5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

麻雀の競技人数と採点法について

1 :南溟道人 ◆BhNN1Oc45M :2006/11/29(水) 15:22:24 ID:bk3Nw+wb
麻雀はいかなる競技人数と採点法によって
行われるべきか?

2 :うんこ:2006/11/29(水) 15:36:22 ID:2NdSkfe4
2ゲットォォォ!

3 :うんこ:2006/11/29(水) 15:37:25 ID:2NdSkfe4
2ゲットォォォ!

4 :南溟道人 ◆BhNN1Oc45M :2006/11/30(木) 14:16:58 ID:R0L37Mlg
☆競技人数
将来、新聞などに牌譜を載せるなら2人麻雀が適しているだろうか?
理由
1 日程が組みやすい
2 牌譜が読みやすい

☆採点法
四倍満まであるルールはもう古い
また、半荘制より一局制の方が統計的研究に適している

5 :焼き鳥名無しさん:2006/12/01(金) 02:33:24 ID:???
あ五勇

6 :焼き鳥名無しさん:2006/12/01(金) 03:45:18 ID:???
SIX! SEX!

7 :焼き鳥名無しさん:2006/12/02(土) 03:23:37 ID:???
七無し氏ね

8 :焼き鳥名無しさん:2006/12/02(土) 15:07:52 ID:???
age

9 :焼き鳥名無しさん:2006/12/02(土) 16:31:00 ID:???
>>南冥
あなたのことは嫌いじゃないから言うけどね、
こんな寂れた板ではやらない方がいい。
マトモに議論が成立するはずがないから。


10 :焼き鳥名無しさん:2006/12/03(日) 07:36:53 ID:???
age

11 :焼き鳥名無しさん:2006/12/04(月) 02:44:07 ID:???
age

12 :お狗様:2006/12/04(月) 19:38:08 ID:???
日本式リーチ麻雀を愛する俺は、4人打ちが望ましいと思う。
一局制も反対。
ただの早上がりに終始しそうだから。


13 :焼き鳥名無しさん:2006/12/05(火) 07:37:22 ID:???
age

14 :いしきふめい:2006/12/05(火) 14:47:47 ID:???
>>4の提案を一言で言うと「退化」
以上

15 :焼き鳥名無しさん:2006/12/05(火) 16:14:43 ID:???
age

16 :Aria ◆d1dSFsIFL6 :2006/12/05(火) 18:03:11 ID:???
>>4
・麻雀のプロなら他の都合より麻雀を優先するから日程云々などは関係ない。
・2人麻雀の牌譜が読める奴なら4人麻雀のも読める。
・1局打ちによって研究可能なことは(現行の)麻雀のごく限られた部分であり、それは(現行の)麻雀の序盤のみを解析することによって可能である。

ついでに
・2人打ちも1局打ちもつまんねーよ

17 :焼き鳥名無しさん:2006/12/05(火) 19:25:28 ID:???
age

18 :焼き鳥名無しさん:2006/12/06(水) 00:20:38 ID:???
age

19 :焼き鳥名無しさん:2006/12/06(水) 07:24:19 ID:???
age

20 :焼き鳥名無しさん:2006/12/06(水) 09:54:38 ID:???
age

21 :南溟道人 ◆BhNN1Oc45M :2006/12/06(水) 15:26:40 ID:G5RdD7NA
>>16
>麻雀のプロなら他の都合より麻雀を優先するから日程云々などは関係ない
決勝に4人残らなければならない ということだけで
競技の純粋性は損なわれる。

>2人麻雀の牌譜が読める奴なら4人麻雀のも読める
そうだろうか?読んでも容易にわからないのでは?

>1局打ちによって研究可能なことは(現行の)麻雀のごく限られた部分であり、それは(現行の)麻雀の序盤のみを解析することによって可能である
半荘制と一局制とでは構想・戦略が異なるのでは?

>2人打ちも1局打ちもつまんねーよ
つまらなくてよいのだ
通俗的な 面白さ を排除することで深みが生まれる



22 :南溟道人 ◆BhNN1Oc45M :2006/12/06(水) 15:30:14 ID:G5RdD7NA
本因坊秀哉 と 木谷実 の最後の試合は
川端康成の小説などによって後世に知られているが
一局の碁を半年もかけて打っているから
興行的な意味で面白かったわけではない。


23 :Aria ◆d1dSFsIFL6 :2006/12/07(木) 18:59:09 ID:???
>>21
囲碁・将棋のトーナメントで準決勝までの段階を考えれば、全員が行
うリーグ戦など、いくらでも合理的な方法はある。

読んでも分からないのはおまえ程度の低能だけだ。

半荘制において採集順位期待値・トップの確率などの重要な要素は、
序盤の得点と線形に関係することが示されている。

ここにレスつけるか普通…一応反論しとこうw
つまらない競技がいくら深かったところで、競技観戦人口・が集まる
か?

24 :南溟道人 ◆BhNN1Oc45M :2006/12/08(金) 16:17:14 ID:BJHlWu9v
>>23
>つまらない競技がいくら深かったところで、競技観戦人口・が集まるか?
採点法を工夫すれば、半荘・ドラ麻雀のような派手さはなくとも
数理的興趣のあるゲームにならないだろうか?

観戦記が新聞に載ったとして。
4人分の牌符+点棒状況を東一局から読んで
ある日の朝刊に 南4局 東家天和16000オール
これでは文学にも何にもならない
一対一の勝負であってこそ、読み物になるのでは?


25 :Aria ◆d1dSFsIFL6 :2006/12/08(金) 16:55:17 ID:???
>>24
なぜどうでもいいところにだけレスをつける?

26 :南溟道人 ◆BhNN1Oc45M :2006/12/08(金) 18:18:20 ID:BJHlWu9v
>>25
あなたの主張は
1 >半荘制において採集順位期待値・トップの確率などの重要な要素は、
序盤の得点と線形に関係することが示されている。

2 >読んでも分からないのはおまえ程度の低能だけだ。
か?
1について。役満や清一色でも、その局自体は目的ではなくトップを取る手段に過ぎないのでは
牌譜の観賞 という行為はなりたたない。
2について。たしかに詳細に読めば4人分の牌譜も読めなくはないかもしれないが
将棋のように容易ではないのでは?

27 :Aria ◆d1dSFsIFL6 :2006/12/08(金) 19:19:25 ID:???
>>26
ただ得点をかき集める行為になんの目的が見いだされる? 勝ちは唯一のもの。
将棋で言えば麻雀の序盤における得点が「駒得」で半荘終了時のトップが「勝ち」
ということだ。将棋でどれだけの駒得をして勝った、などの情報は数戦を通算して
争われるものではなく、同じレベルにおいては全ての勝ちが一様に評価される。
1局1局を単位とするような評価では、将棋の1マスを拡大して「歩が金を取った!」
などといっているのと同じことだ。
半荘などのある程度のスパンを元に勝敗を争うものであれば、
清一色を狙える手でも和了りトップならあっさり捨てる、とかの「意味のある」
局は非常に鑑賞のしがいがある。

おれは麻雀なら個人牌譜でも全体牌譜でも難なく読めるが、将棋は読めんぞ?
慣れの問題でしかないだろ。(将棋は位置の指定が数によって行われているが、
麻雀の牌譜は図が並んでいて、見て分かりやすいことも関係があるかもしれない)

28 :南溟道人 ◆BhNN1Oc45M :2006/12/11(月) 16:33:46 ID:tvlRrNYX
>>27
まず、麻雀では半荘の合計点は「量」の争いであって
将棋の「詰み」のような質の争いではないと考える。
囲碁の「何目勝ち」は、一見量の争いに見えて
実際には模様・根拠などを総合した
黒白の生存競争から来るものであって、
「脇からリーチ棒が出たから100点差で勝った」などと同列にはいえない。

>半荘などのある程度のスパン
局打ちで100局も打てば力量ははっきりするが、
半荘制で15戦(トビ・連荘がなければ120局)で
トップが4回や3回といってもなかなか格付けはできないのでは?

>おれは麻雀なら個人牌譜でも全体牌譜でも難なく読めるが、将棋は読めんぞ?
これは2chには珍しく参考になるレスだな

私も、棋譜だけでは20手程度しか読めない(定跡手順は別だが)
新聞の観戦記では一回の記事に
初形図・手順(十数手)・指了図が載っているが…

29 :Aria ◆d1dSFsIFL6 :2006/12/11(月) 17:59:23 ID:???
>>28
そこがおれとおまえとの見解の違いだな。
おまえの言葉で言うなら半荘などの単位によって「量」の勝ち負けを「質」の勝ち負けに変えるというのが競技麻雀、脱ギャンブルの思想だと考えている。

引用と反論になってないぞ? 一応レスしておくならば、局打ちで力量がはっきりしやすい理由はその「実力」が素点獲得力という非常に薄っぺらいものだからだ。
「素点のみ評価」で行えば半荘制においても同じスパンで同じ精度の格付けが可能だ。すなわち局打ちで可能な評価は半荘制でも可能だがその逆は成り立たない。

30 :南溟道人 ◆BhNN1Oc45M :2006/12/14(木) 19:03:56 ID:JvE/o24/
>>29
価値判断の問題で客観的議論は困難だが
量から質への転化 がもっとも端的に現れるルールは
トップとりよりも配原ビンタ及びドボン重視では?
実数は定性的には正・負・0から成る
原点や、点棒が0になる点の方が順位争いより質的に重要では?


31 :焼き鳥名無しさん:2006/12/14(木) 19:22:44 ID:???
どうでもいいけど、糞スレをいちいちageんな。

32 :Aria ◆d1dSFsIFL6 :2006/12/14(木) 22:55:08 ID:???
結局おまえは、目の前の点棒と格闘してるんだよ。

原点というのは最初にもらった点数であって、そこから減っているか増えているかはギャンブルの発想。
まして飛びなんて、何の根拠もない点数分だけ点棒が減ったからといって何の意味がある? ギャンブルで破産するのと同じ考え方だろ?
点棒が増えたかどうかより、「誰かに勝っているか」が重要であって、全員に勝っているというのがトップだ。
ただ配原ビンタにだけ関して言うならば、ただの順位点の変形で、素点と足すとかのアホな操作がなければ特に問題ではないと思う。

33 :南溟道人 ◆BhNN1Oc45M :2006/12/16(土) 14:18:15 ID:SqT4hWUv
>>32
>点棒が増えたかどうかより、「誰かに勝っているか」が重要であって、全員に勝っているというのがトップ
これも根拠は薄いと思うが…
例えば甲に跳満を打ち込んだとして
甲から親跳か倍満を和れば全員に勝ちうるが、単に倍満を引いても負けである?
>まして飛びなんて、何の根拠もない
たとえば100万点だれかが浮いても続行するのか?
配給原点を何点にするかは、ひとつの思想だ

34 :Aria ◆d1dSFsIFL6 :2006/12/17(日) 22:31:38 ID:???
>>33
点棒がどれぐらい増えたかにしか興味を示さない根拠も同様に薄い。

100万点浮くことが現実的に可能かどうかには目をつぶってやるが、
逆転が不可能だから終了とするなんてのは勝手な決め付けであって、
雀荘が回転をよくするために導入しはじめたルールに過ぎない。
トップ重視という観点から言うと、飛びではなく2着との点差がある程度大きくなった時点などの方がよっぽど合理的だ。
配給原点が0というのが局打ちだろ? あっという間に飛ぶギャンブルってことじゃないか。

35 :南溟道人 ◆BhNN1Oc45M :2006/12/20(水) 17:36:48 ID:nHrPm4IW
>>34
トップ重視派から見ると、そういう説もあるか…

話は変わるが
一局の採点について。ドラ・役ともに翻数があるのは不合理ではないだろうか?

36 :Aria ◆d1dSFsIFL6 :2006/12/22(金) 11:22:26 ID:???
ドラなんてギャンブルのためのルールだから要らんよ。
しかしこれは競技麻雀としての思想というか理想であって、一般の麻雀であれば多少の不合理よりも普及度の方が大事。

37 :南溟道人 ◆BhNN1Oc45M :2006/12/22(金) 13:03:22 ID:Em/8sXnB
>>36
ドラ不要は賛成としても、その場合役満が4倍満にもなるのはバランス上どうでしょうか?

38 :Aria ◆d1dSFsIFL6 :2006/12/22(金) 16:32:41 ID:???
>>37
そんなことを言い出すとほとんどの役の点数が不合理となるが。
役満は通常の役とは別格なのだから、点数が大きいことに問題はない。むしろ手役の合計で数え役満とする方が理不尽だな

39 :焼き鳥名無しさん:2006/12/28(木) 03:33:11 ID:???
age

40 :お狗様:2006/12/28(木) 04:26:59 ID:???
麻雀は競技の性格上、その卓の中で『一番下手』を餌食にした奴が勝つ。
よってトップだから、みんなに勝ってるとは言い難い。
『一番下手』が自重して勝負を壊さないようにする為にも、飛びは有効だと思う。



41 :南溟道人 ◆BhNN1Oc45M :2006/12/31(日) 17:45:05 ID:LQR3gQYX
>>38
ドラ一翻なしなら、数え役満は必ずしも不合理ではないのでは?
>>40
基本的には賛成です

42 :焼き鳥名無しさん:2007/01/11(木) 04:14:33 ID:???
大晦日にお疲れさま

12 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)