国力差に限定して反復強調。


なんだかなぁ。いつもこういうパターンなんだよなぁ。
アメリカの政策のなかに人種差別的な側面を認めることが、いったい何をそんなに
危うくさせるのかがわからない。

567 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 21:27:54 ID:Ezi+I3bA
ところでお前ほんとに読んで他人のことをどうこういっているんだろうな?
確かに最初に書名を間違えたのは俺かもしれないが、
最近読んだはずのお前まで平気で俺の誤用を使い続けるあたり、
めちゃくちゃ怪しいんだが。
正しくは「俣一戦史」だぞ?

568 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 21:38:15 ID:Ezi+I3bA
>>566
>>553の趣旨が、「アメリカが人種差別的な動機を持ちながら、日本をマトにかけた」のではなく、
「人種差別があったから日本をマトにかけた」というようにしか読めないからそういったのですが?
むしろ趣旨を摩り替えているのは君なのでは?
つか553にアメリカの国益とか人種差別以外の要素を読み取るほうが不能でないかい?
例えばこのあたり
>奴らにすれば、イエローが国際舞台でデカイつらしているのが気にいらんのよ。
>真珠湾にしろ、南方にしろ、イエローを叩くのならなんでも利用したよ。
どこに人種差別以外の要素があるんでしょ。

>>562で、>>561前半をさらに国力差に限定して反復強調。
ということで人種差別の観点からすれば空襲でドイツ人80万殺したことと
日本人26万殺したことをあわせて考えると国力差の問題に摩り替えるほうがどうなん?

>アメリカの政策のなかに人種差別的な側面を認めることが、いったい何をそんなに
>危うくさせるのかがわからない。
アメリカだろうがドイツだろうが政策の中に人種差別的な側面なんかもった政策は、
たいていの場合ろくでもない結果しか引き起こさないというだけの話です。
これは人種差別は悪であるという善悪論ではなく、
人種差別そのものが理論的に間違っていることから起こる必然的な結果です。
人間の能力なり待遇を人種という無意味なくくり方をすればそうなるだけですね。

569 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 21:42:42 ID:Ezi+I3bA
ああ、ちと誤解してもらっては困るが
ルーズベルトやその周囲の意思決定の際に
アメリカの国益は真剣に考えられた形跡はいくらでもみつかるが、
人種差別による無意味な政策決定はほとんどみられない事実の話をしただけだよ。
これはいろいろ調べてもらえばわかると思うが。

570 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/12(火) 21:50:42 ID:BGhlEYBJ
>>565
読んでないことは、明白だw
「俣一戦記」の最初の方に、二俣分校の役目として、南方方面(インドネシア等)の遊撃隊要員としての
要請とキチンと書いているし、離島残置諜者の役割についても書いている。
お前は、南方に残置諜者も中野学校二俣分校出身もいないと言っていたが、全く本を読んでいないから
言えたとしか外に言いようが無い。

嘘吐き反日の馬鹿藤原彰よ、お前のような嘘吐きが日本の反日左翼の実態だ。
全員まとめて、地獄堕ちだから、寂しくは無かろうがね。




571 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 21:55:08 ID:ZqnS55JT
>>568
「イエローを叩く為に何でもした(>>553)」っていうのを、
「イエローならたたいても差し支えない(俺)」といったのは確かだが、
両者の間にたいした違いはないと思っているんだけどな。

自分にはアメリカがヨーロッパ諸国と日本を同等に扱っていたというのは、
にわかには信じられんし、そのことを>>553のような言い方であらわしても、
それほどバランスを欠いているとは思えなかったが。

とはいえ、>>553の真意がそっちのいうとおりだったら、わしはグウの音もでんのだがw

572 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 21:56:41 ID:ZqnS55JT
>>569
有名なところでは、日系人米人の強制収用所送り、かな。

ルーズベルトや側近は知らなかったのかもしれんが。

573 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/12(火) 22:01:35 ID:BGhlEYBJ
民主党は、相変わらず、誰からも相手にされない状況だが、自民党も中川秀直・石原のぶてるの
両左翼の党ということで、支持率急落か。

ま、靖国に参拝し無い総理では、安倍も終わったようなもんだ。
安倍が参院の敗退で辞めるとして、次の総理になる人間は自民党にいないね。
ま、民主党にも、潰れかけ社共公にも元々いないがねw

574 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 22:34:50 ID:Ezi+I3bA
>>570
>「俣一戦記」の最初の方に、二俣分校の役目として、南方方面(インドネシア等)の遊撃隊要員としての
>要請とキチンと書いているし、離島残置諜者の役割についても書いている。
ほら、やっぱり資料すらまともに読めていない。
そのことと
>南方に残置諜者も中野学校二俣分校出身
がいることとの間には果てしない差があるぞ。
例えば陸軍の戦車学校は本格的装甲師団大量保有の要請によりできたとこはキチンとしているが、
日本が大量に装甲師団を持ったという資料にはならんのだが?

んで、君は最初のほうしか読んでないのか?
早く南方に残置諜者も中野学校二俣分校出身がいったというのは何ページの記述か明らかにしたまえ。
嘘吐き反日の馬鹿外国人参政権反対!:よ、お前のような嘘吐きが日本の反日左翼の実態だ。
全員まとめて、地獄堕ちだから、寂しくは無かろうがね。
・・・ごめん、日本人としてここまで恥知らずな罵倒をやるのは大変だ。

575 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 22:39:05 ID:Ezi+I3bA
>「イエローならたたいても差し支えない(俺)」といったのは確かだが、
ドイツならたたいても差し支えないと同等に思ってたのは違いないと思うよw
つか国際政治であのたぐいのことをやらかせばどうなるかは
フセインと同じ目に合うだけの話。

>自分にはアメリカがヨーロッパ諸国と日本を同等に扱っていたというのは、
少なくとも国力相応に扱っていたという証拠はいくらでもありますが??
私はアメリカがスペインより日本を軽んじていたとかいう話を聞いたことがありません。

576 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/12(火) 22:45:17 ID:BGhlEYBJ
>574
この反日基地外は、南方に二俣分校とは関係ない元々の中野学校生が残置諜者で残ったという、俺の
言葉を捻じ曲げてでしか詭弁も成り立たないことを認めたようだ。

この手の、反日左翼は、大して知られていない本を引き合いに勝手な戦史を捏造するが、本を読んだら
全く違う内容なのが常。
青木富貴子の『731』にしても、細菌戦と関係の無い石井日記をさも、何か書いているかのような思わせで
勝手な内容にしているし、朝日・毎日の常套手段でもある。

どこまでも腐りきった恥知らずな連中だぜ。
お前は半島人だから、ここまで恥知らずな捏造と反日罵倒をやれるんだろうな。

577 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 22:59:14 ID:k5gsGv8V

古賀氏「靖国神社も検証を」、A級戦犯の合祀問題
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20061212AT3S1201G12122006.html
自民党旧宮沢派(宏池会)系3派の議員らによる「アジア戦略研究会」は12日、
日本遺族会会長の古賀誠元幹事長を講師に招き、党本部で総会を開いた。
古賀氏は靖国神社のA級戦犯合祀(ごうし)について「適切だったかどうか
遺族会も靖国神社も検証しなければならない。国民の誰もがわだかまりなく
参拝できる施設にすべきだ」と述べ、分祀の必要性に改めて言及した。


578 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:06:04 ID:Ezi+I3bA
>>576
>この反日基地外は、南方に二俣分校とは関係ない元々の中野学校生が残置諜者で残ったという、俺の
>言葉を捻じ曲げてでしか詭弁も成り立たないことを認めたようだ。
だったらなんで俣一戦史に書いてあるとか嘘を言い出すんだよw
しかも詳しく聞いたらそういう計画だったレベルのたわごとじゃないか。
再度聞くが本当に読んでものを言ってるか?
>南方に二俣分校とは関係ない元々の中野学校生が残置諜者で残ったという、俺の
>言葉を捻じ曲げてでしか
そもそもゲリラ戦の教育を受けたのは二俣分校の人間だといっているのだがなあ。
ムルデカのモデルで有名な柳川のタンゲラン道場でもゲリラ戦の訓練なんかやってないんだが?
いやまさかそこまで馬鹿だと思わないが、創作であるムルデカをもとに
中野学校卒業生が残置諜者として残ったとかいってるわけじゃあるまいな?
モデルの柳川氏は軍命に従いきちんと帰国して日本で著書書いたんだぞ?

579 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:08:06 ID:Ezi+I3bA
つかだな、
>元々の中野学校生が残置諜者で残ったという、俺の言葉
とやらがとてつもない寝言なんだが?
終戦後現地の日本軍に下ったのは連合軍に協力しろという命令。
当たり前だが後日の反抗を期しての残置諜者なんか残すはずもない。
本当に馬鹿なんだろうか?

580 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:14:21 ID:Ezi+I3bA
大陸命第千三百八十五号
命令
一、 別ニ示ス時機以降第一総軍司令官、第二総軍司令官、関東軍総司令官、
支那派遣軍総司令官、南方軍総司令官、航空総軍司令官、第五方面軍司令官、第八方面軍司令官、第十方面軍司令官、第三十一軍司令官、
小笠原兵団長及参謀総長ニ与ヘタル作戦任務ヲ解ク
二、 前項各司令官ハ同時機以降一切ノ武力行使ヲ停止スヘシ
三、 詔書渙発以後敵軍ノ勢力下ニ入リタル帝国陸軍軍人軍属ヲ俘虜ト認メス
速ニ隷下末端ニ至ル迄軽挙ヲ戒メ皇国将来ノ興隆ヲ念シ隠忍自重スヘキ旨ヲ徹底セシムヘシ

ほれ、参謀本部直属とやらがお前の寝言だがそもそも参謀本部そのものが
参謀総長すら含む戦時の作戦任務を解くと明言しているがな。
参謀総長直属とやらが事実でも”隷下末端ニ至ル迄軽挙ヲ戒メ”としているのに、
残置諜者の命令でも出したというのかね?

581 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/12(火) 23:16:15 ID:BGhlEYBJ
>>578
>だったらなんで俣一戦史に書いてあるとか嘘を言い出すんだよw

このように、反日嘘吐きは、俺が言っていないことを言っているかのようなうそしか書けません。

ま、ビルマ方面で中野学校出身者が残置諜者として活動していることは、二俣分校生が証言している本もあるが、
元々、本を見ていない反日馬鹿に教える必要そのものが無い。

戦後もインドネシア独立に貢献した人の中に何人もの中野学校出身者がいる。
これは、すでに書いていることなので、反日馬鹿は、俺にレスするのをいい加減に止めな。
恥の上塗りだ。


582 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:17:10 ID:Ezi+I3bA
本を読んだら 全く違う内容なのが常。

このことかね?
>「俣一戦記」の最初の方に、二俣分校の役目として、南方方面(インドネシア等)の遊撃隊要員としての
>要請とキチンと書いているし、離島残置諜者の役割についても書いている。

>>南方に残置諜者も中野学校二俣分校出身
>がいることと

自分で自分を虐めるマゾヒストの方ですか?
君自身の基準に照らすと君が反日左翼ということですね。

583 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/12(火) 23:20:07 ID:BGhlEYBJ
>>580
この手の文章だけに止めていればいいのに、小野田さんのことで嘘を付き捲った反日馬鹿。

ま、中野学校出身者の直属上司は中野学校関係。
直属上司が、連合軍に殺されないために部下に残置諜者として命令し、そのままにするのも
武士道。

中野学校のことを何も知らない馬鹿と議論する必要も無いし、馬鹿は、このスレから去れ。

584 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:20:09 ID:Ezi+I3bA
>ま、ビルマ方面で中野学校出身者が残置諜者として活動していることは
はあ、インドネシアでの話しを君がしていたのは記憶にありますが、
突然してもいないビルマ方面の話をねじまげようもありませんな。

>戦後もインドネシア独立に貢献した人の中に何人もの中野学校出身者がいる。
んで、その人の名前は?

>これは、すでに書いていることなので、反日馬鹿は、俺にレスするのをいい加減に止めな。
>恥の上塗りだ。
ソースを聞いてもまったく答えられない人が恥の上塗りを重ねているのは理解しますがね。
しかも罵倒することのたいていが君自身を指しているのではw

585 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/12(火) 23:21:28 ID:BGhlEYBJ
>584
嘘吐きに真実を話す必要は無い。

このスレから出ていきな。

586 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:29:24 ID:Ezi+I3bA
>小野田さんのことで嘘を付き捲った反日馬鹿。
ああ、尚武作命が参謀本部の直接命令だとか
参謀別班が参謀本部別班だとかいった馬鹿のことですね。
恥の上塗りはそのへんにしておいたらいかがですか?

>直属上司が、連合軍に殺されないために部下に残置諜者として命令し
11月に二俣分校を卒業した小野田氏にとって諜報活動はルバング島での命令が最初のそれなのに、連合軍に殺されないためw
谷口元少佐は頭がおかしかったというご指摘は反日の証拠ですな。
ところで谷口義美は中野関係者なのか?

587 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:32:31 ID:Ezi+I3bA
その谷口氏の言葉を引用しようか。
「彼が帰順して内地に帰った時、国民や大企業は英雄として
これを誉め称え多額の同情金を贈って慰めた。
彼は将校としての権威を利用して部下を威圧し、現地民の食糧略奪を
命じ、現地民の食糧を奪い生活していた。敗戦により命令権の消滅した
当時でも命令権を発動され死んでいった兵卒こそ哀れであり、
これこそ英雄どころか重罰に処すべきであろう。
また国民の評価はまことに不合理なものといえよう。」

はて、なにが直属上司が、連合軍に殺されないために部下に残置諜者として命令し、そのままにするのも武士道。
お前のくさった武士道に付き合わされる小野田氏と谷口氏こそいい迷惑だな。

588 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:35:44 ID:Ezi+I3bA
つかお前、テレビの小野田少尉〜遅すぎた帰還〜あたりがソースじゃないのか。
あれは飽くまで作り物だぞ?

嘘吐きに真実を話す必要は無い。
このスレから出ていきな。
恥を知る日本人ならどちらが出て行くか理解できると思いますが。
ましてやさんざん嘘ばかりついてきた君のことですから。
もっとも口からでまかせと適当な思い込みを真実と信じ込んでしまう君は認識できないかもしれません。
ま、反日の非日本人ならしかたないよね。

589 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/12(火) 23:38:43 ID:BGhlEYBJ
>586
谷口元少佐の悪口などおれは言っていないが、いつもの反日嘘吐き馬鹿の捏造か。早く死にな。
それに、谷口義美氏は、中野学校関係者だと前にも書いたが、それすら読んで無いとはとにかく、
反日馬鹿には文字を読む能力も無い。

参謀別班は、現地軍の直接指揮下で無いということの証拠だが、何言いたいんだか。
馬鹿は、早く死にな。

この手の、嘘吐き詭弁捻じ曲げが、日本の左翼の実態であるし、民主党に誰も期待しないのも、
この手の嘘吐きが多いからだわね。
自民党にも、加藤紘一やヤマタフとか、山ほど嘘吐きがいるが。

ということで、反日馬鹿の実態を見せつつ、おれは寝るよ。
どうせ、また、反日馬鹿が、カキコしてくるのは分っているが、気が狂っていることは
誰にでも分かることだし、相手にしない。オヤスミ

590 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/12(火) 23:42:14 ID:BGhlEYBJ
寝る前に、>587が、また、嘘書いている。

救いようの無い反日だ。
サッサと死ね。

591 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:44:24 ID:Ezi+I3bA
>直属上司が、連合軍に殺されないために部下に残置諜者として命令し、そのままにするのも
>武士道。
もうひとつ聞いておきたいのだがどこからこういう嘘をひねり出してくるんだ?
中野学校卒業生で編成されたゲリラ部隊の第1-第4遊撃隊はきちんと停戦命令を受領して
直属上司の命で戦闘を中止している。
まあ、まともな軍人なら当たり前だわな。
小野田さんの場合はこの命が受領できなかったので作為的にそのままにしたわけでもなんでもない特種例といえる。
小野田さん以外の上官には武士道がなかったとでもいうのかねw
そうなると君的武士道とやらは日本軍に基本的に存在していませんな。
だいたいまともな軍人の間では谷口氏の言葉にもあるように、
小野田さんの評判はあまりよくないのだが。

592 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:45:06 ID:ai9DJKjg
靖国もカルトみたいなもんだよ

593 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:52:42 ID:Ezi+I3bA
>谷口義美氏は、中野学校関係者だと前にも書いたが
いやお前ソース出したわけじゃないし。
何がソースなのかね?

>参謀別班は、現地軍の直接指揮下で無いということの証拠だが、何言いたいんだか。
アホか? 証拠もなにもお前の思い込み以外なにもないじゃないか。
参謀本部の命令系統に属していたというならきちんとソースをだせよ。
日本軍が持っていた大量の師団の参謀別班の命令書が一通も残ってないってこたあるまいよ。
というかシステム上の証拠がいくらでも残るはず。
その程度のことが理解できないってのは馬鹿は、早く死になってのはおまえのことだろうなあ。

この手の、嘘吐き詭弁捻じ曲げが、日本の左翼の実態であるし、民主党に誰も期待しないのも、
この手の嘘吐きが多いからだわね。
このスレにも、外国人参政権やアホwとか、山ほど嘘吐きがいるが。

594 :名無しさん@3周年:2006/12/13(水) 11:49:16 ID:0gcmJPyi
長文は誰もよまないよ

595 :名無しさん@3周年:2006/12/15(金) 15:08:12 ID:DQt1POvC
test

596 :名無しさん@3周年:2006/12/15(金) 20:21:24 ID:hLrY9nmE
ブッシュ元大統領「靖国参拝は歴史を否定すること」
>米国のブッシュ元大統領が14日、中国北京で「靖国神社を参拝することは歴史を否定する
>ことだ」という異例の批判を行った、と共同通信が報じた。
>ブッシュ元大統領は同日、中国北京で日本の小泉純一郎前首相らが靖国神社を参拝すること
>は「歴史を否定することだ。歴史の傷を治癒しようとする努力を傾けるべきだ」と話した。
>また、靖国神社を参拝することは「歴史と掛け離れていること」と指摘した上で、「靖国神
>社に設置されている戦争関連施設には、真珠湾(攻撃)は米国の責任となっているが、(米
>国が)奇襲攻撃を受けたのは公然の事実」としながら不快感を示した。

この親父ブッシュの発言を引き出した中国は駆け引き上手。米国と中国の歴史認識がほぼ一致し、
日本だけの特異な歴史認識で孤立した印象を世界に与えた。
小泉が靖国公式参拝で中国に嫌がらせをした結果がこのざまだ。国益を失ったな。

597 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/15(金) 21:35:27 ID:bw82JhDU
麻生太郎が相変わらず、北方領土三島返還とかいう馬鹿げたことを言い出している。
奴は東京育ちで、九州人などでは無い。
単に臆病な、世襲政治屋が、日本叩き売りに動いていることは許されることではない。

大体、麻生の頭の中身では、二島では日本の負け、四島一括返還ではロシアの負けと、
勝手に思い込み公言することで、ロシア側に過剰な警戒感を与えているだけ。
全く外交交渉術の無い日本外務省の無能さの受け売り以上のものは全く無い。

本当の外交が出来るのなら、ロシアが四島一括返還しても、けしてロシアのプライドが
傷つかないようにするものだが、クサレ役人や世襲無能馬鹿政治屋には何も分からんようだ。

麻生と外務省は叩き潰れろ!!!

ちなみに、本も読まないで嘘ばかり言い出す、基地外荒らしの馬鹿は、創価朝鮮の回し者らしいが
今後は相手にしない。

598 :名無しさん@3周年:2006/12/15(金) 23:13:16 ID:DQt1POvC
情けない。

麻生は交渉前から、なぜ国益を損なうような発言をするのか。

初めから土俵際まで下がってロシアと勝負しようと言うのか、愚かな発言だ。
日本国内は全島返還で纏まっていると相手に信じ込ませて交渉を始めるべきもの。

手の内をさらして交渉するなど馬鹿だ。

599 :kk:2006/12/15(金) 23:17:59 ID:QA4gD7Ie

 ロシアは権利のない千島列島から出ていけ!
 そもそも千島列島は日本は放棄させられたけど
 どこの領土とも決められていない!!!!!!
 ましてや北方4島は日本の領土であるとアメリカも
 1度は言ってくれたけど。。。。


 

600 :バカですか?:2006/12/15(金) 23:32:31 ID:4CNzLGnW
>>596
その記事は、ソース不明の捏造記事だw

アルツハイマーのブッシュの親父の戯言を

だれもアメリカの認識と受け止めるわけがないw




601 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 01:41:40 ID:cvsn889e

Winnyは「さよなら銀河鉄道999」で出てくる幽霊列車と同じだね。
999が正規の起動を走っているのに「愚か者、行く手を妨げてはならん」
と言い張って強引に抜き去っていく。

そして銀河鉄道管理局(日本政府)は既にコントロールを失っていて、
プロメシュームとファウストが実権を握り、仮死状態の人(違法物)
を運んで機械化人の欲を満たす。

そして滅びる予兆がありながらそれを無視している。今の日本だ。
右翼は単なる「暴力団」と言う事は自明の理。
ただ活動を正当に見せるために天皇を利用しているだけだ。
だって天皇は「世界平和」「国民の安定」を望んでいるわけだし。



602 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 07:22:33 ID:Bz/K3D1j
>>597
>ちなみに、本も読まないで嘘ばかり言い出す、基地外荒らしの馬鹿は、創価朝鮮の回し者らしいが
>今後は相手にしない。
お前のことか?
んで、俣一戦史のどこに派遣されたことが書いてあったんだね。
それは本を読んでいないうちについた嘘でしかないことは、
最近読んだおまえ自身が最初のほうにそういう計画で設立されたことしか書いてなかったことを自白しているんだが?
すぐにばれる嘘を言い出すのはやっぱり創価朝鮮の回し者らしいやりかただと思うがねえ。

603 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 07:29:37 ID:Bz/K3D1j
つか中野学校のことといい一事が万事日本語がまともに読めないエセ日本人でしかないのがバレバレじゃないか、
名無しだけど@外国人参政権反対!さんよ。

中野学校は参謀本部直轄の軍学校であった(事実)
(脳内妄想変換中)→中野学校卒業生は参謀本部直属のスーパースパイだ!

第14軍参謀部別班が存在する(事実)
(脳内妄想変換中)→参謀部別班とは参謀本部直属の組織だ!

604 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 07:31:40 ID:Bz/K3D1j
ところでお前、中野学校卒業生がなった情報参謀すなわち参謀と参謀本部の関係、
それと指揮官と参謀の関係をまったく理解できてないだけだろ?
それ以外にああも続けざまに寝言がでるはずがない。
スタッフとラインの関係からちとしらべてみ。

605 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 07:51:34 ID:CjgPshhm
政策や作戦の失敗はゼロにすることなど出来ない。

間違いや誘惑に負けることは人間なら誰でもあること。

宗教的にそうした人間的な欠点や弱点を救済することは必要なこと。
そうした発想で救われて、反省し過去からも冷静に学ぶことが出来る。

靖国神社に参拝することはそうした日本的宗教観から来る部分がある。
祖霊崇拝と繋がる神社信仰は不完全な祖霊も祭ることで立派な神となる。

罪や過ちを許すのが日本文化。
政策的な失敗を忘れてはならないが、個人的な罪は死を持って許すものだ。

606 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 07:55:47 ID:Bz/K3D1j
>>605
靖国神社は罪を犯した人間は入ることが出来ませんが何か?
だから戦犯の否定に大わらわなのにw

607 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 10:26:31 ID:Qv0u6V2b
>>605
反省しとらんから問題なんだろ

608 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 10:32:04 ID:OfEnuSV+ ?2BP(202)
>>607
その通りだと思う。
過去を反省し、日本に強制的に連れてきた在日と呼ばれる人たちを一刻も早く
祖国へ返すこともせず、何が靖国かということだろう。
反省し過去を振り返り、一刻も早く元の状態に戻してあげる努力が今の政府には
まったく欠如している。

609 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 10:36:48 ID:Qv0u6V2b
釣れますか

610 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 13:11:03 ID:d3iLhokI
都合の悪いことは目をふさぎ、耳もふさぐ外道「バカですか?」が釣れましたw

611 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 14:16:09 ID:VSKwoHFU
これベクターの3Dゲームで人気1,2を争うロボットゲームなんだけど、
http://www.vector.co.jp/games/soft/win95/game/se232688.html

ゲームオーバーになっても敵機は攻撃をやめない。
とくにGボタンで視点を変えられるので上空視点にかえると、
死してなお許されないという敵ロボットたちの執念が感じ取れます。

612 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 18:01:59 ID:OfEnuSV+ ?2BP(202)
つりではなく、本当のお話。
---
ネット参拝は是か非か、初詣で前に揺れる神社界(読売新聞)
初詣でシーズンを前に、インターネット上で「参拝」「祈願」ができたり、お守りやお札を販売したりする試みを巡って、
神社界が揺れている。
全国約8万か所の神社を管理・指導する神社本庁(東京)は、「ネット上に神霊は存在しない」と、
今年初めて自粛を求める通知を出した。しかし、導入している神社からは「神社に親しみを持ってもらえる」
「遠方の人の助けになる」との声もあり、本庁では頭を抱えている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061216-00000004-yom-soci

613 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 19:06:41 ID:gDRg05Et
>>612
ネット参拝は名案。バーチャル靖国神社にネット公式参拝すれば無問題。

>神社本庁(東京)は、「ネット上に神霊は存在しない」と
じゃ神霊はどこに存在するのか証明してもらいたいもんだ。
どうせ迷信だからバーチャルでもいいじゃないのw

>>610
ブッシュ元米大統領発言は報道されているよね。
ttp://www.tokyo-np.co.jp/flash/2006121401000425.html

614 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 11:48:48 ID:R4x4Ic7o
それよりもなぜ、日本は学歴の高い人がA級戦犯のような金正日、
マリーアントワネットになってしまうのだろう?

本来学歴が高い人はそう言う独裁者になってはいけないし、
国民を奴隷扱いする事は自分が破滅する事を学んでいて
正しい道を知っているから高学歴では?

これでは何も勉強してこなかった人達だろう?
中学生の時芥川の「蜘蛛の糸」を読んでいないのか?

みんな同じレベルになってしまったようだ。
ホリエモンや村上が国民の最下層、と言う事でわかるだろう。



615 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 22:56:18 ID:BEhJY733
どんな参拝でも他人が指図することじゃない。

他人に言われて行ってもあまり意味はないこと。
本人の意思が一番重要。

ネットで済まそうとする信者はその程度の信仰と言うこと。

616 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 23:00:06 ID:BEhJY733
>>614
品格や倫理性は学歴などとは無関係だ。

中学生でもわかる常識だろう。

617 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 17:43:20 ID:SC+wdgN+
>>606
>靖国神社は罪を犯した人間は入ることが出来ませんが何か?

罪の無い人間など初めから神だ。神社に入るまでも無い。

人を殺すのは宗教的に罪じゃないの。


618 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 17:47:30 ID:SC+wdgN+
>>607
誰が反省しろというの?

何を反省しろというの?

戦犯に罪を背負わせて、生贄にしながらその罪を逃れた日本人に、
反省が足りないというのか?

619 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 17:58:11 ID:PkwsE6A+
>>618
あまりにも実力差があるのに自分達は強いと過信して戦いを始めたこと。
終わらせ方も考えずに場当たり的に戦火を拡大したこと。
反省したほうがいいんじゃね?

620 :上げや:2006/12/18(月) 18:14:27 ID:k8VhJaoM
死んだら許せ?
馬鹿こくでねえ!死んだって許せるか!


621 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 21:17:33 ID:wGCzCYln
>>617
>人を殺すのは宗教的に罪じゃないの。
靖国真理教では罪とされておりませんな。
例えば軍隊のうち3割くらいは銃も持たない事務や裏方になるんだが、
彼らが戦場で戦病死しても英霊ですな。

というかこの場合の罪とは宗教的な罪ということではなく、法律的な罪のほうが適当だがw
となると靖国真理教は宗教の名を借りてるだけの別物ということにすらなるな。

622 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 23:34:19 ID:SC+wdgN+
>>621
>>人を殺すのは宗教的に罪じゃないの。
>靖国真理教では罪とされておりませんな。

根拠は何がある?
人殺しは罪ではないと誰が言っているんだ?

人殺しが罪にならないという理屈はどこから生まれるんだ?

623 :名無しさん@3周年:2006/12/19(火) 09:00:08 ID:OF/8kWbL
>>620
何が許せないと言っているんだ?許せないものの正体は何だ自覚しているのか?

だれだって間違いや失敗はするぞ。

死んでしまった人間に恨みをぶつけることで何が解決するのか?

624 :名無しさん@3周年:2006/12/19(火) 11:37:34 ID:A7HuAmyK
大間違いや大失敗をした人間を神様として拝みたくはないな。
大間違いや大失敗をした人間はみずからの墓でひっそりと眠ればよい。



625 :名無しさん@3周年:2006/12/19(火) 12:37:43 ID:eSc13NxC
>>615
>ネットで済まそうとする信者はその程度の信仰と言うこと。
靖国は信仰の対象ですか?神社に行こうという人は信者ですか?

信者は誰であっても信心深さを求めるから不気味さ満点。

そういうのを カ ル ト と呼びます。

626 :名無しさん@3周年:2006/12/19(火) 12:41:36 ID:TfQpy/aF
靖国なんて潰しても問題なし。
日本を軍国主義国家だと世界に喧伝するために朝鮮右翼が利用している場所。
おまえら反日対外宣伝に利用されてんだよ。


627 :名無しさん@3周年:2006/12/19(火) 13:28:38 ID:OF/8kWbL
>>624
間違いや失敗した人間は救済することも許されないのか?

神社などの本は死者の追悼慰霊のためのもの。
慰霊手段としての神格化が神社に祭る意味だろう。

慰霊する行為から発展して神になれば慰霊する必要も無くなるから、
慰霊行為が最終的に神格を与える方向に進んだ。

神として祭るのは慰霊の手段だ。

628 :名無しさん@3周年:2006/12/19(火) 13:37:52 ID:OF/8kWbL
>>625
>靖国は信仰の対象ですか?

信仰じゃないというならなんだというの?


>神社に行こうという人は信者ですか?

宗教的な意義を認めるから神社に行くのだろう。
外見的には信者とみなされて当然だ。



629 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/19(火) 22:11:50 ID:7qP5QcJe
『硫黄島からの手紙』
http://www.youtube.com/watch?v=Q_-qXa9w_Ig

クリント・イーストウッド監督とスティーブン・スピルバーグ氏の共同制作で本当に良かった。
日本の映画で作ると、高倉健の『蛍』のように、鳥浜トメさんが言ってもいないことを、アホ婆さん女優が
洗脳された恍惚感で反日発言の垂れ流しや、支那朝鮮隷属で健さんの見当違いの土下座と、見る気も全く起
きない物になってしまう。

映画を見終わった後、涙が滲んできた。
栗林中将の最後に将兵に語るシーンで、『また、靖国で会おう』は、深く耳に響いたね。
靖国で、英霊の方々に感謝することが、実際は、日本の平和の礎になるということなんだと革めて感じたよ。

新年は、靖国神社に参拝して、硫黄島で戦わられた兵士の皆さんに感謝の誠を捧げに行こう。
勿論、米兵の方の慰霊も兼ねて、日米の堅い絆を構築していくことが大切だね。

今でも、映画のワンシーンが、また甦ってくるよ…

630 :名無しさん@3周年:2006/12/21(木) 10:22:04 ID:geTgpLb0
>>622
>根拠は何がある?
>人殺しは罪ではないと誰が言っているんだ?
根拠→法律=公務員や軍人が職務として死刑や戦闘を行っても罪に問われない。
誰が→ということで日本国。
そしてそういうことを罪としない法律を改正しようとしない政治家であり、
その政治家を選んでいる国民といってもいいだろうね。
まあ戦前なら主権者は天皇だから天皇でもいいがなw

んで、宗教的にといわれたので靖国真理教では宗教的にどうこうは重視してないよ、というお話。

631 :名無しさん@3周年:2006/12/21(木) 19:13:22 ID:w8xBaKAy
今年度の予算は前年度比約5%減の約18億円。この5、6年は、旧日本軍の
>戦闘機などが展示されている「遊就館」の増改築など創立130周年記念事業
>(総事業費約83億円)のため、予算が膨れていた。

いらないんだよ、見世物小屋の「遊就館」!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛Σ|
いらないんだよ、見世物小屋の「遊就館」!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛Σ|
いらないんだよ、見世物小屋の「遊就館」!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛Σ|
いらないんだよ、見世物小屋の「遊就館」!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛Σ|
いらないんだよ、見世物小屋の「遊就館」!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛Σ|
いらないんだよ、見世物小屋の「遊就館」!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛Σ|

何か問題でも〜 ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛Σ|


632 :名無しさん@3周年:2006/12/21(木) 19:17:53 ID:bDr68sUY
 米国で2つの最高映画作品賞を受賞した「硫黄島からの手紙」について、主演 渡辺謙さんは、右翼&ネット右翼
(=自慰史観患者・A級戦犯崇拝者・嫌韓厨・レイシスト・自己愛性人格障害者)を強く批判しています。
私は謙さんに全く同意見です。右翼は自慰史観とレイシズムが昂じて病的状態に達していますね。
ちなみに、この映画Yahooムービーでも5点満点中4.3点という大変な高評価で、見た人の大半はやはり当然
アンチ・ウヨ(アンチ自慰史観)になるようです。
http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tymv/id324563/

【戦争、悲惨で無意味、「硫黄島からの手紙」主役の渡辺謙さん語る】
  第二次大戦末期の硫黄島を舞台に旧日本軍の死闘を描いたクリント・イーストウッド監督の米映画
 「硫黄島からの手紙」で主役を演じた俳優の渡辺謙さんが11日、ニューヨークで報道各社とのインタビューに応じ、
 加害者、被害者という枠を超えて「戦争の悲惨さ、無意味さをきちんと知ることが大事だと感じた」と感想を述べた。

  渡辺さんが演じた栗林忠道中将は、硫黄島の守備隊総司令官として1カ月以上にわたる攻防戦を指揮した
 後に戦死した。渡辺さんは知米派とされる同中将について、グローバルな考え方を持っていたと説明した上で、
 「そういう人がとても生きにくい時代だったし、だからこそ最前線に送り込まれた」と分析。また、一部の日本人は
 過去の戦争の負の面についてあまりにも知らないと苦言を呈した。
 朝日新聞 2006年12月12日09時38分http://www.asahi.com/culture/update/1212/002.html

633 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2006/12/22(金) 05:56:47 ID:mZWMBYs9
天皇及び神道は、日本国民に取って宗教ではない。
共に日本最古から日本国民の肌身にしみついて一体化された歴史そのものですよ。
天皇及び神道は、日本国民にとって空気のような存在である。
天皇及び神道は、日本国民にとって無ければ日本国民では無くなるのだ。
天皇及び神道は、日本国民にとってアイデンティティそのものなのです。

天皇は、日本国民の宗教ではない。
天皇は、立憲君主国家日本の君主であり、皇帝であり、国家元首です。
天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴である。
古代から天皇と日本国民は一体となって日本の発展繁栄につくしてきた。
天皇は、日本国民のアイデンティティそのものであり、天皇無くして日本国民は無い。

神道は、日本国民の宗教ではない。
神社は宗教法人に成っているが、日本国民に取って神道は宗教ではなく空気のようなものだ。
元々は国民に取っても宗教でしたが、後に仏教が宗教として伝来し日本国民の宗教は仏教に成った。
神道は、古来から日本国民と共に在り肌身にしみついた日本国民と一体化した行事のようなものです。
神道が無ければ日本国民では無くなるのだ。
それでは、日本国民の宗教は何かというと多くの日本国民の宗教は仏教です。
それでいて、初詣をし、七五三を詣り、お宮の出店を散策し、神輿を担いで神社に駆ける。
結婚式は、神前で三三九度の杯を交わし永遠の愛と子孫繁栄を誓う。
それが日本人の日本人である証明書=アイデンティティなのです。

新年には、靖国神社に参拝し戦後世界から植民地奴隷搾取支配排除に功績のあった英霊に感謝し
日本の発展と繁栄を報告致しましょう。



634 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 07:18:11 ID:lqhIr3Or

何もしないで滅んでいく場合とやり過ぎで滅ぶ場合と2通りあるけど、
やり過ぎで滅ぶ場合と言うのも実は何かを何もしていないから滅ぶ。
日本人の信長思想の欠点だね。 A級戦犯もそうだ。



635 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 07:19:33 ID:OsGeMdW8
安国は日本人の心じゃないな

636 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 11:39:15 ID:7l2bodT9
よくわかんないんだけど、戦時中に、日本人や、日本のために戦った外国人の兵隊達は初めから死んだら靖国に祀られるってことがわかっていたんだよね?
彼等はそれが、嫌だったの?それともいいと思っていたの?

637 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 12:46:48 ID:qDURk53u
大半はいいと思ってた。
外国人(台湾、朝鮮が大半で国籍上は日本人)に関してはどうじゃろ。

638 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 14:13:02 ID:7l2bodT9
そっかあ
ありがとう

639 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 15:01:08 ID:CuFsFCpT
ただし靖国に片足つっこんだけれど幸か不幸か生き残った人々の考えは様々。
肯定ばかりじゃない。賛否両論ある。

640 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 15:43:54 ID:1j3bA1ja
>>635
死者への敬意を示すことを否定するなんてまともな人間じゃないな。

641 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 15:50:16 ID:g4Maj7DZ
>>640
麻原が死刑になったら麻原の霊に向かって敬意を示せ。
それができるなら、お前の言質を認めてやろう。

642 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 17:06:41 ID:LPAL2UzT
>>640
巻き添えをくったアジアの民の立場は?

643 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 19:06:13 ID:UxTk6C76
>>628
> 信仰じゃないというならなんだというの?
コスプレマニアが終戦記念日に靖国に来てイベント感覚で騒いでいるだけ。
もしくは花見や散歩に来ているだけ。俺も靖国に行ったことあるが散歩には
いい場所だな。靖国=公園だろうw

> 宗教的な意義を認めるから神社に行くのだろう。
クリスマスを祝うのはキリスト教の意義を求めての行為か?違うだろ。
寺に初詣へ行くのは仏教徒か?違うだろ。若い子が神社に行くのはおみくじ
をひくためだけw ほとんどは賽銭投げて「自民公明が大敗しますよーに」とか
願掛けしに来ているんだろ?自分の利益を求めるための非科学的な行為なん
だよな。いずれも宗教の要素なんてほとんどないw

本当の信者というのは、信じる宗教は1つだけ。排他的なんだよ。ところが
日本人は、宗教には無節操だよな。クリスマスも初詣も何でもありw
宗教的な意味なんて考えていなくてどうでもいいんだよ。単なるイベントとし
て楽しみたいだけ。だからネット参拝でも十分だということ。

軍神を崇拝する不気味なカルト信者には理解できんかも知れんがなw

644 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 19:13:17 ID:go/dG7LT
>>643
でもそれが八百頭の神の日本教なんじゃねえの?

645 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 19:23:29 ID:UxTk6C76
「八百頭の神」ってなんだ?
八百長の神じゃないのか?

646 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 20:04:55 ID:ABZmKnm2
○八百万

647 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 20:40:35 ID:VJDqLGuy
なるほど「八百万の神」か。「神道は多神教」ということだな。
道ばたの石ころや木でも神と崇める道祖神なんかがそのものだな。
ほとんど「八百長の神」なんだがなぁw

じゃ、CPUやWebの中に神が宿ると考えても違和感はないわな。
宗教HPを立ち上げてワンクリック賽銭で一儲けできるな(爆笑
しょせん、そんなもんだよ。

648 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/22(金) 23:03:55 ID:NrNsUiSg
反日基地外の、丁稚アゲだけの煽りには、全く、相手にする気も無い。
ま、ちょっと調べれば、誰でも、その反日馬鹿が嘘しかついていないことが分かるだけのこと。

649 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/22(金) 23:15:32 ID:NrNsUiSg
>中国・寧安市で遺棄化学兵器回収
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/8675/

靖国に参拝しない安倍政権の本当の姿が出ているね。
ま、来年の今頃は、安倍も死に体か、総理辞めているだけのこと。
岸信介のDNAを汚す安倍晋三に、子供がいないのは偶然だろうか?
神の意思を感じるがね…

塩崎、中川秀直、石原のぶてるの反日三羽烏は、見ただけで反吐が出る。
ま、自民党が亡くなるのは、この三馬鹿が日本人を裏切り続けた結果とも言える。

ただ、自民党の戸井田とおる衆院議員は、この問題を精力的に取り扱って、政府の
不正をシッカリ問題にしている。
頑張れ、戸井田さん!!!
http://www.toidatoru.com/

明日の自民党は、戸井田さんらが中心になって再生してください!

650 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 00:32:59 ID:Y6x6JQNh
>>643
>本当の信者というのは、信じる宗教は1つだけ。排他的なんだよ

馬鹿だね。

排他的な一神教など世界の宗教の歴史から見れば例外的な存在だ。

排他的な信仰を振り回す人間は狂信的と言われる馬鹿。

651 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 02:49:43 ID:vc3Lpk8D
>排他的な信仰を振り回す人間は狂信的と言われる馬鹿。

靖国カルトのことだね。国際問題研究所も国連報告書で
靖国信者のことをカルトと表現していた。
もっとも右翼の恐喝で報告書は引き下げられてしまった。
まあ、右翼がカルトであることを自ら証明したようなもんだ。

652 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 07:26:57 ID:ZoYSNqjv
>>651
靖国カルトってどういう意味で使ってる?
そういう過激な右翼を卑下するために使ってるならいいけど、あそこに眠ってる人達を馬鹿にする言葉として使ってるなら、ちょっと穏やかじゃないね
あそこには俺の祖父の友達とかもいる
だから毎年、参拝してるみたいだよ

653 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 07:36:16 ID:uaEMQJWS
反日基地外の、丁稚アゲだけの煽りには、全く、相手にする気も無い。
ま、ちょっと調べれば、誰でも、その反日馬鹿が嘘しかついていないことが分かるだけのこと。

中野学校は参謀本部直轄の軍学校であった(事実)
(脳内妄想変換中)→中野学校卒業生は参謀本部直属のスーパースパイだ!
なのになぜ参謀本部の命令に従わず終戦後南方の独立に手を貸すスパイw

第14軍参謀部別班が存在する(事実)
(脳内妄想変換中)→参謀部別班とは参謀本部直属の組織だ!

ま、自分のことをあげつらうのがよっぽどお好きなようで。

654 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 07:39:13 ID:uaEMQJWS
>>652
崇拝の対象をカルトといってる人はいないはずだぞ?
オウムはカルトだがそのことをもってブッダがカルトだと侮辱した例は皆無だろ。
むしろ、ブッダを大切に思う人こそオウムをカルトといって批判するとみえたが。

655 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 07:43:23 ID:bCR4/wcZ
靖国カルト=統一協会
面子が一緒。
反共朝鮮カルト勢力に乗っ取られている。
朝鮮人のタカリ機関となっている現状では、潰すのベスト。

656 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 09:54:40 ID:U8ZBpgwq
日本は未だに右翼と呼ばれる暴力団が上部で再び蔓延る
後進国へと後退していますね。

暴力団が蔓延るようでは、国内の景気は冷え切るのは当たり前。
庶民は奴隷扱い。反省もせず100年前へと同じループをくるくる回る。

学歴で社会を作っているので学歴が良ければ暴力団でも良い
ような学閥思想が原因でもあると思いますね。
「理性」が無ければ「知性」も無いのと同じなんですけど。
その辺りの知恵が欠けている所が日本人が幼いと言われる所以。



657 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 09:56:59 ID:U8ZBpgwq
>>655
自分の不遇を他国のせいにするのはやめましょうよ。
それでは朝鮮と中国の一部の人と同じですよ。
自分たちの不正を他国への批判で反らすのは汚い国家で
よく行う手法です。
他人を悪く言う前に自分で努力して勝ち取れ

658 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 23:54:16 ID:Y6x6JQNh
戦勝国のご都合主義歴史観に何時までも付き合う義務は無い。

659 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 00:00:44 ID:q/JkLmpd
http://atq.ck.valuecommerce.com/servlet/atq/referral?sid=2219441&pid=874302774&vcptn=blog%2Fp%2FdSfxN_Fm3N_yVt5whufQMESbfDNi

660 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/24(日) 16:38:21 ID:t7oR9iLd
誰にも相手にされない、反日基地外が、まだ、貼り付いている。
ま、軍事用語も知らない馬鹿は相手にする気などサラサラ無い。

そういえば、この頃は、菅直人が自称で保守本流とか言い出しているそうだ。
たしか、あの馬鹿は、社会市民連合とかで国政に参加したはず。
いつから、革新から保守に鞍替えしたんだ?
ま、日本人拉致犯人を釈放しろと署名した人間。
根っから、日本人を裏切るのが大好きな奴だから、革新裏切ることなど、なんでもないのだろう。
それに、日本の革新勢力自体が、日本人を裏切っている連中だし、菅直人はトロイの木馬ウイルスを
狙っているだけのことかもしれないが、無党派保守が受け容れることは全く無いだけの話。



661 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 16:40:33 ID:zqjkkkQz
ソフトバンク:携帯電話CMに「いじめ助長」の抗議相次ぐ
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20061224k0000m040081000c.html

ソフトバンクモバイル(本社・東京都港区)の携帯電話料金のCMに、「いじめを助長する」との抗議が相次いでいる。
特定の時間帯なら同社の携帯電話同士の通話が無料となることをPRする中で、同社以外の携帯電話を使う人は仲間外れにされるともとれる部分があるため。
同社は「CMは当初の予定通りに24日で終了する。ご意見は今後に生かしたい」と説明するが、いじめが社会問題化する中、不快に感じる視聴者が多かったようだ。

11日から全国のテレビ局で放送されている同社の「ゴールドプラン」のCM。女子大生4人が登場し、「試合の件は電話して」「いいよ。私にかけるとお金がかかるし」「あ、そっか。ソフトバンクじゃないんだ」などと会話する。
さらに、料金の説明とともに「友達は大切に」というテロップを流している。
同社は苦情件数を公表していないが、「いろいろなご意見はいただいている」と話す。

日本広告審査機構(JARO)には、「いじめを助長する」「やりすぎ」などの苦情が相次いでいるという。
寄せられる意見は通常は週に30〜50件だが、このCMだけで11〜17日に250件以上あった。
JAROは「これだけいじめが問題になっている中、問題と感じる人が多かったのでは」と推測する。
ネット上では「通話料が無料じゃないと友達になれないのか」などという書き込みが殺到している掲示板もある。

同社は「ターゲットは中高生や大学生で、『通話が無料なので、友達と交流を増やしてほしい』という思いを表現した。いじめを意識してつくったものではないが誤解を招いた。視聴者の意見を今後もCM制作に生かしていきたい」と話している。


662 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/24(日) 16:49:25 ID:t7oR9iLd
もうひとつ、思い出したけど、売国奴の半藤一利が、『愛国者の条件』なる本を書いたそうだw
反日テレビや朝日毎日読売日経のでっち上げの反日空気にのっかかってきただけの、底の浅い馬鹿が、
「ナショナリズムの空気に流されるな」だってさw
2chのネット保守は、正に、誰にも流されないから、半藤一利が売国奴と分かっているだけのこと。
半藤は、物事は巨大メディアで騙せたらいいという以外の考え方は無い人間。
そんな人間が「愛国者」を語ること自体、恥ずかしいという感情が抜けた醜い業界人なんだろうねw

ちなみに、ネット保守は、自称ナショナリストの小林よしのりや西部邁の馬鹿にも騙されていないけどねw


663 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 16:49:52 ID:6+wx9vYd
女子高生が自分のオマンコ書いて祭りwwww
「2chからきますた」とかは絶対に書くなよ
http://www.takamin.com/
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同意する

チャットルーム4

664 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 16:59:16 ID:f7sLHmqw
スレに関係ない書き込みをするのは嫌がらせのつもりか?

665 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 17:01:26 ID:f7sLHmqw
英霊の眠る靖国で平和を祈ることを妨害する奴の気が知れん。

666 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 17:14:26 ID:FVnIn0oC
散々侵略戦争を煽って何百万人もの死者を出したA級戦犯を
神のように奉るカルト神社で、なにが「平和の祈りだ」バカ。

667 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 18:13:10 ID:f7sLHmqw
菅原道真だって平将門だって神として祭るんだよ。
怨霊となった道真に合格祈願をするのが日本の信仰の形なんだよ。

信仰の形が日本は違う。

靖国神社に平和を祈る参拝をすることは自然なことだ。

668 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 19:28:51 ID:dWVOGbLv
>ま、軍事用語も知らない馬鹿は相手にする気などサラサラ無い。
・・・「統帥」を行う参謀本部がなぜ現地の兵を「指揮」できるのかという
もっとも基本的な軍事用語も理解できない馬鹿の相手も疲れるんだがな。
ま、お前の脳内の軍事用語なんか知ったことではないが。

硫黄島でもそうだが虚構の日本に過剰な思い入れをするのは何かの病気かね?
現実が自分の思い込みにそぐわなければどんどん虚構を作り出してまで思い入れる神経が理解できん。
それとも靖国を含めた宗教そのものが虚構だという皮肉でもやってるつもりなのか?

669 :名無しさん@3周年:2006/12/25(月) 09:14:50 ID:BVOuVGCV
靖国参拝は思想信条の問題。

他人が介入するべき問題じゃない。

670 :名無しさん@3周年:2006/12/25(月) 10:55:53 ID:Kdo8xEYw

中国が日本に侵攻したら

アメリカは中国と戦争などしてくれない可能性が高い

なぜなら14億人もいる大国相手に

戦争をしかける事は自国にとんでもないリスクがある事

そして14億人もの人口がいながら発展途上の中国は

これから日本以上に経済的利益が見込める国でもある。

日本は中国に侵攻できると思わせないような軍事強化をしなくてはならない。

そうする為には売国の流れを断ち切り日本の世論を変えなくては

我々の子孫は中国に支配されてしまう。

我々が世論を変えるんだ。

我々ならできる。

671 :名無しさん@3周年:2006/12/25(月) 11:30:42 ID:kDiILE9l
>>670=妄想性人格障害

672 :名無しさん@3周年:2006/12/25(月) 11:48:57 ID:0VB4+wBp
>>669
だから総理みたいな国民の代表が公的にいっちゃだめ。
代表が行くってことは逆介入なんだよ。

673 :名無しさん@3周年:2006/12/25(月) 20:24:33 ID:E+JO6rq6
>>672
まるで、私的に行くのはいいみたいないいぶんだが、そんなことはないんでしょ。

去年の小泉氏の
背広姿、お賽銭参拝が認められたという話もきかぬが。。。
結局何をやっても文句をつけられるという、前総理の言い分は、
素朴に同意できる認識だったがなぁ。

674 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 16:55:00 ID:cLMLM0eV
>>672
普段行っていた人が突然止めると言い出しても介入だろう。

完全に関係を絶つことなど無理。

国の代表になったからといって思想信条や信仰の形態を無理やり変える義務などない。
信仰も人格の一部、切り離すことなど不可能。

国家の金銭や機能を自己の宗教のために職権乱用するのでないなら、問題にすることではない。

675 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/26(火) 21:04:23 ID:i/m06CJ6
本を実際に見ないで、妄想で反日やっている馬鹿の相手はしない。
いつまで、嘘をつき続けても、俺が相手にすることは無い。
このスレでは、どちらの側も誠実に議論してきたが、嘘のための嘘、反日のための見え透いた
兵頭二十八程度の嘘吐きは、このスレの住民とは根本的に違う。

ま、その兵頭二十八に、雑誌正論二月号が下らない紙面を提供。
>靖国も千鳥ヶ淵も「無名戦士の墓」になりえない理由
> 偽軍学者 兵頭二十八

兵頭二十八という馬鹿は、靖国の英霊は無名でないことすら知らないようだ。
極論言って、世間が騒いでくれたら、メディアで物貰いできるくらいの浅ましく、卑しい考えの人間に
靖国のことを巨大メディアで語らせること自体が、英霊への冒涜でしかない。
自分の先祖と関係する靖国の英霊は一万に及ぶと思われるが、その、英霊の方を裏切るわけに行かない
から不器用な生き方をしている。生者は死者に束縛されるものだ。
ところが、安倍政権は、都合が悪いと、靖国のマイナスイメージの流布に躍起。
そんな奴らが、まともな国民のための政策など出来るか!

676 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/26(火) 21:13:57 ID:i/m06CJ6
ということで、読みたい企画も沢山あるけど、俺は、今回、正論二月号はボイコットする。
英霊の方々を侮辱するにも程がある。
ここ、十何年欠かさず買って来たが、ここまで英霊を侮辱されて買えるか!

どうせ、裏では、安倍の要請もあったことくらい行間で分かるよ。
安倍も、トコトン汚い奴だ。

安倍や麻生が大政治家岸信介や吉田茂の系列であろうと、死者に束縛されておらず、今の自分
らの都合しか考えていないのに、政治家としての能力も資格も無いことだけは確かだ。
ま、自民党が潰れていくさまを、楽しく看取ってあげるよ。
中川秀直や石原のぶてる、塩崎らの破滅の様も楽しそうだw

677 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 21:15:00 ID:nfwbWutK
死んだ人をA級戦犯といつまでも悪い人にするのは止めましょう。
ただ経済封鎖をされどうしようもなくなり、奇襲攻撃をして
戦局のいい時に和平を結ぼうと思っただけ。




678 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 11:46:59 ID:L1isikDC
>>677
A級戦犯が悪いと感じるのは主観です。
A級戦犯ですが何か?とかまえるのが作法でしょう。

あとあなたは北朝鮮への経済封鎖には反対ですか?

679 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 21:11:35 ID:opPDQtKn
戦犯なんてものは戦勝国の報復に過ぎない。

外務大臣として公職についた人物もいる。
日本のために重責を果たした証がA級戦犯、敵国から重要人物と高く評価されたということ。

極悪人のように言うのは馬鹿。

680 :名無しさん@3周年:2006/12/28(木) 11:18:10 ID:zRFJdtKL
A級戦犯だから極悪というのは確かに間違い。
別に戦犯とか関係なしに何名かは歴史に名を残す大バカである。

681 :名無しさん@3周年:2006/12/28(木) 15:54:50 ID:ZozRy69C
人格攻撃のような批判は嫌いだ。
そこからは歴史に学ぶ姿勢が感じられない。 ただの八つ当たりだ。

政治的決断に失敗があるなら、その部分を問題にして繰り返さない道を探るべき。

東條の立場になって、敗戦を避ける道があったかを論ずべき。
前任者の無策、無責任の尻拭いをさせられた東條に、過大な期待をするのは間違い。

対米関係が危機的状況で、政治の素人である軍人を総理にするようなことが間違い。
外交的センスが無い指導者たちに、国政の舵取りを任せたことを反省すべき。

小学生にハンドルを渡して事故を起こしたからと責め立てるようなもの。
戦犯たちだけを極悪人のように断罪して終わりにするのは間違いだ。
そんなことでは、何の反省もしていないことになる。


682 :名無しさん@3周年:2006/12/28(木) 16:20:25 ID:zRFJdtKL
>>681
前任者の足をひっぱった張本人なんだって。
それから反省したから今の繁栄があるんだろ。

戦争はこりごり、アメリカにたてつくのもこりごり。

戦後の路線は大きな過ちはないと思うが。

683 :名無しさん@3周年:2006/12/28(木) 16:23:15 ID:zRFJdtKL
ただ反省しすぎたから、もうちょっとだけもどそうとしてるだけだろ。
それを勘違いしてものすごーーくもどそうとしてるのがネットウヨ。

684 :名無しさん@3周年:2006/12/28(木) 16:54:03 ID:ZozRy69C
>前任者の足をひっぱった張本人なんだって。

自分の意見を主張しただけだろう。
それの何が悪い?
それに流された連中に責任は無いのか?

685 :名無しさん@3周年:2006/12/28(木) 17:54:58 ID:zRFJdtKL
>>684
結果がすべて。
権限がある人間の意見の主張には責任がともなう。あたりまえのこと。
学者や評論家じゃないんだから。

686 :名無しさん@3周年:2006/12/29(金) 11:28:58 ID:U/PvYmrI
責任論なら、自分の権限の及ぶ部分に対しての有限責任が基本。

無限責任を求めるなど無限の権力を持ったものだけに向けるべきもの。

死者にたいしての責任論など意味があるのか?
死で持って責任は全て清算したはず。

687 :名無しさん@3周年:2006/12/29(金) 16:18:15 ID:U/PvYmrI
責任などは生きている人間の問題、死者には責任を果たすことなど不可能。
死者に死後も責任を果たせというのはただの馬鹿。

死によって現世の責任は問うことは出来ない。
死者は現世に祟ったりしない様に祭るのが日本の伝統。

688 :名無しさん@3周年:2006/12/29(金) 16:20:17 ID:PSRB3WkZ
左翼は平和主義はそうだけど、頭が平和過ぎて悪が栄える事が多い。
いわゆる独裁主義に陥るんだな。騙されやすい。
資本主義も共産主義も両方バランス良く取り入れるのが 一番効率がいい。

のび太は平和主義だ。でもあれで良いのかと言う事。
そこでジャイアンがのび太を男にしているんだな。
ジャイアン=右翼 のび太=左翼 
どっちかに偏るのは危険。

ジャイアン=右翼 のび太=左翼 どっちも頭が悪い。
だからアニメになる。日本が一度なった状況。
ジャイアンに偏って滅んだ。のび太はそんな状況でも
何もしなくて勉強もせず言いなりになっただけ。



689 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/30(土) 06:50:38 ID:vOL/RoXk
民主主義を大切にするかしないかの基準で考えれば、左翼は、歴史に関し全て嘘だらけ。
全く、民主主義を馬鹿にした集団でしかない。
その出鱈目性を糊塗するため、ネット保守をあえてネットウヨとレッテル貼りし、言論弾圧しているだけ。
実際は、反米ナショナリズムで、民主主義も無視して、結果的に朝日毎日路線の援護にしかならない小林よしのり、
西部邁は、ネット保守に何の影響力も無い。

子供を躾けるのに、昔から、そんなに沢山の選択肢は無い。
悪さすれば、尻を叩く。
ところが、この程度で、今は右翼扱い。
子供が悪くなり、創価や日共等、左翼の家庭で親子の殺し合いが頻発するのもむべなるかな。

690 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/30(土) 07:02:02 ID:vOL/RoXk
ちなみに、悪さした子供は、尻を叩くという昔ながらのやり方を知らない「戦後民主主義教育」受けた世代ほど、
子供の頭をぶったたいて殺したり、傷害負わせたりのDVが激しい。
逆に、言葉も良く分からない子供を言葉だけで叱り、ノイローゼにしてしまうことも分からない親がほとんど。こ
の手の親子は、子供が小学校高学年になる頃から、徹底的に子供の方が親に分からない言葉を使い始めて断絶が深
くなる。親に分からない言葉を子供が使うのは小さい頃の仕返しだということも親は分かっていない。

朝日毎日読売日経が長年推奨してきた「叱らない教育」は、ごく普通の家庭の子供を犯罪者にしていっただけ。
筑紫哲也の子供がヨタローなのも、「戦後民主主義」という、民主主義とは別物の教育の成果だわなw

691 :名無しさん@3周年:2006/12/30(土) 07:05:20 ID:AnrQdFJP
靖国は今後政局にはならない
人類の支配する地球も後500年
子供は作らないほうが楽かも

692 :名無しさん@3周年:2006/12/30(土) 08:40:32 ID:GS91qEMi
>人類の支配する地球も後500年
>子供は作らないほうが楽かも

このスレに関係の無いこと。

人類は1.000.000年以上の歴史がある、500年で終わる理由がわからない。
子孫を残し後世へ伝えるのはこの世に生まれたものの義務。

>靖国は今後政局にはならない

中国が騒がなければ問題にならない。日本に力があれば外国は干渉してこない。

693 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2006/12/30(土) 11:05:15 ID:il9FwYn7

日本民族には、原理主義などは根付かない。
何故なら日本の伝統文化で有る神道及び天皇は、

広く世界に知識を求め旧来からの悪い慣習を改め普遍の正道を執り行う
事を常としてきたからだ。
だから、神仏つまり神も仏もキリストもアラーも皆仲良く日本民族の心に存在する。

それに引き替え、他教徒は異教徒を邪教と位置づけ排他的攻撃的行動を取ってきた。
日本民族が受け入れ、仲間にしてきた神仏であるが、他宗教は排他的で攻撃的な
行動を取ってきた。
それが、現代のテロ犯罪者であり戦争の元になっている。

大日本帝国が鬼畜の敵として戦ったのは植民地奴隷搾取支配であり理不尽な
排他的経済封鎖主義者を無くすることを正義として戦い現在の国際社会を築き上げたのです。

初詣には、

【靖国の英霊に、植民地主義が国際社会から排除されたこと、
アジア・中東・アフリカ諸国皆独立したこと及び日本の復興と
国際社会のトップクラスの発展繁栄を報告し、感謝しまちょう】

694 :名無しさん@3周年:2006/12/30(土) 14:07:09 ID:hm+Vr0Hd
>>693
>神仏つまり神も仏もキリストもアラーも皆仲良く日本民族の心に存在する。
「多神教の神道」だからマンセーだと言いたいわけか。道ばたの石ころも軍神も
なんでも「神」と崇めるのが神道だな。つまり、崇拝する対象に節操がないのが
神道だ。

逆に言えば「これが神だ」と言われたら、何でも信じ込むお人好し系が日本民族
の特徴だな。従って戦争に利用するのに極めて都合がよいのが神道だ。

お人好しな日本国民に「靖国に軍神として祀られることは栄誉なこと」と政府が
洗脳して戦争に狩り出した訳だな。死を恐れないことは兵士として極めて重大
なことだからな。その点でイスラムの自爆テロと根底は同じだろ。

【靖国のA級戦犯に「フセインがお仲間に加わりますた」と報告して来いよw】

695 :名無しさん@3周年:2006/12/30(土) 14:59:41 ID:GS91qEMi
>>694
おまえカルト信者だろう。

ゆがんだ宗教観はカルト信者の証拠だ。

696 :名無しさん@3周年:2006/12/30(土) 16:33:12 ID:hm+Vr0Hd
>>695
確かに。ゆがんだ宗教観ってカルト信者そのものだよな(爆笑


697 :名無しさん@3周年:2006/12/30(土) 17:30:26 ID:GS91qEMi
物にもすべて神が宿るという信仰は、全ての世界が神の作られたものという一神教と同じことだろう。
全てが神と繋がるということなのだから。

つくもがみ信仰を馬鹿にするような奴には、一神教の世界観も理解する知恵がないということだ。

698 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2006/12/31(日) 10:27:07 ID:X9brBRNI
>>492
ダブル‐スタンダード=対象によって異なった価値判断の基準を使い分けること。

わたしは、下記のようにスレッドのメイン主張をハンドルネームにしていますが、
主張は、一貫して同じですよ。使い分けているのはハンドルネームだけです。
自己主張は、みな同じです。
女性天皇排除は、男尊女卑・女性蔑視・女性無視の破廉恥思想だ=天皇は日本国民の宗家=韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です


699 :名無しさん@3周年:2006/12/31(日) 12:04:38 ID:/WMl48EW
このブログはいいこと書いてるよ。
http://www5.diary.ne.jp/user/522880/
愛国者だよ。本当に。


700 :名無しさん@3周年:2006/12/31(日) 12:59:05 ID:6JibvxSJ
白人女性は人気高いんだけど数が減ってるんだよ
お前ら子孫に皆殺しにされても知らねえよ
本当に激減してんだから
ロシアでもアメリカでもヨーロッパでも
日本の女は皆殺しでいいんだけど
ナチュラルブロンドがいなくなったらこれマジでヤバいのは分かるよな?


701 :名無しさん@3周年:2006/12/31(日) 14:55:37 ID:j7jdYsgu
変質者も馬鹿もPCで書き込みが出来る時代になった。

目障りな書き込みは無視することが一番だがなかなか平安ではいられない。

702 :名無しさん@3周年:2006/12/31(日) 15:12:16 ID:j7jdYsgu
>>698
女性天皇より男性天皇を望む。

万世一系は男系天皇の系図。
天皇を名乗るなら男系天皇であることが望ましい。

伝統文化であり、破廉恥思想ということとは違う、特定の伝統文化にはそれなりの理由がある。
特定文化を意味もなく軽蔑するのは傲慢な偏見だ。

703 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/31(日) 18:04:33 ID:ZocgJH1A
破廉恥なのは、勝手に伝統を今の人間の都合で変える連中のこと。
女系を言っている連中は、破廉恥そのものだね。

外交の基本は、自分の手の内を見せないことだが、麻生太郎と無能外務省は、何の考えもなしに、
北方三島返還論上げて、ロシアに完全に馬鹿にされている。
四島一括返還の方が遥かに可能性が高いが、破廉恥でプライドのカケラも無い麻生太郎や外務省に
は、何も理解する能力が無い。

自国にプライドの無い馬鹿に高給喰らわせているのは、世界で日本ただ一国のみ。
ま、奴らには、プライドのカケラも無いけど、役人特有の支那朝鮮のような面子だけは無用に持っ
ている。

鈴木宗男が、外務省の問題点を暴いているが、頑張れ!
外務省には、既得権益のカケラも許してはいけない!!!

704 :名無しさん@3周年:2006/12/31(日) 18:45:26 ID:cL9xTxmL
産経新聞に靖国神社の初詣広告が出てたんだけどさ、なんで創価の乙葉がキャラクターなのよ?

705 : 株価【99】 :2006/12/31(日) 20:22:28 ID:fU3RLhaT 株主優待
>>704
すごい。
創価が靖国を認めたのか、乙葉が創価をやめたのかのどちらだろう。

706 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2006/12/31(日) 21:00:28 ID:ZocgJH1A
創価って、元々、宗教じゃないしw

このスレは、間違って、スレタイにおいらの名前が入ってしまったために遅スレになったけど、今、
いろいろ忙しい時期なんで、助かっていますワイw

ま、来年も皆さん頑張りましょう。
きっと、日本人に、そして、世界の常識有る、力だけで威張らない人々に幸せな歳が来ることを信じて。

支那朝鮮の虐げられたる民衆の皆さんの一刻も早い、解放もお祈りいたします。




707 :名無しさん@3周年:2006/12/31(日) 21:05:32 ID:L8xUiWhX
左翼の殆どが在日。 ところで在日とは・・・・?
戦前、及び戦後の混乱期、半島に居住していて酷い差別を受けていた白丁という
朝鮮奴隷が日本に(密)入国し混乱期の日本に乗じて駅前や商店街、その他の土地、家屋を占領、占有し、
自分達は敗戦国民ではなく3国人だと屁理屈をコイて、日本国で強盗、強姦など暴虐の限りを尽くした結果、多くの
日本人に3国人は酷い、悪いという印象を与えると 今度は手のひらを返したように
自分達を3国人というのは差別、蔑称であると言い始め、自分達は日本人に酷い差別を
受けたというストーリーを捏造し 無法者の集団の力で在日特権を確保、増大させてきたのが
所謂 在日韓国朝鮮人どもです。
左翼はそういう奴らの代弁者であって まさに日本、日本人の敵であるのが実態です。
即ち、各職場、マスコミ、政治家の一部、公務員、労組、日教組、解放同盟、ヤクザ エセ右翼。。。の中に
彼らが蠢き日本を食いつぶそうとしています。
そういう穢れた生物が左翼です。
日本人のみなさん、奴らに騙されないようにしましょう!


日本は支那・韓国・朝鮮!どもの理不尽な嘘の捏造、恐喝、屁理屈に絶対に
屈してはなりません。

http://www.geocities.com/deepgreenpigment/#006


708 :名無しさん@3周年:2007/01/01(月) 00:48:40 ID:WgE1vHw0
>>705
邪教創価に節操がないだけのこと。金を稼いで貢ぐことが最優先。

709 :名無しさん@3周年:2007/01/01(月) 00:52:41 ID:lbspRiKL
>>698 >>702
男系継承を維持しないぐらいなら天皇制廃止の方がマシ。
小泉・前原は共産党より左。

710 :名無しさん@3周年:2007/01/01(月) 12:32:10 ID:H6o0+Pzn
病死者/餓死者の絶えないニッポンで
毎年々々200億円もの金を払わなきゃならない象徴なんて

  「いらんでしょ !? 」

                             賀正♪

711 :名無しさん@3周年:2007/01/01(月) 20:52:29 ID:Mg4lDFUr
靖國神社と創価学会、華麗なコラボレーション
ttp://www.yasukuni.or.jp/event/image/2007shinnen.jpg

712 :名無しさん@3周年:2007/01/01(月) 22:42:50 ID:DYgHyTo4
でも靖国って旧日本兵の戦死者を祀ってるんだぜ。
大東亜戦争の戦死者なんて、「戦死」は名目だけだろう。
多くは異国で傷ついた果てに、見取られることもなく飢えや病気で死んでいったんだぞ。
それも苦しみもがき、のたうちまわりながら死んだ人間を祀ってるんだよ。
魂が浄化されてなければ怨霊になってるだろう。気持ち悪くて行けないよ。


713 :名無しさん@3周年:2007/01/01(月) 22:49:23 ID:H6o0+Pzn







 戦死者には「霊魂」が存在すると

 教科書で教えたらど〜なんだ政府はw







      (どの教科で教えるかは知らんが・・



714 :名無しさん@3周年:2007/01/01(月) 23:03:42 ID:H6o0+Pzn








     新教科 「霊魂」 、、、、、、、、、がははははw !! 









715 :名無しさん@3周年:2007/01/02(火) 01:27:41 ID:7K3spilz
死者を疎かにするなど人倫に外れた行為。

宗教行為を馬鹿にするなど文化人のすることじゃない。
自分が信仰しないものでも、他人の思想信条を侮辱する権利は誰にも無い。

716 :名無しさん@3周年:2007/01/02(火) 01:30:33 ID:sXV/1VA5
>>715
戦死者には「霊魂」が存在する・・と言ってるのかw  え?

  どうなんだ?



717 :名無しさん@3周年:2007/01/02(火) 01:48:43 ID:7K3spilz
死者への敬意を表すことは、人として当然のこと。

お前は死者への敬意を表すことを馬鹿なことというのか?

「霊魂」などどうでも良い、生きる人間への敬意があれば、死んだ後もその思いは残る。
自分自身の故人へ思いがあれば、死んだ後も思いは消えない。
故人をしのんで、敬意を示すのは人の道だろう。

718 :名無しさん@3周年:2007/01/02(火) 02:14:42 ID:HPAS+U6B
在日韓国朝鮮人ども!!


嘘、歴史の歪曲、捏造を即刻中止し日本人全員に土下座、謝罪せよ!!!!!!

http://www25.tok2.com/home2/ghfsaydefsy/1/


719 :名無しさん@3周年:2007/01/02(火) 02:30:52 ID:sXV/1VA5
>>717
「霊魂」などどうでも良い・・だと?
大口たたく割には誤魔化さずに答えてみる勇気の無い臆病者かw

だれも「死者への敬意を表さなくていい」などと言っちゃいないのに
霊魂から敬意の問題にすり替えてんじゃね〜よタコw

ひとつ教えといてやるが、
「敬意というもはそういう風に強要するもんじゃない」

敬意は個々に湧き出るものであって、湧き出ない者がいるからといって
「人の道を外れてる」呼ばわりするもんじゃない


    「傲慢を絵に描いたよな香具師だなオマイw」






720 :名無しさん@3周年:2007/01/02(火) 09:03:52 ID:lb4bwryJ

理性や道徳心が無いと知性もないのと同じになってしまう。
太平洋戦争やオウム、ライブドアの事を考えればわかると思う。
理性がないといくら努力しても逆に立場を悪くするので思いやりを忘れずに!



721 :名無しさん@3周年:2007/01/02(火) 11:19:51 ID:sXV/1VA5
>>720
道徳心とは何のことだ、道徳て?
ついでに知性て何、知性て? 痴性と紙一重ぽいがw

オマイには荷の重い問いなの 分かってっから答えなくてもいいがw
つ〜かそういう概念の基本的意味合いを自己に問いただしたこと
無いだろオマイw

おまけに「思いやりを忘れずに!」・・だと?
思いやりとは相手の立場に身を置くことだが、オマイ自分のレスを
読み返してみろ・・オマイは自己の言い分を押しつける事に専念する
のみで、相手の深意知ろうとする様子も見せない

それのどこが理性だよw
それの何処が道徳心で知性だよw
顔洗って出直して来やがれ、このすっとこどっこい !!

722 :名無しさん@3周年:2007/01/02(火) 11:43:18 ID:7K3spilz
>>721
新年早々馬鹿が喚いているな。

お前の真意って何だ。

宗教概念など人それぞれだから「霊魂」への言及は避けた。
否定しきれないものがある以上、無いと断定は出来ない。
実体は無いと仮定して現実社会は機能している。
宗教的には存在することを前提に理論が出来ている。

お前は霊魂で何が言いたいの?宗教を全否定したいのか?


723 :名無しさん@3周年:2007/01/03(水) 07:41:04 ID:syd//ZF0
靖国神社へ参拝に行こう。

724 :名無しさん@3周年:2007/01/03(水) 16:39:36 ID:Ae3Vk7z/
チャンネル桜掲示板の情報によると
チャンネル桜の水島社長が、
アメリカで製作されてるAOL南京大虐殺映画に対抗する作品を作るそうです。

バカウヨからまた金集めw


725 :名無しさん@3周年:2007/01/03(水) 17:51:54 ID:syd//ZF0
中国の世界的な規模の反日活動を放置する日本政府って馬鹿だね。

726 :名無しさん@3周年:2007/01/03(水) 18:02:30 ID:txsu7Slv
自分の事しか考えてないのが政治家や官僚やってんのよ 
自分のためだけに政府を「利」用してるってことさ 

政府とは・・彼らにとって自宅を買うための出稼ぎ先であり、 
天下り先を斡旋してもらう先であり、空出張や裏金づくり先 
でしかないのよ 

「政」が国家予算を獲得し、それ貰った「官」が「政」に利権 
をキックバックし残りを自分らのために食いつぶしてゆく !!  

国家の金庫が空っぽとなり、替わりに請求書の山となろうが 
「自分の生きてる間」政府がもちさえすれば・・我が暮らしが 
続きさえすれば良い・・いつそれができなくなるか分からない 
んだから今のうち・・国民など二の次三の次、知ったことか! 

そう考えずにどうして800兆円もの借金が作れるよ 
どうしてあれほど出鱈目な国家予算泥棒ができるよ 

 「国会議員は100人で良い、公務員は今の5分の1で良い」 


727 :名無しさん@3周年:2007/01/03(水) 18:58:29 ID:syd//ZF0
公務員や議員がちゃんと働くなら問題は無い。
ちゃんと評価しないことが問題の根源。

マスコミがまじめに働く奴を正しく評価し、怠け者を糾弾しないから腐敗が進む。

話題になるネタだけを求める風潮が正しい報道を放棄させた。
持ち上げて次には叩き潰すことを繰り返したマスコミがやる気のある人間を抹殺してきた。

悪平等を蔓延させた責任は、目立つ奴を潰してきたマスコミに責任がある。

728 :名無しさん@3周年:2007/01/03(水) 20:09:02 ID:os9zFjVZ
國學院の神道文化学部学生が断言します。
靖国神社は、全く問題ありません。
神社の代表機関である、神社本庁が認めているんです。
バカサヨクは帰りなさい

729 :名無しさん@3周年:2007/01/03(水) 23:02:34 ID:syd//ZF0
問題があっても無くても、信仰の自由なのだから干渉することが間違い。

730 :名無しさん@3周年:2007/01/03(水) 23:06:24 ID:XGI0rnBe
マッカーサーが連れてきたニューディーラーの正体

日本の戦後は、アメリカの政界の最も悪質な部分である「ニューディーラー」たちによってつくられた。
彼らニューディーラーたちは、1930年代のアメリカのリベラル勢力である。彼らの代表がフランクリン・ルーズベルト大統領であった。
この一部が敗戦直後にマッカーサー元師の取り巻きとして日本にも上陸した。
この者たちによって私たち日本人は、敗戦直後から現在までずっと管理・教育されてきた。この事を英文で書くと次のようになる。
The‘New Dealers'(i.e the prototypical globalists)brought int japan with their ideeas that brainwashed the japanese people
during the Occupation years.As a result,japan has led a sheltered existence for the past half-century from the rest of
the world in terms of prevailing political thoughts,thus creating a one- domineted ruling class. This ruling class then
intentionally isolated the country from the outside, in order to maintain control over the japanese people.
上の英文の訳
ニューディーラー(すなわち、グローバリストの初期の形態)が、占領時代に日本に彼らの思想を植えつけた。その後、それらの
意図的な思想が、日本国民の思考の中に根づいた。だから日本は、この半世紀の間ずっと、世界中で通用している本物の政治
思想や考え方から壁を作られて遮られてきた。そして国内に専制的なひとつの支配階級をつくった。この支配層は日本国内の
支配を維持するために、日本を外側世界と意思が通じない状態に置く原因をつくった。この英文を、自分の友人や知人の
アメリカ人やイギリス人その他の英語圏国民に見せてみとよい政治問題に関心のある少し知的な英米人であれば、必ず
それなりの興味深い反応を示すだろう。もし、本当に頭の良い賢明なアメリカ人であったら、「どうして、お前は、
このことを知っているのだ?」と驚かれたあとに、さらに多くの恐るべき真実をあれこれ語ってくれるだろう。
引用は副島隆彦「日本の危機の本質」P33〜34


731 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/04(木) 10:29:15 ID:MQTSQMXe
>>712
このような馬鹿に死者の怨霊が取り憑くことすら分からないようだ。
ま、支那朝鮮の馬鹿だわねw
実際、どんなに経済発展しても、階級格差で社会不安が広がり、多くが飢えている支那と、
独裁政権でみんなが飢えている北鮮、世界で11位の経済国家になりながら、失業者の群れ
で、北に併合されて将来全員飢えそうな南鮮。

支那朝鮮は完全に英霊に呪われている。


732 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/04(木) 10:37:28 ID:MQTSQMXe
そういえば、安倍晋三の馬鹿が、参院選で勝ったら、靖国に参拝するとか取り巻きに言わせているぜw
安倍が靖国に参拝しない限り、無党派保守の支援など無いのに、どうやって勝つつもりかね?

日銀が景気に逆噴射のゼロ金利解除したことで、国民の八割は可処分所得が減って不況に喘いでいる。
しかも、4月からは増税もダブルパンチでやってくる。
日本国民の不満は増えこそすれ、減る見込みは全く無い。
そんな中、死那朝鮮やロシアに卑屈な態度しかとれない安倍政権の存続を望む馬鹿なんて、どれくらい
いると妄想しているのだろうかねw

実際は、前回衆院選で自民が大勝した後、やったことは、保守派の分裂工作と弾圧だけ。
安倍も自民党もサッサと解体シナw


733 :名無しさん@3周年:2007/01/04(木) 10:45:08 ID:8KKjnMdC
ゼロ金利は異常。国際比較の上からもゼロ金利廃止は当然のこと。
何時までも続ける政策でないことは常識だ。

734 :名無しさん@3周年:2007/01/04(木) 10:46:32 ID:G5C++lc8
>>732
あんな安倍でも靖国に参拝しさえすりゃ、ウヨは支援するのかよ。

735 :名無しさん@3周年:2007/01/04(木) 10:50:29 ID:8KKjnMdC
>日本国民の不満は増えこそすれ、減る見込みは全く無い。

国民が招いたこと。
愚かな政治家に全てをゆだねた国民の責任。
今の国民が増税に苦しみながらも国の借金を減らすことが今の国民の義務。

将来に借金を残すような愚かな国民にはなるな。
政治家が馬鹿な政策をやるのは、国民が馬鹿だから。

736 :名無しさん@3周年:2007/01/04(木) 10:51:30 ID:HLNdEamF
ゼロ金利政策がアメリカの住宅バブルを支えたわけだ。
日本においては小泉政権のバックである朝鮮暴力団のインチキIT虚業にもジャブジャブ資金が還流された。

737 :名無しさん@3周年:2007/01/04(木) 10:53:02 ID:HLNdEamF
靖国に参拝すれば愛国者だもんなw
いらねーな、こんな糞施設。
対外的にも相手に外交カードをくれてやっているだけだし。

738 :名無しさん@3周年:2007/01/04(木) 10:58:18 ID:p8CVbL3O
軍国主義の象徴・・靖国、、、いらんだろw
潰して公園にでもしとけ

死者に戦死も病死も無い、、、死は等しく死♪

739 :名無しさん@3周年:2007/01/04(木) 11:00:16 ID:8KKjnMdC
他人が必要だと言っているものを侮辱するな。
思想信条、信教の自由は尊重されるべきもの。
余計な干渉はすべきではない。

宗教は外交とは別の問題、外交カードにされたのは対応が拙かったから。
今では中国も靖国で騒がなくなった、毅然として無視すればよいこと。

740 :名無しさん@3周年:2007/01/04(木) 11:06:30 ID:8KKjnMdC
>>738
お前の家の墓など淫売の象徴、いらんだろうw
潰して犬の便所にでもしておけ。

741 :名無しさん@3周年:2007/01/04(木) 11:07:55 ID:KJwPwTp7
創価学会を挙げたのは実は日本会議という暴力団と繋がりをもつ社会のゴミ『NEET』よりも質が悪い集団(と読んでもいいと思う)がいるんだが
ある反戦アニメの日本解放戦線という団体があり、俗にいうGRATEWARUにおける裏のA級戦犯が日本会議(笹川など)なんだが
竹Pが実名で表すのは国家の威信に反逆するため、
日本解放戦線という名称(大戦時に使用された表側の軍事系団体)にしたんだよ。
んで創価学会はライブドア野口さん殺害や沖縄県知事選挙においてはかなり深く関わってるといわれているということ。
これには合わせて10数人の自民、社民、民主、共産など公明を除く全ての党の反右翼団体に基づくものであり、マスメディアはこの件に無視の姿勢をとったために
ある反戦アニメにこうした背景を盛り込んだとされている。もちろんこれを書いたことで竹Pの命の保障は致しかねるので御了承願いたい、という文を
某あめぞう関連で読んだ。これについてなんか言いたいことあるか?創価信者さん、犯罪の片棒を担いだ気分はどう?

742 :名無しさん@3周年:2007/01/04(木) 11:14:27 ID:8KKjnMdC
草加ネタなら専門スレがある。

靖国に関係する部分だけなら我慢もするがスレ違いの話題は遠慮してほしい。

743 :名無しさん@3周年:2007/01/04(木) 11:18:36 ID:VN3vUTn/
靖国神社が軍国主義の象徴?

バカも休み休みいってくださいよ・・・

744 :名無しさん@3周年:2007/01/04(木) 11:52:30 ID:8KKjnMdC
古戦場で昔をしのび平和を祈るのは普通のこと。

靖国神社で戦死した兵士をしのび平和を祈ることも同じことだ。

745 :名無しさん@3周年:2007/01/04(木) 16:08:56 ID:YNJHSIfE
>>744
靖国には英霊という神しかいませんので、
いつまでも戦死した兵士として偲ばれるのは迷惑でしかありません。
戦中の宮司がはっきり明言しております。
戦後は違うというのなら、神様を入れ替えて仏様にしたくらいの断絶があり、
兵士たちが靖国で会おうといった靖国ではないといえますね。

746 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/04(木) 16:26:23 ID:MQTSQMXe
創価の組織そのものが軍国主義じゃねえか。

ゼロ金利解除を正当化する反日連中は、ゼロ金利解除後、八割の国民が不況感を
増加させていることを無視しているな。
ま、支那朝鮮ヘツライの創価自民工作員か、日銀の馬鹿役人の手先だわな。

日銀福井は地獄行きだわ。

747 :名無しさん@3周年:2007/01/04(木) 18:19:14 ID:pYejVzjE
東京裁判でアメリカの都合で有罪になった人はかわいそうだが
アメリカの都合で裁かれなかったやつはいなかったの?
誰かのじいさんみたいに

748 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/04(木) 20:21:33 ID:MQTSQMXe
もともと、アメリカの復讐裁判だったから、本来はA級戦犯でもおかしくない、日独伊三国同盟の
推進者鳩山一郎が日米戦争とは関係無いということで、公職追放だけで済んでいたね。

749 :名無しさん@3周年:2007/01/04(木) 20:24:11 ID:M3Vocvtr
http://www.okayama-fureai.or.jp/index.html
無職のお前ら、ここで職員を募集しているぞ。

750 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/05(金) 01:00:41 ID:Pm+XGSgk
>>694
> >>693
> 「多神教の神道」だからマンセーだと言いたいわけか。道ばたの石ころも軍神も
> なんでも「神」と崇めるのが神道だな。つまり、崇拝する対象に節操がないのが
> 神道だ。

多神教もなにも人類には現実にキリストも神、アラーも神だと言っているのだから
人類の宗教は多神教が現実のなのです。
それを否定し、攻撃し、排除を企むからテロに成り、戦争になる。

元々妥協することが共存への道なのです。
神道がそれを教えている。

それを節操なく、キリストだけが神だと、傲慢に、のサボったり、アラーのみが神だと傲慢を
撒き散らすからいけないのですよ。
妥協することを覚えた時宗教の人類愛が成立するのですよ。



751 :名無しさん@3周年:2007/01/05(金) 01:33:00 ID:f+WTw5C1
いまだかつて神が何かの説明を聞いたことが無いんだが ^^;


752 :名無しさん@3周年:2007/01/05(金) 01:39:49 ID:hwBBtgBp
◆第22回「正論大賞」受賞記念 新春対談(産経 07/1/4) 抜粋

司会 今年、中国はどうですか。靖国は。

 佐々 今の流れからだと、靖国参拝は例の“戦略的あいまいさ”というのを保っていくでしょう。
夏に参議院選挙がある。それまではそれでいいと思います。
 英語でアンビギュアス、日本はあいまいだと批判されてるが、今こそあいまいでなきゃだめです。
その代わり参議院で勝ったら、 8月15日に行かなきゃ。

 上坂 待って! 靖国参拝は「明言しない方針だ」なんて、そんなバカな方針があるもんですか。
政治家というのはヌケヌケとこういうことが言えるんですよね。明言しなけりゃ方針じゃないわ。

 佐々 申し訳ない。僕らの助言なんですよ。とにかく、「行く」と言ってもいけない、「行かない」と言ってもいけない。
どっちだかわかんないようにしてるのが正解でね、そのうち中国が必ず変わっちゃうから。
胡錦濤、困ってるんだから。

 上坂 そういうかけひきは、私のような突撃型の人間には通用しません。

 佐々 いや中国、困ってますよ。北朝鮮が言うことを聞かないしね。
13億人の統一国家でいられるかどうかも、なかなか難しい。


753 :名無しさん@3周年:2007/01/05(金) 02:59:29 ID:53hLtEyD
>>750
>人類には現実にキリストも神、アラーも神だと言っているのだから
>人類の宗教は多神教が現実のなのです。
分かっているようで全然トンチンカンな話だな。

そもそも、宗教ごとに善と悪の解釈の仕方が全然違うし、神という言葉の定義も違う。
日本で言う「神」と西洋で言う「神」は全くの別物。人類の宗教などと一括りにするのは、
まるで意味がないことが分っていないな。

>それを節操なく、キリストだけが神だと、傲慢に、のサボったり、アラーのみが神だ
>と傲慢を撒き散らすからいけないのですよ。
>妥協することを覚えた時宗教の人類愛が成立するのですよ。
まあ神道=妥協の産物という意味は分かるが、どういう論理で「人類愛」という結論が
導き出されるんだ?まるで安っぽい新興宗教の教祖様の教えだなw

いずれにしても、宗教で振り回されている香具師は不気味だ。

754 :名無しさん@3周年:2007/01/05(金) 08:35:41 ID:OVX7/Rxt
>>745
馬鹿宮司がなんと言おうが信教の自由。

神社の始まりは死者の魂のみを祭ることから始まっている。
骸と魂を別に弔う両墓制と同じこと。
神社に墓としての故人をしのび追悼する役目があることはその起源からもあきらか。

そうした起源を無視した愚か者が戦争神社と批判しているだけのこと。

755 :名無しさん@3周年:2007/01/05(金) 08:40:25 ID:OVX7/Rxt
>いずれにしても、宗教で振り回されている香具師は不気味だ。

いずれにしても、宗教との共存も模索できないような教条主義者は不気味だ。

756 :名無しさん@3周年:2007/01/05(金) 08:51:17 ID:X2wjU99m
>>754
>馬鹿宮司がなんと言おうが信教の自由。
いやあんた、馬鹿神父が何を言おうとニコライ聖堂で
仏陀をお参りしようと自由といったら馬鹿はあんたのほうだが。

>神社に墓としての故人をしのび追悼する役目があることはその起源からもあきらか。
両墓制なんか現代に生きる我々とは完全に断絶しちゃってますがなにか?
室町あたりで断絶したしきたりをいまさら持ち出すあたりどうかと思いますがね。

>そうした起源を無視した愚か者が戦争神社と批判しているだけのこと。
靖国神社の起源を無視したお言葉ですなあw
ま、おれは戦争賛美そのものはプロパガンダでしかないと思っているので
善悪のどちらでもないと考えてはいる。
誇大広告だがまあいいでしょレベル。
が、公務員の残党でしかない靖国がやってるのは醜悪そのものだわな。
英霊にすがりついて飯を食っているいまの靖国を肯定したがるウヨどもの神経が理解できん。

757 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/05(金) 09:15:43 ID:Pm+XGSgk
>>752
>  佐々 いや中国、困ってますよ。北朝鮮が言うことを聞かないしね。
> 13億人の統一国家でいられるかどうかも、なかなか難しい。

確かに中国は困っている。
北京オリンピックを国際社会に威厳を保つためにも成功させたいし。
共産党独裁政府追放暴動は収まらないし。
13億国民纏めるためにはどうしても反日攻撃で纏めるしかないとの結論だ。
それで、靖国を諦め、南京大虐殺を今度は使うそうだよ。

東京裁判では、散々数字をふくらませてでっち上げて2万人虐殺と中国は言った。
それが、今では白髪三千丈ならぬ30万人と言うつもりらしい。
日中戦争死亡者も、終戦時12万人と調査結果を発表していたが今では
3千5百万人とねつ造デッチあげしてるようだね。
13億人もいる中国では、120万人では、蚊に刺された程度にしか聞こえないから
3500万人にするそうだ、2万人では蚊に刺された効果もないから30万人か?

13億国民を纏める手段が反日とは、日本に取って迷惑しごくだね。




758 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/05(金) 09:31:40 ID:Pm+XGSgk
>>753
> >>750
> そもそも、宗教ごとに善と悪の解釈の仕方が全然違うし、神という言葉の定義も違う。

それは、百も承知のことですよ。

> 日本で言う「神」と西洋で言う「神」は全くの別物。人類の宗教などと一括りにするのは、
> まるで意味がないことが分っていないな。

それも百も承知のことですが、意味は大いにある。
如何なる宗教でも構わないが、妥協が人類共存の道であり、人類の福祉増大への道なのですよ。

> まあ神道=妥協の産物という意味は分かるが、どういう論理で「人類愛」という結論が
> 導き出されるんだ?まるで安っぽい新興宗教の教祖様の教えだなw

神道そのものが、人類愛を標榜しているのですよ。
神道の天照大御神は、天皇の始祖神であり、日本国民の祖先神ですよ。
そして、天皇は日本国民に、家族を愛し、国を愛するが、それを大きくして人類愛にまで高め、
人類の福祉の増大と発展に貢献するように国民を諭し誘ってますよ。
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1166123923/449-450


759 :名無しさん@3周年:2007/01/05(金) 09:37:31 ID:OVX7/Rxt
>>756
>両墓制なんか現代に生きる我々とは完全に断絶しちゃってますがなにか?

家の中に仏壇や神棚を持ち込むのは遺骸を墓に魂を家族のそばにと言う両墓制の名残だ。
由来や意味を無視するのはあんたの勝手だが、慣習として生きているよ。


760 :名無しさん@3周年:2007/01/05(金) 09:44:10 ID:OVX7/Rxt
>>756
>いやあんた、馬鹿神父が何を言おうとニコライ聖堂で
>仏陀をお参りしようと自由といったら馬鹿はあんたのほうだが。


馬鹿な例えをしてアホを晒して恥をかくのはお前だ。

ニコライ聖堂で仏陀をお参り? 

761 :名無しさん@3周年:2007/01/05(金) 09:48:36 ID:OVX7/Rxt
>英霊にすがりついて飯を食っているいまの靖国を肯定したがるウヨどもの神経が理解できん。

信教の自由がある。

生臭坊主の念仏で飯を食うことが許されるのなら大抵のことは許される。

762 :名無しさん@3周年:2007/01/05(金) 16:44:16 ID:IDKmAG02
>>755
>いずれにしても、宗教との共存も模索できないような教条主義者は不気味だ。
漏れは無神論者で、ワイフはキリスト系宗教の信者。同じ屋根の下で宗教と共存してますが何か?
不気味な宗教原理主義者には理解できないかもしれないが、無神論者ゆえに上手くやっていける
こともあるがなw

>>758
> 神道そのものが、人類愛を標榜しているのですよ。
キリスト系宗教だって「愛で人類を救う」とかキャンペーンを張っているぞ。ま、どこの宗教でも
「わが宗教こそ人類を救うのだ」てなこと言うからな。ま、戦争の具になった宗教が「人類を救う」
とか言っても全然説得力がないな。

>妥協が人類共存の道であり
それなら、戦争の具になる宗教を捨てるのも妥協。偏向した主張に固執するのはやめて、自由な
発想と価値観で世界を語るべきだ。もっと具体的に言えば、現世の社会で論理的な議論をしなけれ
ばならない政治家は、個人的な信教である宗教を公務活動から外す妥協が当然だろう。

と無神論者は思うw

763 :天ノ川 創:2007/01/05(金) 16:46:50 ID:jfZwu+C5
A級東条以下最後の御奉公@



byアマテラス

764 :名無しさん@3周年:2007/01/05(金) 21:13:37 ID:X2wjU99m
>>759
>由来や意味を無視するのはあんたの勝手だが、慣習として生きているよ。
仏壇なんかを参り墓だと見立てる由来や意味ってあったっけ?
しかも、その場合英霊といった特定の個人ではなく氏神や先祖一般を指すんだが、
なにが両墓制の名残なんだ・・・
現在でも両墓制をとっている所があるが、こういう地域には仏壇も神棚もないというのだろうか?

>馬鹿な例えをしてアホを晒して恥をかくのはお前だ。
神たる英霊と個人の父親だったりする人霊の区別がつかない阿呆が恥をかいているなら現在進行形ですがなにか?

>生臭坊主の念仏で飯を食うことが許されるのなら大抵のことは許される。
それを信教の自由とはいいませんが?
まあその程度で救われるような哀れな人生を現在進行形で送っているというのなら
世の中には新興宗教に進んで騙されるそういう奇特な人もいるので文句はいいませんよw

765 :名無しさん@3周年:2007/01/06(土) 08:38:47 ID:oNEwnSvx
>>762
>現世の社会で論理的な議論をしなければならない政治家は、
>個人的な信教である宗教を公務活動から外す妥協が当然だろう。

>と無神論者は思うw

現実的政治家なら、圧倒的多数の信仰心のある人間を中心に政治をすることが妥当だろう。

宗教を侮辱するような自称無神論者などは奇人変人の部類、現実的政治家は相手にもしない、

と思うw


766 :名無しさん@3周年:2007/01/06(土) 09:13:38 ID:oNEwnSvx
>>764
遺骸と魂を別に扱うと言う発想は宗教の基本。
魂をどう扱うかが宗教。

神社に魂の墓としての追悼慰霊する役目が根源的に含まれていることは同意するね。

神社の始まりは故人をしのんで祭壇を作りそれを社として立派に作ったことが始まり。
墓そのものだった歴史がある。

767 :名無しさん@3周年:2007/01/06(土) 09:24:42 ID:0RAsjEDq
山崎拓の訪朝なんて売国行為でしかないだろが。経済制裁やってる日本が
なんでのこのこ北朝鮮に足を運ばなきゃならないんだよ。これで内閣支持率は、
またもや10%下落して30%前半になるな。安倍内閣はアフォ集団と化してる。

768 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/06(土) 10:46:10 ID:x+bv7x/G
>>762
> >>758
> > 神道そのものが、人類愛を標榜しているのですよ。
> キリスト系宗教だって「愛で人類を救う」とかキャンペーンを張っているぞ。ま、どこの宗教でも
> 「わが宗教こそ人類を救うのだ」てなこと言うからな。ま、戦争の具になった宗教が「人類を救う」
> とか言っても全然説得力がないな。

その人類を救うと言う意味がそれぞれの宗教観で違うのですよ。
改宗させて救う。改宗しないので有れば邪教追放処置「殺害抹殺」して救う、の意味がある。
それにたいして、人類の概念を大きくとらえて、キリスト・アラー・釈迦・天照大御神等々が共存する
人類を標榜することですよ。
共存には妥協が是非ひつようなのです。

> >妥協が人類共存の道であり
> それなら、戦争の具になる宗教を捨てるのも妥協。

君は日本の事を言っているのだと思うが、歴史あるアジア中東諸国を植民地奴隷搾取支配する
傲慢強欲欧米に、大日本帝国は妥協できなかったし、妥協するべきではなかった。
欧米のアジア中東諸国植民地奴隷搾取支配を鬼畜として追放し、アジア諸国から植民地奴隷搾取支配で
有った欧米を追放し、現地人を組織政治統治教育し、独立戦争訓練してから独立許可を与えて独立させた。
この、大日本帝国の志が無ければ、アジア中東アフリカ諸国の独立は現在も無かったことですよ。

> ばならない政治家は、個人的な信教である宗教を公務活動から外す妥協が当然だろう。

君の世迷い言は、世界の先進国は勿論何処の国も受け入れないでしょうね。
何故なら、民族は宗教によって心豊かに育まれるのですよ。

769 :名無しさん@3周年:2007/01/06(土) 12:56:43 ID:aohN8yEE
>>768
>民族は宗教によって心豊かに育まれるのですよ

オジサンが民族で「人を区別=差別する」理由はな〜に?

770 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/06(土) 15:12:56 ID:x+bv7x/G
>>769
民族の違いがあるから、人類が色々様々な人々と出会い知識感動を得て
心豊かに成るのです。

民族ばかりでは有りません。
人間も二人として全く同じ人間は育たないように作られているのです。
それは、父母が同じでも卵子と精子の遺伝子が混交する時に不規則に
遺伝子を混交するために例え兄弟でも同じ人間には成らないように出来て
いるのです。
これを、差別として神を呪う事は止めましょうね。
神は人類にバラエティな人生を与えるために工夫したのですよ。
違いを大切にし、感謝することがとても大切なことです。
男女の違いが有るから、人類に性愛の喜びも生まれるのですよ。
感謝・感謝ですよ。


771 :名無しさん@3周年:2007/01/06(土) 15:32:31 ID:aohN8yEE
>>770
民族対立を煽るのが趣味かよ、このオヤジw

772 :名無しさん@3周年:2007/01/06(土) 18:38:06 ID:gi7gWW1p
>>765
>現実的政治家なら、圧倒的多数の信仰心のある人間を中心に政治をすることが
>妥当だろう。
君はおつむのイカれた原理主義者だから、イスラムの宗教国家で暮らすのがお似合いだね。
日本では世間つき合いは無理だと思う。可哀想に....

>>768
わりとまともな「妥協が人類共存の道であり」あたりで止めときゃ良かったのに....
余計なこと書いてバカウヨの偏狭さを晒したねw
君の言うことの不整合さというか、自己チューなご都合主義なことは誰の目からも明らかだよ。


773 :名無しさん@3周年:2007/01/06(土) 20:41:58 ID:oRby9GWx
>>768
戦前の日本は君の言うところの
「歴史あるアジア中東諸国を植民地奴隷搾取支配する傲慢強欲欧米」に
とってかわろうとしただけだよ

774 :バカですか?:2007/01/06(土) 21:07:22 ID:WvgXVkm9
>>745
>戦後は違うというのなら、神様を入れ替えて仏様にしたくらいの断絶があり

おまえ、アホか?
靖国には戦死者の霊が祀ってある。
その霊に何を託すかは、参拝者それぞれの自由で
時代と共に変化するだろう。

神社は神様にご利益をお願いする所という
固定観念しかないおまえのようなアホは
神聖なる場所へ立ち入るべきではないw


775 :名無しさん@3周年:2007/01/06(土) 21:50:49 ID:PlRq/9Ua
>>774
>神様にご利益をお願いする所という
バカですか?が珍しくいいこと言ったw

神道いうのは自分の利益を祈願する宗教。
西洋の宗教いうのは、自己の人間性を高めるための行動規範を示した宗教。

この点が決定的に違うね。

776 :名無しさん@3周年:2007/01/06(土) 22:00:03 ID:WYEH8Gki
>>766
>神社の始まりは故人をしのんで祭壇を作りそれを社として立派に作ったことが始まり。
たいていの神社は祭神の祟りを恐れて社として立派に作ったことが始まりですよw
そもそも祖霊崇拝と故人を偲んでというのはあまり相容れるものではありません。

靖国信者ってなんで神道を靖国風にねじまげようとするんだ?
別に神道とは別の新興宗教だって胸を張っていればいいのに。
まあ、宗教になった経緯がたんなる延命策でしかないので
新興宗教ですらないと言ってもいいのだが。
生き延びるために信教の自由を悪用しているだけなんだよな。

777 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/06(土) 23:06:14 ID:+Fmko/JD
創価は、ご利益教だが、神道はちがう。

創価信者ってなんで仏教を西欧風にねじまげようとするんだ?
別に仏教とは別の新興宗教だって胸を張っていればいいのに。
まあ、宗教になった経緯がたんなる延命策でしかないので
新興宗教ですらないと言ってもいいのだが。
生き延びるために信教の自由を悪用しているだけなんだよな。

778 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/06(土) 23:30:40 ID:+Fmko/JD
テレ朝の「白虎隊」見たけど、明らかに、日テレの方が良かったね。
武人が死をおそれるな、名こそ惜しめというのは、実際の戦場では死を恐れるほうこそ死に安いという事実から
出た言葉。
俺ら、元左翼だって、捕まるのを怖がった奴ほど、警察によく捕まったぜ。
日露戦争の時もそうだったらしいね。

ま、今の馬鹿連中は、昭和ヒトケタの無学連中と変わらないから、俺が愛情
こめて、気をつけろの意味分かる連中は少数派だろうね…

779 :名無しさん@3周年:2007/01/06(土) 23:31:35 ID:WYEH8Gki
おやおや、帝国陸軍の誇る合理的な名将栗林中将を
靖国妄想に取り付かれた阿呆として描いた国辱映画に
まんまと乗せられたお方がいうことは一味違いますな。

780 :名無しさん@3周年:2007/01/06(土) 23:42:29 ID:aohN8yEE
アホ クッサァ〜〜w !! 

781 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/07(日) 00:28:54 ID:SqLXpe33
>>771
> >>770
> 民族対立を煽るのが趣味かよ、このオヤジw

日本語がなかなか通じない方のようですね。
民族の違いを認め異民族文化を尊重しましょうと言うことですよ。

元々日本の伝統文化は、広く世界に知識を求め、良いところを
学び、旧来からの悪い慣習を改め、普遍の正道を執り行うのが
日本古来からの伝統文化として、発展繁栄してきたのが日本民族です。


782 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/07(日) 00:30:10 ID:SqLXpe33
>>772
> >>768
>>781 ←のレスを読んで理解されたい。

783 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/07(日) 00:34:41 ID:SqLXpe33
>>773
> >>768
> 「歴史あるアジア中東諸国を植民地奴隷搾取支配する傲慢強欲欧米」に
> とってかわろうとしただけだよ

それは、誤解ですよ。
大日本帝国は、欧米軍をアジア諸国から追放し、まずビルマとフィリピンを独立許可を
与えて独立させた。
20年8月11日にはインドネシアにも独立を認めて独立させてから、敗戦を受け入れた。
インドネシアは、戦争遂行のため石油開発輸入が必要なため最後になったが敗戦まえに
独立許可している。



784 :バカですか?:2007/01/07(日) 00:45:08 ID:iX6yakO6
>>776
アホのおまえに聞くが
明治神宮は神道ではないと言うのか?




785 :バカですか?:2007/01/07(日) 00:48:32 ID:iX6yakO6
>>776
>そもそも祖霊崇拝と故人を偲んでというのはあまり相容れるものではありません

それは無宗教のおまえの主観だ。
無宗教信者は、他人の信仰心に
口出し無用だw


786 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 10:01:52 ID:TpoQEmI2
>>772
>君はおつむのイカれた原理主義者だから、イスラムの宗教国家で暮らすのがお似合いだね。

馬鹿の見本のような発言。

787 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/07(日) 10:06:25 ID:SqLXpe33
>>785
天皇制廃止31 スレットは遂に1月2日に途切れてから 32 スレットを立てる勇気有る
廃止論者はいなくなったようですね。

31では、キムチ君もイランジン君も、ほぼ消えていたようだしね。

あなたと、正論氏とそれにチョッピリ私の論説・説得で日本民族の伝統文化を
理解させる事に成功したみたいです。


788 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/07(日) 10:14:58 ID:SqLXpe33
>>773
> >>768
> 歴史あるアジア中東諸国を植民地奴隷搾取支配する傲慢強欲欧米にとってかわろうとしただけだよ

大日本帝国は、元々植民地奴隷搾取支配などはしていませんでした。
台湾も朝鮮半島も日本国民として遅れた地域に莫大な税金を投入して
朝鮮・台湾の歴史が始まって以来無かった程の、発展繁栄をさせる日本統治でした。

大東亜戦争では、歴史あるアジア中東諸国を植民地奴隷搾取支配する傲慢強欲欧米
諸国をアジアから追放して、現地人に政治統治教育し、独立戦争遂行訓練をしてから
独立許可して日本敗戦前に独立させたのです。

敗戦のためアジアの独立戦争を支援することは出来ませんでしたが、日本軍の
知的遺伝子を引き継いだ現地政府の独立戦争指導によりアジア諸国は皆独立戦争
を勝ち取ったのです。


789 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 10:24:17 ID:TpoQEmI2
>>776
>たいていの神社は祭神の祟りを恐れて社として立派に作ったことが始まりですよw

それはずっと後の時代のこと、祭壇や社を作って祭る風習が出来てから。
原初には墓としての機能を目的として神社の原型が作られた。


死者を丁重に弔わなかったから災いが起きたと想像して、
その後に菅原道真のような怨霊になったもの、祟り神を祭るようになった。


>そもそも祖霊崇拝と故人を偲んでというのはあまり相容れるものではありません。

故人への思いがあってこそ、その祖先に対しての配慮が働くもの、
突発的に祖先崇拝が誕生するのは稀。



790 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/07(日) 10:27:39 ID:SqLXpe33
アジアの「国民1人当り総所得」人口1千万人以上の国を対象
国名総生産__  1人$ 戦前宗主国
1.日本___  36,575  大日本帝国は、台湾・朝鮮の高等教育と近代化に尽力
2.韓国___  14,676  大日本帝国は、国民とし近代化国民皆高等教育した
3.台湾___  14,162  大日本帝国は、国民とし近代化国民皆高等教育した
4.マレーシア    5,017  イギリスは植民地奴隷搾取支配した
5.中国___   1,700  列強国が勝手に軍隊を駐屯させ統治する植民地でした
6.フィリピン     1,232  アメリカは植民地奴隷搾取支配した
7.インドネシア    1,165  オランダは植民地奴隷搾取支配した
8.スリランカ     1,031  イギリスは植民地奴隷搾取支配した
9.北朝鮮__    914  大日本帝国は、近代化し国民皆高等教育した→ソ連占領
10.パキスタン    847  イギリスは植民地奴隷搾取支配した
11.インド__   620  イギリスは植民地奴隷搾取支配した
12.ベトナム_    552  フランスは植民地奴隷搾取支配した
13.バングラデシュ   445   イギリスは植民地奴隷搾取支配した
14.カンボジア    291  フランスは植民地奴隷搾取支配した
15.ミャンマー    107  イギリスは植民地奴隷搾取支配した

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/asia.html 外務省資料を纏めました。
元大日本帝国で現在日本と国交の有る国は出し抜けて栄えてますね。
戦前大日本帝国は、アジア中東アフリカ等を植民地奴隷搾取支配を否定し
支配者を追放して現地人に郷土防衛義勇軍を組織し政治教育独立戦争訓練し
独立許可を与えた。


791 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 10:32:49 ID:2902575M
「貴族」とはそもそも尊い人達のことを意味するが、いつまでも
尊いわけではない、マリーアントワネットを見ればわかる。
彼女が出現するまでは貴族は尊い人物だった。国民に信頼のある人達。

しかし時代が変わり、国民を馬鹿にする人物も出現すると言う事。
それは現代の日本でも当てはまる。学歴だけではないと言う事。

大正時代の華族達も結局、「何もしなくても贅沢な暮らし」と言うのに
慣れて民衆に良い扱いをしなくなった。結局それが戦争に意識が向いた。
そこで国民が反対しないとね。おかしいと思ったら言わないと、
単になんでも言い成りになる奴隷扱いされる。

大正時代の貴族たちは鹿鳴館で舞踏会だ。それに慣れた貴族は
無理にお金を集めようとする。 それはジュリアナと同じだ。


792 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 10:45:05 ID:TpoQEmI2
>靖国信者ってなんで神道を靖国風にねじまげようとするんだ?

靖国は神道の流れを汲むもの。
神道でないとなぜ寝言を言うのだろう。

神道が道教と土俗宗教との融合したものであり、その後も神仏習合を経て変化してきたもの。
靖国の神道を神道でないと言い切る根拠が知りたい。

793 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 11:02:35 ID:TpoQEmI2
「貴族」いい言葉だ。

貴い身分であるために自らに厳しい規律戒律の実行を求める気高い精神を持ったものたちのこと。

その貴族を見習った庶民たちが目指したものが精神的に紳士淑女たること。


精神的気高さを持つことを今一度評価していくべき。

794 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/07(日) 11:12:54 ID:SqLXpe33
>>791
それを言うなら、既得権益者及び既得権力者は、常に腐敗すると言う事だよ。
だから、公務員とその税金に群がる既得権益者は、常に監視システムを構築し
時代に合わせて進化させないと直ぐに、システムの欠陥を見つけあるいは
作り出すのが、公務員であり既得権益者なのだ。

現実の既得権益腐敗組織は、日教組に代表する教育公務員の腐敗であり、
社会保険庁の腐敗になる。
常に、公務員は解雇権を国民は確保していなければ、腐敗するのが公務員
なのです。

それは、警察官・自衛官でも同じ事です。
税金に群がる公務員は、常に国民の監視システムの改善強化が是非必要なのです。


795 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 11:26:02 ID:yiA/wIjs
>>792
薩長に牛耳られた明治政府が勝手に作ったものだからだろう
少なくとも出雲大社や伊勢神宮と同列に
神社として扱うのは個人的には違和感があるな

796 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 12:15:21 ID:uETrrrsM
>>789
>それはずっと後の時代のこと、祭壇や社を作って祭る風習が出来てから。
>原初には墓としての機能を目的として神社の原型が作られた。
いやあんた、例えば最古の神社と言われる大神神社なんかは
古来の山岳信仰がもとだから墓なんか関係ないんだがw
調べてごらんよ、墓としての機能をもった神社なんつうものが古来からあったかどうか。
神道と自然崇拝を切り離して先祖供養だけで語るのは無理がありすぎますな。
不思議に思うならなぜ天皇が偉いか考えてみればわかる。
祭政一致だったころ神様は天皇の独占物で神社に祭られるような祖霊の神様の親戚は天皇のみ。
だから神様の末である天皇を神として葬る祭礼はあっても人間を葬る祭礼はない。
日本で唯一神様の親戚だから天皇は偉いのである。
これが生まれたのは平田国学者らが編み出して主催した
幕末の高杉晋作の神道葬だと思うのだが、
逆説的にここにいたるまで神道に人間を葬るという形式が存在しなかったことを意味している。
せいぜいインド原産の外国宗教である仏教が入ってからの話で、
神道にあまり故人の墓がどうこうという考え方はもともと少ないよ。

なんでそう靖国狂信者は自分が江戸時代も後期になってから生まれた
平田国学で神道を語ってることさえ理解していないんだ?
その平田国学ですら明治維新以降ようやく広まった程度の代物なのに、
あたかも日本古来の伝統であるかのように語るのは勘弁してくれ。

797 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 12:23:20 ID:uETrrrsM
>>789
>故人への思いがあってこそ、その祖先に対しての配慮が働くもの、
>突発的に祖先崇拝が誕生するのは稀。
祖先崇拝の基礎は身近な肉親ではなく、
遠い昔の偉い人でその人にあやかりたい、
だからその人をかたどったものをまつるとかいうのが原型だったりするんですがw
だいたい神になった人間というのがもともと神である天皇を除いてしまえば、
道真、将門クラスだってことを理解してものをいってます?
それともそのクラスどころかかつての日本人が
屁もこけばクソもする身近な親を神として祀る思いを持っていたとでも?

798 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 12:30:31 ID:uETrrrsM
>>792
>靖国は神道の流れを汲むもの。
従来の神道とは確実に断絶が見られますがなにか?
もし不思議に思うなら靖国にいってごらんなさい。
そのあと明治神宮なりいくつかの神社においきなさいな。
あんなに現世の穢れを直接浴びるような主殿の構造を持った神社は他に類をみないから。
もっとも祭神が際限なく増えていく神道というのも他に類をみないのだがw

つか神道の根幹である土俗宗教の要素がほとんど残ってないんだよね、靖国には。
儀式や形が一緒だったら神道って考え方なら神道の流れを組むといってもいいかもしれんが、
まあせいぜいなんか形が神道の流れを汲んでいるっぽいくらいの別物でしょ、そりゃ。

799 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/07(日) 12:35:00 ID:mwyJ5gkP
「硫黄島からの手紙」は、かなり正確な事実に基づいて作られていた。
ま、日本の反日馬鹿映画評論屋や、ネットサヨは捏造された歴史しか知らないから、映画の
事実としてのかなりな正確さが分からないんだろうね。
ただ、憲兵隊に関しては、完全なフィクションだったけどね。

800 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 12:42:17 ID:uETrrrsM
>>799
>事実としてのかなりな正確さが分からないんだろうね。
栗林の根底をとらえちがえたせりふを上げて正確だといってるのがこっけいなんだが?
栗林が「靖国で会おう」なんていうわけねえだろ。

801 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 12:58:49 ID:uETrrrsM
まず栗林が硫黄島防衛に当たって硬く禁じたのが万歳突撃などの
軍事的意味からいえば集団自殺でしかない玉砕の禁止。
「靖国で会おう」といって万歳突撃したのは中央で分断された反対側の千田少将。
栗林はこういった靖国妄想を徹底的に封じることで日本に30日の時間をもたらした。
栗林は平均的な靖国妄想信者と対照的に最後まで軍事的自殺を図ることなく
「断じて戦うところ 死中おのずから活あるを信ず。最後まで私を信じてついてきてほしい」
といって最後の数時間を稼ぎ出し米軍に大きな損害を与えた。
まあ、靖国で会うなら千田が正しいのである。
栗林なんか数時間も戦闘したあげく死体の位置すらわからない戦いをしたんだが、
軍事的な自殺をすればそういう余計な苦しみを味わうことなく靖国にいける。
あの映画で栗林に最後にそういわせたのなら、彼の30日間の苦闘に泥を擦り付けるものであり
よほど栗林がにくいのかとすら疑うことさえできる。
まあ、陸軍の大半を占めた妄想の一員として描いただけだと思うが、
その妄想にとらわれていたら硫黄島という映画すらできない
孤立した島が5日で落ちていたつまらない話になるだけだ。

もっとも靖国妄想が近代的な軍事と相容れないものだというのは、
まあ宗教なんだからしかたねえじゃんとしかいいようがないがね。
これについては是も非もない。

802 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 13:04:11 ID:uETrrrsM
ああ、ちなみに千田の下には800名残っており
その戦果は語るまでもない代物でしかありませんが、
栗林は400名で後世の語り草になる戦闘を米軍相手にやってくれました。
栗林に断じてをいわせず靖国を言わせたものを唯一とりあげた人間が
事実としてのかなりな正確さがほんの少しでもわかっているとは到底思えませんね。

ま、何スレも自分の脳内妄想を事実だと言い張ってきたんでいまさらだとは思うが。

803 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/07(日) 14:03:26 ID:mwyJ5gkP
本を見ないで、勝手に内容を妄想して反日している馬鹿は相手にしない。

栗林の最期は、指揮官先頭を将軍として、初めて行い、兵士の先頭で斬り込んだ。
これは、いろいろな本にも書かれている。
「予は常に諸子の先頭に在り」
で、総攻撃を伝える電文が残っている。

千田旅団長はバンザイ突撃は、栗林将軍に止められてやらなかった。

ま、反日サヨは嘘と捏造しか言わんからね。
靖国の英霊として、栗林将軍らが、反日サヨを呪うのは当然のこと。
上の嘘吐き反日もすでに呪われているのだろう。
おれは、幸せが待っているがねw


804 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 14:44:39 ID:TpoQEmI2
>>795
>出雲大社や伊勢神宮と同列に神社として扱うのは個人的には違和感があるな

どの部分が違和感があるの?

明治神宮などと同列に扱うことは違和感はないのだろう。

805 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 15:14:01 ID:TpoQEmI2
>せいぜいインド原産の外国宗教である仏教が入ってからの話で、
>神道にあまり故人の墓がどうこうという考え方はもともと少ないよ。

道教は祖霊信仰や精霊信仰を内在したもの。
神道でも個人の葬祭と祖霊信仰は不可分なもの。

墓と言うものを魂の住むとこと見れば理解できるか?
穢れた骸を埋葬するところが墓地で魂があるところが祭壇や社。

天皇や豪族は遺骸のある墓地へは行かないで、魂を祭った社へ行くことが慰霊の方法だった。
墓としての機能がないという解釈では説明の出来ない行動だろう。



806 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 16:02:06 ID:uETrrrsM
本を見ないで、勝手に内容を妄想して反日している馬鹿は相手にしない。

”3月7日”千田旅団長”の8日の”バンザイ突撃は、栗林将軍に止められてやらなかった。
この命令は井上航空隊司令兼警備隊司令に届かず井上以下1000名は惨敗。
ここで終わっていたら君のいうとおりかもしれない。
んでこれには続きがあるわけだ。
そして3月9日いったんは中止した万歳突撃を行い千田の残存兵力は大損害を受ける。
かつてはこのとき千田は死亡したとされていたが、
ちょっとまえの研究で約一週間後に拳銃自殺を遂げていることがわかっている。
東条がまだ首相だったなら自殺者として靖国には入れてもらえなかったかもしれん。

頼むから事実としてのかなりな正確さが分からないんだろうねなんてほざく前に
正確な事実を把握しようよ。
栗林が呪うのは泥を塗った連中とそれを信じ込んで感動する馬鹿でしかない。
ま、反日サヨは嘘と捏造しか言わんからねって自虐的なこといって楽しい?

807 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 16:08:24 ID:uETrrrsM
>>805
>神道でも個人の葬祭と祖霊信仰は不可分なもの。
だから神道に個人の葬祭についての儀式がなかったんだってば。
それが出来たのは本当にここ百年とかいう世界だよ。
氏神様=祖霊でないのは理解できるか?

だいたいその説明ですら東京にひとつしかない参り墓という
摩訶不思議な存在を規定せねばならんのだが。

808 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 16:26:30 ID:uETrrrsM
>>803
ところでお前、今度は栗林に泥を塗るために作られた嘘を守るため、
千田少将指揮下で9日の最後の攻撃で命をささげた人々をいないことにしたが、
なにか反日的な意図でもあるのか?
所詮映画だから作り物なのは当然なのに、
わざわざ史実の隠滅までやらかすのは本当に愚劣な意図でもあるんじゃないか?
俺は史実はそうじゃないよといってるだけなのに、
作り物が事実だとか意味不明のことを言い出すのはマジで理解しがたい。

日本人なら恥を知れよ、恥を。

809 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/07(日) 16:59:48 ID:SqLXpe33
>>808
国家統一の偉業を成し遂げた徳川初代将軍家康は、日光東照宮の神として奉られた。
三代将軍が二代将軍秀忠も神として奉ろうとした時、初代家康の功績に比し私は仏で
良いとし増上寺に葬られた。

国家に命を捧げて貢献した人を靖国に奉るのは神道として当然ですよ。
栗林将軍は、確かに無意味な自殺的戦死を禁じ、生き延びて戦う事を指導して
常識では5日持てば立派とされた硫黄島防衛を何とその30日以上も持ちこたえて
米軍に大きな損害を与え、日本軍の戦術戦闘能力の高さを米軍に思い知らせた。

だからといって、靖国で合おうと栗林将軍が言うのは当然の事です。
国家の有利な講和に、貢献した部下兵士及び家族に報いる言葉でも有るのです。
彼らの敢闘精神が、今日の国際社会から植民地奴隷搾取支配者を否定し
アジア、中東、アフリカ皆独立を成し遂げたのです。





810 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/07(日) 17:06:58 ID:9rcXdrza
基地外が、嘘丸出しで、反日か…
ま、勝手に地獄に堕ちな。

身勝手な妄想で事実を捻じ曲げるのが反日連中。
靖国への冒涜は英霊への冒涜でしかない。

そういえば、佐々とかいう元警察役人の馬鹿が、安倍に靖国に行くかいかないかを
曖昧にしろと指示したとか産経に書いてあったが、役人らしい発想だ。
そして、その役人根性を日本人が嫌っていることも、分からない。
安倍政権の支持率が落ちるのは正に当然のことだなw

811 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/07(日) 17:36:54 ID:j4zhX21s
千田旅団長は有能な方で、海兵隊の挽き肉機という戦線を作った。
しかし、最後は銃砲弾が尽き、栗林将軍の総攻撃中止命令が出た後は、師団司令部に合流するため
北進し、その途中で自決。
生き残ってきた兵士の証言だ。
このことに関して、防衛庁の戦史室は間違った記述をしているらしいが、訂正が必要だね。



812 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 18:01:36 ID:6A9pIZO/


憲法改正議論は日中関係の妨げにならないだろうか?



http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1168160167/l50




813 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 19:47:31 ID:yiA/wIjs
>>804
出雲大社や伊勢神宮に参拝したことあるか?
靖国は別モン

814 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 21:07:18 ID:TpoQEmI2
>>813
>靖国は別モン

誰も同じものとは言っていない、名前が違うw

だから、なにが違うと言うの、説明する能力が無いのなら無いと言えば済む。
論理的に説明が出来ないということか?

815 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 21:25:00 ID:TpoQEmI2
>>807
>だから神道に個人の葬祭についての儀式がなかったんだってば。
それが出来たのは本当にここ百年とかいう世界だよ。

日光東照宮は江戸幕府を開いた徳川家康が、東照大権現として祀られる神社。


816 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 21:44:10 ID:YScy8IXJ
豊臣秀吉祭った、豊国神社というのもあるわな

よって、戦死者を祀る靖国神社は「伝統的神道」であるということが立証されたわけだ。

817 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 21:45:17 ID:TpoQEmI2
徳川家康は、その死後、神道の一派である山王一実神道によって祀られることになりました。
この決定を受けて朝廷より「東照大権現」の神号を与えられ、正式に「神」となったのです。

これには、江戸初期に幕府や家康の政治顧問的役割を果たした南光坊天海と金地院崇伝らの
宗教的対立がありました。
1616年、危篤に陥った家康は、神号や葬儀に関する遺言を天海らに託します。
家康の死後、「山王一実神道」によって「権現」として祀ることを主張する天海と、「吉田神道」によって
「明神」として祀ることを主張する崇伝や本多正純の間に論争がおきます。

実は、山王一実神道というのは、平安末期から鎌倉期におこった神仏習合(日本古来の神道と、
中国から入ってきた仏教を合わせた日本独自の宗教解釈)の流れを受けて、比叡山延暦寺を
本山とする天台宗から始まったものの、その後長らく廃れてしまっていた山王神道を、天海が
独自に解釈・発展させていたものだったのです。


818 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 22:00:40 ID:uETrrrsM
>>815-816
あの〜、家康や秀吉クラスが260万人もいる特種例だとでも仰るんでしょうか?
それは日本の史上はじまって以来の唯一の例外としかいいようがないんですが・・・

別に人を神として祭ることがありえないといったわけでもないんだがw

>>810
>基地外が、嘘丸出しで、反日か…
・・・君自身のことかな?

>このことに関して、防衛庁の戦史室は間違った記述をしているらしいが、訂正が必要だね。
間違った記述というのは9日の戦闘で死亡したってことだと思うのだがw
というかこのときの戦闘で死亡した兵士は靖国に祭られているのだがなあ。
昭和58年だかの調査で命令書や遺骨が見つかっているから
あんまり基地外が、嘘丸出しで、反日するのはどうかと思うがね。

なんで作り事である映画を史実だって思い込みたいの?
それが自分の妄想にあっていれば史実なんかどうでもいいってことかいな。
悪質なカルト信者の典型なんだが自覚してる?

819 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 22:09:07 ID:uETrrrsM
つか井上と千田の二日にわたる攻撃で米軍は疲労をきたし、
ついに千田を取り逃がす失態を演じているわけだが、
こういった武功すら否定してお前は何がしたいんだ?
栗林の作り事を肯定するためには現実の功績すら葬り去るおぞましい狂信はなにからきているんだ?

820 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/07(日) 23:27:52 ID:j4zhX21s
基地外が、意味の無いことを書いているが、呪われてしまった馬鹿は相手にしない。

反日狂信信者の最期は哀れだ。

創価カルトは、昔は日蓮正宗の信者といい、今は、日蓮正宗の没落という。
靖国を攻撃するカルトに正常な人間はいない。
揃って、地獄に堕ちるがいいさw

821 :名無しさん@3周年:2007/01/08(月) 07:13:49 ID:YmzqVhRo
>基地外が、意味の無いことを書いているが、呪われてしまった馬鹿は相手にしない。
ほほう、なにを書いているのかな。

>反日狂信信者の最期は哀れだ。
結論かな。たぶんこの後になぜそうなるのかの理論的説明があるんだろう。

>創価カルトは、昔は日蓮正宗の信者といい、今は、日蓮正宗の没落という。
>靖国を攻撃するカルトに正常な人間はいない。
ありゃりゃ。また結論だよ。
層化だろうがなんだろうが何十万人もいてそんなことあるはずがないのにね。
昔いたよなあ、アメリカ人は贅沢に慣れてるから苦しい戦闘に耐えられないって結論出しちゃう人が。
いやそれ以下か。一応理由がくっついているのに比べりゃいきなりきめつけだもんな。

>揃って、地獄に堕ちるがいいさw
はあ、よくわからんが俺は層化と無関係だから意味ないな。

と、文章を分析してみても820自身が決め付け以外何も存在しない
基地外が、意味の無いことを書いているだけの代物なので
自分は呪われているので相手にしてほしくないということかね?

822 :名無しさん@3周年:2007/01/08(月) 07:24:11 ID:YmzqVhRo
ところで神道には地獄という概念はほとんどないのだがw
鬼婆やらがいるネノカタス国がこれに近いかもしれないが、
これ死んだら全員が行く国で別に生前の善悪関係ないしなあ。
そこで何十年かすると氏神に合流するわけだし。
靖国の英霊(神道的存在)が呪う(これは何教だ)ことで
地獄(生前の業(カルマ)できまる仏教的存在)へいくって出鱈目なちゃんぽんは
基地外が、意味の無いことを書いているが相手にしてはいけないものかね?


823 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/08(月) 08:38:35 ID:NUvhcwcg
>>822
> ところで神道には地獄という概念はほとんどないのだがw

神道には、黄泉の国と言うのがあって、イザナミが死後ウジ虫が
とりつき見るも忍びないと言う記述がある。
また、素戔嗚尊が母のいる黄泉の国にいきたいと乱暴狼藉をはたらき
追放された記述もあるよ。

ですから、神道では一応、
天国=天照大御神が統治する高天原であり、
地獄=黄泉の国と言うことですね。



824 :名無しさん@3周年:2007/01/08(月) 08:48:48 ID:waNm0/kH
旧満州・中国人捕虜強制労働、関東軍が賃金不払い明文化
2007年01月08日06時00分

http://www.asahi.com/national/update/0107/OSK200701070036.html

日中戦争で捕虜になった中国人兵士らを旧満州国(中国東北部)に連行し、
建設現場で「特種工人」として働かせるため、旧日本軍が1943年に作成した
極秘の取扱規定が見つかった。中国・吉林省の公文書館にあたる档案
(とうあん)館に残されていた関東憲兵隊の内部文書を、愛知県立大学の
倉橋正直教授(中国近現代史)らが入手した。賃金を各部隊が一括保管
して本人に支払わないことを明文化するなど、不明な点が多い中国大陸
での中国人強制労働の実態解明につながる内容になっている。

<中略>

〈旧日本軍の強制連行や捕虜政策に詳しい内海愛子・恵泉女学園大教授
(戦後補償論)の話〉 日中戦争での中国人捕虜の扱いについての全体像が
明らかになっていないなか、強制連行も軍が直接管理し、賃金の扱いまで
示していたことを明らかにする画期的な資料だ。表向きは「国際条約を
守っている」という主張も可能な表現をとりながら、文面通りにすれば現場で
賃金を不払いにできるのが特徴で、実に巧妙なやり方だ。このような規定が、
上層部は責任追及を逃れながら末端の担当者が捕虜虐待に問われ、
多数のBC級戦犯を生む素地になったとも言える。


825 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/08(月) 08:52:16 ID:NUvhcwcg
>>818
> あの〜、家康や秀吉クラスが260万人もいる特種例だとでも仰るんでしょうか?

家康や秀吉の功績は、日本統一の為に日本国民に貢献しただけです。

それに対し、靖国の英霊は、国際社会から属国を無くし「朝鮮独立」、
民族分断を阻止「日露戦争」、植民地奴隷搾取支配者「大東亜戦争」
排除して現在の国際社会を築く為に多大な貢献をしました。
その功績は、人類に大きな福祉増大をもたらしたのですよ。
それが、靖国の英霊の功績ですよ。



826 :名無しさん@3周年:2007/01/08(月) 11:36:06 ID:waNm0/kH
>>824
>このような規定が、上層部は責任追及を逃れながら
>末端の担当者が捕虜虐待に問われ、多数のBC級戦犯を
>生む素地になったとも言える。

とあるが、同朋に罪をなすりつけたが、逃げ切れずに、
戦死した人も英霊とは、これいかに?

戦争捕虜に賃金を与えずに、役務に使えば、りっぱな
ハーグ条約違反だと、この記事には書いてある。

自ら責任を取ることなく、条約違反の罪を部下に
なすりつけるとは、日本人に対する大罪である。


827 :名無しさん@3周年:2007/01/08(月) 16:31:13 ID:azarNJc6
>>826
>同朋に罪をなすりつけたが、逃げ切れずに、
戦死した人も英霊とは、これいかに?

英霊の基準も変化している。
戦闘行為での戦死が初期の基準だったが緩和拡大していった。

戦場へ送り込んだことへの贖罪の意味での英霊扱いじゃないの。
軍の管理下の神社だから拒絶など出来なかったろう。





828 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/08(月) 21:04:23 ID:7xGjZM8n
基地外の反日カルトが何か、ほざいているようだが、ま、地獄にどうぞで、俺は全く関係ない。

本を全く読まず、中身を勝手に自分のイデオロギーで改竄する嘘吐きの馬鹿は、相手するだけ無意味。

今でも、日本国が戦後、靖国で慰霊するという英霊との約束を守っていないから、英霊が怨霊として
靖国攻撃する全ての者を呪うのもしょうがない。

俺の家もそうだったが、俺一人が不幸からやっと抜け出せそうだぜ。
ほかの家族は、いくら言っても、ここの反日荒らしと同じで意味不明の事でまだ、変な事しかいって
いないし…
俺が幸せになれば、俺の家族や周りの無理解な連中も分かりそうだし、自分自身苦手でも、幸せな道
を歩んでいくよ。
そうじゃないと、日本が良くならないように、この頃感じているんでね。

829 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/01/08(月) 22:10:27 ID:CkFK1xrO
戦死者を大量に御霊にしたのは戦後の厚生省の役人なんだけどな。


830 :名無しさん@3周年:2007/01/08(月) 22:32:33 ID:jzhZsnDV
安倍の靖国参拝なら賛成、小泉の靖国参拝は反対でした。
何故なら、小泉の靖国参拝の目的は違う。(中韓が反対だから、敢えて・・・)
首相就任前あまり靖国に無縁だった。

831 :名無しさん@3周年:2007/01/08(月) 22:33:12 ID:YmzqVhRo
>>823
つまり仏教でいうところの地獄ではないんですよ。
生前がなんであろうと全部地獄に送られるわけですから。
そして同じく生前がなんであろうと天津神でない人間がいけるものでもないのですから。
つまり呪おうがそうでなかろうが黄泉の国にいくだけの話。

>>825
家康や秀吉配下の雑兵までがそういう扱いを受けているわけではないので
やっぱり特殊例ですなあ。

>>828
>本を全く読まず、中身を勝手に自分のイデオロギーで改竄する嘘吐きの馬鹿は、相手するだけ無意味。
ああ、二俣分校が南方用に作られたことを勝手に改ざんして
南方に二俣分校出身者が送られたとかいう人のことですか。

832 :名無しさん@3周年:2007/01/09(火) 09:06:18 ID:kaj08Srw
>>831
>家康や秀吉配下の雑兵までがそういう扱いを受けているわけではないので
やっぱり特殊例ですなあ。

仏教での儀式も身分のある人間が中心、葬送の儀式自体が特殊と言える時代だろう。
雑兵など埋葬されるだけじゃないの。
細川元総理の家は屋敷内に神社がある。神社に祭ることはそれほど珍しいものじゃない。

塚をつくってまとめて祭ると言う例はある、戦災の犠牲者のための塚のような扱いとみれば違和感は無いんじゃ無い?

833 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/09(火) 12:56:30 ID:iFj6Fxvt
>>831
家康・秀吉よりも素晴らしい貢献を、国際社会と日本国民に致してくれました。
それが、植民地奴隷搾取支配を国際社会から排除し真の人権尊重の国際社会
を作ることが出来たのです。
理不尽な経済封鎖を排除した国際社会を築き上げ日本の発展と繁栄に大いに貢献しました。
これは、家康・秀吉に比べることも出来ないほど、大きな功績ですよ。
当然英霊として靖国に奉られるべきものですよ。


834 :名無しさん@3周年:2007/01/09(火) 13:12:55 ID:kaj08Srw
兵士たちへの感謝の気持ちが英霊として祭る行為だろう。

自国の兵士を称えるのは世界の常識。
そのことに反対するなんて日本人としての自覚が無い奴だ。

835 ::2007/01/09(火) 20:25:25 ID:d/2n755u
1

836 :名無しさん@3周年:2007/01/09(火) 21:43:07 ID:349449EQ
>>832
をいをい、参り墓だの両墓制があったことを認識しておきながら、
葬送の儀式自体が特殊と言える時代とかいいだすなよ。
となると、君の言う葬送の儀式自体が日本人が明治時代あたりにでっちあげたものってことになるが?
それなら神社に墓の機能があるとかいうのは平田国学以降のでっちあげといっている俺の主張と同じなんだが。
それとも洋服の着用は日本の古来の伝統とかいいだすつもりかい?

>家康・秀吉よりも素晴らしい貢献を、国際社会と日本国民に致してくれました。
だから家康・秀吉の雑兵だっておなじことでしょ。

837 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/10(水) 05:57:21 ID:B6AvTNkl
>>834
> そのことに反対するなんて日本人としての自覚が無い奴だ。

日本人としての自覚が無いのではなくて、元々在日外国人の方だと思います。
日本で生まれた、在日外国人の方は、日本語も達者ですから簡単に日本人に
成り済ませることが出来るのです。


838 :名無しさん@3周年:2007/01/10(水) 06:05:19 ID:PoHgDOUQ
靖国を反対して行かなくなったとして誰が得をするんですかね?
内政干渉しまくりで、それを盾に相手にしない国ですかね?
一度そんな他国のいいなりになったら今後は、とても対等な外交が出来ないと思うのですが?


839 :名無しさん@3周年:2007/01/10(水) 08:55:16 ID:d3ngfV1y ?2BP(202)
>>838
とりあえず明治以降に出来た宗教団体に対し無税措置は間違った制度として
法人設立以降の税金免除額を外形標準課税として延滞料を付けて取れば良いと思う。
税収は増えるし誰も批判しないと思うよ。

840 :名無しさん@3周年:2007/01/10(水) 09:39:32 ID:3GcW2MIM
>>836
秀吉家康を特殊と言いながら雑兵を同等に葬祭しないことを問題にするから、
変なことになる。
細川家のように神社に先祖を祭って敬う名家はある。

雑兵や庶民が葬送を本格的に始めたのは江戸幕府の寺社管理体制が整備されてから。
それ以前は身分の高いものしか墓を作って葬儀を行う経済的な余裕など無かった。
念仏を呟く事があればそれで終わりだ。

庶民の行う冠婚葬祭など、身分の高い者たちの物真似が多いじゃないか。
明治以降に身分制度が崩壊してから、庶民が冠婚葬祭の儀式を取り入れたんだろう。

江戸時代以前に庶民が誰も彼も墳墓を築いていたと言う事例などあるのか?




841 :名無しさん@3周年:2007/01/10(水) 09:43:12 ID:4fUElhMw
兵士への感謝の気持ちって見るけど気持ち悪い
戦争に使ってごめんなさいって謝るのが筋じゃないの
感謝するって事は別に悪い事と思ってないのかな?

842 :名無しさん@3周年:2007/01/10(水) 09:49:09 ID:3GcW2MIM
>>836
>だから家康・秀吉の雑兵だっておなじことでしょ。

何が同じだと言うの?
時代も身分制度も人権意識もまるで違う。

843 :名無しさん@3周年:2007/01/10(水) 10:56:56 ID:3GcW2MIM
>戦争に使ってごめんなさいって謝るのが筋じゃないの

誰が誰に何を謝るの?

兵隊を戦争に使うのは戦争のための存在だから当然だよ。

火事があって消防士が火事場に行くのは当然、現場で死んだからと言って、
消防士を火事場に送ってごめんなさいと謝る必要は無い。

844 : 株価【36】 :2007/01/10(水) 11:17:45 ID:d3ngfV1y 株主優待
>>843
消防士が現場に行くから殉職するんですよ。
消防士といえど危険なところへ行かせるのは間違っています。

ということですよ。

845 :名無しさん@3周年:2007/01/10(水) 14:30:47 ID:hy8CGXnf
志願した消防士ならともかく、ムリヤリ消防士をやらせたからな。
しかも、ロクな装備もなく炎の中に飛び込めとか。

それで、死んだらヤラセた方の責任だろ。

846 :名無しさん@3周年:2007/01/10(水) 18:03:01 ID:eWtn+2Xv
>>844
安全な場所でどうやって消火するのですか?

やっぱり、サヨクっていうのは、想像力が欠如しているのだな・・・

847 : 株価【35】 :2007/01/10(水) 18:14:57 ID:d3ngfV1y 株主優待
戦闘行為の無い安全な場所しか自衛隊の派遣が出来ないように
安全な火事の無い場所でしか活動しないと殉職の危険があり危ないじゃないですか?
消防士は安全な場所で指揮するだけとし、
非正規雇用のパートの消防委託業者に危険な場所に行ってもらうのが時代の流れってものじゃないですか?

848 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/10(水) 21:43:02 ID:oFVkbLE9
このごろ、訃報で反日さんが、ゴロゴロ死んでいる。
英霊のことを無駄死に呼ばわりした連中がゴミになっているだけ。

左翼は、死んだらそれまでで、何の価値も無いんだなあと、つくづく実感。
ま、戦後、靖国の悪口を言っている連中ほど、戦前は朝日毎日読売みたいに戦争煽っていた連中が
多かったような感じもする。
今、靖国に参拝している人こそ、本当の平和論者なんだろうね。

ヤマタフって、完全にガイキチだわ。
次の選挙で落とさんといかんね。

849 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/10(水) 21:44:33 ID:oFVkbLE9
別のところにカキコする時、sageにしていたの忘れていたワイw

850 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 00:14:12 ID:6G4/dLMu
>>844
>消防士が現場に行くから殉職するんですよ。

?現場に行くのは消防士の仕事だろう?
現場に行かないで消火が出来るならそれは凄い事だ。

超能力以外には不可能なこと。

851 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 00:23:57 ID:6G4/dLMu
>>845
兵士に戦場へ行けというのは世界の常識。
そのこと自体間違いじゃない。

そのことは謝る必要など無い。

何を謝れと言うのか。

兵士が戦場で戦うことは本来の仕事、兵士を殺したのは敵であり殺害者でない者が謝る必要は無い。

852 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 00:30:50 ID:6G4/dLMu
>>847
>非正規雇用のパートの消防委託業者に危険な場所に行ってもらうのが時代の流れってものじゃないですか?

何をマヌケなことを書いているんだ?
WW2の日本軍が委託などすることなど論外だ。

853 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 01:43:33 ID:oCp37VlK
靖国神社みたいな戦死者を祀ってある施設は中韓やヨーロッパの国にはあるのでしょうか?
戦争博物館みたいのじゃなくて

854 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 10:23:29 ID:fDAPRguY
A級戦犯分祀論者っていうのは



「政教分離」



について、どう思っているのだろうか?国が「分祀」しろなんていうのは
「宗教に対する弾圧」ではないのか?
一方で、「政教分離」で国を訴えてるくせに、そのくせ「政教分離」に違反する政策
をおもいっきり主張する。


これこそが、「靖国反対派」の欺瞞です。

855 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 13:33:52 ID:6G4/dLMu
>>853
中国や韓国には戦死者に対しての尊敬の念など無い、過去の出来事として忘れさすだけだ。
ベトナム戦争や中国のベトナム侵略戦争の兵士に対しての宗教施設など無い。

856 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 14:45:00 ID:c81dkd2u
>>840
>明治以降に身分制度が崩壊してから、庶民が冠婚葬祭の儀式を取り入れたんだろう。
>江戸時代以前に庶民が誰も彼も墳墓を築いていたと言う事例などあるのか?
明治以降に庶民が誰も彼も墳墓を築いていたという事例などあるのか?
というか誰も彼も個別の神として祭る事例があるとでも?
んで、江戸時代以前に貴族が神として祭られる例がそれほどあるとでも?
それに例を出すなら細川家じゃなくて会津の松平家の方がいいと思うよw
氏神様っていうならともかくこれがどんだけ特殊な例か、
他にやってる貴族を探すのが難しいことでわかると思うのだが。

>秀吉家康を特殊と言いながら雑兵を同等に葬祭しないことを問題にするから、
>変なことになる。
だって靖国がそういう変なとこだって言う主張だもん、当然じゃない?
むしろあんたが変だと認識できたなら靖国の特殊性を認識できたってだけ。

857 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 14:53:11 ID:c81dkd2u
>>842
>何が同じだと言うの?
>時代も身分制度も人権意識もまるで違う。
はい、ですから靖国というものが明治以降にでっち上げられた
日本が2500年に渡って気づいてきた神道の伝統とはまるで違うものだと
ようやく理解できていただけたようで幸いです。
それでも伝統的な神道だというならそれこそ何が同じだというの?という言葉をお返ししますよ。

何度もいうようだけれどなんで靖国信者は伝統的神道であることにこだわるの?
別に胸を張って別物だがそれのどこが悪いのっていえばいいのに。
俺は伝統的神道ではないから悪いとかいってるんじゃないんだが。
そこからじゃあ靖国とはなんだろうっていう未来の話にするべきだと思うし、
それとも伝統でないと存在できないようなあやふやなものなの?

858 :バカですか?:2007/01/11(木) 22:00:56 ID:Tdvuleay
>>857
靖国神社は、明治天皇が作った正統な神社だ。

明治神宮と靖国神社は、一身同体。

それは天皇の祖、伊勢神宮の内宮、外宮の関係と
同じといって良い。

おまえはアホだから、古い=伝統と
単純に考えているのかよw


859 :バカですか?:2007/01/11(木) 22:12:50 ID:Tdvuleay
靖国神社で戦没者を慰霊したくない人間は
しなくていい。
だれも無理にしろなどとは言わない。

まあ、明治神宮が何を祀っているかも知らずに
初詣に行ってる奴が大半だ。

神社=神様にご利益をお願いする所
といった観念しかないバカな人間には、
靖国神社に立ち入る資格はないw


860 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 23:02:20 ID:6G4/dLMu
>>856
>他にやってる貴族を探すのが難しいことでわかると思うのだが。

秀吉と家康だけの特例とほざいた馬鹿への反論なら一例だけでも十分だろう。

>>江戸時代以前に庶民が誰も彼も墳墓を築いていたと言う事例などあるのか?
>明治以降に庶民が誰も彼も墳墓を築いていたという事例などあるのか?

質問には答えず別の質問で誤魔化す、最低の奴だな。
明治以降は埋葬に関する法令が整備されたので、ほとんどの人間が墓を作り
埋葬したことは歴史的事実だろうが。

861 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 23:09:32 ID:6G4/dLMu
>>857
>>何が同じだと言うの?
>>時代も身分制度も人権意識もまるで違う。

なぜ質問に答えないの?

何が同じなのかの答えを求めているのだよ。日本語が理解できないのか?
質問に答えないでまたもや、
「それでも伝統的な神道だというならそれこそ何が同じだというの?という言葉をお返ししますよ。」
とまるで的外れの質問で回答を放棄して逃げまくり誤魔化そうとする。

本当に最低のクズだ、違うと言うなら、質問の答えてからにしろ。


862 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 23:23:36 ID:fDAPRguY
信仰心のかけらも無いクソサヨどもの言う伝統的神道って一体何なの?w

いわゆる神社神道だって、古代国家の作り上げたものなんだけどねぇ?

ところがどっこい、明治政府の作った神社は「伝統」ではないときたもんだ。

さすが、信仰心の無い人間のにわか知識では、この程度のもんということだなwww

863 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 23:44:31 ID:c81dkd2u
>何が同じなのかの答えを求めているのだよ。日本語が理解できないのか?
をいをい、日本語が理解できないのか聞きたいのは俺のほうだよ。
十分以上に答えてると思ってたが君の理解力の不足が問題だ。
雑兵たちも秀吉家康の業績の一翼を担っていたのは靖国の英霊と同じでしょ。
靖国がこれと同じなら東条なり昭和天皇だけが祭られるようになっているのが伝統。
ところが、君はそれは時代も身分制度も人権意識もまるで違うから、
靖国の英霊は同じには扱われなかったと説明するわけだ。
だから、靖国とは君の言うところの秀吉家康という人を神に祭る古来の伝統とは別といってるわけね。

>>862
>いわゆる神社神道だって、古代国家の作り上げたものなんだけどねぇ?
>ところがどっこい、明治政府の作った神社は「伝統」ではないときたもんだ。
勘弁してくれ。古代国家が民と密接に結びついた民俗信仰を取り入れる形で神道を作り上げたのに対して
明治政府はそうして生き残った民の信仰を轢殺する形で作ったのを知ってるだろ?
さすが、信仰心の無い人間のにわか知識では、この程度のもんということだなwww ってのは君自身のこと。

864 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 23:51:48 ID:c81dkd2u
>>861
>質問には答えず別の質問で誤魔化す、最低の奴だな。
ああ失礼。こういう質問には答えず別の質問でごまかす、最低のやつがいたもんでな。
>>江戸時代以前に庶民が誰も彼も墳墓を築いていたと言う事例などあるのか?
もっとも江戸時代以前でも庶民が墓を作るのは当たり前のことなんだが、
墳墓を作らねばならん意味がわからんかったからなあw

>明治以降は埋葬に関する法令が整備されたので、ほとんどの人間が墓を作り
>埋葬したことは歴史的事実だろうが。
呆然。
なんと靖国信者は大抵の日本人には明治以前に墓がなかったと仰るw
火葬が普及したというならともかく墓の存在すら否定できるとは!

庶民の葬送文化は室町時代にまでさかのぼれますから、
そんな歴 史 的 事 実 とやらはありませんよw

865 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 23:56:01 ID:c81dkd2u
もっとわかりやすくいえば庶民は墓を作らなかった、
それは明治以降に作られるようになったというなら、
君の言う神社に墓の機能を持たせていたのが日本古来の伝統というのは、
まさに明治以降に政府が法律ででっちあげた代物でしかないのだが?

866 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 09:01:50 ID:A+Gu6+TT
>>863
>雑兵たちも秀吉家康の業績の一翼を担っていたのは靖国の英霊と同じでしょ。
>靖国がこれと同じなら東条なり昭和天皇だけが祭られるようになっているのが伝統。

>だから、靖国とは君の言うところの秀吉家康という人を神に祭る古来の伝統とは別といってるわけね。

あんたの日本語がやっと判ったよ。初めから答えれば済むことだ。

で、人を神に祭ると言う古来の伝統があると言うことは認めたよね。
そして、東條や天皇を祭ることも伝統として認めるわけだね。
東條を祭ることを認めて、山本五十六を祭ることをなぜ否定するの?

秀吉も家康も神格化は天皇の司祭としての権威を使ってのものだろう。
天皇の臣であるからこその神格化であり、それが伝統だよね。

英霊たちは天皇の臣民として戦ったのだから秀吉、家康と臣下として対等。
秀吉家康を神格化するのが伝統なら、英霊を祭ることも伝統の範疇。

身分的条件が変わり、兵卒も秀吉家康も臣下として同列。
東條を祭れるなら、二等兵も祭れる。


867 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 09:13:31 ID:A+Gu6+TT
>>864
>>>江戸時代以前に庶民が誰も彼も墳墓を築いていたと言う事例などあるのか?

>もっとも江戸時代以前でも庶民が墓を作るのは当たり前のことなんだが、

埋葬じゃなく、「庶民が誰も彼も墳墓を築いていたと言う事例などあるのか?」と聞いている。
あるならば、その事例を示せば済むことだがそんな事例は示せないと言う答えか?

質問に答えないなら、質問を引用する意味が無いと思うが。

868 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 09:41:12 ID:A+Gu6+TT
>>865
>なんと靖国信者は大抵の日本人には明治以前に墓がなかったと仰るw
>火葬が普及したというならともかく墓の存在すら否定できるとは!

幻覚が見えるのか?誰がどこでそんなことを言ったのか?
大嘘を平気でつく虚言癖もあるのか?

墳墓を築き葬儀を儀式として行うなど経済的な余裕のある人間の特権。
江戸幕府が国内を安定させ、地縁血縁を継続的に維持できるようになってから、
葬儀にも手間隙をかける余裕が生まれた。

寺社への統制を幕府が掛けることで氏素性を庶民レベルで認識するようになり、
地縁血縁が重要性を増して、冠婚葬祭が社会性を持つようになった。

流浪の民であった庶民が墳墓を築くようになったのは江戸以降のことだ。
三代ぐらい定住しないとろくな墓も作れない。

室町時代に庶民が墳墓を築いた跡が何処にあるの?
一揆集団の共同墓地でもどこかに残っているのか?

869 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 09:57:20 ID:A+Gu6+TT
>>865
庶民レベルでまともな墓を持つようになったのは江戸の安定が始まってからのこと。
幕府の寺社に対する統制が庶民にまで浸透してからのこと。

そのことと、神社が根源的に墓の機能を持つことは別のはなし。
社は魂の住むところ。
魂とは死者から抜け出たもの。

死者の魂を祭るのは社であり神社、神社に墓としての役割があることは当然のこと。

870 :(・(ェ)・)y◇°°° :2007/01/12(金) 10:55:12 ID:M+a7giib

護憲派って、日本が悪かったって立場なんだろ。

馬鹿な戦後の日教組教育の洗脳だな。

日本の兵隊が戦犯として平和に対する罪で裁かれて処刑されたのなら、

日本本土を無差別に兵隊ではない一般市民を焼夷弾でで焼き殺し、

大型爆弾や原爆で一般市民を殺戮したアメリカこそ、裁かれるべきなんだな。( ̄(エ) ̄)y◆°°°

。。

871 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 16:48:08 ID:A+Gu6+TT
日本はポツダム宣言を受諾して停戦をした。

停戦後、降伏文書に調印した。

国家が無条件降伏して敗戦を迎えたのではない。

872 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 16:55:59 ID:28B9Qcg5
農耕民族ってA型のこと

O型は狩猟民族、B型は遊牧民族

農耕民族A型は群れを作る。規則正しい横並びの群れを作るためには
無理やり敵を作り差別する・・・・これが、いじめ・・・・遺伝子レベル

AB型は約1700年前にできた。B型は2万年から1万5千年前。
A型は3万から2万5千年前。それ以前の数百万年は全員O型だった。

約2000年前にA型が日本にやって来たとき、日本の先住民(O型)を
大量殺戮したとおもう。アフリカの狩猟民族(O型)の99%は、
農耕民族(A型)に滅ぼされた。北米のインディアン(インディアンの99%は
O型)も大量殺戮され滅んだ。ヒットラーもブッシュもA型。
ドイツもアメリカも農耕社会。

農耕民族社会はいじめ、女性差別、虐待、大量殺戮、売春、ホームレス、
横並び結婚、を作りだした。
虐待されると自傷してしまう。今、日本の自傷者は百万人ともいわれている。
虐待されると、感情でも理性でも考えられなくなる。

狩猟民族と農耕民族は歴史、感覚、認識の仕方がぜんぜん違う。
狩猟民族は農耕社会で生活すると傷つく。

教育は血液か遺伝子でクラス分け、しないとダメ。


873 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 21:29:06 ID:wutwCXTZ
>>866
>東條を祭ることを認めて、山本五十六を祭ることをなぜ否定するの?
いつ否定したのだろう。特別だといっているわけなんだが。
山本どころかなんのたろべえ上等兵を祭るのが特別なんですよ。
家康を神にすることはしても雑兵のたろべえは祀られない。

>英霊たちは天皇の臣民として戦ったのだから秀吉、家康と臣下として対等。
家康、秀吉は天皇の臣下として戦ったわけではないのですがw

>あるならば、その事例を示せば済むことだがそんな事例は示せないと言う答えか?
知恩寺あたりでいいから室町時代からある民衆仏教のお寺をどこでもどうぞ。
あまりに当たり前すぎて答えるほどのことかこれ?

>幻覚が見えるのか?誰がどこでそんなことを言ったのか?
>>832
>仏教での儀式も身分のある人間が中心、葬送の儀式自体が特殊と言える時代だろう。
>雑兵など埋葬されるだけじゃないの。
はて、これが墓をつくるどころか大抵の日本人が葬儀すら行わなかったといっているのではないと?

874 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/12(金) 21:37:49 ID:UPT/0Hys
本の内容、勝手に改竄する嘘吐き荒らしがまだ貼り付いているね。
ま、日本の戦後民主主義の嘘の体現者そのものだ。

2chが閉鎖とか、夕刊フジが嬉しそうに書いていたけど、もはや、マスコミの嘘に付き合う人間は
ネット社会では殆どいなくなったことを、まだ理解していないんだろうね。
靖国に参拝しない安倍総理を支援する理由など全く無いし、ネットが保守化していても、自民党支持
イコールにはならない。

ま、言論弾圧って、暗黒社会を呼ぶだけのものでしか無いし、日本の社会では、匿名を守らないと、
とてもじゃないが、基本的人権を発言者が守られることは無い。
おれなんざ、匿名でも弾圧されてきたしねw


875 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 21:43:06 ID:wutwCXTZ
>流浪の民であった庶民が墳墓を築くようになったのは江戸以降のことだ。
・・・あなた、日本じゃない別の国のことをいっているでしょ?
むしろ経済的余裕ができると流浪できるんですよ、庶民は。
というか室町以前はそれどころじゃない貧富の差があったんですから。
武士というより武装開拓農民たる武家の存在を別物だと思ってません?
経済的困窮から流民化するにしても移動時の食料という
余剰物資がないと流浪さえできないんですから。
室町時代に庶民が力をつけてきた事実すら見えないんですか?

>そのことと、神社が根源的に墓の機能を持つことは別のはなし。
・・・アホか?
ならなんで両墓制と比べて同じ話だとかいいだしたんだ?

>死者の魂を祭るのは社であり神社、神社に墓としての役割があることは当然のこと。
庶民の魂は神社なんかにいくはずもありませんが?
なにを勘違いしているんでしょう?
例えば八幡さまは源氏の氏神ですが崇神天皇のことをさすのでそうなったのであって、
八幡さまの神社に頼朝の魂がいくわけではありません。
つか庶民の魂の存在自体が伝統的な神道にとってあまり扱っていない存在なんだがなあ。
もとがアミニズムだったりするから仕方ないけどな。

876 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 21:46:05 ID:wutwCXTZ
>本の内容、勝手に改竄する嘘吐き荒らしがまだ貼り付いているね。
ああ、名無しだけど@外国人参政権反対!のことね。
いつ俺が改ざんしたんだい?
結局君は何ページに二俣出身者が南方にいったのか一言も答えられず、
そういう目的で作られたことを改ざんして嘘ついただけのはなしだものね。

877 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/12(金) 21:47:16 ID:UPT/0Hys
NHK料金義務化を菅儀偉とか言う人が言っているそうだが、そうなったら、1300万の未払い者が
反自民に投票するだろうさw
それだけで、創価自民政権の終焉だねw

それに、地デジを買わない人がNHK料金が嫌で増えそうな状況だが、放送シェアそのものがそれで下
がれば、結果的に、NHK民営化で減る収入以上に民放は収入を減らすだけ。
今、若い者は、テレビそのものを半数以上が見ていないというからね。
年寄は、テレビにチューナーつけて古いブラウン管で見るだろうが、団塊の世代も自分の趣味に没頭す
る連中はテレビ要らないだろうし、テレビマスコミの終焉も近いわなw

878 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/12(金) 21:49:42 ID:UPT/0Hys
嘘に嘘をつき続ける馬鹿の荒らしが、また、嘘書き続けているが、自分で勝手に地獄に堕ちている馬鹿は相手にしない。

「俣一戦史」も読まないで、よく、嘘続けるものだ。
馬鹿は、馬鹿。

879 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 21:53:44 ID:wutwCXTZ

改ざん前
>>570
>「俣一戦記」の最初の方に、二俣分校の役目として、南方方面(インドネシア等)の遊撃隊要員としての
>要請とキチンと書いているし、離島残置諜者の役割についても書いている。

改ざん後
>>506
>この嘘吐きは、「俣一戦記」を見ていないのに、「俣一戦記」で中野学校二俣分校の人間が
>インドネシア方面に行っていないと書いたり、特殊な『離島残置諜者』を一般の残置諜者全
>般に装って、南方で残置諜者はいないと嘘の羅列しかしていない。
>実際は、「俣一戦記」には、第一期生からインドネシア方面に二俣分校出身が派遣されてい
>ると書かれている。

・・・日本語で書かれた本を読むことさえできないで
外国人の参政権がどうこういってるのがこっけいだときづかんのかね。

880 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/12(金) 22:00:42 ID:UPT/0Hys
>>506>>570
見事に一貫しているが、嘘吐き荒らしは、何を改竄しているし言うのか、基地外だから
妄想しているだけなのだろうね。

881 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 22:05:18 ID:wutwCXTZ
>見事に一貫しているが、
ああ、日本語すら理解できていないのか・・・

>第一期生からインドネシア方面に二俣分校出身が派遣されてい
>ると書かれている。

>南方方面(インドネシア等)の遊撃隊要員としての
>要請とキチンと書いている
の違いが理解できないとはw
ちなみに陸軍は大戦車部隊を作ろうとの要請に答えていくつかの戦車学校をつくったが(史実)、
これと陸軍が大戦車部隊を作ったというのも君にとっては妄想ではないんだろうなあ。

882 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 22:08:04 ID:wutwCXTZ
>>880
おまえ少しは恥をしれよ。
というよりもうすこしまともな日本語能力つけてから日本に密入国して来い。
こんなのが首尾一貫だなんて小学生すらだませないぞ。
ゆとり教育の結果か?
そういやゆとり教育も教育の建て直しの要請によって作られたことは文部省がきっちり書いているから、
お前にとっては教育が立て直されたことにでもなるんだろうな。

883 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/12(金) 22:19:36 ID:UPT/0Hys
恥を全く知らない荒らしが、小学生以下の国語力で何馬鹿書いているのか?

ま、嘘吐きだから、何も違いを指摘しないで、小学生でも騙そうとしているんだろ。
創価の詐欺師そのものだぜ。

884 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 22:30:34 ID:wutwCXTZ
>何も違いを指摘しないで
本当にアホなのか?
そういう計画で作られた学校があったことと、
その計画が実行されたことの間の違いが理解できないのか?
ましてや戦争は相手のあることだからフィリピン戦以降の南方との交通途絶が
途絶前に立てられた計画に影響を及ぼさなかったとでもいうのだろうか。
それこそ詐欺師のいいざまだな。

885 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 22:32:04 ID:wutwCXTZ
んで、
>第一期生からインドネシア方面に二俣分校出身が派遣されてい
>ると書かれている。
という記述は何ページにあるのかね?
またいつもの嘘かい?

886 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/12(金) 22:41:34 ID:UPT/0Hys
自分で読めば、すぐに判ることも、分からない馬鹿は本読んでいない証拠だね。

ま、それが戦後左翼の正体だ。

中野学校二俣分校生のインドネシア、仏印、マレーシアでの活動も書いているが、
読んでいない馬鹿に教える必要そのものが無い。

ま、嘘吐きが嘘重ねているだけのことに付き合うほうが馬鹿らしいわな。
藤原彰らの嘘とは、そうやって作ったものだし、左翼は日本から出て行くことさ。

887 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 23:15:21 ID:wutwCXTZ
>>836
>読んでいない馬鹿に教える必要そのものが無い。
またそれかよ。
いい加減にてきとうなでたらめはよしとけ。
それで何度も繰り返して聞いた挙句が
日本語すら理解できていない代物だったのをまた繰り返す気かよ。
頼むから恥を知ってくれ。

>中野学校二俣分校生のインドネシア、仏印、マレーシアでの活動も書いているが、
ははは、第一期生の卒業から半年ちょっとで活動できるんだ。
彼らは予備士官あがりだから実戦経験がほとんどないって知ってた?

888 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/12(金) 23:21:29 ID:UPT/0Hys
馬鹿は、嘘しか書かない。
どっから、半年を出してきたか知らんが、一期生は、すぐに各地に送られている。
それも、「俣一戦史」に書いているし、元々、二俣分校生は現地師団から応募して集められたのであって、
ど素人が生徒になったわけでも無いことも、本を読んでいないから、荒らしの馬鹿は知らない。

この手の嘘吐きが、「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」の嘘を触れ回ったことは、誰でも判ることだ。

889 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 23:42:54 ID:wutwCXTZ
>>888
>それも、「俣一戦史」に書いているし、元々、二俣分校生は現地師団から応募して集められたのであって、
>ど素人が生徒になったわけでも無いことも、本を読んでいないから、荒らしの馬鹿は知らない。
ほら、君自身が仮に読んでいたとしてもまったく理解できていないことがばれちゃったじゃない。
小野田寛郎
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E9%87%8E%E7%94%B0%E5%AF%9B%E9%83%8E
上海の商事会社で働いていた頃現地召集を受けて、1942年、現役兵として歩兵第61連隊に入隊。
転属等を経て、陸軍甲種幹部候補学生に合格、陸軍予備士官学校に入学、卒業後、当時軍の上層学校だった陸軍中野学校二俣分校へ入校、
情報将校として育成され卒業する。中国語や英語が堪能だった事から、1944年12月、遊撃戦の指導の任を与えられフィリピンのルバング島に着任。

42年に入隊して甲種の勉強をしたあと11ヶ月の予備仕官学校の教育を受け、
その後二俣分校の4ヶ月の教育を受けたわけだ。
どこに実戦経験が入る余地が存在するのかね?
特に二俣分校の場合、見習い少尉の期間がないからほとんど実戦経験がないといっていいんだがな。

890 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 23:47:23 ID:wutwCXTZ
つうかこうもでたらめに出鱈目を重ねられると、
本当にお前が本を読んだかという信憑性が限りなく薄れてくるんだが?
レイプオブナンキンクラスの出鱈目をばらまいてなにがしたいんだか。
この手の嘘吐きが、「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」の嘘を触れ回ったことは、誰でも判ることだ。

891 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 08:20:51 ID:pygqNkut








  おまいらどうせなら「靖国の志向する未来」を考えろ

  靖国の背景をいくら探っても未来の種は見つからないぞ










892 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 09:33:09 ID:O69PWl+h
>家康、秀吉は天皇の臣下として戦ったわけではないのですがw

はあ?
信長の将軍や天皇を利用する政治を学んだ彼らは、天皇の臣下としての身分を
利用して天下統一の戦いをしたのだよ。

そして、神格は神道の総領である天皇の権限を持って行われたこと。
天皇の臣下として、神と祭ることを許されているんだよ。

893 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/13(土) 09:42:23 ID:U3X1k/13
アジアの「国民1人当り総所得」人口1千万人以上の国を対象
国名総生産__  1人$ 戦前宗主国
1.日本___  36,575  大日本帝国は、台湾・朝鮮の高等教育と近代化に尽力
2.韓国___  14,676  大日本帝国は、国民とし近代化国民皆高等教育した
3.台湾___  14,162  大日本帝国は、国民とし近代化国民皆高等教育した
4.マレーシア    5,017  イギリスは植民地奴隷搾取支配した
5.中国___   1,700  列強国が勝手に軍隊を駐屯させ統治する植民地でした
6.フィリピン     1,232  アメリカは植民地奴隷搾取支配した
7.インドネシア    1,165  オランダは植民地奴隷搾取支配した
8.スリランカ     1,031  イギリスは植民地奴隷搾取支配した
9.北朝鮮__    914  大日本帝国は、近代化し国民皆高等教育した→ソ連占領
10.パキスタン    847  イギリスは植民地奴隷搾取支配した
11.インド__   620  イギリスは植民地奴隷搾取支配した
12.ベトナム_    552  フランスは植民地奴隷搾取支配した
13.バングラデシュ   445   イギリスは植民地奴隷搾取支配した
14.カンボジア    291  フランスは植民地奴隷搾取支配した
15.ミャンマー    107  イギリスは植民地奴隷搾取支配した

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/asia.html 外務省資料を纏めました。
元大日本帝国は、歴史あるアジア諸国を植民地奴隷搾取支配する欧米を許せませんでした。
そこで、欧米植民地奴隷搾取支配者を追放し、アジアの現地人を政治統治教育し、
独立戦争訓練をして独立許可し、それがきっかけで国際社会から植民地奴隷搾取支配
を排除し、真の人類に対する基本的人権を確保する事が大日本帝国の大東亜戦争で実現した。
国際社会から植民地奴隷搾取支配を無くしたのは大日本帝国の大きな功績です。
植民地奴隷搾取支配を無くすことが、基本的人権擁護の始まりであり、人類愛の実現です。

894 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 09:48:23 ID:O69PWl+h
>>873
>知恩寺あたりでいいから室町時代からある民衆仏教のお寺をどこでもどうぞ。

知恩寺 寛文二年(1662)に現在の地に落ち着きます。
室町時代からある民衆仏教のお寺ではありません。

江戸時代以前の庶民が作った墓の事例にはあたらないと思います。


895 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 11:06:37 ID:O69PWl+h
>>873
>>仏教での儀式も身分のある人間が中心、葬送の儀式自体が特殊と言える時代だろう。
>>雑兵など埋葬されるだけじゃないの。

僧侶の絶対数も少ない時代に、仏教儀式にそった葬送の儀式を行う庶民など特殊だろう。
仏教での儀式など僧侶と交際のある富裕層や身分のある人間に限定される。

地方を放浪する乞食坊主が偶然死者を供養することがあってもそれは偶然の産物。
貧乏庶民が葬送の儀式など経済的に行えない。

当時自分の土地を公式に持って定住している人間など、一般的庶民ではなく富裕層だからね。
土地も無い人間が仏式の葬儀を行い墓を作るなんて贅沢は不可能だよ。

自作農にも成れない庶民には墓などもてないと言っているのだ。
「大抵の日本人が葬儀すら行わなかったといっているのではない」



896 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 11:17:44 ID:O69PWl+h
>>875
>ならなんで両墓制と比べて同じ話だとかいいだしたんだ?

重なる部分があるからだろう。

>室町時代に庶民が力をつけてきた事実すら見えないんですか?

あんたの言う庶民って当時の人口の何割部分のこと?
墓を作る土地を確保する余裕のある人間など土地を十分保有する一部の人間だけ。

武家なんて集団は断じて庶民じゃないからね。特権階級。

897 :成仏出来んぞ:2007/01/13(土) 11:21:59 ID:OFwMeB/K

戦時中、島嶼では玉砕と称して日本兵はお互いに足を引っ張り合いながら団子になって死んでいった訳だが、
生き残った人が「彼らの死を無意味だったとは遺族には言えない」と言っていた。
どうすれば彼らの死を無駄にさせないことが出来るか、思い悩んでいる様でもあった。

日本では、未だに戦争の張本人、責任者である天皇の戦争責任が問われていない。
これを明らかとし、二度とこの様なことが起きない様に天皇制を廃棄する事こそが、彼らの死に報いることではないだろうか。
そうして初めて、戦争で死んでいった数百万の日本人の死が無駄ではなくなるのである。


898 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 12:00:53 ID:O69PWl+h
一般大衆レベルで墓を作って葬儀を行うようになったのは江戸時代以降のこと。
武家や富裕層の真似をする余裕が出てきてからのこと。

家も土地も一般大衆が保有出来る環境が整わないうちに、墓などに金をかける庶民は稀。
身分制度の変わった明治以降の冠婚葬祭など武家や公家貴族の真似事に過ぎない。
宗教的にも身分上のインフレが進み、格式もどんどん変わって行った。


冠婚葬祭、葬儀形式の話題を扱うなら、天皇皇族や貴族・武家など富裕層の事例を扱うことになる。
歴史的に庶民とは扱いが違うことは当たり前。
身分格式が時代と共に変わり、庶民の宗教的立場も変わっていった。

明治以降庶民が儀式上で秀吉・家康クラスの扱いになるのは時代の流れ。


899 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 12:19:24 ID:badd7JcK
>信長の将軍や天皇を利用する政治を学んだ彼らは、天皇の臣下としての身分を
>利用して天下統一の戦いをしたのだよ。

秀吉の場合は尾張の水呑み百姓の出身ということで出自が悪かった
それでも天下取りを世間に納得させるには天皇の権威を利用するしかなかった
秀吉以前の天皇というのは、ハッキリいって「いるのか、いないのかわからん」
という程度だったが、秀吉はそれを持ち上げるという戦術を取った
天皇を持ち上げて、その権威を背景に天下を治めるという戦略をとった
秀吉以前と秀吉以後では天皇の地位が大きく変わっていることには注目すべし


900 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 13:46:09 ID:hGLHm0fg
農民でも治水なんかで功績があった人を祀った神社もある。

つまり、「功績があった人」や「慕われた人」
平安時代からあった「御霊信仰」みたいに、何らしかの恨みを持って死んだ人の怒りを
鎮めるために神社を建てて祭祀したこともある。

靖国神社は、「日本の為に戦った人」という「功績」というか「ありがとう」という気持ちで
祀ることにしたわけさ

んでもって、それ以前にそういったものが無かったかといえば、そりゃ時代の流れだろうよ。
戦国時代に、一介の民百姓のための神社を立てるという考え方が無かっただけ。

だからといって、靖国神社が明治時代になっていきなり現れたというわけじゃなくて、
国家という思想と、それまでの神道の思想が合致しただけだよ。
だから、靖国神社は伝統的神道だよ


901 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 21:13:45 ID:pygqNkut








  靖国で犬死させられた連中が癒されるわけなかろアホー! 

  腹が立つだけだろ天皇と軍部と時の内閣に騙されて (`皿´)  !! 











902 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/13(土) 21:17:05 ID:xZjE2058





  左翼で犬死させられた連中が癒されるわけなかろアホー!

  腹が立つだけだろ朝日・毎日と社共と時の労組に騙されて (`皿´)  !!
















903 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/13(土) 21:58:59 ID:xZjE2058





  創価・支那・朝鮮で犬死させられた連中が癒されるわけなかろアホー!

  腹が立つだけだろ池田大作と毛沢東と金正日に騙されて (`皿´)  !!

904 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 22:10:25 ID:pygqNkut
オマイラ余白のバランスが、、その、、、まぁ、、、なんだw

905 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 23:27:52 ID:KODoH2ok
靖国で犬死???????

意味が分からない、左翼の人達同士で通じる言語でなく、日本語で説明して。

906 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 23:43:17 ID:pygqNkut
>>905







  天皇と軍部と時の内閣に騙され、犬死させられた連中が

  連中の建てた靖国で癒されるわけなかろ!(`皿´)アホー!!  










907 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 00:02:32 ID:KODoH2ok
>>906
お前真性のバカだなwwww

908 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 00:26:41 ID:iMgkaAMj
>>892
>天皇の臣下としての身分を
>利用して天下統一の戦いをしたのだよ。
はあ?といいたいのはこちらのほうだ。
関が原の戦いですら家康は秀吉の臣下として戦ったのだが?
当たり前なんだが武家に命令する権限を持たされていない時代で、
それが覆るのは明治以降の話なんだが。

>>895
>当時自分の土地を公式に持って定住している人間など、一般的庶民ではなく富裕層だからね。
室町時代すでに農業生産力の向上によって小さな自作農が大量に発生しているんですが。
でなきゃ民間仏教があそこまで発達するはずもなかろうに。

>重なる部分があるからだろう。
頼むよ、せめて自説のなかで多少の整合性を持たせてくれよ。
>そのことと、神社が根源的に墓の機能を持つことは別のはなし。

909 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 00:33:37 ID:lUMVQKqf
>>907
いや、天然のオマイには正直かなわないとオモ (^^;

910 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 00:35:29 ID:iMgkaAMj
>地方を放浪する乞食坊主が偶然死者を供養することがあってもそれは偶然の産物。
>貧乏庶民が葬送の儀式など経済的に行えない。
いやあんた何度もいうように室町時代には庶民は狂言や幸若舞を楽しむ
余剰生産力をもっていたんだが。
だから民間仏教に余力を使うことができて発展したのが歴史的事実。
それに江戸時代に寺が大量にできたわけでもなく、
戦国時代以前から各地に寺があるのも知らないのかね?
といかそのていどの余剰生産力もないのに乞食坊主はどうやって飯をくっていたんだ。
少なくとも乞食坊主に自分が食うわけでもない飯を分け与える余裕がないと流浪すらできないんだが。

>武家なんて集団は断じて庶民じゃないからね。特権階級。
・・・村の触れ頭で動員兵力が数人って武家はいくらでもいるんですがw
君がいう特権階級とやらである武家は江戸時代清く貧しい生活を送っていたのに、
ほんの数人しかいない家老を除いて墓を作らなかったとでもいうのかねえ。
つか数十人動員できれば十分に上士階級だったりするんだが。
しょせん武装開拓民でしかないんで。
それとも出自のしっかりした人間以外は武家になれなかったとでもいうんだろうか。

総体としてでたらめばかりの日本像を作り出してまでやってる意味が理解不能だわ。

911 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 01:00:37 ID:iMgkaAMj
あと庶民がみんな流浪の民とか言う妄想はどこから来たんだ?
考えてみればわかるじゃない。
流浪している間は農業生産なんかできるはずもないので
それまで耕していた土地で取れた貯蓄で流浪するわけだ。
じゃあ、その土地は人を何ヶ月から最大人の一生を食わせるに足る農業生産が可能ってことだ。
一般的っていうならなんらかの事件が起こらなくても
なぜかそういう豊かな土地を捨てて流浪する。
んで、なぜかそれが一般的っていうわけだから、
結局流れていった土地でも食えない。
ってことは流浪する意味すらないわけで、適正人口になるまで元の土地でいたほうがまだ食えるわけだ。
少なくとも流浪中の不労状態がない分、人が多く養えるだろ。
ちと考えろよ。
現代日本でも一般庶民が全部ニートになったら誰がこいつらを食わせられるかってことをさ。

912 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/14(日) 14:51:41 ID:3gXYUKZI
>>906
アジアの「国民1人当り総所得」人口1千万人以上の国を対象
国名総生産__  1人$ 戦前宗主国
1.日本___  36,575  大日本帝国は、台湾・朝鮮の高等教育と近代化に尽力
2.韓国___  14,676  大日本帝国は、国民とし近代化国民皆高等教育した
3.台湾___  14,162  大日本帝国は、国民とし近代化国民皆高等教育した
4.マレーシア    5,017  イギリスは植民地奴隷搾取支配した
5.中国___   1,700  列強国が勝手に軍隊を駐屯させ統治する植民地でした
6.フィリピン     1,232  アメリカは植民地奴隷搾取支配した
7.インドネシア    1,165  オランダは植民地奴隷搾取支配した
8.スリランカ     1,031  イギリスは植民地奴隷搾取支配した
9.北朝鮮__    914  大日本帝国は、近代化し国民皆高等教育した→ソ連占領
10.パキスタン    847  イギリスは植民地奴隷搾取支配した
11.インド__   620  イギリスは植民地奴隷搾取支配した
12.ベトナム_    552  フランスは植民地奴隷搾取支配した
13.バングラデシュ   445   イギリスは植民地奴隷搾取支配した
14.カンボジア    291  フランスは植民地奴隷搾取支配した
15.ミャンマー    107  イギリスは植民地奴隷搾取支配した

以下は、靖国に奉られた英霊が血と汗で築き上げた功績ですよ。
元大日本帝国は、歴史あるアジア諸国を植民地奴隷搾取支配する欧米を許せませんでした。
そこで、欧米植民地奴隷搾取支配者を追放し、アジアの現地人を政治統治教育し、
独立戦争訓練をして独立許可し、それがきっかけで国際社会から植民地奴隷搾取支配
を排除し、真の人類に対する基本的人権を確保する事が大日本帝国の大東亜戦争で実現した。
国際社会から植民地奴隷搾取支配を無くしたのは大日本帝国の大きな功績です。
植民地奴隷搾取支配を無くすことが、基本的人権擁護の基礎であり、人類愛の実現です。

913 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 16:43:13 ID:iMgkaAMj
>以下は、靖国に奉られた英霊が血と汗で築き上げた功績ですよ。
そんなにすぐにばれる嘘をつかんでもw
それとも靖国に巣食うろくでなしどもは他人の血と汗で築き上げたものを
盗み取らないと功績がないとでも自虐的にいっているのかな?
だいたい、1941年当時もっとも時代遅れな植民地依存型経済システムを
作り上げていたのが大日本帝国の大きな特徴だったりするんだが。

914 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/14(日) 18:53:18 ID:3gXYUKZI
>>913
大日本帝国に植民地は有りませんよ。
台湾は、日清戦争で割譲を受けたし、朝鮮半島は日韓併合条約で
大日本帝国に成ったのですよ。
例えば、メキシコからアメリカはカリフォルニアを分捕って自国の領土国民
として統治したのと同じ事ですよ。
植民地ではなく、大日本帝国の国民として遅れた台湾・朝鮮に莫大な日本国民の
税金を投入して、学校、道路、上下水道、鉄道、電気、電話等を普及させ
貴族のみ教育から身分制廃止し、国民皆高等教育したのですよ。
教育は基本的人権尊重の基本ですよ。

大東亜戦争では、歴史と伝統あるアジア諸国を植民地奴隷搾取支配者を
許すことが出来ず、追放しアジア人に政治統治教育と独立戦争訓練をして
独立許可し独立させたのです。

しかし、再び舞い戻ってきたアメリカはフィリピンを植民地奴隷搾取支配を
企んだ。
オランダもインドネシアの植民地奴隷搾取支配を企んだが、米国とヨーロッパ諸国
は植民地奴隷搾取支配に失敗して、独立を認めました。
それがきっかけで国際社会から基本的人権擁護のため植民地奴隷搾取支配
を排除する事に成ったのです。
これは、靖国に奉られている英霊の偉大な功績ですよ。

915 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 19:08:25 ID:iMgkaAMj
>>914
いやだからなんでそんなにすぐにばれる嘘をつくのかと。
台湾にも朝鮮にも現役軍人を長とする総督府が設けられ、
政治に関する権限を握っていたのですが。
カリフォルニアやら日本本土のどこに総督府があったというんでしょうか。

>貴族のみ教育から身分制廃止し、国民皆高等教育したのですよ。
>教育は基本的人権尊重の基本ですよ。
台湾総督府の台湾人高等官は1400人以上のうちわずか30人程度、
朝鮮において朝鮮王族は王侯としてまた朝鮮貴族もつくられたんですがw
えっと基本的人権って日本人が持っていたものとは違うもの?

っていうか日本の都合がよければ貴族制も保存したってのは
国益の実現こそが国家の本質とする考え方からすれば別に正しいことなんであしからず。
つか戦前日本が国を滅ぼすようなボランティアやったって
馬鹿の星の馬鹿王子だったというのははっきりいって侮辱以外の何者でもないが。

916 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 19:12:53 ID:iMgkaAMj
つか朝鮮・台湾に基本的人権を実現するために必須な選挙権が与えられていなかったんだが。
まあ戦後長い間それは邦人であろうと同じだったりするがw

917 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/14(日) 19:33:38 ID:3gXYUKZI
>>915 >>916
朝鮮は、識字能力が無い国民が殆どでした。
そして、縄文時代の住居跡ですと説明しても
納得出来るような首都ソウルの町並みでした。

ですから、ゼロからの近代化であり教育文字も
当時朝鮮は漢字のみ用いてましたので貴族しか
理解できるモノではありません。

そこで、ハングルにより教育しハングルを普及させたのです。
何事も順番があるのですよ。
選挙のみが基本的人権では有りませんよ。
まずは、読み書き算盤が出来る国民を育てることが大切です。
インドを見てご覧なさい。
インドは、確かに選挙権があり民主主義ですが、現在でも国民皆高等教育を
実施していないので、インド国民に基本的人権が有るのか?疑われる状態だよ。
識字能力のないインド人の所得はアジアでも最下層ですよ。>>912 ←参照
韓国・台湾の発展は、国民皆高等教育の成せる技ですよ。



918 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 19:47:26 ID:iMgkaAMj
>>917
>選挙のみが基本的人権では有りませんよ。
教育のみが基本的人権でもないのだが?
そしてどっちが基本的人権の直接関与するかといえば
基本的人権が政治によって実現される以上明らかなんですが。
逆に高等教育を受けようが官吏としてすら雇われない、
政治に関与するには日本本土に移住してそこから立候補する選挙権を行使するしかない状態で
基本的人権の実現がどうこういわれてもな。
基本的人権については不完全と称される帝国憲法すら適用範囲外だった朝鮮・台湾の基本的人権ってなによ?

>識字能力のないインド人の所得はアジアでも最下層ですよ。
所得と基本的人権ってそれほど関係があるのかね?
生活保護を受けているような人は基本的人権が保障されてナイとでも?

まったく影響がなかったとはいわないけどさ、
そういうシステムになってなかったのは単なる事実でしょ。


919 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 19:49:04 ID:iMgkaAMj
>そこで、ハングルにより教育しハングルを普及させたのです。
>何事も順番があるのですよ。
それ、昭和13年あたりには朝鮮教育令が改正されて
朝鮮語が随意科目になっちゃったのを無視してますねえ。
君の言う順番からいうとまったく逆行してるよ。

920 :名無しだけど@外国人参政権反対!:2007/01/14(日) 23:23:01 ID:8WWVbibI
小野田さんが、師団から二俣分校に入る過程も分からない馬鹿が、嘘に嘘をついて、中野学校二俣分校の
ことを言っているようだが、馬鹿は馬鹿。
ま、階行社に「俣一戦史」が置いてあるから、みんな、靖国奉賛会の会員になって、見にきてね。
嘘吐き荒らしの、基地外さもすぐ分かるしねw

921 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/15(月) 00:35:51 ID:PAYv7qj5
>>918
選挙権は、当時日本人にも殆ど無かったのですよ。
1%位の人が選挙権会っただけです。
女性選挙権は、0%でしたしね。

問題は政治統治大勢が貴族特権者のみに教育しているか、
貴族特権ではなく、国民皆高等教育を受けられるかが最も大切なのです。
大日本帝国は、国民殆どが読み書き算盤出来ない朝鮮民族を、全員教育で
識字率ほぼ100%にした政治改革は、朝鮮半島始まって以来の善政なのです。

その高等教育を土台として、道路、町並み、上下水道、電気、電話、鉄道が整備
される原動力に成ったのです。
http://www.geocities.jp/hiromiyuki1002/cyousenrekishi.html 統治前と統治後の写真参照

君のように、重箱の底に汚れ穴が有ると、あら探しは簡単に出来ますが大局を
見るに、大日本帝国の朝鮮統治は、朝鮮史始まって以来の素晴らしい近代化をもたらした
史上最高の政治統治でした。


922 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 11:27:08 ID:nLROjaeE
>>901-903
>靖国で犬死させられた連中が癒されるわけなかろアホー。

靖国で癒される人間は現実にいるのだから仕方が無い。

癒されない人間は自分で別の道を探せばいい。

靖国を罵倒することで癒されると言う発想は朝鮮人や中国人の発想だね。
普通の日本人が口汚く罵倒することで死者の魂が癒されるなんて歪んだ発想はしない。

923 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 11:59:35 ID:nLROjaeE
>>908
>室町時代すでに農業生産力の向上によって小さな自作農が大量に発生しているんですが。

だから、小さな自作農には墓としての土地などを永続的に保有する余裕などねえよ。
オレは墓の存在を言っている。
埋葬や仏教が存在したことなど否定していないよ。

祠や社、墳墓を保有する人間は一般庶民ではない。永続的に地域を占有できる人間たちの特権だ。
一般庶民というレベルの人間にはそんな経済力も政治力も無い。

自作農が公式に土地を持つなんてことは一般庶民の場合は稀だ。
他人の土地を無断で耕作する人間は自作農じゃないからね。
自作農の土地なんて一般的存在じゃなかったはずだろう。

924 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 12:56:31 ID:nLROjaeE
>>そのことと、神社が根源的に墓の機能を持つことは別のはなし。

魂を祭るというのは死者を弔うことの一形態だ。
墓としての役割の一部を持っているといえる。

死者の存在なしには神社の存在などありえない。
死者の魂を何とかしようと言うことが神社の役割。
墓と言うものの役割と共通している。

裕福な人間が魂のために社を作りそれが神社となり、遺骸が埋葬されたところが墓地となった。
一般人は埋葬することで魂と遺骸を弔うことになる。

明治神宮などはまさに天皇の墓として神社そのもの。



925 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 13:07:28 ID:nLROjaeE
>>910
>君がいう特権階級とやらである武家は江戸時代清く貧しい生活を送っていたのに、
>ほんの数人しかいない家老を除いて墓を作らなかったとでもいうのかねえ。

武家は特権階級、だから、墓を持つ余裕があった。
武家は墓を持っていた、おれの主張と同じ事を言っている。

何が言いたいのか訳が判らない。

家老以外は武家じゃないと言うのか?

926 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/15(月) 20:31:21 ID:PAYv7qj5
>>915
> >>914
> カリフォルニアやら日本本土のどこに総督府があったというんでしょうか。
> 台湾総督府の台湾人高等官は1400人以上のうちわずか30人程度、

大日本帝国は、その総督府を通じて、貴族のみ教育体制を廃止し誰でも
国民全員が高等教育を受けられる改革をしたのですよ。

総督府の統治により、道路、鉄道、町並み、上下水道、電気、電話が整備されたのですよ。
http://www.geocities.jp/hiromiyuki1002/cyousenrekishi.html 統治前と統治後の写真参照
アメリカのフィリピン植民地奴隷搾取支配統治には有りませんよ。
イギリスのインド・ビルマの植民地奴隷搾取支配統治には有りませんよ。

日本の総督府統治により、身分制特権者教育を廃止し国民皆高等教育が受けられ
近代化した都市を管理していける国民を教育により育成したのですよ。
総督府の統治が無ければ、現在の韓国・台湾の繁栄は有りませんよ。

朝鮮半島史上最も素晴らしい統治をしたのが、総督府なのですよ。>>912 参照
欧米の植民地奴隷搾取支配を受けたアジア諸国には総督府のような素晴らしい統治は
有りませんよ。

927 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/15(月) 20:58:22 ID:PAYv7qj5
>>915
> >>914
> 日本の都合がよければ貴族制も保存したってのは

貴族制度は、教育を受け政治統治権限がありましたがそれを廃止し、
名前だけの貴族を残した。
これは、日本も大名に名前だけの華族の身分を与えたが、知事に成れる保障はない。

実質平民も皆同じように高等教育を受けられるように改革したのですよ。
そして、優秀な能力の有る者が国家統治に参加できる体制に改革したのですよ。
とはいえ、下記写真状態でしたから一歩一歩前進ですよ。
http://www.geocities.jp/hiromiyuki1002/cyousenrekishi.html 統治前と統治後の写真参照

この近代化改革は、日本だけが試みた訳ではない。
韓国政府も、清国から独立したのを機会に日本並み近代化を夢見て李完用総理は改革を
試みたが、韓国の両班貴族制度の抵抗勢力が強くて、試みた改革近代化は全て失敗に
終わった。
そこで李完用総理は、日韓併合により日本の外圧を借りて朝鮮改革をすることを考えたが
伊藤博文は、台湾の例もあり、日本に何の利益もないと反対された。
伊藤博文は、大陸進出に必要なら基地使用料に高額支払えばよい。
併合し朝鮮の近代化には莫大な資金がかかるのでご免被りたいと言う主張だった。
ところが、伊藤博文は韓国人に暗殺され、日韓併合は決まってしまったのだ。


928 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 08:37:42 ID:lFno4Psk
>併合し朝鮮の近代化には莫大な資金がかかるのでご免被りたいと言う主張だった。

これは初期の考え。
その後は併合に賛成に変わった。

暗殺当時は併合反対派ではありません。
でたらめな韓国政府とどのような約束をしても当てにならないと思い知ったようです。
韓国がまともで誠実な国であったなら、基地使用料で済んだのでしょう。

929 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/16(火) 15:26:04 ID:+kVgiHil
暗殺者は、そんな事実は知らないよ。


930 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/16(火) 15:28:30 ID:+kVgiHil
>>928
結果的に併合に成功した為に、胸腺総督府の素晴らしい統治が成功し
韓国は、見事に近代化に成功したし、国民皆高等教育を受けられ
近代国家管理に十分な人材が育成された。

韓国にとって、結果オーライな暗殺事件だった。

931 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 16:47:15 ID:lFno4Psk
>>930
>韓国にとって、結果オーライな暗殺事件だった。

暗殺などなくても日本政府は併合したでしょう。
朝鮮統治に経験をつんでいた伊藤を失ったことが、朝鮮圧制を招いたとも言えます。
韓国民衆が苦しむ元になりました。

テロリストを英雄に祭り上げる愚かな国民性が作られました。
その伝統は韓国政界に今も生きています。
大統領暗殺と言う愚かな伝統が作られてしまいました。

民主主義的政治変革を疎外する国民性を作った間違った暗殺事件です。

韓国にとって悪影響を残した最悪の暗殺事件です。

932 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/16(火) 21:10:14 ID:+kVgiHil
『英国婦人の見た李朝末期』 イザベラ・L. バード 
「朝鮮紀行」("Korea and Her Neighbours")に書かれている李朝末期(約100年前)の朝鮮の姿は凄まじい
・貨幣制度が(ほとんど)ない。
・ソウルは世界有数の汚く悪臭のする都市。
・一般民衆の住む場所は藁葺きのあばら屋で、通りからは泥壁にしか見えない。
・道はとにかく悪い。
Bird が見たSeoul
 「都会であり首都であるにしては、そのお粗末さはじつに形容しがたい。
礼節上二階建ての家は建てられず、したがって推定25万人の住民は主に迷路のような道の「地べた」で暮らしている。
路地の多くは荷物を積んだ牛同士が擦れ違えず、荷牛と人間ならかろうじて擦れ違える程度の幅しかない。
おまけに、その幅は家々から出た糞、尿の汚物を受ける穴か溝で狭められている。
酷い悪臭のするその穴や溝の横に好んで集まるのが、土ぼこりにまみれた半裸の子供たちと
疥癬もちでかすみ目の大きな犬で、犬は汚物の中で転げまわったり、日向でまばたきしている。
ソウルの景色のひとつは小川というか下水というか水路である。蓋のない広い水路を黒くよどんだ水が
かつては砂利だった川床に堆積した排泄物や塵の間を悪臭を漂わせながらゆっくりと流れていく。
水ならぬ混合物を手桶にくんだり、小川ならぬ水たまりで洗濯している女達の姿。
Seoulには芸術品がまったくなく、公園もなければ見るべき催し物も劇場もない。
他の都会ならある魅力がSeoulにはことごとく欠けている。
古い都ではあるものの、旧跡も図書館も文献もなく、宗教にはおよそ無関心だったため寺院もない。
結果として清国や日本のどんなみすぼらしい町にでもある堂々とした宗教建築物の与える迫力がここにはない。」
http://www.geocities.jp/hiromiyuki1002/cyousenrekishi.html 統治前と統治後の写真参照


933 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/16(火) 21:11:55 ID:+kVgiHil
韓国の評論家 金満哲の言葉
「同胞韓国人は嘘つきばかりである。
私はそのことが恥かしく、情けない。
「韓国は独力で近代化を成し遂げた」だって?
馬鹿を云うな。韓国の近代化は日本の莫大な資本と人材の投与によって成し遂げられたものである。
「韓国は日本の統治に抵抗をもって対抗した」だって。馬鹿馬鹿しい。
同胞韓国人はロバのように日本の統治を甘受したのが実態だ。
ごくごく一部の抵抗はあったが上から下までみんな日本に憧れ、日本人になろうとしたのだ。
「韓国が独立したのは韓国の手によるものだ」にいたっては呆れてものも言えない。
誰も日本からの独立など望んでいなかったのにアメリカに強制的に独立させられたというのが真実だ。

934 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/16(火) 21:12:59 ID:+kVgiHil
韓国の評論家 金満哲の言葉  【戦後】

「漢河(ハンガン)の奇蹟」だって!笑わせる。
日本から賠償金という名目で莫大な経済援助と技術援助で成し遂げられたものだ。
これだけお膳立てしてもらえばどんな未開民族でも経済成長するだろう。
「日本文化の祖が韓国」とは恐れ入る。
一体、併合前の朝鮮半島のどこに「文化」なるものがあったのか。
併合前、我々先祖は乞食同然の生活をしていたではないか。
現在の韓国の姿、まさに他人により作られた砂の楼閣だ。
虚飾と偽善と歪曲とおごりに満ち満ちている、真似と依存と歪曲が全てである。
このような韓国の本質を知らず「韓国こそ世界一」などとほらを吹いて自己満足している本国、在日の韓国人は正気の沙汰ではない。
これが恥でなくてなんであろうか。」

935 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/16(火) 21:17:55 ID:+kVgiHil
>>931
> >>930
> 朝鮮統治に経験をつんでいた伊藤を失ったことが、朝鮮圧制を招いたとも言えます。
> 韓国民衆が苦しむ元になりました。

韓国民は、ドンドン近代化し豊になっていく朝鮮総督府統治に、殆どの人が満足してました。
>>933 総督府統治に満足してた。参照されたい。
>>932 総督府統治前参照
>>934 戦後の発展を参照



936 :韓国・中国・北朝鮮の民主化は大切です。:2007/01/16(火) 21:31:35 ID:+kVgiHil
>>931
日本が朝鮮に行った良いこと
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/iiwarui.html 参照されたい。

937 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 21:57:47 ID:X158yJ0b
>>921
いやあんたなんでそんな出鱈目をいけしゃあしゃあといえるんだ?
>選挙権は、当時日本人にも殆ど無かったのですよ。
>1%位の人が選挙権会っただけです。
1925年の普通選挙法で1300万人が選挙権を持つことになったんだがなあ。
日本の総人口は10億くらいあったのかよ。

>大日本帝国は、国民殆どが読み書き算盤出来ない朝鮮民族を、全員教育で
>識字率ほぼ100%にした政治改革は、朝鮮半島始まって以来の善政なのです。
朝鮮の就学率は37年に入っても40%を超えていないんですが・・・統治前も10%程度だし。

>>923
>だから、小さな自作農には墓としての土地などを永続的に保有する余裕などねえよ。
知恩寺でもお好きなところをどうぞ。
というか室町時代の土地事情は東京の大都市圏なみだったとでも言い出すのだろうか。
残念ながら日本の国土の7割は山がちでいくらでも土地があるぞ。

>裕福な人間が魂のために社を作りそれが神社となり、遺骸が埋葬されたところが墓地となった。
そんな神社はほとんどないんだが? まさに明治神宮ぐらいしか。
天皇は現人神だから神社で祭ることができるが、たかが裕福なだけの人間をどうやって神に?

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